CSI:科学捜査班 シーズン13

CSI:科学捜査班 シーズン13の画像・ジャケット写真

CSI:科学捜査班 シーズン13 / テッド・ダンソン

全体の平均評価点:(5点満点)

11

全体の平均評価点:

DVD

旧作

「CSI:科学捜査班 シーズン13」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

旧作

解説・ストーリー

ジェリー・ブラッカイマー製作総指揮による人気サスペンスドラマの第13シーズン第5巻。女子プロテニス・トーナメントツアーの決勝進出を果たしたクローディア・ウェバー。ところが試合後、彼女の無残な遺体が発見され…。第12話と第13話を収録。

「CSI:科学捜査班 シーズン13」 の作品情報

作品情報

製作年:

2012-2013年

製作国:

アメリカ

原題:

CSI: CRIME SCENE INVESTIGATION

「CSI:科学捜査班 シーズン13」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

あなたに恋のリフレイン

FARGO/ファーゴ 始まりの殺人

Hawaii Five−0 シーズン7

クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン12

ユーザーレビュー:11件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全11件

クリフハンガーが活きていない(VOL1のレビュー)

投稿日:2015/09/04 レビュアー:ぽんぽん玉

シーズン12は、ラッセルの孫ケイティが誘拐されるところで終わった。
今作品ではクリフハンガーがお約束となっていますが、回を重ねる事にその意味がなくなっているように思います。
引っ張るだけ引っ張って次シーズンに繋げたものの、事件はあっさりと終了。
その上、今回のラッセルは孫が誘拐された事で取り乱し、周囲に怒鳴り散らし、挙げ句の果てに単独行動をとるなど、醜態をさらす始末。
そして気になったのが、唐突なフラッシュバック?
現実なのかラッセルの心の葛藤を表しているのか瞬時に判別できず、翻弄されました。。。
結果、今ひとつ盛り上がらないエンディングとなってしまったのは残念。
こういう時こそ、CSIのチームワークを見せてほしかったのに(-_-;)
まだまだラッセルとフィンはチームに馴染みきれていないと言う事なのでしょうか。
正直、私自身、フィンの金髪の後ろ姿を見ると未だにキャサリンとダブりますから^^;



今回のゲスト。
第2話【皆殺しのダイナー】
ビンセントは【キャッスル】の検死官パールマター。
バスデリックは【スーパー・ナチュラル】のバーソロミュー。

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

総評

投稿日:2015/09/04 レビュアー:ぽんぽん玉

今作品もシーズン15で終了する事が決まり、残すところ3シーズンとなりました。
今シーズンでは、やっとチームに馴染んできたラッセルとフィンの活躍が目立ちます。
それと共に、ニックやサラの苦悩も描かれ、内容の濃いエピソードが多かったように思います。
ただ、気になったのは、クリフハンガーの使い方。
毎度、ラストは大事件が勃発し、思わせぶりに終了。
そのくせ、次シーズンが明けてみるといとも簡単に事件は解決してしまうのだ。
シーズン12ではラッセルの孫が誘拐され、緊迫の中終了。そしてシーズン13の第一話であっけなく事件解決。。。
今シーズンのラストも事件が起こります。
別にここまでしなくても視聴者は次を見るよ?と言いたくなってしまう^^;
逆に流れを止めるようでいらないエピソードになっているのが残念です。
それと同時に、それぞれのキャラにスポットを当てようとしているものの、メンバーが多くでいっぱいいっぱいの模様(-_-;)
前シーズンで父親と関係修復できたモーガンは、今シーズンは裏方で良かったかも。。。
と言うくらい、それぞれの事件が多いです。
ウォリックの話まで出てきますよww
ファンには見逃せないシーズンとなっています。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

そっちの世界はダメよ?(VOL8のレビュー)

投稿日:2015/09/04 レビュアー:ぽんぽん玉

第21話ではグレッグの霊能力者説再浮上!
以前、祖母が霊能者だったとグリッソムに語っていたグレッグ。(シーズン6だったか?)
その時は、科学に専念しろ〜みたいな事を言われてしまったグレッグ。
今回はお目付役がいないせいか、未知の世界説が濃い作りとなっていました。
科学者だけど、お化けは怖い〜というのは良いけど、霊媒まで始めてしまったらそもそもの趣旨から外れてしまう^^;
グレッグが1人で現場に向かった辺りではハラハラしてしまいました。
もし幽霊が出てきたらCSIではなくなってしまうもの^^;
最後は、録音されていた子供の笑い声の謎も解けて一件落着!
ホッとしましたε-(^o^;)ホッ
妙に現実主義でケロッとしているヘンリーと、オドオドするホッジスのコンビが笑わせてくれました。
やはり、CSIは科学で証明してくれないとね。
ま、ラストのロッカーはご愛敬と言う事で(^^)/






今回のゲスト。
第20話【イーグルの翼】
アランは【ミストレス】のジェイコブ。
ジェシカは【ラスト・リゾート】のタニ。
第21話【死霊の囁き】
スコットは【ブリッジ 〜国境に潜む闇】のヘイスティングズ。
モニカ演じるキルステン・ウォーレンは、第13話でボイドを演じたカーク・アセヴェドの実妻。
トーマスは【メジャー・クライムス】のダニエル・ダン。
ダグは【プリティ・リトル・ライアーズ】のギャレット・レイノルズ。
第22話【地獄の9つの円】
ラーソン演じるエリック・ロバーツはジュリア・ロバーツの実兄。
オリバーは【バーン・ノーティス】のラリー・サイズモア。
ジェイクは【ボーンズ】のフィン・アバーナシー。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

とうとう登場!(VOL7のレビュー) ネタバレ

投稿日:2015/09/04 レビュアー:ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

高校の同窓会へと行く事になったデビッド。
すっごい、憂鬱そう^^;
じゃぁ、行かなきゃ良いのに 爆
まぁ、予想通りデビッドっていじめられっ子だったようで、会場でも浮きまくっています。
事件が起こってヒーローになるかと思いきや、【死体が友達か?】などとからかわれる始末(-_-;)
ま、現実はこんなもんよ。。。
それでもがんばって同窓会に行くのは偉いと思います!(取って付けたように褒めておく)

そして、第19話では母親の愛が問われます。
このエピソードはある意味、目から鱗でした。
母親なら誰でも思う事でしょう。
【子供の為なら鬼にも蛇にもなれる】と。
孫の為でも命を賭けられる。
では、子供と孫ならどちらを取るか?
アグネスの犯行は許される事ではないけど、孫よりも子供が大事という彼女の言動には思わず納得してしまいました。
【(孫は)お乳をあげた訳じゃない。おしめを取り替えた訳じゃない】
う〜ん。怖いけど同感(-_-;)
ある意味、子供を全力で守ろうとする母親の究極の形なのかもしれません。
今までにない犯行動機でした。




今回のゲスト。
第17話【15年後の女王】
ケリーは【ヴァンパイア・ダイアリーズ】のジュール。
ショーンは【ヘイヴン】のネイサン・ウォーノス。
マックスは【メン・アット・ワーク】のニール。
グレイディは【24 シーズン8】のファルーシュ。
ベッカは【ヘイヴン】のクレア・キャラハン。
第18話【アンダーグラウンド】
トミーは【ARROW シーズン4】のダミアン。
ルークは【新ビバリーヒルズ青春白書】のオスカー。
トミーの弁護士ジルを演じるのは、ラッセル役テッド・ダンソンの実娘ケイト・ダンソン。
第19話【普通じゃない愛情】
コナーは【ニキータ】のトレヴァー・エイドリアン。
サンディは【パーソン・オブ・インタレスト】のルート。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

衝撃の事実(VOL6のレビュー) ネタバレ

投稿日:2015/09/04 レビュアー:ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

第15話にて衝撃の事実が語られました。
サラとグリッソムが離婚していた!!
今シーズンに入ってから不仲を匂わせていたサラ。
でも、2人の事だから乗り越えるんだろうなぁと思っていただけにショックでした。。。
プライベートがあまり語られない今作品において、サラとグリッソムの関係は特別なものがありました。
劇中、【サラを通してグリッソムとつながっていられる気がしたから】と語ったニック。
視聴者も同じ気持ちでしょう。だからこそ、いつまでもグリッソムが番組の顔な訳で。。。
いつかひょっこりゲスト出演してくれるんじゃないかと期待して見ている方も多いでしょうね。私もでした。
それだけに、そのチャンスさえも断ち切られてしまったようでショックo(T△T=T△T)o
いや、それが狙いかも。
そろそろグリッソムから卒業しなくてはならないのかもしれませんね。
とはいえ、今作品も残すところ2シーズン。
一度で良いからグリッソムに登場してもらいたいものです。
できればサラと復縁してね。





今回のゲスト。
第14話【ラ・シーヤ 拷問】
ステファンは【ボーンズ】のロドルフォ。
第15話【孤独な誕生日】
テイラーは【プライベート・プラクティス】のニック・カルフーン。
第16話【ポーカーフェイス】
ネファーロは【LOST】のデズモンド。
ケイティは【プリティ・リトル・ライアーズ】のケイト。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

1〜 5件 / 全11件

CSI:科学捜査班 シーズン13

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:11件

クリフハンガーが活きていない(VOL1のレビュー)

投稿日

2015/09/04

レビュアー

ぽんぽん玉

シーズン12は、ラッセルの孫ケイティが誘拐されるところで終わった。
今作品ではクリフハンガーがお約束となっていますが、回を重ねる事にその意味がなくなっているように思います。
引っ張るだけ引っ張って次シーズンに繋げたものの、事件はあっさりと終了。
その上、今回のラッセルは孫が誘拐された事で取り乱し、周囲に怒鳴り散らし、挙げ句の果てに単独行動をとるなど、醜態をさらす始末。
そして気になったのが、唐突なフラッシュバック?
現実なのかラッセルの心の葛藤を表しているのか瞬時に判別できず、翻弄されました。。。
結果、今ひとつ盛り上がらないエンディングとなってしまったのは残念。
こういう時こそ、CSIのチームワークを見せてほしかったのに(-_-;)
まだまだラッセルとフィンはチームに馴染みきれていないと言う事なのでしょうか。
正直、私自身、フィンの金髪の後ろ姿を見ると未だにキャサリンとダブりますから^^;



今回のゲスト。
第2話【皆殺しのダイナー】
ビンセントは【キャッスル】の検死官パールマター。
バスデリックは【スーパー・ナチュラル】のバーソロミュー。

総評

投稿日

2015/09/04

レビュアー

ぽんぽん玉

今作品もシーズン15で終了する事が決まり、残すところ3シーズンとなりました。
今シーズンでは、やっとチームに馴染んできたラッセルとフィンの活躍が目立ちます。
それと共に、ニックやサラの苦悩も描かれ、内容の濃いエピソードが多かったように思います。
ただ、気になったのは、クリフハンガーの使い方。
毎度、ラストは大事件が勃発し、思わせぶりに終了。
そのくせ、次シーズンが明けてみるといとも簡単に事件は解決してしまうのだ。
シーズン12ではラッセルの孫が誘拐され、緊迫の中終了。そしてシーズン13の第一話であっけなく事件解決。。。
今シーズンのラストも事件が起こります。
別にここまでしなくても視聴者は次を見るよ?と言いたくなってしまう^^;
逆に流れを止めるようでいらないエピソードになっているのが残念です。
それと同時に、それぞれのキャラにスポットを当てようとしているものの、メンバーが多くでいっぱいいっぱいの模様(-_-;)
前シーズンで父親と関係修復できたモーガンは、今シーズンは裏方で良かったかも。。。
と言うくらい、それぞれの事件が多いです。
ウォリックの話まで出てきますよww
ファンには見逃せないシーズンとなっています。

そっちの世界はダメよ?(VOL8のレビュー)

投稿日

2015/09/04

レビュアー

ぽんぽん玉

第21話ではグレッグの霊能力者説再浮上!
以前、祖母が霊能者だったとグリッソムに語っていたグレッグ。(シーズン6だったか?)
その時は、科学に専念しろ〜みたいな事を言われてしまったグレッグ。
今回はお目付役がいないせいか、未知の世界説が濃い作りとなっていました。
科学者だけど、お化けは怖い〜というのは良いけど、霊媒まで始めてしまったらそもそもの趣旨から外れてしまう^^;
グレッグが1人で現場に向かった辺りではハラハラしてしまいました。
もし幽霊が出てきたらCSIではなくなってしまうもの^^;
最後は、録音されていた子供の笑い声の謎も解けて一件落着!
ホッとしましたε-(^o^;)ホッ
妙に現実主義でケロッとしているヘンリーと、オドオドするホッジスのコンビが笑わせてくれました。
やはり、CSIは科学で証明してくれないとね。
ま、ラストのロッカーはご愛敬と言う事で(^^)/






今回のゲスト。
第20話【イーグルの翼】
アランは【ミストレス】のジェイコブ。
ジェシカは【ラスト・リゾート】のタニ。
第21話【死霊の囁き】
スコットは【ブリッジ 〜国境に潜む闇】のヘイスティングズ。
モニカ演じるキルステン・ウォーレンは、第13話でボイドを演じたカーク・アセヴェドの実妻。
トーマスは【メジャー・クライムス】のダニエル・ダン。
ダグは【プリティ・リトル・ライアーズ】のギャレット・レイノルズ。
第22話【地獄の9つの円】
ラーソン演じるエリック・ロバーツはジュリア・ロバーツの実兄。
オリバーは【バーン・ノーティス】のラリー・サイズモア。
ジェイクは【ボーンズ】のフィン・アバーナシー。

とうとう登場!(VOL7のレビュー)

投稿日

2015/09/04

レビュアー

ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

高校の同窓会へと行く事になったデビッド。
すっごい、憂鬱そう^^;
じゃぁ、行かなきゃ良いのに 爆
まぁ、予想通りデビッドっていじめられっ子だったようで、会場でも浮きまくっています。
事件が起こってヒーローになるかと思いきや、【死体が友達か?】などとからかわれる始末(-_-;)
ま、現実はこんなもんよ。。。
それでもがんばって同窓会に行くのは偉いと思います!(取って付けたように褒めておく)

そして、第19話では母親の愛が問われます。
このエピソードはある意味、目から鱗でした。
母親なら誰でも思う事でしょう。
【子供の為なら鬼にも蛇にもなれる】と。
孫の為でも命を賭けられる。
では、子供と孫ならどちらを取るか?
アグネスの犯行は許される事ではないけど、孫よりも子供が大事という彼女の言動には思わず納得してしまいました。
【(孫は)お乳をあげた訳じゃない。おしめを取り替えた訳じゃない】
う〜ん。怖いけど同感(-_-;)
ある意味、子供を全力で守ろうとする母親の究極の形なのかもしれません。
今までにない犯行動機でした。




今回のゲスト。
第17話【15年後の女王】
ケリーは【ヴァンパイア・ダイアリーズ】のジュール。
ショーンは【ヘイヴン】のネイサン・ウォーノス。
マックスは【メン・アット・ワーク】のニール。
グレイディは【24 シーズン8】のファルーシュ。
ベッカは【ヘイヴン】のクレア・キャラハン。
第18話【アンダーグラウンド】
トミーは【ARROW シーズン4】のダミアン。
ルークは【新ビバリーヒルズ青春白書】のオスカー。
トミーの弁護士ジルを演じるのは、ラッセル役テッド・ダンソンの実娘ケイト・ダンソン。
第19話【普通じゃない愛情】
コナーは【ニキータ】のトレヴァー・エイドリアン。
サンディは【パーソン・オブ・インタレスト】のルート。

衝撃の事実(VOL6のレビュー)

投稿日

2015/09/04

レビュアー

ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

第15話にて衝撃の事実が語られました。
サラとグリッソムが離婚していた!!
今シーズンに入ってから不仲を匂わせていたサラ。
でも、2人の事だから乗り越えるんだろうなぁと思っていただけにショックでした。。。
プライベートがあまり語られない今作品において、サラとグリッソムの関係は特別なものがありました。
劇中、【サラを通してグリッソムとつながっていられる気がしたから】と語ったニック。
視聴者も同じ気持ちでしょう。だからこそ、いつまでもグリッソムが番組の顔な訳で。。。
いつかひょっこりゲスト出演してくれるんじゃないかと期待して見ている方も多いでしょうね。私もでした。
それだけに、そのチャンスさえも断ち切られてしまったようでショックo(T△T=T△T)o
いや、それが狙いかも。
そろそろグリッソムから卒業しなくてはならないのかもしれませんね。
とはいえ、今作品も残すところ2シーズン。
一度で良いからグリッソムに登場してもらいたいものです。
できればサラと復縁してね。





今回のゲスト。
第14話【ラ・シーヤ 拷問】
ステファンは【ボーンズ】のロドルフォ。
第15話【孤独な誕生日】
テイラーは【プライベート・プラクティス】のニック・カルフーン。
第16話【ポーカーフェイス】
ネファーロは【LOST】のデズモンド。
ケイティは【プリティ・リトル・ライアーズ】のケイト。

1〜 5件 / 全11件