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ゲーム・オブ・スローンズ 第四章:戦乱の嵐−後編−

ゲーム・オブ・スローンズ 第四章:戦乱の嵐−後編−の画像・ジャケット写真

ゲーム・オブ・スローンズ 第四章:戦乱の嵐−後編− / ピーター・ディンクレイジ

全体の平均評価点:(5点満点)

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「ゲーム・オブ・スローンズ 第四章:戦乱の嵐−後編−」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

7つの王国からなる大陸を舞台に、全土争覇をめぐる王家同士の壮絶な戦いを描いたアクションスペクタクル第4章の第4巻。ティリオンを裁く決闘裁判が行われることになり、サーセイは代理闘士としてマウンテンを呼び寄せるが…。第7話と第8話を収録。※R-15

「ゲーム・オブ・スローンズ 第四章:戦乱の嵐−後編−」 の作品情報

作品情報

製作年:

2014年

製作国:

アメリカ

原題:

GAME OF THRONES

「ゲーム・オブ・スローンズ 第四章:戦乱の嵐−後編−」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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秘密は誰かに話すもの

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ユーザーレビュー:11件

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1〜 5件 / 全11件

文句なしですわ ネタバレ

投稿日:2015/08/18 レビュアー:ちょ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

資金を惜しみなくつぎ込んだ、最高傑作のドラマだと思います。

前シーズンの終盤。
そう、スターク家のロブとお母さん惨殺とか、
ショックでぽかーんと口をあけたまま前シーズン終了。
メインがざぶざぶ、惜しげもなく死にます。
シーズン1でスターク家のお父さんが死んだのも、そうだしね。

今シーズンも、大物がザブザブ死にます。
黒魔術でも使って、その人たちを復活させないと、話が盛り上がらないんじゃないの?と思えるほど、死にます。

ジョフリーとマージェリーの結婚式に・・・アワワ・・・
その事件の犯人として容疑をかけられたあの人は、最後の最後であの人を殺害。
また、逃げ出したサンサも何かしらの陰謀に巻き込まれて・・・
ブランもアリアも。
そしてそして、前シーズンからマージェリーに押され気味だったセーサイが、
ここにきて、復活!
最後にあれこれあったので、きっとものすごい復活を見せることでしょう。

そうそうスタークの子供たち(サンサ、アリア、ブラン)や従兄弟のロビンは、
シーズン1に比べてリアルに大きくなりました。
サンサなんて、ほとんどのおばあちゃんを覗き込むほど、背が伸びました。

個人的にすごく好きなのがブライエニー。
かっこいいです!
ポドリックとのやり取りも面白い。
このコンビはいいよね。

物語はようやく半分、といったところだろうか?
1シーズンに10話しかないとは感じないほど、中身がめちゃくちゃ濃くておもしろい。
早く続きが見たい!!

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ほんとに戦乱の嵐だったわ〜

投稿日:2018/04/30 レビュアー:飛べない魔女

GWの前半に、第4章を観終わることを目標にしていたので
とりあえず目標は果たした。

ああ、今回も怒涛の展開で手に汗握る全10話だった。
特に第9話。
カーセルブラックでのナイツウオッチと野人たちとの闘いは
ドラマレベルを遥かに超えた演出で迫力満点だった。
壮絶な戦いにドキドキした。

そして、とうとうあの超憎たらしいあ奴がやられたのには拍手喝采。
でもティリオンが犯人にされて大ピンチ!
彼は死んでほしくない!って思ったら逆に・・・あれま!
あいつも憎たらしかったが、まさかここで消えるとは
これまた予想外。

いろんな話がてんこ盛りで
主人公はいないし、数か所の物語を同時進行で描いていくのに
全くダレることもなく、むしろどんどんのめり込ませていく。
益々面白くなってきた。
もう、どうにも止まらない!

あ、そうだ、ジェイミーがイケメンだけど
性格悪いやつでキライだった。
ところが、ブライエニーと旅をしてからいい奴になってきて
ここにきて私の中でイケメン度が上がった。
なので、性悪サーセイといちゃつく度に、こんちくしょう!って思う自分がいる(笑)

このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

感動はないが迫力があり、ずっしりとした

投稿日:2019/10/25 レビュアー:勇光

在庫処分セールのごとく登場人物がどんどん死んでいく。物語のダークサイドをがっちり固めてヒーローの登場を待たせる感じにしておいて、いよいよヒーロー登場かと思ったら、そういう期待はおかまいなしにどんどん悪玉が処分されていった。善玉もどんどん死んだあとなのでとくにガッカリするわけでもなく、淡々と物語は進んで行く。
人の世とはまさしくこういうことなんだろなと思わされる。
華々しく登場する者がいて、その陰でむごたらしい死をとげる者がいて、一生日陰で暮らす者がいて、地獄を見る者がいて、様々な人物が世というものを織りなしていくのだが、どの人物も皆かならず死んでいく。この物語はそういう人の世の様をデフォルメしながら淡々と描いているようだ。後半がどうなってるのかはわからないが・・

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激ムーヴ

投稿日:2018/03/17 レビュアー:ビンス

いやいやいやいや
面白いんですけど
どんどん面白いんですけど!
バッタバッタと登場人物が死んでいき
どんどんと新たなる登場人物が登場し
相変わらず人物相関図を頭で整理するのが大変ですが
面白さがまったく損なわれないどころか増してます。
特にこのシーズン4は
これまでで一番物語が動きました。
かな〜〜〜り動きました。
激動のシーズン4でした。
この世の憎しみを一手に引き受けたきんぴかゴールデンの
これ以上はないという無様な死
そしてその黒幕の正体
ここに糸がつながっていたのか・・・と
驚きを隠せません。
ゴールデンの退場で
ゴールデンに紐づいていたキャラクターの未来が
思わぬ方向へ切り拓かれていく
そこにある理想と現実
そこにある天国と地獄
交わりそうで交わらない平行線
それぞれの思いと願い
続きを欲せざるを得ません。
海の向こうでは王女が苦悩し
北の壁ではシリーズ最大級のバトルが展開
これには興奮しました。
さらに「アルゴ探検隊の大冒険」も真っ青の
vsガイコツ戦も迫力があり
バトルファンタジー要素の比重が増えてきました。
謎の生物の、この後の展開も気になります。
いざ、シーズン5へ

本当のこの物語は
思わぬ方向に舵をきっていく
予想通りにまずならない
そこが魅力でもあります。

ブランがどんどんイケメンから遠ざかりそうな気配
ダメな成長のしかたしそうな気配

ブライエニーかっこいい
女性としてもステキだと思います。

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ゲーム・オブ・スローンズ 第四章:戦乱の嵐−後編− ネタバレ

投稿日:2016/05/17 レビュアー:片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 七王国の争いの4シーズン目の全10話。

 相変わらずエロいしバイオレンスだしで古参のキャラクターたちが容赦なく退場していきます。壮絶で激動のシーズンで一気に最後まで見ることができました。

 ナイツウォッチたちの合戦だけでまるまる1話使う話があったり、ラニスター家も争いがあるわ、親子兄弟関係なくだましあいをしていきます。スターク家たちもバラバラだけど、自分たちの居場所で必死に生きていく。

 女剣士のブライエニーとか従士のポドリックの旅も面白いし、アリアとハウンドドックの旅も。サンサがだんだんと自分の立ち位置を有利に動かしていったり、ティリオンもピンチだしジェイミーとの兄弟愛も泣けます。サーセイの憎々しさも相変わらず。タイウィン公も非道だし。スタニスも最後の最後でナイツウォッチたちのもとへ向かうという王らしい行動をしたり。デナーリスは王女として奴隷を解放するけど、終始なかなか統治が上手くいかず。ドラゴンたちにも手を焼いて。ブランも三つ目の烏を探す旅。ジョン・スノウは司令官として戦を指揮する。

 ここまで来ちゃうと玉座を巡る戦いがこの時代で果たして終わるのか心配になりながらも登場人物たちの行く末が気になっちゃうシーズンでした。

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ゲーム・オブ・スローンズ 第四章:戦乱の嵐−後編−

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文句なしですわ

投稿日

2015/08/18

レビュアー

ちょ

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資金を惜しみなくつぎ込んだ、最高傑作のドラマだと思います。

前シーズンの終盤。
そう、スターク家のロブとお母さん惨殺とか、
ショックでぽかーんと口をあけたまま前シーズン終了。
メインがざぶざぶ、惜しげもなく死にます。
シーズン1でスターク家のお父さんが死んだのも、そうだしね。

今シーズンも、大物がザブザブ死にます。
黒魔術でも使って、その人たちを復活させないと、話が盛り上がらないんじゃないの?と思えるほど、死にます。

ジョフリーとマージェリーの結婚式に・・・アワワ・・・
その事件の犯人として容疑をかけられたあの人は、最後の最後であの人を殺害。
また、逃げ出したサンサも何かしらの陰謀に巻き込まれて・・・
ブランもアリアも。
そしてそして、前シーズンからマージェリーに押され気味だったセーサイが、
ここにきて、復活!
最後にあれこれあったので、きっとものすごい復活を見せることでしょう。

そうそうスタークの子供たち(サンサ、アリア、ブラン)や従兄弟のロビンは、
シーズン1に比べてリアルに大きくなりました。
サンサなんて、ほとんどのおばあちゃんを覗き込むほど、背が伸びました。

個人的にすごく好きなのがブライエニー。
かっこいいです!
ポドリックとのやり取りも面白い。
このコンビはいいよね。

物語はようやく半分、といったところだろうか?
1シーズンに10話しかないとは感じないほど、中身がめちゃくちゃ濃くておもしろい。
早く続きが見たい!!

ほんとに戦乱の嵐だったわ〜

投稿日

2018/04/30

レビュアー

飛べない魔女

GWの前半に、第4章を観終わることを目標にしていたので
とりあえず目標は果たした。

ああ、今回も怒涛の展開で手に汗握る全10話だった。
特に第9話。
カーセルブラックでのナイツウオッチと野人たちとの闘いは
ドラマレベルを遥かに超えた演出で迫力満点だった。
壮絶な戦いにドキドキした。

そして、とうとうあの超憎たらしいあ奴がやられたのには拍手喝采。
でもティリオンが犯人にされて大ピンチ!
彼は死んでほしくない!って思ったら逆に・・・あれま!
あいつも憎たらしかったが、まさかここで消えるとは
これまた予想外。

いろんな話がてんこ盛りで
主人公はいないし、数か所の物語を同時進行で描いていくのに
全くダレることもなく、むしろどんどんのめり込ませていく。
益々面白くなってきた。
もう、どうにも止まらない!

あ、そうだ、ジェイミーがイケメンだけど
性格悪いやつでキライだった。
ところが、ブライエニーと旅をしてからいい奴になってきて
ここにきて私の中でイケメン度が上がった。
なので、性悪サーセイといちゃつく度に、こんちくしょう!って思う自分がいる(笑)

感動はないが迫力があり、ずっしりとした

投稿日

2019/10/25

レビュアー

勇光

在庫処分セールのごとく登場人物がどんどん死んでいく。物語のダークサイドをがっちり固めてヒーローの登場を待たせる感じにしておいて、いよいよヒーロー登場かと思ったら、そういう期待はおかまいなしにどんどん悪玉が処分されていった。善玉もどんどん死んだあとなのでとくにガッカリするわけでもなく、淡々と物語は進んで行く。
人の世とはまさしくこういうことなんだろなと思わされる。
華々しく登場する者がいて、その陰でむごたらしい死をとげる者がいて、一生日陰で暮らす者がいて、地獄を見る者がいて、様々な人物が世というものを織りなしていくのだが、どの人物も皆かならず死んでいく。この物語はそういう人の世の様をデフォルメしながら淡々と描いているようだ。後半がどうなってるのかはわからないが・・

激ムーヴ

投稿日

2018/03/17

レビュアー

ビンス

いやいやいやいや
面白いんですけど
どんどん面白いんですけど!
バッタバッタと登場人物が死んでいき
どんどんと新たなる登場人物が登場し
相変わらず人物相関図を頭で整理するのが大変ですが
面白さがまったく損なわれないどころか増してます。
特にこのシーズン4は
これまでで一番物語が動きました。
かな〜〜〜り動きました。
激動のシーズン4でした。
この世の憎しみを一手に引き受けたきんぴかゴールデンの
これ以上はないという無様な死
そしてその黒幕の正体
ここに糸がつながっていたのか・・・と
驚きを隠せません。
ゴールデンの退場で
ゴールデンに紐づいていたキャラクターの未来が
思わぬ方向へ切り拓かれていく
そこにある理想と現実
そこにある天国と地獄
交わりそうで交わらない平行線
それぞれの思いと願い
続きを欲せざるを得ません。
海の向こうでは王女が苦悩し
北の壁ではシリーズ最大級のバトルが展開
これには興奮しました。
さらに「アルゴ探検隊の大冒険」も真っ青の
vsガイコツ戦も迫力があり
バトルファンタジー要素の比重が増えてきました。
謎の生物の、この後の展開も気になります。
いざ、シーズン5へ

本当のこの物語は
思わぬ方向に舵をきっていく
予想通りにまずならない
そこが魅力でもあります。

ブランがどんどんイケメンから遠ざかりそうな気配
ダメな成長のしかたしそうな気配

ブライエニーかっこいい
女性としてもステキだと思います。

ゲーム・オブ・スローンズ 第四章:戦乱の嵐−後編−

投稿日

2016/05/17

レビュアー

片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 七王国の争いの4シーズン目の全10話。

 相変わらずエロいしバイオレンスだしで古参のキャラクターたちが容赦なく退場していきます。壮絶で激動のシーズンで一気に最後まで見ることができました。

 ナイツウォッチたちの合戦だけでまるまる1話使う話があったり、ラニスター家も争いがあるわ、親子兄弟関係なくだましあいをしていきます。スターク家たちもバラバラだけど、自分たちの居場所で必死に生きていく。

 女剣士のブライエニーとか従士のポドリックの旅も面白いし、アリアとハウンドドックの旅も。サンサがだんだんと自分の立ち位置を有利に動かしていったり、ティリオンもピンチだしジェイミーとの兄弟愛も泣けます。サーセイの憎々しさも相変わらず。タイウィン公も非道だし。スタニスも最後の最後でナイツウォッチたちのもとへ向かうという王らしい行動をしたり。デナーリスは王女として奴隷を解放するけど、終始なかなか統治が上手くいかず。ドラゴンたちにも手を焼いて。ブランも三つ目の烏を探す旅。ジョン・スノウは司令官として戦を指揮する。

 ここまで来ちゃうと玉座を巡る戦いがこの時代で果たして終わるのか心配になりながらも登場人物たちの行く末が気になっちゃうシーズンでした。

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