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スター・ウォーズ/フォースの覚醒

スター・ウォーズ/フォースの覚醒の画像・ジャケット写真

スター・ウォーズ/フォースの覚醒 / アダム・ドライヴァー

全体の平均評価点: (5点満点)

54

スター・ウォーズ/フォースの覚醒 /J.J.エイブラムス

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DVD

Blu-ray

シリーズ

旧作

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「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

※商品の発送は4.28以降になります。砂漠の惑星で家族を待ち続けている孤独な女性レイは、謎のドロイドBB-8とストームトルーパーの脱走兵フィンと出会い運命が一変する。一方、十字型のライトセーバーを操るカイロ・レンに率いられた帝国軍の残党であるファースト・オーダーは、消えたとされる最後のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーの行方を追っていた。銀河に新たな脅威が迫る中、レイたちはハン・ソロとチューバッカに出会う。

「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」 の作品情報

作品情報

製作年:

2015年

製作国:

アメリカ

原題:

STAR WARS:THE FORCE AWAKENS

「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」 のシリーズ作品

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「 J・Jよ、ルーカスの呪いを解くのだ」

投稿日:2016/03/31 レビュアー:ぴよさん

このレビューは気に入りましたか? 33人の会員が気に入ったと投稿しています

新キャラ紹介

投稿日:2016/05/06 レビュアー:ミルクチョコ

このレビューは気に入りましたか? 16人の会員が気に入ったと投稿しています

辛口レビューですが

投稿日:2016/05/16 レビュアー:oyoyo

このレビューは気に入りましたか? 8人の会員が気に入ったと投稿しています

監督がJ・J・エイブラムスに変わった「エピソード7」 ネタバレ

投稿日:2019/12/27 レビュアー:カマンベール

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

2015年。
「スターウォーズ」新3部作の第一弾です。

新キャラクターが続々と登場します。
主役のレイ(デイジー・リドリー)は何者?
(実はこの謎はエピソード9までお預けになるのだ)
レイのパートナーは黒人のストームトルーパーの脱走兵のフィン(ジョン・ボヤーガ)
この二人の冒険を、ハン・ソロ(ハリソン・フォード)やチューバッカ、レイア将軍(キャリー・フィッシャー)が助けるという嬉しい展開。

帝国軍はファースト・オーダーという悪の組織に変換している。
そしてダースベイダーに相当する『悪の枢軸」がカイロ・レン(アダム・ドライバー)
カイロ・レンの正体が《衝撃》なのに、凄みのないアダム・ドライバーと厚みのない脚本のせいか、最も見せ場であるはずのハンソロとレンの対決が薄っぺらいのだ。

エピソード8の『最後のジェダイ』への布石として、ルークの居所を探す・・・それが
目的だった今回のエピソード7。
《愛と喪失》といったいった「スターウォーズ」の共通のテーマは、ググッと迫っては来なかった。
映像の美しさがそれを補うが、新キャストに魅力が薄い。

このレビューは気に入りましたか? 7人の会員が気に入ったと投稿しています

安心してください!面白いですよ! ネタバレ

投稿日:2016/04/23 レビュアー:カサブランカ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

スターウォーズを劇場で見るのは今回がはじめてになる自分としてはこのエピソード7が今のところシリーズNo.1 !
映画の歴史上での価値や偉大さにおいてはオリジナルの4や5がたぶん上に来るんだろうけど、個人的に好きなのはぶっちぎりでこのエピソード7。

エピソード4・5・6を初めてDVDで見た時の正直な感想は、「面白いし世界観も壮大でスゴイけど・・・イマイチグッとこない」という感じだった。
なんというか重さを感じなかった。ジョージルーカスが俳優たちの演出に全く興味が無かったことと、俳優たち自身の演技力の問題が大きく関係していると思うけど、誰かと出会って仲間になったり、誰かが死んだり、衝撃の真実が明らかになったりしても、なんか軽かった。感情に訴えるものがない感じ。

今回のエピソード7はカイロ・レンとストームトルーパーが集落の人たちを虐殺し、焼き払うところから始まるので、非常に期待が高まった。血の赤がはっきりと映されたり、ストームトルーパーの鎧みたいなのが砕け散るシーンがあるのもいい。子どもも観れる範囲の中で、人と人が戦うことの重さがある程度表現できている。
星がビームで破壊される場面も、その星で恐怖に怯える人目線や、それを遠くの星で見つめるしかない人目線が加えられてオリジナルよりも進化している。

敵役カイロ・レンを好きになれるかどうかがこの映画の評価のひとつの分かれ目だと思う。
かんしゃく持ちでキレやすい所や、まだ完全には悪に染まり切っておらず光に誘惑されていることを懺悔のように打ち明ける場面、レイに対して余裕こいてたら逆にフォースで反撃にあって動揺する場面など、その不安定さに人間味が感じられて個人的にはかなり好き。
マスクも取って表情も分かるので、彼の焦りや怒りも読み取れて、キャラクターとしてより近く感じられた。それだけにその後の彼の重要な選択がより胸に響く。
オリジナルのダースベイダーはマスクを最後まで外さないので、表情が見えずドラマが生まれにくかった。
エピソード6で息子ルークへの善の感情が少しづつ生まれる過程や、ついに耐えられなくなって「ノーーー!」と皇帝に反逆するシーンでもずっとマスクをつけたままなので、いまいち感情が伝わらないどころか、ちょっとコントにすら見えてしまっていた。

光の側の描き方も素晴らしい。
特にレイ役のデイジー・リドリーは、まっすぐな表情も身体能力もご飯の食べ方も全てが素晴らしい。
フィンが本作のコメディ要素の多くを担っているが、どれも笑える。
フィンとポーが脱出の時に意気投合する場面や、フィンとレイがお互いに興奮して褒め合う場面など、人と人が共鳴し合う喜びみたいなものがちゃんと感じられるのは旧6作から明らかに進歩した所だと思う。
もう少しゆったりする時間があってもいいかなと思うぐらいアクション&アクションの連続だけど、退屈な会話劇を見せられるよりは全然いい。
アクションを長いワンカットで、カメラを動かしながら撮っている場面が何度かあり、どれも効果的。

ハリソンフォードがここ数十年で一番の演技をしている(笑)と話題になっているが、ただいい演技であるだけでなく、ちゃんと老年のハン・ソロに見えたのがうれしい。
キャリーフィッシャーも頑張っていた。
レイたちにとってルークやハン・ソロが遠い伝説になっていたのと同じように、自分自身にとって旧三部作は後追い世代であるゆえになんとなく遠くて、みんなが熱狂していても蚊帳の外な感じだった。
でもあの歳を重ねたハン・ソロの「フォースは実在する」の一言とあのテーマ曲を聞いて鳥肌が立った。自分とスターウォーズ世界との間の距離が一気に縮まった気がした。
2人の素晴らしい演技によって、旧三部作と今作ががっちり繋がった一つの世界になっている気がする。あれからレイアとハンソロは結婚し、子供を産み、いろんなツライ事も経験しながら歳を重ねておじいちゃんおばあちゃんになったんだなぁ・・・と考えると、それだけで泣けてくる。

完璧な映画ではないし、ストーリーが旧作に酷似していたりとか、オリジナルやプリクエルにあったような想像力をかき立てる独創的で新しいデザインの少なさとか、気になる所はある。
でもスターウォーズ史上最良の演技・演出が見れて、スターウォーズ史上もっとも笑えて、スターウォーズ史上最高に燃えるアクションシーンがこの映画にはある。
スターウォーズの名前だけ借りてきたような、普通のSFアクションになってしまう可能性も充分にあったことを考えると、あの世界観を保ちながら旧作ファンを満足させ、ちゃんと魅力的な新しいキャラクターと新しいお話が始まっているこのバランスはスゴイ。
JJエイブラムスはまぁまぁな映画を作るまぁまぁな監督(笑)としか思ってなかったけど、恐れ入りました!

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「 J・Jよ、ルーカスの呪いを解くのだ」

投稿日

2016/03/31

レビュアー

ぴよさん

新キャラ紹介

投稿日

2016/05/06

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ミルクチョコ

辛口レビューですが

投稿日

2016/05/16

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oyoyo

監督がJ・J・エイブラムスに変わった「エピソード7」

投稿日

2019/12/27

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カマンベール

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2015年。
「スターウォーズ」新3部作の第一弾です。

新キャラクターが続々と登場します。
主役のレイ(デイジー・リドリー)は何者?
(実はこの謎はエピソード9までお預けになるのだ)
レイのパートナーは黒人のストームトルーパーの脱走兵のフィン(ジョン・ボヤーガ)
この二人の冒険を、ハン・ソロ(ハリソン・フォード)やチューバッカ、レイア将軍(キャリー・フィッシャー)が助けるという嬉しい展開。

帝国軍はファースト・オーダーという悪の組織に変換している。
そしてダースベイダーに相当する『悪の枢軸」がカイロ・レン(アダム・ドライバー)
カイロ・レンの正体が《衝撃》なのに、凄みのないアダム・ドライバーと厚みのない脚本のせいか、最も見せ場であるはずのハンソロとレンの対決が薄っぺらいのだ。

エピソード8の『最後のジェダイ』への布石として、ルークの居所を探す・・・それが
目的だった今回のエピソード7。
《愛と喪失》といったいった「スターウォーズ」の共通のテーマは、ググッと迫っては来なかった。
映像の美しさがそれを補うが、新キャストに魅力が薄い。

安心してください!面白いですよ!

投稿日

2016/04/23

レビュアー

カサブランカ

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スターウォーズを劇場で見るのは今回がはじめてになる自分としてはこのエピソード7が今のところシリーズNo.1 !
映画の歴史上での価値や偉大さにおいてはオリジナルの4や5がたぶん上に来るんだろうけど、個人的に好きなのはぶっちぎりでこのエピソード7。

エピソード4・5・6を初めてDVDで見た時の正直な感想は、「面白いし世界観も壮大でスゴイけど・・・イマイチグッとこない」という感じだった。
なんというか重さを感じなかった。ジョージルーカスが俳優たちの演出に全く興味が無かったことと、俳優たち自身の演技力の問題が大きく関係していると思うけど、誰かと出会って仲間になったり、誰かが死んだり、衝撃の真実が明らかになったりしても、なんか軽かった。感情に訴えるものがない感じ。

今回のエピソード7はカイロ・レンとストームトルーパーが集落の人たちを虐殺し、焼き払うところから始まるので、非常に期待が高まった。血の赤がはっきりと映されたり、ストームトルーパーの鎧みたいなのが砕け散るシーンがあるのもいい。子どもも観れる範囲の中で、人と人が戦うことの重さがある程度表現できている。
星がビームで破壊される場面も、その星で恐怖に怯える人目線や、それを遠くの星で見つめるしかない人目線が加えられてオリジナルよりも進化している。

敵役カイロ・レンを好きになれるかどうかがこの映画の評価のひとつの分かれ目だと思う。
かんしゃく持ちでキレやすい所や、まだ完全には悪に染まり切っておらず光に誘惑されていることを懺悔のように打ち明ける場面、レイに対して余裕こいてたら逆にフォースで反撃にあって動揺する場面など、その不安定さに人間味が感じられて個人的にはかなり好き。
マスクも取って表情も分かるので、彼の焦りや怒りも読み取れて、キャラクターとしてより近く感じられた。それだけにその後の彼の重要な選択がより胸に響く。
オリジナルのダースベイダーはマスクを最後まで外さないので、表情が見えずドラマが生まれにくかった。
エピソード6で息子ルークへの善の感情が少しづつ生まれる過程や、ついに耐えられなくなって「ノーーー!」と皇帝に反逆するシーンでもずっとマスクをつけたままなので、いまいち感情が伝わらないどころか、ちょっとコントにすら見えてしまっていた。

光の側の描き方も素晴らしい。
特にレイ役のデイジー・リドリーは、まっすぐな表情も身体能力もご飯の食べ方も全てが素晴らしい。
フィンが本作のコメディ要素の多くを担っているが、どれも笑える。
フィンとポーが脱出の時に意気投合する場面や、フィンとレイがお互いに興奮して褒め合う場面など、人と人が共鳴し合う喜びみたいなものがちゃんと感じられるのは旧6作から明らかに進歩した所だと思う。
もう少しゆったりする時間があってもいいかなと思うぐらいアクション&アクションの連続だけど、退屈な会話劇を見せられるよりは全然いい。
アクションを長いワンカットで、カメラを動かしながら撮っている場面が何度かあり、どれも効果的。

ハリソンフォードがここ数十年で一番の演技をしている(笑)と話題になっているが、ただいい演技であるだけでなく、ちゃんと老年のハン・ソロに見えたのがうれしい。
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レイたちにとってルークやハン・ソロが遠い伝説になっていたのと同じように、自分自身にとって旧三部作は後追い世代であるゆえになんとなく遠くて、みんなが熱狂していても蚊帳の外な感じだった。
でもあの歳を重ねたハン・ソロの「フォースは実在する」の一言とあのテーマ曲を聞いて鳥肌が立った。自分とスターウォーズ世界との間の距離が一気に縮まった気がした。
2人の素晴らしい演技によって、旧三部作と今作ががっちり繋がった一つの世界になっている気がする。あれからレイアとハンソロは結婚し、子供を産み、いろんなツライ事も経験しながら歳を重ねておじいちゃんおばあちゃんになったんだなぁ・・・と考えると、それだけで泣けてくる。

完璧な映画ではないし、ストーリーが旧作に酷似していたりとか、オリジナルやプリクエルにあったような想像力をかき立てる独創的で新しいデザインの少なさとか、気になる所はある。
でもスターウォーズ史上最良の演技・演出が見れて、スターウォーズ史上もっとも笑えて、スターウォーズ史上最高に燃えるアクションシーンがこの映画にはある。
スターウォーズの名前だけ借りてきたような、普通のSFアクションになってしまう可能性も充分にあったことを考えると、あの世界観を保ちながら旧作ファンを満足させ、ちゃんと魅力的な新しいキャラクターと新しいお話が始まっているこのバランスはスゴイ。
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