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バラ色の恋人たち / イ・ジャンウ

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「バラ色の恋人たち」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

『キレイな男』のイ・ジャンウ、SECRETのソナ共演によるハートフル・ラブコメディ第36巻。大学生で出産するも、重圧から恋人・チャドルと娘・チョロンを置いて逃げてしまったジャンミは、数年後、偶然チョロンに再会し…。第71話と第72話を収録。

「バラ色の恋人たち」 の作品情報

作品情報

製作年:

2014年

製作国:

韓国

原題:

ROSY LOVERS

「バラ色の恋人たち」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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みんな自分勝手で共感できない ネタバレ

投稿日:2016/02/14 レビュアー:snowstar

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バラ色の恋人たちっていうタイトルからして誰がバラ色??
登場人物たちがとにかく自分勝手過ぎてまったく共感できませんでした。
そうなると私は全く楽しめない。
チャドル(イ・ジャンウ)だけが優しくて温かい心の持ち主で、
若き日の過ちといえど子供を産んだだけで育てる責任を放棄してしまい、外国に逃げてしまったジャンミ(ソナ)を許すことができません。
彼女の両親の行動にも信じられず、あの一家にはあきれ果てるばかりでした。
それが最後まであとを引き、好きになれず。。。
ほんとに。。。韓国ドラマには信じられない人がいっぱい出てくると、改めて再確認しました。

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ヒロインの立ち直りに期待。主人公イ・ジャンウに好感。

投稿日:2016/02/14 レビュアー:ひよママ

親の金に頼らず、「自分たちの力でなんとか身を立てようと努力する主人公たち」に好感がもてた、楽しみなドラマ。(男性主人公が男手一つで子育てに奮闘するドラマだと「がんばってミスターキム」や「おバカちゃん注意報」がありますが、子育ての苦労が比較的少ない・短い(協力者が多かったため)ため、見ていてそう苦しくなかったのも特徴かもしれません。)
ただし、一部登場人物の「自分勝手さ」に始めのうちはビックリ。とくに若い恋人たちに赤ん坊が生まれたばかりの時、母親ジャンミ「ハン・ソナ」の父「チョン・ボソク」がとる行動は常軌を逸していてゲンナリするでしょう。赤ん坊をさがす主人公チャドル「イ・ジャンウ」が気の毒で私は見ていられませんでした。
またソウルには主人公たちが関わる3家族しかないのかと思われるほど、その家族の中だけであれこれこんがらがった関係が描かれるのも「韓国ドラマならでは」。主人公チャドルが一生懸命な好青年で、彼を中心にツッコミ所には目をつぶって見ている内に、私はなんだか面白くなって最後まで見られました。ヒロインのジャンミは出産後は気持ちが弱っていたけれど、新しく仕事を始める頃から立ち直ってなかなか素敵な女性に成長しますよ。
2人の子どもチョロンがとても可愛らしかったです。またチャドル兄役の駆け出し映画監督役「ハン・ジサン」と、ジャンウ姉の彼氏「イ・フィリップ」が、筋を通すところは通すお得な役で、人気が出るのではないかと思いました。
(じつは高齢の私の母が大変楽しみにしていたドラマでした。あまり細かいところは気にしようにもしない人ですが、キャラクターがイキイキしていて楽しかったようです。)

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バラ色の恋人たち

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ユーザーレビュー:2件

みんな自分勝手で共感できない

投稿日

2016/02/14

レビュアー

snowstar

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バラ色の恋人たちっていうタイトルからして誰がバラ色??
登場人物たちがとにかく自分勝手過ぎてまったく共感できませんでした。
そうなると私は全く楽しめない。
チャドル(イ・ジャンウ)だけが優しくて温かい心の持ち主で、
若き日の過ちといえど子供を産んだだけで育てる責任を放棄してしまい、外国に逃げてしまったジャンミ(ソナ)を許すことができません。
彼女の両親の行動にも信じられず、あの一家にはあきれ果てるばかりでした。
それが最後まであとを引き、好きになれず。。。
ほんとに。。。韓国ドラマには信じられない人がいっぱい出てくると、改めて再確認しました。

ヒロインの立ち直りに期待。主人公イ・ジャンウに好感。

投稿日

2016/02/14

レビュアー

ひよママ

親の金に頼らず、「自分たちの力でなんとか身を立てようと努力する主人公たち」に好感がもてた、楽しみなドラマ。(男性主人公が男手一つで子育てに奮闘するドラマだと「がんばってミスターキム」や「おバカちゃん注意報」がありますが、子育ての苦労が比較的少ない・短い(協力者が多かったため)ため、見ていてそう苦しくなかったのも特徴かもしれません。)
ただし、一部登場人物の「自分勝手さ」に始めのうちはビックリ。とくに若い恋人たちに赤ん坊が生まれたばかりの時、母親ジャンミ「ハン・ソナ」の父「チョン・ボソク」がとる行動は常軌を逸していてゲンナリするでしょう。赤ん坊をさがす主人公チャドル「イ・ジャンウ」が気の毒で私は見ていられませんでした。
またソウルには主人公たちが関わる3家族しかないのかと思われるほど、その家族の中だけであれこれこんがらがった関係が描かれるのも「韓国ドラマならでは」。主人公チャドルが一生懸命な好青年で、彼を中心にツッコミ所には目をつぶって見ている内に、私はなんだか面白くなって最後まで見られました。ヒロインのジャンミは出産後は気持ちが弱っていたけれど、新しく仕事を始める頃から立ち直ってなかなか素敵な女性に成長しますよ。
2人の子どもチョロンがとても可愛らしかったです。またチャドル兄役の駆け出し映画監督役「ハン・ジサン」と、ジャンウ姉の彼氏「イ・フィリップ」が、筋を通すところは通すお得な役で、人気が出るのではないかと思いました。
(じつは高齢の私の母が大変楽しみにしていたドラマでした。あまり細かいところは気にしようにもしない人ですが、キャラクターがイキイキしていて楽しかったようです。)

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