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シャークトパス VS プテラクーダ

シャークトパス VS プテラクーダの画像・ジャケット写真

シャークトパス VS プテラクーダ / ロバート・キャラダイン

全体の平均評価点:(5点満点)

4

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旧作

ジャンル :

「シャークトパス VS プテラクーダ」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

米海軍が生み出した合体生物兵器“シャークトパス”と“プテラクーダ”の対決を描いたパニックアクション。制御を失って暴走を始めた“プテラクーダ”を止めるため、米国防総省は秘密裏に飼育されていた“シャークトパス”に白羽の矢を立てる。

「シャークトパス VS プテラクーダ」 の作品情報

作品情報

製作年:

2014年

製作国:

アメリカ

原題:

SHARKTOPUS VS. PTERACUDA

「シャークトパス VS プテラクーダ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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サーベルタイガー・パーク 百万年ぶりの餌食

パラノーマル・インシデント

スノークラッシュ

11人のカウボーイ

ユーザーレビュー:4件

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1〜 4件 / 全4件

シャークトパスの飼育方法

投稿日:2015/10/14 レビュアー:みなさん(退会)

あろうことか、TVM『シャークトパス』の正式な続編である。(笑)
然も、観ちまったゼ。
その上、レビューまでUPしようとしている。
私も相当、大馬鹿ヤローだな。人生を無駄にしている。(笑)
とてもじゃないが、DVDを買ったなんて口が裂けても言えないな。
でも、劇場に足を運んだ方に較べたら、キズは浅い。軽症だ。きっと心のキズは、時間が癒やしてくれるだろう。(笑)

……そんなわけで、本作品である。(苦笑)

――サイモダイン社の研究所施設で極秘裡に作り出されたのは、古代の翼竜とバラクーダ(オニカマス)の特徴を持った生物兵器“プテラクーダ”。
しかし、実験飛行開始後、たった6分で研究所からのコントロールを失い、好き勝手に空やビーチで人間を襲い始める。
軍に売りつけようと、会社には内緒で、然も私費を投じて作り出した生物兵器に逃げられたサイモス博士は、警備責任者のハマースタインにプテラクーダの回収を命じる。
ハマースタインは、仲間とともにヘリで出動したまではよかったが、あえなく返り討ちにあってしまう。仲間を殺され、ヘリも撃墜。とうてい人間が立ち向かえる相手ではなかった。
……というのが序盤の展開。

実は本作品は、前作のエンディングから始まる。
爆殺されたシャークトパスの体の一部=卵が、海に流れ出てしまう。それを沖で回収したのが、水族館の女性飼育員のエレーナ。彼女は、サメの卵だと思ったが、中から出て来たのは、小さなシャークトパスだった。
このシーンが、本作品で最も魅力的だと思う。あの小さいサイズのシャークトパス、欲しい! 60cmくらいの水槽で飼うことが出来そうだ。
でも、大きくなったら巨大なプールがいるな。

地方で廃校となった小学校を買い取って、そこのプールで育てるのが、いいかも。(笑)
購入費用と維持費がかかるが、“必殺仕事人”家業で何とかなるかも……。お金を貰って悪党をやっつける。プールまで誘き出せば、シャークトパスが跡形もなく食べてくれる。エサ代も浮くし、一挙両得だな。(笑)

でも、どれくらいエサを食べるだろ? やっぱり百キロ単位だよなぁ。1tか? 1日20名くらいは要るな。だとすると、年間で7〜8,000人は悪党を“調達”する必要がある。政治家だけじゃ足りないか。……無理だな。(汗)
『U.M.A/レイクプラシッド』シリーズで、牛をエサに巨大なワニを育てているお婆さんが出て来たが、あれくらいが限度だな。(笑)

そのシャークトパス君だが、前作で特徴的だったメタリックな肌は止めて、リアル感を重視してザラザラのサメ肌風の仕上がりになっている。
でも、プテラクーダにもコストを取られたせいか、意気込みに反して、全体的に安っぽい仕上がりになってしまった。(笑)
追加の予算で何とかしようなんて気は、さらさらなかったようだ。さすがロジャー・コーマン親子だ、予算管理はキッチリしている。

それでも、マッドサイエンティストのサイモス博士役には、ロバート・キャラダインを配して、押さえるべきところは押さえている。キャラダイン一家の1人だ。

ヒロインのロレーナ役には、ケイティ・サヴォイ。「惜しいっ!」って感じの美形女優さん。スレンダーなスタイルで好感が持てるが、眉間の皺と、ちょっと病んだ感じの目つきが残念だ。

まぁ、ストーリーは、シャークトパスとプテラクーダが戦って、その合間に人間が右往左往するだけのことなので、特に記す必要はないだろう。

やっぱり、ちっちゃなシャークトパス君を飼育するシーンが欲しかったなぁ。(笑)

オススメ致しません!
(でも、第3弾があるので、観るだろうな、やっぱり……)

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

”イケメンは死なない”と宣言したジャケ写裏の青年の運命は如何に…

投稿日:2018/03/07 レビュアー:伝衛門

サメとタコのハイブリッド“シャークトパス”が暴れ回るモンスターパニック第2弾。

前作同様に合体生物兵器を開発したものの、制御不能になりモンスターが大暴れ!
それを駆逐するために新たな兵器が出動というパターン。

相変わらずポロリは無いけど、水着美女は多数登場。
粗いCGも何のその、破綻したストーリーで若干もたつきもあるけど、
モンスターの出来自体はよかったのではないかと。
モンスターに愛情?友情??のような感情が芽生えた演出も良かったかも。
ちょっとホロリと来たかも??

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

あ〜あ

投稿日:2015/07/11 レビュアー:M.A

相変わらず軽いノリで軽い映画。
ちょっと飽きてしまった。
まあこういうのもありかな。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

今度のシャークトパスはお友達

投稿日:2019/03/18 レビュアー:なゆ(21)デンゲリ

 キメラとキメラ。

 空を飛び水陸可能な生物プテラクーダ。
 制御できなくなったよさあ大変。


 水族館の研究員が拾ったシャークトパスの卵から孵化したシャークトパスが救う?

 っていうかすごいよね、シャークトパスが人間のいう事をきくんだよ。

 もうね、ギャグにしか思えないんだ、このバトル。

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シャークトパス VS プテラクーダ

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:4件

シャークトパスの飼育方法

投稿日

2015/10/14

レビュアー

みなさん(退会)

あろうことか、TVM『シャークトパス』の正式な続編である。(笑)
然も、観ちまったゼ。
その上、レビューまでUPしようとしている。
私も相当、大馬鹿ヤローだな。人生を無駄にしている。(笑)
とてもじゃないが、DVDを買ったなんて口が裂けても言えないな。
でも、劇場に足を運んだ方に較べたら、キズは浅い。軽症だ。きっと心のキズは、時間が癒やしてくれるだろう。(笑)

……そんなわけで、本作品である。(苦笑)

――サイモダイン社の研究所施設で極秘裡に作り出されたのは、古代の翼竜とバラクーダ(オニカマス)の特徴を持った生物兵器“プテラクーダ”。
しかし、実験飛行開始後、たった6分で研究所からのコントロールを失い、好き勝手に空やビーチで人間を襲い始める。
軍に売りつけようと、会社には内緒で、然も私費を投じて作り出した生物兵器に逃げられたサイモス博士は、警備責任者のハマースタインにプテラクーダの回収を命じる。
ハマースタインは、仲間とともにヘリで出動したまではよかったが、あえなく返り討ちにあってしまう。仲間を殺され、ヘリも撃墜。とうてい人間が立ち向かえる相手ではなかった。
……というのが序盤の展開。

実は本作品は、前作のエンディングから始まる。
爆殺されたシャークトパスの体の一部=卵が、海に流れ出てしまう。それを沖で回収したのが、水族館の女性飼育員のエレーナ。彼女は、サメの卵だと思ったが、中から出て来たのは、小さなシャークトパスだった。
このシーンが、本作品で最も魅力的だと思う。あの小さいサイズのシャークトパス、欲しい! 60cmくらいの水槽で飼うことが出来そうだ。
でも、大きくなったら巨大なプールがいるな。

地方で廃校となった小学校を買い取って、そこのプールで育てるのが、いいかも。(笑)
購入費用と維持費がかかるが、“必殺仕事人”家業で何とかなるかも……。お金を貰って悪党をやっつける。プールまで誘き出せば、シャークトパスが跡形もなく食べてくれる。エサ代も浮くし、一挙両得だな。(笑)

でも、どれくらいエサを食べるだろ? やっぱり百キロ単位だよなぁ。1tか? 1日20名くらいは要るな。だとすると、年間で7〜8,000人は悪党を“調達”する必要がある。政治家だけじゃ足りないか。……無理だな。(汗)
『U.M.A/レイクプラシッド』シリーズで、牛をエサに巨大なワニを育てているお婆さんが出て来たが、あれくらいが限度だな。(笑)

そのシャークトパス君だが、前作で特徴的だったメタリックな肌は止めて、リアル感を重視してザラザラのサメ肌風の仕上がりになっている。
でも、プテラクーダにもコストを取られたせいか、意気込みに反して、全体的に安っぽい仕上がりになってしまった。(笑)
追加の予算で何とかしようなんて気は、さらさらなかったようだ。さすがロジャー・コーマン親子だ、予算管理はキッチリしている。

それでも、マッドサイエンティストのサイモス博士役には、ロバート・キャラダインを配して、押さえるべきところは押さえている。キャラダイン一家の1人だ。

ヒロインのロレーナ役には、ケイティ・サヴォイ。「惜しいっ!」って感じの美形女優さん。スレンダーなスタイルで好感が持てるが、眉間の皺と、ちょっと病んだ感じの目つきが残念だ。

まぁ、ストーリーは、シャークトパスとプテラクーダが戦って、その合間に人間が右往左往するだけのことなので、特に記す必要はないだろう。

やっぱり、ちっちゃなシャークトパス君を飼育するシーンが欲しかったなぁ。(笑)

オススメ致しません!
(でも、第3弾があるので、観るだろうな、やっぱり……)

”イケメンは死なない”と宣言したジャケ写裏の青年の運命は如何に…

投稿日

2018/03/07

レビュアー

伝衛門

サメとタコのハイブリッド“シャークトパス”が暴れ回るモンスターパニック第2弾。

前作同様に合体生物兵器を開発したものの、制御不能になりモンスターが大暴れ!
それを駆逐するために新たな兵器が出動というパターン。

相変わらずポロリは無いけど、水着美女は多数登場。
粗いCGも何のその、破綻したストーリーで若干もたつきもあるけど、
モンスターの出来自体はよかったのではないかと。
モンスターに愛情?友情??のような感情が芽生えた演出も良かったかも。
ちょっとホロリと来たかも??

あ〜あ

投稿日

2015/07/11

レビュアー

M.A

相変わらず軽いノリで軽い映画。
ちょっと飽きてしまった。
まあこういうのもありかな。

今度のシャークトパスはお友達

投稿日

2019/03/18

レビュアー

なゆ(21)デンゲリ

 キメラとキメラ。

 空を飛び水陸可能な生物プテラクーダ。
 制御できなくなったよさあ大変。


 水族館の研究員が拾ったシャークトパスの卵から孵化したシャークトパスが救う?

 っていうかすごいよね、シャークトパスが人間のいう事をきくんだよ。

 もうね、ギャグにしか思えないんだ、このバトル。

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