少女たちは荒野を目指す

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少女たちは荒野を目指す
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「少女たちは荒野を目指す」 の解説・あらすじ・ストーリー

同名PCゲームを原作としたTVアニメシリーズ第6巻。明かされた事実に衝撃を受ける文太郎たち。真相を隠し、皆を騙していた黒田に怒りをぶつける六波羅の面々は、やり切れない思いと共に部室を去って行くが…。第11話と最終第12話を収録。

「少女たちは荒野を目指す」 の作品情報

製作年: 2016年
製作国: 日本
原題: Girls beyond the youth KOYA

「少女たちは荒野を目指す」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

監督: 佐藤卓哉

少女たちは荒野を目指すのシリーズ商品


1〜 6件 / 全6件

少女たちは荒野を目指す 第1巻

  • 旧作

同名PCゲームを原作としたTVアニメシリーズ第1巻。将来の夢を見い出せない高校生・北条文太郎は、孤高の同級生・黒田砂雪に「学校ではできない話がしたい」と迫られ、デートをすることに。そして明かされた彼女の真の目的とは…。第1話と第2話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
50分 日:リニアPCMステレオ
レイティング: 記番: レンタル開始日:
KWBA1769R 2016年04月28日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
25枚 0人 1人

少女たちは荒野を目指す 第2巻

  • 旧作

同名PCゲームを原作としたTVアニメシリーズ第2巻。文太郎たちはミーティング合宿を行うことに。そこで黒田は改めてゲーム作りの覚悟について熱弁を振るう。だが、遅刻したテルハの悪びれもしない態度にふたりは睨み合う。第3話と第4話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
50分 日:リニアPCMステレオ
レイティング: 記番: レンタル開始日:
KWBA1770R 2016年05月27日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
20枚 0人 0人

少女たちは荒野を目指す 第3巻

  • 旧作

同名PCゲームを原作としたTVアニメシリーズ第3巻。外注先から音楽と背景が上がり、早速テルハが組み上げてゲーム序盤のプレイが可能に。その出来に一同の胸も躍るが、文太郎は自分の文章が書き換えられていることに気付く。第5話と第6話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
50分 日:リニアPCMステレオ
レイティング: 記番: レンタル開始日:
KWBA1771R 2016年06月24日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
20枚 0人 0人

少女たちは荒野を目指す 第4巻

  • 旧作

同名PCゲームを原作としたTVアニメシリーズ第4巻。告白シーンが書けずに四苦八苦する文太郎は、参考意見を聞こうと奮闘。六波羅の面々も、実演を交えつつ萌えるシチュエーションを提案するが、どれもピンとこず…。第7話と第8話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
50分 日:リニアPCMステレオ
レイティング: 記番: レンタル開始日:
KWBA1772R 2016年07月29日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
19枚 0人 1人

少女たちは荒野を目指す 第5巻

  • 旧作

同名PCゲームを原作としたTVアニメシリーズ第5巻。「朝森さん家の24時」のアフレコ日。スタジオの空気と、声優の演技を間近で見たこともあり落ち着かない夕夏。緊張のために苦戦する彼女を、さらに時間的な制約が襲う。第9話と第10話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
50分 日:リニアPCMステレオ
レイティング: 記番: レンタル開始日:
KWBA1773R 2016年08月26日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
20枚 0人 0人

少女たちは荒野を目指す 第6巻

  • 旧作

同名PCゲームを原作としたTVアニメシリーズ第6巻。明かされた事実に衝撃を受ける文太郎たち。真相を隠し、皆を騙していた黒田に怒りをぶつける六波羅の面々は、やり切れない思いと共に部室を去って行くが…。第11話と最終第12話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
50分 日:リニアPCMステレオ
レイティング: 記番: レンタル開始日:
KWBA1774R 2016年09月30日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
20枚 1人 0人

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投稿日:2016/04/02 レビュアー:タイチョー

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レビューを表示する

ゲーム作りに青春をかける高校生たちの話ですが、結局ゲームの内容がなんなのかはいまいちつかめず終わった印象があります。

全体的に文太郎が中心になって諸問題を解決していくスタイル。仲間集めやトラブル(安東テルハが2度も自己中な理由で脱退する)を解決に奔走しています。
それでもってゲーム作りで一番得をするはずの黒田砂雪が何もしていないという。
そこは黒田さんもう少し主体的に動きましょうよと。そういう演出がほしいところです。

特に黒田兄の借金の返済のためにゲーム作りを始めたにもかかわらず終盤までひた隠し。そして何も知らずに快諾してもらったと思った兄が文太郎たち六波羅メンバーにお礼をしに来て、露呈。そして決別。
ここで自発的に謝ろうとしなかった黒田さんよ…そこはすぐに謝ろうよ。そして全員の家を菓子折りもって謝りに回れよと。
文太郎たちも他人の借金返済のために動いていたのかと怒るも、あと少しで完成なのでここは我慢というか自分たちの頑張りを形にしたいと思い再結成のくだりが、ほぼ一話で収まる。
一方で自己中な理由で安東が脱退して、彼女に復帰してもらうためのエピソードは2話使うという(1回の脱退につき1話)。
むしろ、ゲーム作りの本当の理由判明で脱退。そして再結成の流れで2~3話は使うべきではないかと。

そういう話はともかく、群像劇としては悪くないので、気を抜いて気楽に見ると楽しいですよ。

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