世界一わかりやすい TOEICテストの英単語2

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世界一わかりやすい TOEICテストの英単語2 / 関正生
全体の平均評価点:
(5点満点)
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2

  • DVD
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「世界一わかりやすい TOEICテストの英単語2」 の解説・あらすじ・ストーリー

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「世界一わかりやすい TOEICテストの英単語2」 の作品情報

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「世界一わかりやすい TOEICテストの英単語2」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

出演: 関正生

世界一わかりやすい TOEICテストの英単語2の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
73分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
OHBR0127 2015年08月07日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
30枚 1人 0人

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ユーザーレビュー:2件

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英単語をより身近に感じることのできる授業

投稿日:2017/06/08 レビュアー:yuka.K

資格サプリ(受験サプリが元になっている勉強アプリ)を50時間ほど受講したのち、こちらのDVDに辿り着いた者です。
この授業の趣旨は以下の通りです。

英単語を覚えるためには「回数とリアリティ」が必要である。
英単語が覚えられない主な原因は、英単語を繰り返す「回数が足りない」か「リアリティが足りない」のどちらかであり、具体的な数字を出すと、回数は一ヶ月に6回が目安である。
個人差はあるのものの、関先生の教師歴20年の経験からして、一ヶ月6回繰り返せばだいたいの人が覚えられる。
しかし、この授業で紹介する「リアリティ」に触れれば、6回を2回〜1回に減らすことが出来る、といった内容です。

この80分のDVDで紹介される英単語は全部で50個ほどです。
50個のために80分かけることを長いと感じるか短いと感じるかは人それぞれかと思いますが、ここで紹介された50個を「ほぼ忘れない(関先生曰く半永久的に忘れない)」ように説明してくれるだけでなく、「単語のこつ」がわかり、今後のの単語習得が飛躍的にのびる効果もあります。
これから頑張って英単語を覚えるぞ!!という人には、学習の基盤となる部分ですのでオススメです。

ここでいう「リアリティに触れる」とは「身近にする」ことです。
まだ「解説・あらすじ」が準備中のようなので記載しますが、「成り立ちを知れば簡単」「意外な意味」「なんだかよく分からない単語」「勘違いしやすい単語」の四つの観点から説明を受けることで英単語がより身近になり、めったなことでは忘れない状態にできます。
書籍の方では1000単語を説明されていますので、もっと知りたい方はそちらも読まれるといいと思います。

最後に、内容と直接関係がありませんが、撮影の切り替わりがやたら多いのが気になりました。
資格サプリの動画を見てからこちらの動画を見た経緯があるので比較してしまうのですが、資格サプリでは一台のカメラが左右にしか動きません。
対してこちらのDVDはカメラが二台あるようで1カメ、2カメの切り替えがあり、寄ったり引いたりのカメラワークも頻繁です。
受講生が見るのは講師の板書なので、頻繁に切り替えがあると見るのに疲れてしまいます。
一台のカメラで端から端まで映せば文字も見えますし、重要点はテキストも挿入されているのだから、この撮影方法はマイナスにしかならないと感じました。
関先生の話自体は頭に入って来やすいだけに、その点は残念です。

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英単語を身近に感じることが出来る授業ネタバレ

投稿日:2017/06/08 レビュアー:yuka.K

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資格サプリ(受験サプリが元になっている勉強アプリ)を50時間ほど受講したのち、こちらのDVDに辿り着いた者です。
この授業の趣旨は以下の通りです。

英単語を覚えるためには「回数とリアリティ」が必要である。
英単語が覚えられない主な原因は、英単語を繰り返す「回数が足りない」か「リアリティが足りない」のどちらかであり、具体的な数字を出すと、回数は一ヶ月に6回が目安である。
個人差はあるのものの、関先生の教師歴20年の経験からして、一ヶ月6回繰り返せばだいたいの人が覚えられる。
しかし、この授業で紹介する「リアリティ」に触れれば、6回を2回〜1回に減らすことが出来る、といった内容です。

この80分のDVDで紹介される英単語は全部で50個ほどです。
50個のために80分かけることを長いと感じるか短いと感じるかは人それぞれかと思いますが、ここで紹介された50個を「ほぼ忘れない(関先生曰く半永久的に忘れない)」ように説明してくれるだけでなく、「単語のこつ」がわかり、今後のの単語習得が飛躍的にのびる効果もあります。
これから頑張って英単語を覚えるぞ!!という人には、学習の基盤となる部分ですのでオススメです。

ここでいう「リアリティに触れる」とは「身近にする」ことです。
まだ「解説・あらすじ」が準備中のようなので記載しますが、「成り立ちを知れば簡単」「意外な意味」「なんだかよく分からない単語」「勘違いしやすい単語」の四つの観点から説明を受けることで英単語がより身近になり、めったなことでは忘れない状態にできます。
書籍の方では1000単語を説明されていますので、もっと知りたい方はそちらも読まれるといいと思います。

最後に、内容と直接関係がありませんが、撮影の切り替わりがやたら多いのが気になりました。
資格サプリの動画を見てからこちらの動画を見た経緯があるので比較してしまうのですが、資格サプリでは一台のカメラが左右にしか動きません。
対してこちらのDVDはカメラが二台あるようで1カメ、2カメの切り替えがあり、寄ったり引いたりのカメラワークも頻繁です。
受講生が見るのは講師の板書なので、頻繁に切り替えがあると見るのに疲れてしまいます。
一台のカメラで端から端まで映せば文字も見えますし、重要点はテキストも挿入されているのだから、この撮影方法はマイナスにしかならないと感じました。
関先生の話自体は頭に入って来やすいだけに、その点は残念です。

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