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ラブストーリーズ コナーの涙

ラブストーリーズ コナーの涙の画像・ジャケット写真

ラブストーリーズ コナーの涙 / ジェームズ・マカヴォイ

ラブストーリーズ コナーの涙 /ネッド・ベンソン

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DVD

旧作

お届け率:100%

解説・ストーリー

最愛の子どもの死をきっかけに互いの心がすれ違い、やがて別れを決断したカップルが、再生へと向かう紆余曲折の道のりを、男女それぞれの視点から捉えた2つの作品で描き出した異色作。本作はその男編。主演は「つぐない」のジェームズ・マカヴォイと「ゼロ・ダーク・サーティ」のジェシカ・チャステイン。監督は、これが長編デビューのネッド・ベンソン。ニューヨーク。ある日、アパートから妻エリナーの姿がなくなっていた。小さなレストランを経営する夫のコナーは、幼い我が子を失った悲しみを2人で乗り越えようと腐心してきた。しかし、エリナーの気持ちを量りかねる日々に苦悩は深まるばかりだった。やがて彼女が大学に通い出したことを知り、ようやく再会を果たしたコナーだったが…。 JAN:4932545946917

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「ラブストーリーズ コナーの涙」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

最愛の子どもの死をきっかけに互いの心がすれ違い、やがて別れを決断したカップルが、再生へと向かう紆余曲折の道のりを、男女それぞれの視点から捉えた2つの作品で描き出した異色作。本作はその男編。主演は「つぐない」のジェームズ・マカヴォイと「ゼロ・ダーク・サーティ」のジェシカ・チャステイン。監督は、これが長編デビューのネッド・ベンソン。ニューヨーク。ある日、アパートから妻エリナーの姿がなくなっていた。小さなレストランを経営する夫のコナーは、幼い我が子を失った悲しみを2人で乗り越えようと腐心してきた。しかし、エリナーの気持ちを量りかねる日々に苦悩は深まるばかりだった。やがて彼女が大学に通い出したことを知り、ようやく再会を果たしたコナーだったが…。 JAN:4932545946917

「ラブストーリーズ コナーの涙」 の作品情報

作品情報

製作年:

2013年

製作国:

アメリカ

原題:

THE DISAPPEARANCE OF ELEANOR RIGBY: HIM

「ラブストーリーズ コナーの涙」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 5件 / 全7件

2本で1つの映画

投稿日:2015/09/06 レビュアー:ミルクチョコ

このレビューは気に入りましたか? 13人の会員が気に入ったと投稿しています

『コナー』だけでは物語が成立しません

投稿日:2016/07/28 レビュアー:飛べない魔女

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

2本を観て分かったこと。

投稿日:2015/09/24 レビュアー:カマンベール

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

まずは1本観ました

投稿日:2017/09/08 レビュアー:趣味は洋画

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コナーの成長の物語 ネタバレ

投稿日:2015/09/15 レビュアー:ne_eko_o

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

「Her」→「Him」の順で見ました。

私は「女」で「母親」なので、エリナーの感情に深くリンクしてしまった。
エリナーの表面的には全く問題ない姿なのに、心の奥深くからエグイ傷が鮮血を滴らせていて
「大丈夫?」と問われ続けるエリナーの、何が大丈夫でどこからが大丈夫じゃないのか
必死に「大丈夫の自分」で在り続けようと葛藤している姿に胸を打たれました。

「エリナーの愛情」「コナーの涙」を通して、1つの言葉が全てを網羅しているように思えます。
エリナーが自殺未遂の後に病室でコナーに言った一言。
「この半年間、あなたはどこにいた?」
コナーは答える。コナーにとっての真実ソノモノの一言。
「ぼくはそばにいたよ」
エリナーの返答は… 「あなたは分かってない」
そしてエリナーはコナーから姿を消してしまう。


「母性本能」という言葉が当たり前のように闊歩している半面「父性本能」という言葉は無いに等しい。
母は妊娠した時点からホルモンが「母」になる準備を助けてくれるのに対して
父は子と触れあう事によってホルモンが分泌され、少しずつ父性が育つそうです。
母は子が産まれる前から既に「自分の命」よりも「子の命」を優先させるのに対し
父は「我が子」より「自分が将来連れ添う覚悟をした女の命」を優先させたがる事は立証されています。

映像では子供と過ごした日々も、子を失った後の半年も一切描かれていない。
コナーとエリナーがどんな風に子を愛し、その後どんな生活していたのかは想像する事しかできない。
だけどエリナーはコナーと別居した後、妹にその心境を少しだけ吐露している。
コナーが子供の物を全てクローゼットに投げ、その10分後に中華を注文した事。
半年頑張ってきたけど消えてしまいたいと思った事。
コナーはエリナーの傷に寄り添う事より、二人の未来をもう一度立て直す事を優先させた。
結果エリナーはコナーに喪失感を覚え、深い孤独と悲しみと苦しみを抱え切れなくなってしまったのだと思う。

コナーが間違っていた訳ではない。
きっと男より女の方が強く、子供を亡くしたという真実に正面から向き合い葛藤しているのに対し
コナーは苦しみから目を背け、明るい未来という希望に縋っていた事は理解出来る。

コナーは家族や家庭とは縁遠く育ったのに対し、エリナーには家族・家庭の基盤がしっかりと備わっている。
コナーにとってエリナーが全てだった事も、エリナー無しに未来を描けない事もはっきりと描かれている。
だけどエリナーを失った事でコナーに少しずつ変化が訪れ、親友や父親を通して子を失った事実と向き合っていく。
コナーの変化と父親との絆を取り戻していく姿には、深い感動を覚えた。
特に「金魚のラルフ」を二人で葬るシーンや、亡くした息子を「流れ星」に例えるシーン。
しかし… こんな深い感情を兼ね備えた男性が次々とトロフィーワイフにのめり込むかね…


映画の主題である「各々の主観」で比べると、エリナーの方がやはりディープ。
特にエリナーにドライブに連れ出された際、エリナー目線では自分からコナーに跨り
「他の女と寝たの?」と迫った後、コナーに「君がそうしろと言った、出て行ったのは君だろ」と責められている。
だけどコナー目線では自分からエリナーに迫り、しかも他の女と寝た事を自ら吐露し、その事を謝っている。
こんな決定的な場面で、しかもこんなにも二人の「事実」が異なっているナンテ有り得るのだろうか。
お互いの自責の念が事実をネジ曲げてしまった事を描きたかったのだと思うけど、
是非第三者の目線であの時何があったのか、「Them」の視点から描いた日本では公開されなかった作品を見てみたい。

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ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:7件

2本で1つの映画

投稿日

2015/09/06

レビュアー

ミルクチョコ

『コナー』だけでは物語が成立しません

投稿日

2016/07/28

レビュアー

飛べない魔女

2本を観て分かったこと。

投稿日

2015/09/24

レビュアー

カマンベール

まずは1本観ました

投稿日

2017/09/08

レビュアー

趣味は洋画

コナーの成長の物語

投稿日

2015/09/15

レビュアー

ne_eko_o

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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「Her」→「Him」の順で見ました。

私は「女」で「母親」なので、エリナーの感情に深くリンクしてしまった。
エリナーの表面的には全く問題ない姿なのに、心の奥深くからエグイ傷が鮮血を滴らせていて
「大丈夫?」と問われ続けるエリナーの、何が大丈夫でどこからが大丈夫じゃないのか
必死に「大丈夫の自分」で在り続けようと葛藤している姿に胸を打たれました。

「エリナーの愛情」「コナーの涙」を通して、1つの言葉が全てを網羅しているように思えます。
エリナーが自殺未遂の後に病室でコナーに言った一言。
「この半年間、あなたはどこにいた?」
コナーは答える。コナーにとっての真実ソノモノの一言。
「ぼくはそばにいたよ」
エリナーの返答は… 「あなたは分かってない」
そしてエリナーはコナーから姿を消してしまう。


「母性本能」という言葉が当たり前のように闊歩している半面「父性本能」という言葉は無いに等しい。
母は妊娠した時点からホルモンが「母」になる準備を助けてくれるのに対して
父は子と触れあう事によってホルモンが分泌され、少しずつ父性が育つそうです。
母は子が産まれる前から既に「自分の命」よりも「子の命」を優先させるのに対し
父は「我が子」より「自分が将来連れ添う覚悟をした女の命」を優先させたがる事は立証されています。

映像では子供と過ごした日々も、子を失った後の半年も一切描かれていない。
コナーとエリナーがどんな風に子を愛し、その後どんな生活していたのかは想像する事しかできない。
だけどエリナーはコナーと別居した後、妹にその心境を少しだけ吐露している。
コナーが子供の物を全てクローゼットに投げ、その10分後に中華を注文した事。
半年頑張ってきたけど消えてしまいたいと思った事。
コナーはエリナーの傷に寄り添う事より、二人の未来をもう一度立て直す事を優先させた。
結果エリナーはコナーに喪失感を覚え、深い孤独と悲しみと苦しみを抱え切れなくなってしまったのだと思う。

コナーが間違っていた訳ではない。
きっと男より女の方が強く、子供を亡くしたという真実に正面から向き合い葛藤しているのに対し
コナーは苦しみから目を背け、明るい未来という希望に縋っていた事は理解出来る。

コナーは家族や家庭とは縁遠く育ったのに対し、エリナーには家族・家庭の基盤がしっかりと備わっている。
コナーにとってエリナーが全てだった事も、エリナー無しに未来を描けない事もはっきりと描かれている。
だけどエリナーを失った事でコナーに少しずつ変化が訪れ、親友や父親を通して子を失った事実と向き合っていく。
コナーの変化と父親との絆を取り戻していく姿には、深い感動を覚えた。
特に「金魚のラルフ」を二人で葬るシーンや、亡くした息子を「流れ星」に例えるシーン。
しかし… こんな深い感情を兼ね備えた男性が次々とトロフィーワイフにのめり込むかね…


映画の主題である「各々の主観」で比べると、エリナーの方がやはりディープ。
特にエリナーにドライブに連れ出された際、エリナー目線では自分からコナーに跨り
「他の女と寝たの?」と迫った後、コナーに「君がそうしろと言った、出て行ったのは君だろ」と責められている。
だけどコナー目線では自分からエリナーに迫り、しかも他の女と寝た事を自ら吐露し、その事を謝っている。
こんな決定的な場面で、しかもこんなにも二人の「事実」が異なっているナンテ有り得るのだろうか。
お互いの自責の念が事実をネジ曲げてしまった事を描きたかったのだと思うけど、
是非第三者の目線であの時何があったのか、「Them」の視点から描いた日本では公開されなかった作品を見てみたい。

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