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フライトSOS ロスト・イン・ザ・パシフィック

フライトSOS ロスト・イン・ザ・パシフィックの画像・ジャケット写真

フライトSOS ロスト・イン・ザ・パシフィック / ブランドン・ラウス
  • 画質は本編映像とは異なります。

全体の平均評価点:(5点満点)

3

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DVD

旧作

ジャンル :

「フライトSOS ロスト・イン・ザ・パシフィック」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

ブランドン・ラウス主演によるスカイ・パニックアクション。初フライトを迎えた豪華ジャンボ機・A390。記念すべき飛行になるはずが、突如発生した巨大ストームの襲来により、恐怖のフライトへと変貌する。機長のアンダーソンは緊急着陸を試みるが…。

「フライトSOS ロスト・イン・ザ・パシフィック」 の作品情報

作品情報

製作年:

2015年

製作国:

中国

原題:

蒸發太平洋/LOST IN THE PACIFIC

「フライトSOS ロスト・イン・ザ・パシフィック」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:3件

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ピチピチ

投稿日:2018/06/06 レビュアー:みなさん(退会)

どうレビューを書いたものか、暫く逡巡していた。どうしても、『モンスター・フライト』と同じ感想しか湧いて来ない。どちらもアメリカ=中国の合作で、ハリボテのような旅客機の中が主たる舞台。旅客機内でモンスター(化け猫?)が暴れ回り、客室乗務員のスカートの丈は短く、女性の副操縦士の制服はピチピチ。


……ピチピチ!

これがまた、ウルトラ警備隊の制服に酷似しており、大きめのお尻と大きめの胸から目が離せなくなる。彼女が登場した時点から、ストーリーはどうでもよくなった。(笑)
旅客機がどこに着陸しようが、化け猫くんが誰を殺そうが、悪党の目的が何だろうが、カンケーない。

何しろ、ピチピチなのだ。

化け猫くんについて、何やら説明セリフもあったが、ピチピチに気を取られて、全く覚えていない。まぁ、これは、男のサガだから仕方ない。(苦笑)

この化け猫くんは、『モンスター・フライト』に登場するモンスターと見た目は同じ。“大きな耳のクロネコ”にしか見えない。正直、「続編か?」と思ったくらい。(もしかしたら、本当に同じ物語世界かも知れない)
でも、牙や爪に毒があるところは同じだが、特殊能力があるわけではなさそうだ。
今回は、旅客機が着陸した無人島(?)で『エイリアン2』並みに大群で登場する。数で勝負と考えたのかも知れないが、ひきの映像しかないし、クオリティは低い。明らかに手抜きだよなぁ。海外にマーケットを求めるなら、もっと真面目に撮って貰わないと……。
こんなんじゃ買い手がつかないぞ。(笑) たぶん、ピチピチの衣装をこしらえるのに忙しくて、CGをチェックする時間がなかったんだろうなぁ。

監督さんは、『モンスター・フライト』と同じヴィンセント・チョウ。どちらの作品も、製作や脚本、監督を勤めている。よくもまぁ、こんなに同じような作品を撮ろうなんて考えたものだ。懲りない人だね、この方は。(笑)
同じ素材を使い回して、同じような作品に仕上げて、何が楽しいんだ?



……もしかしたら、ピチピチの衣装を着せたかっただけなんじゃないか?(笑)

ピチピチの衣装を着て頑張っていたのは、キティ・チャン。『少林少女』や『ミラクル7』に出ていた女優さんだ。彼女だけが、本作品の見せ場だった。

中国が、いかに大雑把な国であるかを証明するSFモンスター・航空機パニック・ちょっぴりデザスター・ピチピチ衣装がステキな映画だった。(たぶん……)

オススメ!



――するわけないじゃん! もうDISCASさんに媚びないぞ! 良かったのは、ピチピチの衣装だけ。(しつこい!)

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あぁしょうむねえ

投稿日:2019/07/18 レビュアー:たべっこどうぶつ

1時間半ってこんなに長かったっけ?
他の媒体でのレビューがボロカスだったので「それなら見るしかないな」と、覚悟を決めて視聴。
あぁ、つまらん。実につまらん。
画が全然変わらない。
だらだらと会話だけで尺を埋めてる感じ。
いざ出てきた問題はけったいな化け猫。
お粗末なCGでプッと吹き出しました。

こんな映画でも大の大人が必死になって作り上げたんですもんね。
役者は黒歴史確定かな?

最後のセリフもくっさいくっさい。

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いまいち

投稿日:2016/09/15 レビュアー:M.A

セットがちゃちだしCGもちゃちだし登場人物は少ないし
ストーリーはまあ見れるけど・・・
ちょっといまいちでした

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フライトSOS ロスト・イン・ザ・パシフィック

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ユーザーレビュー:3件

ピチピチ

投稿日

2018/06/06

レビュアー

みなさん(退会)

どうレビューを書いたものか、暫く逡巡していた。どうしても、『モンスター・フライト』と同じ感想しか湧いて来ない。どちらもアメリカ=中国の合作で、ハリボテのような旅客機の中が主たる舞台。旅客機内でモンスター(化け猫?)が暴れ回り、客室乗務員のスカートの丈は短く、女性の副操縦士の制服はピチピチ。


……ピチピチ!

これがまた、ウルトラ警備隊の制服に酷似しており、大きめのお尻と大きめの胸から目が離せなくなる。彼女が登場した時点から、ストーリーはどうでもよくなった。(笑)
旅客機がどこに着陸しようが、化け猫くんが誰を殺そうが、悪党の目的が何だろうが、カンケーない。

何しろ、ピチピチなのだ。

化け猫くんについて、何やら説明セリフもあったが、ピチピチに気を取られて、全く覚えていない。まぁ、これは、男のサガだから仕方ない。(苦笑)

この化け猫くんは、『モンスター・フライト』に登場するモンスターと見た目は同じ。“大きな耳のクロネコ”にしか見えない。正直、「続編か?」と思ったくらい。(もしかしたら、本当に同じ物語世界かも知れない)
でも、牙や爪に毒があるところは同じだが、特殊能力があるわけではなさそうだ。
今回は、旅客機が着陸した無人島(?)で『エイリアン2』並みに大群で登場する。数で勝負と考えたのかも知れないが、ひきの映像しかないし、クオリティは低い。明らかに手抜きだよなぁ。海外にマーケットを求めるなら、もっと真面目に撮って貰わないと……。
こんなんじゃ買い手がつかないぞ。(笑) たぶん、ピチピチの衣装をこしらえるのに忙しくて、CGをチェックする時間がなかったんだろうなぁ。

監督さんは、『モンスター・フライト』と同じヴィンセント・チョウ。どちらの作品も、製作や脚本、監督を勤めている。よくもまぁ、こんなに同じような作品を撮ろうなんて考えたものだ。懲りない人だね、この方は。(笑)
同じ素材を使い回して、同じような作品に仕上げて、何が楽しいんだ?



……もしかしたら、ピチピチの衣装を着せたかっただけなんじゃないか?(笑)

ピチピチの衣装を着て頑張っていたのは、キティ・チャン。『少林少女』や『ミラクル7』に出ていた女優さんだ。彼女だけが、本作品の見せ場だった。

中国が、いかに大雑把な国であるかを証明するSFモンスター・航空機パニック・ちょっぴりデザスター・ピチピチ衣装がステキな映画だった。(たぶん……)

オススメ!



――するわけないじゃん! もうDISCASさんに媚びないぞ! 良かったのは、ピチピチの衣装だけ。(しつこい!)

あぁしょうむねえ

投稿日

2019/07/18

レビュアー

たべっこどうぶつ

1時間半ってこんなに長かったっけ?
他の媒体でのレビューがボロカスだったので「それなら見るしかないな」と、覚悟を決めて視聴。
あぁ、つまらん。実につまらん。
画が全然変わらない。
だらだらと会話だけで尺を埋めてる感じ。
いざ出てきた問題はけったいな化け猫。
お粗末なCGでプッと吹き出しました。

こんな映画でも大の大人が必死になって作り上げたんですもんね。
役者は黒歴史確定かな?

最後のセリフもくっさいくっさい。

いまいち

投稿日

2016/09/15

レビュアー

M.A

セットがちゃちだしCGもちゃちだし登場人物は少ないし
ストーリーはまあ見れるけど・・・
ちょっといまいちでした

1〜 3件 / 全3件