マイ・サンシャイン〜何以笙簫默〜

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マイ・サンシャイン〜何以笙簫默〜 / ウォレス・チョン

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「マイ・サンシャイン〜何以笙簫默〜」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

中国の2大トップスター、ウォレス・チョンとティファニー・タン主演によるラブストーリー第16巻。学生時代につき合っていたカメラマンのチャオ・モーションと弁護士のホー・イーチェン。ふたりは7年ぶりに再会し…。第31話と最終第32話を収録。※レベニューシェアリングシステム専用商材です

「マイ・サンシャイン〜何以笙簫默〜」 の作品情報

作品情報

製作年: 2015年
製作国: 中国
原題: 何以笙簫默/My Sunshine

「マイ・サンシャイン〜何以笙簫默〜」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 3件 / 全3件

初恋、忘れらず

投稿日:2016/05/06 レビュアー:ken_ken

これは、原作モノ、正統派ラブストーリーで、観始めてからぐいぐい引き寄せられました。

現在――
腕利きの弁護士イーチェンは、7年前、突然姿を消した彼女(モーション)が忘れられず、仕事に没頭していた。
そんな時、カメラマンとして姿を現したモーション。

大学時代――
明るく元気、活発な女の子モーションはカメラマン志望。大学の入学式でカメラ越しに捉えた、ハンサムなイーチェンに一目惚れ。
イーチェンは法学部イチの秀才。クールで自制心も強い。将来の計画もしっかり立てているが、女性は計画外。一切寄せ付けない。
それでも、モーションは猛アタックし続ける・・・
普通ならストーカーだろうけど、応援したくなる。

ドラマの中盤まで現在と大学時代が交互に展開されます。

よくある話っぽいですが、しっかりと描かれています。

大学時代を演じていた俳優さん。女の子は天真爛漫でいい子なのが良く出ていました。
男の子はイ・ミンホばりのハンサムさんだけど、ダサい!
現在のイーチェン(ウォレス・チョン)、いかにも仕事ができるぅって感じ。
モーション(ティファニー・タン)のかつら丸出しのヘアーは気になりましたが、桐谷美玲似の中国人っぽくない女優さんです。

大学時代と現在の役者さんでは不自然過ぎるぐらい全然似てないのよね。
ちょっとは似せろと思っていたけど・・
これって、大学時代と現在では別物とお考えくださいって意味合いがあるのかもですね。

大学時代のモーションは苦労知らず、恐いもの知らずのお嬢様だった。
イーチェンは貧しい青年。プライドが高くて、なによりも卒業して成功するのが使命みたいな。

現在と大学時代ではお互い立ち位置が違って再会。
自制心の強いイーチェン。サディスティックに感じてしまうこともあり、ちょっと好きになれないキャラ。
そんな自分を解放してくれるのがモーションなんだよね。憎くても忘れられない。
快活だったのにすっかり鳴りを潜めたモーション。言い訳さえできない。ちょっとまどろっこしい。
こちらはマゾ系に?

この2人の過去と現在に関係してくる人物たちのサブストーリーも、2人のラブストーリーを決して邪魔するものではなく、それでいて楽しめるものでした。

時間の経過というか、ドラマの区切りを未来都市のような高速道路の自動車の往来を早回しで表現する手法は、中国ドラマでは定番で、あんまり出てくるから気になる。
なくてもいいだろうと思っています。
が、1話40分強の36話。一気に視聴してしまいました。

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とにかく面白い!

投稿日:2016/02/28 レビュアー:

中国ドラマの印象を変えた一作。
純粋にラブストーリーを楽しみたい方はぜひ!

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とにかく大好きな作品

投稿日:2021/01/09 レビュアー:アジアジ

かなりのドラマを見ていますが、この作品はマイベスト5入りで、オススメです。好きすぎて、これまで、10数回は見ています。

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マイ・サンシャイン〜何以笙簫默〜

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:3件

初恋、忘れらず

投稿日

2016/05/06

レビュアー

ken_ken

これは、原作モノ、正統派ラブストーリーで、観始めてからぐいぐい引き寄せられました。

現在――
腕利きの弁護士イーチェンは、7年前、突然姿を消した彼女(モーション)が忘れられず、仕事に没頭していた。
そんな時、カメラマンとして姿を現したモーション。

大学時代――
明るく元気、活発な女の子モーションはカメラマン志望。大学の入学式でカメラ越しに捉えた、ハンサムなイーチェンに一目惚れ。
イーチェンは法学部イチの秀才。クールで自制心も強い。将来の計画もしっかり立てているが、女性は計画外。一切寄せ付けない。
それでも、モーションは猛アタックし続ける・・・
普通ならストーカーだろうけど、応援したくなる。

ドラマの中盤まで現在と大学時代が交互に展開されます。

よくある話っぽいですが、しっかりと描かれています。

大学時代を演じていた俳優さん。女の子は天真爛漫でいい子なのが良く出ていました。
男の子はイ・ミンホばりのハンサムさんだけど、ダサい!
現在のイーチェン(ウォレス・チョン)、いかにも仕事ができるぅって感じ。
モーション(ティファニー・タン)のかつら丸出しのヘアーは気になりましたが、桐谷美玲似の中国人っぽくない女優さんです。

大学時代と現在の役者さんでは不自然過ぎるぐらい全然似てないのよね。
ちょっとは似せろと思っていたけど・・
これって、大学時代と現在では別物とお考えくださいって意味合いがあるのかもですね。

大学時代のモーションは苦労知らず、恐いもの知らずのお嬢様だった。
イーチェンは貧しい青年。プライドが高くて、なによりも卒業して成功するのが使命みたいな。

現在と大学時代ではお互い立ち位置が違って再会。
自制心の強いイーチェン。サディスティックに感じてしまうこともあり、ちょっと好きになれないキャラ。
そんな自分を解放してくれるのがモーションなんだよね。憎くても忘れられない。
快活だったのにすっかり鳴りを潜めたモーション。言い訳さえできない。ちょっとまどろっこしい。
こちらはマゾ系に?

この2人の過去と現在に関係してくる人物たちのサブストーリーも、2人のラブストーリーを決して邪魔するものではなく、それでいて楽しめるものでした。

時間の経過というか、ドラマの区切りを未来都市のような高速道路の自動車の往来を早回しで表現する手法は、中国ドラマでは定番で、あんまり出てくるから気になる。
なくてもいいだろうと思っています。
が、1話40分強の36話。一気に視聴してしまいました。

とにかく面白い!

投稿日

2016/02/28

レビュアー

中国ドラマの印象を変えた一作。
純粋にラブストーリーを楽しみたい方はぜひ!

とにかく大好きな作品

投稿日

2021/01/09

レビュアー

アジアジ

かなりのドラマを見ていますが、この作品はマイベスト5入りで、オススメです。好きすぎて、これまで、10数回は見ています。

1〜 3件 / 全3件