殺し屋チャーリーと6人の悪党

殺し屋チャーリーと6人の悪党の画像・ジャケット写真
殺し屋チャーリーと6人の悪党 / サイモン・ペッグ
全体の平均評価点:
(5点満点)

5

  • DVD
ジャンル:

「殺し屋チャーリーと6人の悪党」 の解説・あらすじ・ストーリー

サイモン・ペッグ、サリヴァン・ステイプルトンほか豪華キャストで贈る痛快アクション。美しい海岸沿いの町で起こったある暗殺計画。それを発端に、殺し屋と6人の悪党たちが、それぞれの思惑と生き残りを懸けて壮絶な争いを繰り広げる。

「殺し屋チャーリーと6人の悪党」 の作品情報

製作年: 2014年
製作国: アメリカ/オーストラリア
原題: KILL ME THREE TIMES

「殺し屋チャーリーと6人の悪党」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

殺し屋チャーリーと6人の悪党の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
91分 日・日(大字幕)・吹 英:ドルビーデジタルステレオ、日:ドルビーデジタルステレオ
レイティング: 記番: レンタル開始日:
ALBD8450 2015年08月05日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
24枚 0人 0人

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ユーザーレビュー:5件

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1〜 5件 / 全5件

出演者は7人。シンプルかつスタイリッシュ!!

投稿日:2015/08/12 レビュアー:カマンベール

ジャックが殺し屋チャーリーに浮気をしている妻の殺人を依頼します。
同じ時、莫大な借金を抱えた歯科医師夫妻(妻がジャックの妹)も、
アリスの保険金殺人を企てます。
一つの殺人が7人の登場人物と微妙に絡み、
殺人は次々と連鎖して行きます。

風光明媚な美しい海岸沿いの街〜イーグルス・ネストを舞台に、
7人の悪党の殺し合いは、『ためらい』も『深い思慮』も、
まったく無くて刹那的!

海と空と海岸線が息を呑むほど美しい。
7人のうち何人が生き残るのか?

良心の欠片もないエゴと欲の殺し合いは、
逆にスカッとして小気味好いくらいです。

90分間と短い映画で、シンプルかつ枝葉の少ない展開は
エンターテイメントとして十分楽しめました(笑)
(下品かというと、そうでもありませんよ)

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騙し合いのクライムサスペンス。軽く楽しめました♪

投稿日:2016/03/27 レビュアー:みなみ

オーストラリアの海沿いの美しい町が舞台の、ブラック風味のクライムサスペンス。
騙し合いの連続でよくあるパターンだけど、登場人物がみんな魅力的だし、映像も美しい。
演出もメリハリ効いてて、かるーく楽しめました。

主演のサイモン・ペッグが、意外としぶくてびっくり。

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なるほどね

投稿日:2018/01/31 レビュアー:塩胡椒

コメディみたいな展開もありシリアスな展開もあり色々面白かった。
殺し屋チャーリーの受難を描いてる訳ねぇ。
いやいや展開読めずなかなか面白かったですわ。
エンディング曲良かったです

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不死身の女アリス

投稿日:2017/01/25 レビュアー:こうさま

殺し屋チャーリーを軸に描かれるいろんな悪事の数々というより殺し合い、DV夫が妻の浮気に怒りチャーリーに妻の殺害を依頼、DV夫の妹は夫が博打の借金で首がまわらなくなって保険金目当ての偽装殺人を計画、それに絡んでくる悪徳警官。保険金とDV夫のため込んだ25万ドルを巡るサバイバルゲームが派手にくりひろげられる。
時系列で進行してゆくストーリーがうまくつながりだんだんと人間関係やそれぞれの思惑がわかるようになっているところがちよっと面白い。
殺しの描写を軽いコメディータッチで緩和しているのでいろんな矛盾点もあまり気にせず流してゆける。
登場人物のなかで一番ひどい目にあっているのがDV夫の妻アリス、夫から暴力を受け、麻酔を注射されたり、ボコボコにされたあげく車ごと崖から落とされる。
そのしぶとさに敢闘賞をさしあげたいものだ。

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食傷気味なサイモン・ペッグ

投稿日:2015/12/27 レビュアー:よふかし

オーストラリア産のオフビートなクライム・コメディ。もう食傷気味だしサイモン・ペッグはやはり少しも笑えない。途中過去に戻って経過を説明していく手法がたどたどしくて微笑ましいけど、そんな微笑ましさは狙ったものではあるまい。役者の顔はいいけれど。10点。

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