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ザ・バッグマン 闇を運ぶ男

ザ・バッグマン 闇を運ぶ男の画像・ジャケット写真

ザ・バッグマン 闇を運ぶ男 / ジョン・キューザック

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旧作

ジャンル :

「ザ・バッグマン 闇を運ぶ男」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ジョン・キューザックとロバート・デ・ニーロの顔合わせで贈るクライム・サスペンス。共演にレベッカ・ダ・コスタ。監督はこれがデビューのデヴィッド・グロヴィック。絶対に中身を見てはいけないという謎の鞄を託された凄腕の殺し屋を待ち受ける衝撃の顛末を描く。殺し屋のジャックは、ボスのドラグナからある鞄を指定のモーテルまで運び、ドラグナの到着を待てとの指令を受ける。ただし、鞄の中身は決して見てはいけないとのこと。こうして道中での刺客をかわし、モーテルへとやって来たジャック。すると、レブカと名乗る娼婦に助けを求められ、かくまうハメに。そんな2人の前に、次々と刺客が現われるが…。 JAN:4907953055476

「ザ・バッグマン 闇を運ぶ男」 の作品情報

作品情報

製作年:

2013年

製作国:

アメリカ

原題:

THE BAG MAN

「ザ・バッグマン 闇を運ぶ男」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:7件

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1〜 5件 / 全7件

新宿ミラノ3

投稿日:2015/03/08 レビュアー:よふかし

相当ひどい映画である。
俳優の名に関心があって手に取られる方もいられるかもしれないが、覚悟されたほうがよい。
物語は、ないに等しい。
観終わって後、何を目的としてロバート・デ・ニーロがあのようなことを仕掛けたのかが、まったく分からない。
なぜあのような安っぽいモーテル(原題)で、あのように安いドタバタめいたやり取りが延々と演じられなければならないのか、まったく分からない。
何も分からないのだが、銃の打ち合いがあり、殴り合いがあり、爆発もあり、カーアクションもある。
それらしいことがスクリーンでは行われているのだが、それがほとんど意味を持たない表面だけのものなのだ。
脚本というものがなく、形だけをどこかから借りてきたスリラー映画――なのだろうか、と思った。
それが映画的な挑戦ならまだしも、この映画は普通のエンタメを目指しているのである……。

今はなき新宿ミラノ3の思い出とともに。5点。

このレビューは気に入りましたか? 7人の会員が気に入ったと投稿しています

デ・ニーロは出てますけれど。

投稿日:2017/01/04 レビュアー:カマンベール

最後まで観て、首を捻りました。
ギャングのボスのロバート・デ・ニーロは、何の目的で、
殺し屋のジョン・キューザックにバッグを運ばせたのでしょう?
映画の説明を聞いても腑に落ちないですね。
殺し屋は、そのバッグの中身を絶対に見ない・・・
そういう約束で遠路車を飛ばして、オアシス・モーテルの13号室で、
ボスの到着を待ちます。
途中にも追っ手が・・・・殺します。
モーテルにはロシア人の殺し屋が・・・・殺します。
190cm級の美女(どうかな?)のストリッパーが、絡んできます。
そして更に更に追っ手が・・・・殺します。
死体の山です。
ラストがまたまた意味不明です。
デ・ニーロは何をしたかったの?
ノーテンキなラストが「トゥルーロマンス」という古い映画を
思い出しました。

このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

流れ弾三郎

投稿日:2017/01/11 レビュアー:ビンス

流石にもうデ・ニーロですら無理なのか・・・・
ある程度の年齢とキャリアを重ねると
ハリウッド俳優は2パターンに分かれます。
「出演作を絞る」
or
「やたらめったら出演する」
で、やたらめったら出演するパターンの俳優は
ほぼ同じ結末をたどる。
「しょうもない作品に出たおす」
良質の反意語的な作品を
ワザとチョイスしてるのではなかろうかと
疑うほどに、しょうもない作品にばあり出る。
ブルース・ウィリスが目立ちます。
そして、老いて益々盛んとばかりな
デ・ニーロもその中のひとりでしょう。
「マイ・インターン」など
これぞデ・ニーロ!も、まだまだ放つものの
B通り越してCかよ!な作品への出演も目立つ。
そういう時大体チョイ役(笑)
こちらの作品もその傾向に漏れず
予想通りに「しょうもない作品」
VHSのザラザラ画質が似合いそうな
(何回もダビングを重ねたやつね)
そんなクオリティーの作品でした。
内容が無いよう、という
しょうもないダジャレのほうが
まだイケてるんじゃないかってぐらいに
しょうもないです。
もう演出がアホ
前代未聞の流れ弾演出三発
拳銃持ってるヤツが撃たれたら
予期せぬヤツに当たっちゃった
偶然当たっちゃった
これを3発やる神経ってどんなん?
無神経じゃなくて愚神経
流れ弾三郎です。
展開もただただイライラするばかり
そして画面が暗い
暗すぎる
見せる気ないんか!(笑)

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

実力派が出てる割に安っぽいサスペンスアクション…

投稿日:2016/04/08 レビュアー:みなみ

ボス(ロバート・デ・ニーロ)に「絶対中を見るな」と言われたカバンを届ける男(ジョン・キューザック)の話。

設定は「トランスポーター」、そしてオチは、ある有名映画と同じチ…
イマイチでした(^^;

主要人物の2人は演技派なんだけど、ジョン・キューザックは凄腕の殺し屋というタイプじゃないし
デ・ニーロも気乗りしないのか、やたらに安っぽく見える(^^;

展開はスリリングだし中だるみもなかったが、どうも好きになれないのは
暴力描写が残酷すぎるのと、ほとんど夜のシーンで暗かったからかなあ…

残酷シーンは嫌いじゃないけど、あまりリアルだと救いがないというか、
女性の顔を殴るとか嫌悪感しか感じられない。サイテー。

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

名優と呼ばれる人は、出演する作品に責任を持って欲しい!

投稿日:2015/06/21 レビュアー:テレビマン

まぁ、予告編は良く出来ていた。
もし、予告編の期待感と本編のギャップを競うコンテストがあったら、
上位に食い込むこと間違いなし!

とにかく、思わせぶりな、気になる素材が散りばめられていた。
が、思わせぶりなだけで特に理由があるわけではない!
内容が まるでない学生映画のような作品。

これが、自主映画なら、
「とにかく、アクションが撮りたかったんだ」とか
「サスペンスタッチのカメラ割りがしてみたかった」とか
理解できるんだけど…

デ・ニーロとキューザックである。
まさか、こんなしょうもない映画に出ているとは思わない。
ギャラが良かったのだろうか?
それとも 断れない借りがあるのか? 弱みを握られているのか?
たぶん、複数本契約を消化しただけなんだろうけど…。

褒められる点があるとしたら、予告編と、
こんなポンコツ映画に大物を出演させたプロデューサーの手腕だろう。

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ザ・バッグマン 闇を運ぶ男

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新宿ミラノ3

投稿日

2015/03/08

レビュアー

よふかし

相当ひどい映画である。
俳優の名に関心があって手に取られる方もいられるかもしれないが、覚悟されたほうがよい。
物語は、ないに等しい。
観終わって後、何を目的としてロバート・デ・ニーロがあのようなことを仕掛けたのかが、まったく分からない。
なぜあのような安っぽいモーテル(原題)で、あのように安いドタバタめいたやり取りが延々と演じられなければならないのか、まったく分からない。
何も分からないのだが、銃の打ち合いがあり、殴り合いがあり、爆発もあり、カーアクションもある。
それらしいことがスクリーンでは行われているのだが、それがほとんど意味を持たない表面だけのものなのだ。
脚本というものがなく、形だけをどこかから借りてきたスリラー映画――なのだろうか、と思った。
それが映画的な挑戦ならまだしも、この映画は普通のエンタメを目指しているのである……。

今はなき新宿ミラノ3の思い出とともに。5点。

デ・ニーロは出てますけれど。

投稿日

2017/01/04

レビュアー

カマンベール

最後まで観て、首を捻りました。
ギャングのボスのロバート・デ・ニーロは、何の目的で、
殺し屋のジョン・キューザックにバッグを運ばせたのでしょう?
映画の説明を聞いても腑に落ちないですね。
殺し屋は、そのバッグの中身を絶対に見ない・・・
そういう約束で遠路車を飛ばして、オアシス・モーテルの13号室で、
ボスの到着を待ちます。
途中にも追っ手が・・・・殺します。
モーテルにはロシア人の殺し屋が・・・・殺します。
190cm級の美女(どうかな?)のストリッパーが、絡んできます。
そして更に更に追っ手が・・・・殺します。
死体の山です。
ラストがまたまた意味不明です。
デ・ニーロは何をしたかったの?
ノーテンキなラストが「トゥルーロマンス」という古い映画を
思い出しました。

流れ弾三郎

投稿日

2017/01/11

レビュアー

ビンス

流石にもうデ・ニーロですら無理なのか・・・・
ある程度の年齢とキャリアを重ねると
ハリウッド俳優は2パターンに分かれます。
「出演作を絞る」
or
「やたらめったら出演する」
で、やたらめったら出演するパターンの俳優は
ほぼ同じ結末をたどる。
「しょうもない作品に出たおす」
良質の反意語的な作品を
ワザとチョイスしてるのではなかろうかと
疑うほどに、しょうもない作品にばあり出る。
ブルース・ウィリスが目立ちます。
そして、老いて益々盛んとばかりな
デ・ニーロもその中のひとりでしょう。
「マイ・インターン」など
これぞデ・ニーロ!も、まだまだ放つものの
B通り越してCかよ!な作品への出演も目立つ。
そういう時大体チョイ役(笑)
こちらの作品もその傾向に漏れず
予想通りに「しょうもない作品」
VHSのザラザラ画質が似合いそうな
(何回もダビングを重ねたやつね)
そんなクオリティーの作品でした。
内容が無いよう、という
しょうもないダジャレのほうが
まだイケてるんじゃないかってぐらいに
しょうもないです。
もう演出がアホ
前代未聞の流れ弾演出三発
拳銃持ってるヤツが撃たれたら
予期せぬヤツに当たっちゃった
偶然当たっちゃった
これを3発やる神経ってどんなん?
無神経じゃなくて愚神経
流れ弾三郎です。
展開もただただイライラするばかり
そして画面が暗い
暗すぎる
見せる気ないんか!(笑)

実力派が出てる割に安っぽいサスペンスアクション…

投稿日

2016/04/08

レビュアー

みなみ

ボス(ロバート・デ・ニーロ)に「絶対中を見るな」と言われたカバンを届ける男(ジョン・キューザック)の話。

設定は「トランスポーター」、そしてオチは、ある有名映画と同じチ…
イマイチでした(^^;

主要人物の2人は演技派なんだけど、ジョン・キューザックは凄腕の殺し屋というタイプじゃないし
デ・ニーロも気乗りしないのか、やたらに安っぽく見える(^^;

展開はスリリングだし中だるみもなかったが、どうも好きになれないのは
暴力描写が残酷すぎるのと、ほとんど夜のシーンで暗かったからかなあ…

残酷シーンは嫌いじゃないけど、あまりリアルだと救いがないというか、
女性の顔を殴るとか嫌悪感しか感じられない。サイテー。

名優と呼ばれる人は、出演する作品に責任を持って欲しい!

投稿日

2015/06/21

レビュアー

テレビマン

まぁ、予告編は良く出来ていた。
もし、予告編の期待感と本編のギャップを競うコンテストがあったら、
上位に食い込むこと間違いなし!

とにかく、思わせぶりな、気になる素材が散りばめられていた。
が、思わせぶりなだけで特に理由があるわけではない!
内容が まるでない学生映画のような作品。

これが、自主映画なら、
「とにかく、アクションが撮りたかったんだ」とか
「サスペンスタッチのカメラ割りがしてみたかった」とか
理解できるんだけど…

デ・ニーロとキューザックである。
まさか、こんなしょうもない映画に出ているとは思わない。
ギャラが良かったのだろうか?
それとも 断れない借りがあるのか? 弱みを握られているのか?
たぶん、複数本契約を消化しただけなんだろうけど…。

褒められる点があるとしたら、予告編と、
こんなポンコツ映画に大物を出演させたプロデューサーの手腕だろう。

1〜 5件 / 全7件