GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり

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GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり
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「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

地球と異世界をつなぐ門(ゲート)が出現した世界を舞台に、自衛隊と異世界住民の交流と活躍を描いたファンタジーTVアニメの第2クール。前クール第11話より突入した新章“炎龍編”が大きな展開を見せ、異世界側の村々を襲う炎龍との戦いや、日本と“帝国”の講和交渉の行方が描かれていく。原作は柳内たくみの同名ファンタジー小説。前クールに引き続き、監督を「ラブライブ!」の京極直彦、シリーズ構成を「カードファイト!! ヴァンガード」シリーズの浦畑達彦、キャラクターデザインを映画「マルドゥック・スクランブル」3部作の中井準が手がける。<BR> 東京に突如出現した門(ゲート)により、門の向こう側の世界“特地”と繋がりができた地球。講和交渉を進める日本政府と帝国皇女ピニャは、その一環として双方の関係者や権力者を集めた園遊会を開催し、食事や音楽によるおもてなしと交流の場を設けた。加えて自衛隊による兵器の実演・体験会が実施され、その性能の高さを目の当たりにした帝国元老院議員たちは日本との講和を決意する。しかし、そこへピニャの義兄ゾルザルとその部下が現れ…。 JAN:4548967253139

「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」 の作品情報

作品情報

製作年: 2016年
製作国: 日本

「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

監督: 京極尚彦

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1〜 5件 / 全9件

相変わらず、需要と供給のバランスが悪い

投稿日:2016/02/05 レビュアー:qaz2

第1巻を1位登録してる人が200人超え。
在庫は80枚。
第2巻以降の在庫は50枚。
いったい、いつになったら見る事ができるんだろう。

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自衛隊ファン歓喜

投稿日:2015/10/12 レビュアー:タイチョー

銀座に突如異世界の門が開かれた…そして異世界の連中と戦争するという言葉で表すと、バトルアクションものかと思いきや、そういうわけではないのがミソです。
異世界人との交流やら伊丹をはじめとする自衛隊員のやりとりがほのぼのしていて、オンオフがしっかりしている感じです。
伊丹のやる気があるのかないのかはっきりしないけど、やるべきことはしっかりするあたりが好きです。
ロゥリィ・マーキュリーの小悪魔なところとかピニャ・コ・ラーダのシリアスな笑いが良い。
 
自衛隊特に陸上自衛隊が大活躍しているので、ミリタリーファンにはたまりません。空自も出てるけど、海が今のところでてきてないので海上自衛隊涙目。

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もっと貸出枚数を増やしましょう

投稿日:2016/02/27 レビュアー:tantan9

第1話はちょっとどうかと思ったが、見続けたら結構楽しめる。 貸出枚数はもっと増やさないと、延々と待ちぼうけを食らう人が続出しそう。

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面白かったですが、もう一工夫かな? ネタバレ

投稿日:2020/05/27 レビュアー:静かなる海

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お気に入りのレビュアーさんのご紹介で観ることにしました。
私的にはもう一工夫欲しい気もしますが、それなりに楽しめました。
それでも一気に観てしまいました。

こちらの作品は、戦国自衛隊のファンタジー版。
銀座に突然現れたゲートを通って、圧倒的な武器を持った自衛隊が異世界に突入し活躍をします。
ファンタジーとリアルのマッチングしたアイデアは良かったです。

ドラゴンやエルフ、いろいろな亜人のいる世界で、戦車や戦闘機が動き回る姿は圧巻でした。

惜しむらくは、自衛隊のイメージを良く描きすぎていること。
もちろんリアルでは、本当に頑張っています。

ただ本作で圧倒的な武力と技術を持った彼らが、異世界で虐殺といってもいいレベルで実戦を繰り広げるあたりで彼らの葛藤が無く、また自衛隊の圧倒的な火力に対抗する帝国軍が、何も工夫もせず剣や槍、弓や盾で戦闘をする当たり少々興ざめの感がありました。
そこら辺をもっとちゃんと描くと良かった気がします。

そして権力者(政治家)は、どちらの世界も腐敗していてありきたりな感じ。

国会招致されたロゥリィが、質問する国会議員(質問のテレビで良く見る野党党首のようでした)を一蹴する当たり痛快でした。
そういう政治家が欲しいものです。

色々な含みを持たせたまま終わっていますが、そこいら辺をキレイにしてくれる新シーズンを作って欲しいです。
特に実際にいる日本のマスコミの代表格のような記者が、異世界で現実に目をそらし、自分の狭義な正義感で悪意を持って記事を書こうとする当たりどうなるのか?気になります。

そしてゲートは閉じるのか?
みんなの選択はどうなるのか?

新シリーズを待っています。
面白かったです。

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戦国自衛隊の異世界版?

投稿日:2020/05/16 レビュアー:oyoyo

元自衛官である僕にとって、とても興味深い作品だった。
自衛隊が制作協力しているだけに、とても忠実。
装備や戦闘シーンもリアル。
しかしながら疑問点も。

まず、敵とはいえ人間を「撃つ」事に抵抗のない自衛官が多い。
これは、実戦を経験した事のない自衛隊では「人を撃てるか?」は
有事の際、最も心配される問題であるが、作品内では躊躇なく射殺している。

次に、序盤の戦闘で数万の敵に勝利する自衛隊が描かれているが、
自衛隊にはそんなに弾薬は無いはずだ。

次に、ゲートをくぐり抜けて異世界に行く訳だが、
ヘリや戦闘機、輸送機といった大型装備までも異世界で飛んでいる。
どうやってゲートをくぐったのだろうか?

とまあ、疑問点も散見されるが、面白かった。
文化が中世レベルの異世界帝国でふんぞり返る敵を一掃する様が実に痛快。

原作未読ですが、けっこうエログロな部分をアニメではバッサリカットしてあり、
マイルドな感じになっているらしい。

80点

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GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり

ユーザーレビュー

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相変わらず、需要と供給のバランスが悪い

投稿日

2016/02/05

レビュアー

qaz2

第1巻を1位登録してる人が200人超え。
在庫は80枚。
第2巻以降の在庫は50枚。
いったい、いつになったら見る事ができるんだろう。

自衛隊ファン歓喜

投稿日

2015/10/12

レビュアー

タイチョー

銀座に突如異世界の門が開かれた…そして異世界の連中と戦争するという言葉で表すと、バトルアクションものかと思いきや、そういうわけではないのがミソです。
異世界人との交流やら伊丹をはじめとする自衛隊員のやりとりがほのぼのしていて、オンオフがしっかりしている感じです。
伊丹のやる気があるのかないのかはっきりしないけど、やるべきことはしっかりするあたりが好きです。
ロゥリィ・マーキュリーの小悪魔なところとかピニャ・コ・ラーダのシリアスな笑いが良い。
 
自衛隊特に陸上自衛隊が大活躍しているので、ミリタリーファンにはたまりません。空自も出てるけど、海が今のところでてきてないので海上自衛隊涙目。

もっと貸出枚数を増やしましょう

投稿日

2016/02/27

レビュアー

tantan9

第1話はちょっとどうかと思ったが、見続けたら結構楽しめる。 貸出枚数はもっと増やさないと、延々と待ちぼうけを食らう人が続出しそう。

面白かったですが、もう一工夫かな?

投稿日

2020/05/27

レビュアー

静かなる海

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お気に入りのレビュアーさんのご紹介で観ることにしました。
私的にはもう一工夫欲しい気もしますが、それなりに楽しめました。
それでも一気に観てしまいました。

こちらの作品は、戦国自衛隊のファンタジー版。
銀座に突然現れたゲートを通って、圧倒的な武器を持った自衛隊が異世界に突入し活躍をします。
ファンタジーとリアルのマッチングしたアイデアは良かったです。

ドラゴンやエルフ、いろいろな亜人のいる世界で、戦車や戦闘機が動き回る姿は圧巻でした。

惜しむらくは、自衛隊のイメージを良く描きすぎていること。
もちろんリアルでは、本当に頑張っています。

ただ本作で圧倒的な武力と技術を持った彼らが、異世界で虐殺といってもいいレベルで実戦を繰り広げるあたりで彼らの葛藤が無く、また自衛隊の圧倒的な火力に対抗する帝国軍が、何も工夫もせず剣や槍、弓や盾で戦闘をする当たり少々興ざめの感がありました。
そこら辺をもっとちゃんと描くと良かった気がします。

そして権力者(政治家)は、どちらの世界も腐敗していてありきたりな感じ。

国会招致されたロゥリィが、質問する国会議員(質問のテレビで良く見る野党党首のようでした)を一蹴する当たり痛快でした。
そういう政治家が欲しいものです。

色々な含みを持たせたまま終わっていますが、そこいら辺をキレイにしてくれる新シーズンを作って欲しいです。
特に実際にいる日本のマスコミの代表格のような記者が、異世界で現実に目をそらし、自分の狭義な正義感で悪意を持って記事を書こうとする当たりどうなるのか?気になります。

そしてゲートは閉じるのか?
みんなの選択はどうなるのか?

新シリーズを待っています。
面白かったです。

戦国自衛隊の異世界版?

投稿日

2020/05/16

レビュアー

oyoyo

元自衛官である僕にとって、とても興味深い作品だった。
自衛隊が制作協力しているだけに、とても忠実。
装備や戦闘シーンもリアル。
しかしながら疑問点も。

まず、敵とはいえ人間を「撃つ」事に抵抗のない自衛官が多い。
これは、実戦を経験した事のない自衛隊では「人を撃てるか?」は
有事の際、最も心配される問題であるが、作品内では躊躇なく射殺している。

次に、序盤の戦闘で数万の敵に勝利する自衛隊が描かれているが、
自衛隊にはそんなに弾薬は無いはずだ。

次に、ゲートをくぐり抜けて異世界に行く訳だが、
ヘリや戦闘機、輸送機といった大型装備までも異世界で飛んでいる。
どうやってゲートをくぐったのだろうか?

とまあ、疑問点も散見されるが、面白かった。
文化が中世レベルの異世界帝国でふんぞり返る敵を一掃する様が実に痛快。

原作未読ですが、けっこうエログロな部分をアニメではバッサリカットしてあり、
マイルドな感じになっているらしい。

80点

1〜 5件 / 全9件