BONES −骨は語る− ファイナル・シーズン

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BONES −骨は語る− ファイナル・シーズン / エミリー・デシャネル
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「BONES −骨は語る− ファイナル・シーズン」 の解説・あらすじ・ストーリー

骨のカケラから事件を追う科学捜査ドラマのファイナルシーズン第3巻。突然現れた元同僚・ザックがブレナンを誘拐。様々な事件が複雑に絡み合う中、ブースたちはブレナンの命を救うため、そして事件解決のために奔走する。第5話と第6話を収録。※一般告知解禁日:4月20日

「BONES −骨は語る− ファイナル・シーズン」 の作品情報

製作年: 2017年
製作国: アメリカ
原題: BONES

「BONES −骨は語る− ファイナル・シーズン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

BONES −骨は語る− ファイナル・シーズンのシリーズ商品


1〜 6件 / 全6件

BONES -骨は語る- ファイナル・シーズン vol.1

  • 旧作

骨のカケラから事件を追う科学捜査ドラマのファイナルシーズン第1巻。突然現れた元同僚・ザックがブレナンを誘拐。様々な事件が複雑に絡み合う中、ブースたちはブレナンの命を救うため、そして事件解決のために奔走する。第1話と第2話を収録。※一般告知解禁日:4月20日

収録時間: 字幕: 音声:
88分 日・英 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXBR83588 2017年07月14日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
26枚 1人 2人

BONES -骨は語る- ファイナル・シーズン vol.2

  • 旧作

骨のカケラから事件を追う科学捜査ドラマのファイナルシーズン第2巻。突然現れた元同僚・ザックがブレナンを誘拐。様々な事件が複雑に絡み合う中、ブースたちはブレナンの命を救うため、そして事件解決のために奔走する。第3話と第4話を収録。※一般告知解禁日:4月20日

収録時間: 字幕: 音声:
88分 日・英 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXBR83589 2017年07月14日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
26枚 1人 1人

BONES -骨は語る- ファイナル・シーズン vol.3

  • 旧作

骨のカケラから事件を追う科学捜査ドラマのファイナルシーズン第3巻。突然現れた元同僚・ザックがブレナンを誘拐。様々な事件が複雑に絡み合う中、ブースたちはブレナンの命を救うため、そして事件解決のために奔走する。第5話と第6話を収録。※一般告知解禁日:4月20日

収録時間: 字幕: 音声:
88分 日・英 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXBR83590 2017年07月14日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
25枚 1人 2人

BONES -骨は語る- ファイナル・シーズン vol.4

  • 旧作

骨のカケラから事件を追う科学捜査ドラマのファイナルシーズン第4巻。突然現れた元同僚・ザックがブレナンを誘拐。様々な事件が複雑に絡み合う中、ブースたちはブレナンの命を救うため、そして事件解決のために奔走する。第7話と第8話を収録。※一般告知解禁日:4月20日

収録時間: 字幕: 音声:
88分 日・英 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXBR83591 2017年07月14日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
25枚 1人 3人

BONES -骨は語る- ファイナル・シーズン vol.5

  • 旧作

骨のカケラから事件を追う科学捜査ドラマのファイナルシーズン第5巻。突然現れた元同僚・ザックがブレナンを誘拐。様々な事件が複雑に絡み合う中、ブースたちはブレナンの命を救うため、そして事件解決のために奔走する。第9話と第10話を収録。※一般告知解禁日:4月20日

収録時間: 字幕: 音声:
88分 日・英 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXBR83592 2017年07月14日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
27枚 1人 1人

BONES -骨は語る- ファイナル・シーズン vol.6

  • 旧作

骨のカケラから事件を追う科学捜査ドラマのファイナルシーズン第6巻。突然現れた元同僚・ザックがブレナンを誘拐。様々な事件が複雑に絡み合う中、ブースたちはブレナンの命を救い、事件を解決するために奔走する。第11話と最終第12話を収録。※一般告知解禁日:4月20日

収録時間: 字幕: 音声:
88分 日・英 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXBR83593 2017年07月14日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
26枚 0人 1人

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面白かった

投稿日:2017/07/23 レビュアー:ボーンズ大好き

ファイナルなんですね。このシーズンすごく面白かった。1話1話に懐かしい人たちが出てくるし、大好きなザックも。死んじゃったスィーツもちらっと。ブレナンがめちゃめちゃ太ってるし。(*^^*)終り方がまだ続きそうなんだけどな。とにかく一気に借りて観て本当によかった。

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DISC 3 デヴィッド・ボレアナズ

投稿日:2017/11/07 レビュアー:みなさん(退会)

シーリー・ブース捜査官を演じるのは、デヴィッド・ボレアナズ。彼も、この12年間で相応に歳を取った。既に立派なオッサンである。(笑)
TVシリーズ『バフィー/恋する十字架』のバンパイア“エンジェル”役で人気を博し、スピンオフ作品『エンジェル』では主役をつとめる。
『エンジェル』が第5シーズンで打ち切りになった後、本シリーズに出演。フィルモグラフィに切れ目がない。(笑) この20年間、レギュラで出演し続けて来たことは、人気だけではなく、確かな演技があってのことだろう。

■第 5話 家庭教師の真実
道路標識を盗もうとしていた少年を追っていた警官が腐敗した遺体を見つける。遺体はショットガンで撃たれて顔面が破壊されていた。しかし、幸いなことに、片目に残されていたコンタクトレンズの指紋から身許が判明する。
被害者は、塾の教師をしながら大学院を目指す若者だった。
早速、捜査に乗り出すブース捜査官とブレナン博士だったが、学歴にこだわる親たちの姿に辟易する。
……というお話し。

モンスター・ペアレンツのお話しかと思ったが、違った。単なる“教育ママ”だった。(笑)
あっさりと犯人が判明するが、どうも釈然としない。犯人がショットガンで被害者を撃つ理由が納得できない。何しろ、1発ではなく、何発も撃っているのだ。それに相応しい理由が必要だろう。ドロドロした怨恨とか憎しみとか……。そんなに爽やかに終わるなよ、と思ってしまった。(苦笑)

■第 6話 血塗られたチェーンソー
剥製店のゴミ箱から女性の遺体が見つかる。被害者は、元プロゴルファーで、恋人の証言から“ランバー・ジャック”の選手であることが分かる。
ランバー・ジャックは、木こりの技を競うスポーツで、遺体は競技に使うようなチェーンソーで切断されていた。
ブース捜査官とブレナン博士が、開催中の大会会場に乗り込むが、彼女が周囲から嫌われていたことを知る。
……というお話し。

プロゴルファーは過酷だ。他のスポーツとは違い、契約金や年俸があるわけではなく、賞金だけ。然も、大会に出るにはお金が掛かるし、お金があっても誰でも大会に出場できるワケでもない。何とか出場権を得ても、予選を突破して決勝戦に進まないと1円も稼げない。扶養の範囲内で働くパートさんよりも年間獲得賞金が低いプロがゴロゴロいる。そういう方の多くが、ゴルフ場でレッスンをしたりして生計を立てている。
だから、本作品の被害者のように、違うスポーツに転身して稼げるなら血眼になって成績を上げようとする気持ちは、よく分かる。

D.ボレアナズは、本シリーズで陸軍のスナイパー出身のFBI捜査官役を演じている。恵まれた体格から想像された設定だろう。
今後、どんな作品に出演するのかは分からないが、これからもその体格を活かした作品に出演して行くに違いない。まだ40代だろうから、これからだ。

〈特別収録〉『24 -TWENTY FOUR- レガシー』第 1話

オススメ!

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DISC 5 タマラ・テイラーとジョン・ボイド

投稿日:2017/11/14 レビュアー:みなさん(退会)

ジェファソニアン法医学研究所の所長カミーユ・サローヤンを演じるのは、タマラ・テイラー。スタイルの良い女優さんで、本シリーズでは殊更強調する衣装で登場している。(研究所の所長として相応しいかどうかは捨て置く)
80年代後半から活動しているが、本シリーズで初めて当たり役を得た遅咲きの女優さんである。個人的には、『セレニティー』が思い出される。

■第 9話 ゴルモゴンの元弟子
農業用機械に巻き込まれてバラバラになった遺体が、ラボに運ばれて来る。遺体と一緒に干し草の塊から見つかった遺留品は、黒い目だし帽と拳銃だった。どうやら遺体は、銀行強盗の犯人らしい。
一方、ザックが無実の証拠を探し出そうと躍起になっている皆の姿を見て、ブースはゴードン・ワイヤット博士をFBIに呼び寄せる。しかし、彼は、既にFBIを辞めて自分の店を持ち、シェフになっていた。
……というお話し。

“ゴードンゴードン”が再登場。ザックの無実を証明するために、ひと肌脱ぐ1話。新たな証拠の発見に、ちゃんと役目を果たす。
でも、「いままで誰も探さなかったのかよ!」と思わないでもないが……。まぁドラマだから仕方ない。(苦笑)

■第10話 降って来た遺体
陸橋の下を通りかかった車の上に、遺体が降って来る。慌てた運転手がハンドル操作を誤って木に激突、車は遺体を乗せたまま爆発、炎上してしまう。
ラボに向かう途中で立ち寄ったダイナーで、ブレナン博士は、以前助手だったメイヤー博士と出会う。彼女は既に法医学から転身して、今はプレイリードッグの研究をしていた。「情熱が冷めたら新しいマッチを擦るだけ」と言う。それは、ブレナン博士に何かを示唆していた。
……というお話し。

ウェンデルが学位論文のテーマに悩んでいる様子に、ブレナン博士が「研究(仕事)とは何か?」と考えるところが面白い。ドラマとしてのミスリードは中途半端でいただけないが、ブレナンがウェンデルを諭す場面には感心してしまった。単刀直入に話しをするブレナンも良いが、それを理解し、キチンと受け止めるウェンデルを見ながら、「こういうクレバーな社員が欲しいなぁ」と、つくづく思った。(苦笑)

FBIのオーブリー捜査官を演じるのは、ジョン・ボイド。食べ物に執着する“痩せの大食い”を演じて楽しそうだった。番組上は、人気があったスイーツ博士の後釜なだけにポジションを得るために随分と苦労したに違いない。製作側の努力もあっただろうが、カメラの前で演じた彼の演技上の工夫が創り上げたと言っていいと思う。いい役者さんだ。
『24 TWENTY FOUR』の第8シーズンにレギュラ出演していたが、それ以前はゲスト出演ばかりだった。本シリーズでレギュラを得たが、それもファイナル。次の活躍を期待したい。(笑)

〈特別収録〉『SECOND CHANCE(原題)』第 1話

オススメ!

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DISC 4 ミカエラ・コンリンとT.J.サイン

投稿日:2017/11/08 レビュアー:みなさん(退会)

画家志望で、ラボでは復顔やコンピュータを担当するアンジェラ・モンテネグロを演じるのは、ミカエラ・コンリン。中国系の血を引いているらしく、独特な顔立ちと雰囲気を持っている。本シリーズが、キャリアの中で最大の当たり役。本シリーズが終了した今、これからどんな作品に出演するのか、楽しみだ。(笑)

■第 7話 迫りくる過去
森の中で動物に食い荒らされた遺体が見つかる。被害者は、ひきこもりの老女で、生活のすべてを通販でまかなっていた。
しかし、遺体には拷問された後があり、拘束の仕方がアルドかされたものと同じだった。拷問されていたのだ。無害な老女からどんな情報を得ようとしていたのか、皆目見当がつかなかった。
……というお話し。

ブース捜査官の過去の任務に起因した復讐劇。数話に渡って前振りをしていた割にはアッサリと犯人が捕まってしまったのは、残念。拍子抜けだった。でも、犯人にはまだ仲間がいるようだし、もうひと波乱あっても良さそうだ。(笑)

■第 8話 父との別れ
カナダの海岸に米国人女性の遺体が流れつく。遺体はジェファソニアン法医学研究所に運ばれ、ラボの面々が分析に当たることになる。
一方、ブース捜査官とオーブリー捜査官は、捜査のためにカナダに赴く。
……というお話し。

父のマックスを亡くして傷心のブレナンは、夫のブースにどう接したら良いのか解らず苛立ちをぶつけてしまう。2人の間はギクシャクするが、普通の夫婦みたいで笑ってしまった。(笑) 他人同士が一緒に暮らすのだ、些細なことで噛み合わなくなるのが夫婦。Hして仲直り出来るケースばかりではない。(笑)
そこへ元カレのサリーが、ブレナンを訪ねてやって来る展開。頭の大きいFBI捜査官だった男だ。確か、ヨットで航海に出たんじゃなかったっけ?(笑)
彼が再び2人を結びつける役割を担うことになる。やっぱり、夫婦ってのは“接着剤”のような人物が必要なのだ。それは、両親や祖父母、友人だったりするわけだが、これだけ核家族化が進み、共働きの世帯が増えた現代では、そうした“接着剤”のような存在が失われてしまっている。これからドンドン離婚が増えて行くのだろうなぁ。

アンジェラの夫、ジャック・ホッジンズを演じるのは、T.J.サイン。シリーズ終盤の爆破事件に巻き込まれて下半身不随になり、以来、車椅子の生活を送っている。
もともと巨大企業の相続人だったが、“強敵”ペラントの策謀で無一文になったり、事件で地中に埋められたり、結婚しようとしたアンジェラに夫がいたり、波乱万丈の人生だ。(笑)
演じるサインも、他の役者さんたちとは違って、映画やTVシリーズへのゲスト出演を積極的に続け、着実にキャリアを重ねている。アクティブな方なのだ。小粒な役者さんだが、これからも良い作品を選んで出演しつ欲しいと思う。

〈特別収録〉『ピッチ/彼女のメジャーリーグ』第 1話

オススメ!

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DISC 2 エミリー・デシャネル 

投稿日:2017/11/05 レビュアー:みなさん(退会)

テンペランス・ブレナン博士を演じるのは、エミリー・デシャネル。オスカーのノミネートの実績もある撮影監督のキャレブ・デシャネルの娘さん。『(500)日のサマー』のズーイ・デシャネルの実姉でもある。本シリーズで当たり役を得て、有名になった。
シーズン1の頃は陰鬱でトゲトゲしい雰囲気をしていたが、次第に垢抜けて優しい表情を見せる様子に「スターは作られるものだ」ってことを実感させられた。誰だって自信を持って仕事に打ち込むようになると顔つきが変わるもんね。(笑)

■第 3話 老兵は死なず
ドラム缶に遺棄されていた遺体が見つかる。遺体は硫酸で白骨化していたが、アンジェラの復顔で身許が判明。80過ぎの老人だった。
ブース捜査官とブレナン博士は、被害者の住んでいた老人ホームを訪問する。呆けてヨボヨボの老人ばかりかと思いきや、意外と元気な彼らの姿に2人は困惑する。
……というお話し。

副題から犯人が読めてしまったのは、残念。(苦笑)
米国の老人介護施設は、TVや映画で見る限り、手入れが行き届いた庭があり、リビングでは入居者たちがカードをしたりゲームをしたり、実にオープンな雰囲気だ。
一方、日本のそれはどうか? ほとんどが多層階のマンション形式。プライバシーが守られているとはいえ、殺伐としている。とても、入居後の生活を楽しむ雰囲気は、ない。施設側はさまざまなイベントを企画しているが、お仕着せの場当たり的な感じは否めない。もっと楽しい雰囲気を作れないものだろうか。(溜息)

■第 4話 復讐の始まり
公園でネズミに喰われた遺体が見つかる。遺体はホームレスのような生活をしており、戦争経験者であることが分かる。
ブレナン博士は、さまざまな所見から遺体がブースの戦友で、2人の結婚式で神父役をつとめたアルド・クレメンスであると断定する。
……というお話し。

残酷な拷問について説明されるが、何となく「気の長い拷問だなぁ」と思ったのは、私だけではあるまい。(苦笑) 情報を得るための拷問なら、もっと単純で効果的な方法があるのではないか、という気がした。(物騒だな)
社会復帰できない帰還兵について言及されるが、表層をなめるだけで、深く掘り下げていなかった。こんな描写をしていたら、関係筋から怒られるのではないか? 観ていて不満も感じたし、心配になってしまった。

E.デシャネルは、シリーズ中に実生活でも妊娠して長男を出産している。番組上のブレナン博士の妊娠、出産とシンクロしている辺りが面白い。
そのせいか、すっかり体型も顔立ちも変わってしまった。第一子の出産後は、だいぶ元に戻していたが、第二子の出産後は、思うにまかせないようだ。背中やお腹、お尻にもお肉がついて、お相撲さんのよう。もう元に戻すことは難しそうだ。(母親であることを優先させれば、それで良いのかも知れない)

〈特別収録〉『レギオン』第 1話

オススメ!

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BONES −骨は語る− ファイナル・シーズン

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