ドルフ・ラングレン 処刑鮫

ドルフ・ラングレン 処刑鮫の画像・ジャケット写真

ドルフ・ラングレン 処刑鮫 / ドルフ・ラングレン
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「ドルフ・ラングレン 処刑鮫」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ドルフ・ラングレンが鮫との戦いに初挑戦したアクションスリラー。ある湖畔の町で警官として働くメレディスは、犯罪者・クリントの逮捕に成功。それから数年後、仮出所したクリントが町に戻るのと時を同じくして湖で人々が鮫に襲われる事故が多発し…。

「ドルフ・ラングレン 処刑鮫」 の作品情報

作品情報

製作年: 2015年
製作国: アメリカ
原題: SHARK LAKE

「ドルフ・ラングレン 処刑鮫」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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サメ主体ではないので注意! ネタバレ

投稿日:2016/08/10 レビュアー:Jigsawkiller

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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お、ドルフ・ラングレンがサメ映画にっ!?
異色なイメージを抱いたのでワクワクして視聴。

ストーリー的にはなかなか面白かったです。尺もそう長くはないせいかテンポも悪くはなく、個人的にはあまり退屈しませんでした。
ドルフ・ラングレンはやはりシブい。彼は全く変わりませんねー。
字幕と吹替で観ましたが、吹替の彼の声は専属の大塚氏。やはりイメージにぴったりで違和感なし。
ちなみに序盤から絡んでくる若い学者的なにーさんの声は神谷浩史さん。ファンの人は要チェック!笑。このにーさんクライマックス近くで喰われて絶命。ファンの皆さん、神谷さんの絶叫に萌えましょう 笑。

ドルフ・ラングレンが主演のせいか、やはりアクション色が強いです。ある事が原因で最寄りの湖に大きなサメが出現する訳ですが。サメも頑張って必死に「ジョーズ」的な恐怖と緊迫感を出そうとしているんですが、どうも彼のアクション色とイメージに飲まれてしまって脇役的な要素。
ちなみにサメはリアルさ60%程度。許せるかなーという程度。游泳シーンはCGバレバレの荒さでした。

軽くストーリー説明。

彼演じるクリント・グレイは冒頭で逮捕され、5年の刑期を経て出所。ストーリーは5年後から展開していきます。
彼が服役中、残された小さな1人娘を不憫に思った女性警官メレディスは、母親として育てる事を決意。
実の父親であるクリントが出所した頃には、メレディスを本当の母親だと信じて疑わず、平穏な日常がそこに。
ただ、クリントは立場のせいか、娘を引き取る事なく1人湖近くで生活。
同じくオープニングで、湖を訪れた老夫婦のうち、旦那が腕をもぎ取られて死亡。付近に出没する大きなクマのせいだと小さな町は騒ぎ出し、警察や住民達が駆逐に動きます。
ひょんな事から知り合った若い学者(名前忘れました)とメレディスは、それがサメのせいだと気付く。その頃には次々と犠牲者が増え、町はパニックに。
別の角度でクリントはそのサメを捕獲する羽目に。
そんなクリントに逢いたくて娘は自宅を抜け出し自転車で家へと向かいます。
娘がいない事に気付いたメレディスは、クリントが誘拐したと思い込んで緊急逮捕を発動!
若い学者と共に焦りクリントの元へ。一足先に駆け付けた警官の通報で、娘と共にボートで湖に出た事を知るメレディスは、学者の忠告も聞かずに小さなボートで湖へ。
途中、ジェットスキーとクラッシュしたせいで、ボートは転覆。メレディスと学者はサメが游泳する湖で浮き輪を頼りに孤立。
案の定の襲撃で、学者は奮闘虚しく餌食に。危ういメレディスはギリギリのタイミングで通りかかったクリントのボートに救われます。
そんなクリントのボートもサメの襲撃に遭い、湖面に投げ出された娘を助けるべく飛び込むクリント。左肩が鋭い歯の餌食となりますが、機転を利かせたメレディスと共に何とか駆逐完了!
町に平和が戻ります。


後半はサメ映画として、お約束ながらも退屈はしません。
ただ、特に個性もなくあるあるな展開と運びなので、過度の期待は注意!神谷さんとドルフ・ラングレン好きなら楽しいかも 笑。

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何だろう、女がイラッとする

投稿日:2016/12/04 レビュアー:ちょうきょり

基本、彼の悪役が好きなので
まぁ犯罪者ってことで良しとします(更生します)。

ただ、全編通して女(メレディス)がかなり
イラッとさせます。
イイ女設定?
後半なんて殆どアイツの所為で人が死に
ドルフラングレンが悪者にされるのに!
(結局は丸く収まり一件落着となる)

終盤は暗くて分りにくかったですが、う〜ん
可もなく不可もなし、といった所でしょうか。

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ドルフ・ラングレン 処刑鮫

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サメ主体ではないので注意!

投稿日

2016/08/10

レビュアー

Jigsawkiller

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お、ドルフ・ラングレンがサメ映画にっ!?
異色なイメージを抱いたのでワクワクして視聴。

ストーリー的にはなかなか面白かったです。尺もそう長くはないせいかテンポも悪くはなく、個人的にはあまり退屈しませんでした。
ドルフ・ラングレンはやはりシブい。彼は全く変わりませんねー。
字幕と吹替で観ましたが、吹替の彼の声は専属の大塚氏。やはりイメージにぴったりで違和感なし。
ちなみに序盤から絡んでくる若い学者的なにーさんの声は神谷浩史さん。ファンの人は要チェック!笑。このにーさんクライマックス近くで喰われて絶命。ファンの皆さん、神谷さんの絶叫に萌えましょう 笑。

ドルフ・ラングレンが主演のせいか、やはりアクション色が強いです。ある事が原因で最寄りの湖に大きなサメが出現する訳ですが。サメも頑張って必死に「ジョーズ」的な恐怖と緊迫感を出そうとしているんですが、どうも彼のアクション色とイメージに飲まれてしまって脇役的な要素。
ちなみにサメはリアルさ60%程度。許せるかなーという程度。游泳シーンはCGバレバレの荒さでした。

軽くストーリー説明。

彼演じるクリント・グレイは冒頭で逮捕され、5年の刑期を経て出所。ストーリーは5年後から展開していきます。
彼が服役中、残された小さな1人娘を不憫に思った女性警官メレディスは、母親として育てる事を決意。
実の父親であるクリントが出所した頃には、メレディスを本当の母親だと信じて疑わず、平穏な日常がそこに。
ただ、クリントは立場のせいか、娘を引き取る事なく1人湖近くで生活。
同じくオープニングで、湖を訪れた老夫婦のうち、旦那が腕をもぎ取られて死亡。付近に出没する大きなクマのせいだと小さな町は騒ぎ出し、警察や住民達が駆逐に動きます。
ひょんな事から知り合った若い学者(名前忘れました)とメレディスは、それがサメのせいだと気付く。その頃には次々と犠牲者が増え、町はパニックに。
別の角度でクリントはそのサメを捕獲する羽目に。
そんなクリントに逢いたくて娘は自宅を抜け出し自転車で家へと向かいます。
娘がいない事に気付いたメレディスは、クリントが誘拐したと思い込んで緊急逮捕を発動!
若い学者と共に焦りクリントの元へ。一足先に駆け付けた警官の通報で、娘と共にボートで湖に出た事を知るメレディスは、学者の忠告も聞かずに小さなボートで湖へ。
途中、ジェットスキーとクラッシュしたせいで、ボートは転覆。メレディスと学者はサメが游泳する湖で浮き輪を頼りに孤立。
案の定の襲撃で、学者は奮闘虚しく餌食に。危ういメレディスはギリギリのタイミングで通りかかったクリントのボートに救われます。
そんなクリントのボートもサメの襲撃に遭い、湖面に投げ出された娘を助けるべく飛び込むクリント。左肩が鋭い歯の餌食となりますが、機転を利かせたメレディスと共に何とか駆逐完了!
町に平和が戻ります。


後半はサメ映画として、お約束ながらも退屈はしません。
ただ、特に個性もなくあるあるな展開と運びなので、過度の期待は注意!神谷さんとドルフ・ラングレン好きなら楽しいかも 笑。

何だろう、女がイラッとする

投稿日

2016/12/04

レビュアー

ちょうきょり

基本、彼の悪役が好きなので
まぁ犯罪者ってことで良しとします(更生します)。

ただ、全編通して女(メレディス)がかなり
イラッとさせます。
イイ女設定?
後半なんて殆どアイツの所為で人が死に
ドルフラングレンが悪者にされるのに!
(結局は丸く収まり一件落着となる)

終盤は暗くて分りにくかったですが、う〜ん
可もなく不可もなし、といった所でしょうか。

1〜 2件 / 全2件