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ビッグ・アイズ / エイミー・アダムス
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ビッグ・アイズ /ティム・バートン

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「ビッグ・アイズ」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

60年代にモダン・アート界で大きなブームを巻き起こし、その後思わぬ一大スキャンダルへと発展した絵画“ビッグ・アイズ”シリーズを巡る画家夫婦の驚きの実話をティム・バートン監督で映画化。主演は「アメリカン・ハッスル」のエイミー・アダムスと「ジャンゴ 繋がれざる者」のクリストフ・ヴァルツ。1958年。夫を捨て、幼い娘を抱え画家として身を立てようと決意したマーガレットは、口が上手く社交的な男性ウォルター・キーンと出会い、結婚する。ある日、マーガレットの描く瞳の大きな子どもの絵が、ひょんなことから世間の注目を集めるようになる。するとウォルターは、その“ビッグ・アイズ”を自分の絵と偽り売りまくる。それを知り抗議するマーガレットだったが…。 JAN:4589921401180

「ビッグ・アイズ」 の作品情報

作品情報

製作年:

2014年

製作国:

アメリカ

原題:

Big Eyes

「ビッグ・アイズ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 5件 / 全23件

夫婦裁判劇

投稿日:2015/07/21 レビュアー:ミルクチョコ

このレビューは気に入りましたか? 21人の会員が気に入ったと投稿しています

絵のサイン

投稿日:2016/10/02 レビュアー:kazupon

このレビューは気に入りましたか? 9人の会員が気に入ったと投稿しています

ティム・バートンにしてはシリアスな遊びの無い作品。

投稿日:2015/06/30 レビュアー:カマンベール

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大きな瞳に隠された悲しみ ネタバレ

投稿日:2015/06/30 レビュアー:パープルローズ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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1950年代末のアメリカ。
ひとり娘を連れて夫から逃げ出したマーガレット(エイミー・アダムス)は
日銭を稼ぐため似顔絵描きをしている時に知り合った風景画家のウォルター(クリストフ・ヴァルツ)と再婚。
ウォルターはマーガレットが描く大きな目の少女の絵を自分の作品と偽って売りだし、
大金を手に入れて、セレブの仲間入りをする。

ウォルターは口がうまくて戦略家。
しかし、とにかく酷い夫で、後半は首を絞めてやりたくなるほどだったのですが(クリストフ・ヴァルツ上手いわ)、
女性の地位が低かった時代、こういう男は当たり前だったのかもしれません。

最も印象的だったのは、自分の絵が夫の名前で有名になっていくことに耐えかねているマーガーレットが
スーパーで買い物をするシーン。
買い物客の女性、レジを打つ女性従業員たちの目が、
マーガレットが書く絵の少女そっくりの、大きな黒眼に悲しみをたたえた目をしているように見える。
整然と並ぶ陳列商品の中のキャンベルのスープ缶が、何度も名前が登場するアンディ・ウォーホルを想起させます。
これまでのティム・バートン作品とはかなり色合いが違うように感じていましたが、
マーガレットが描くこの「目の大きな少女」こそが、 ティム・バートンの作品に出てくるキャラクターの原型なんでしょうか。

女性が結婚以外に自分の社会的地位を守るすべがなかった時代。
夫に搾取され続けていたマーガレットが目覚め、訴訟を起こすきっかけとなるのが
宗教(エホバの証人)だというのはちょっと驚きでした。

「絵を描くことはとてもプライベートなこと」「目の大きな少女は自分自身」だというマーガレットが、
その瞳の奥に隠していた悲しみは一体なんだったのか?
彼女の少女時代や、たぶん酷いものであっただろう最初の結婚の詳細などは
なにも語られていないところに少し不満が残りましたが、
この時代の女性たちが多かれ少なかれ似たような苦しみ、悲しみに耐えていたということなのかもしれません。
おもしろかったです。

このレビューは気に入りましたか? 7人の会員が気に入ったと投稿しています

美しい映像と主演のふたりがすばらしい ネタバレ

投稿日:2015/07/23 レビュアー:みなみ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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映画館で見た時の感想です。

マーガレット・キーンの絵も、キーン夫妻の佐村河内的スキャンダルも全く知らなかったけど、
巷の情報で、映画を見る前から大筋がわかってしまいました。
お話的には意外性もなく普通の展開なのですが、そこはティム・バートン、やっぱり楽しませてくれました。

まず映像が美しかったですね、色使いがきれい。

笑えるシーンも結構あったし、なんといってもキーン夫妻役のふたりがうまかったですね!

クリストフ・ヴァルツって小柄なんですね。いい加減な詐欺師ぶりがすばらしかったです。
腹が立ったし、暴力をふるったシーンは許せなかったけど、
この人の宣伝能力がなかったら、彼女の絵が世に広まる機会もなかったのかも…

それにしても1960年代の女性の地位ってこんなにも低かったのですね。
才能があっても「女性が描いた絵なんて」と見てくれないような時代があったとは…
懺悔に行けば牧師さえも「夫に従いなさい」と言う、男性上位の時代。
少しずつ変えていって今の時代があるんでしょうね。

いろいろ不満はあるけど、今の時代の日本に生まれてこれたのは幸運なのかも…

ティム・バートンはマーガレット・キーンを尊敬し影響を受けたそうなので、
彼女のことを正確にしっかりみんなに伝えたいという思いから、
今回はいつものようなダークさや強烈な個性を控え、万人受けするような作風で作ったのかもしれません。

そうそう、ヒロインの友人役の黒髪の女性がキュートだったなあ。
バートンの元恋人のリサ・マリーに雰囲気が似てるような…

このレビューは気に入りましたか? 5人の会員が気に入ったと投稿しています

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ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:23件

夫婦裁判劇

投稿日

2015/07/21

レビュアー

ミルクチョコ

絵のサイン

投稿日

2016/10/02

レビュアー

kazupon

ティム・バートンにしてはシリアスな遊びの無い作品。

投稿日

2015/06/30

レビュアー

カマンベール

大きな瞳に隠された悲しみ

投稿日

2015/06/30

レビュアー

パープルローズ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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1950年代末のアメリカ。
ひとり娘を連れて夫から逃げ出したマーガレット(エイミー・アダムス)は
日銭を稼ぐため似顔絵描きをしている時に知り合った風景画家のウォルター(クリストフ・ヴァルツ)と再婚。
ウォルターはマーガレットが描く大きな目の少女の絵を自分の作品と偽って売りだし、
大金を手に入れて、セレブの仲間入りをする。

ウォルターは口がうまくて戦略家。
しかし、とにかく酷い夫で、後半は首を絞めてやりたくなるほどだったのですが(クリストフ・ヴァルツ上手いわ)、
女性の地位が低かった時代、こういう男は当たり前だったのかもしれません。

最も印象的だったのは、自分の絵が夫の名前で有名になっていくことに耐えかねているマーガーレットが
スーパーで買い物をするシーン。
買い物客の女性、レジを打つ女性従業員たちの目が、
マーガレットが書く絵の少女そっくりの、大きな黒眼に悲しみをたたえた目をしているように見える。
整然と並ぶ陳列商品の中のキャンベルのスープ缶が、何度も名前が登場するアンディ・ウォーホルを想起させます。
これまでのティム・バートン作品とはかなり色合いが違うように感じていましたが、
マーガレットが描くこの「目の大きな少女」こそが、 ティム・バートンの作品に出てくるキャラクターの原型なんでしょうか。

女性が結婚以外に自分の社会的地位を守るすべがなかった時代。
夫に搾取され続けていたマーガレットが目覚め、訴訟を起こすきっかけとなるのが
宗教(エホバの証人)だというのはちょっと驚きでした。

「絵を描くことはとてもプライベートなこと」「目の大きな少女は自分自身」だというマーガレットが、
その瞳の奥に隠していた悲しみは一体なんだったのか?
彼女の少女時代や、たぶん酷いものであっただろう最初の結婚の詳細などは
なにも語られていないところに少し不満が残りましたが、
この時代の女性たちが多かれ少なかれ似たような苦しみ、悲しみに耐えていたということなのかもしれません。
おもしろかったです。

美しい映像と主演のふたりがすばらしい

投稿日

2015/07/23

レビュアー

みなみ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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映画館で見た時の感想です。

マーガレット・キーンの絵も、キーン夫妻の佐村河内的スキャンダルも全く知らなかったけど、
巷の情報で、映画を見る前から大筋がわかってしまいました。
お話的には意外性もなく普通の展開なのですが、そこはティム・バートン、やっぱり楽しませてくれました。

まず映像が美しかったですね、色使いがきれい。

笑えるシーンも結構あったし、なんといってもキーン夫妻役のふたりがうまかったですね!

クリストフ・ヴァルツって小柄なんですね。いい加減な詐欺師ぶりがすばらしかったです。
腹が立ったし、暴力をふるったシーンは許せなかったけど、
この人の宣伝能力がなかったら、彼女の絵が世に広まる機会もなかったのかも…

それにしても1960年代の女性の地位ってこんなにも低かったのですね。
才能があっても「女性が描いた絵なんて」と見てくれないような時代があったとは…
懺悔に行けば牧師さえも「夫に従いなさい」と言う、男性上位の時代。
少しずつ変えていって今の時代があるんでしょうね。

いろいろ不満はあるけど、今の時代の日本に生まれてこれたのは幸運なのかも…

ティム・バートンはマーガレット・キーンを尊敬し影響を受けたそうなので、
彼女のことを正確にしっかりみんなに伝えたいという思いから、
今回はいつものようなダークさや強烈な個性を控え、万人受けするような作風で作ったのかもしれません。

そうそう、ヒロインの友人役の黒髪の女性がキュートだったなあ。
バートンの元恋人のリサ・マリーに雰囲気が似てるような…

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