ケープタウン

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ケープタウン / オーランド・ブルーム

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「ケープタウン」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

オーランド・ブルーム、フォレスト・ウィテカー主演のサスペンスアクション。南アフリカ・ケープタウンで人気の元ラグビー選手の娘が殺された。捜査を始めた刑事のアリとブライアンは、やがて事件が大きな犯罪組織に繋がっていることを知り…。※R15+

「ケープタウン」 の作品情報

作品情報

製作年:

2013年

製作国:

フランス

原題:

ZULU

「ケープタウン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

ダークウォーター 〜奪われた水の真実〜

ラルゴ・ウィンチ 宿命と逆襲

マイファミリー・ウェディング

メッセージ

ユーザーレビュー:20件

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1〜 5件 / 全20件

骨太の社会派サスペンス・・・見応え十分

投稿日:2016/05/22 レビュアー:カマンベール

以外と面白かったです。

白人刑事のブライアン(オーランド・ブルーム)と
黒人警部アリ(フォレスト・ウィテカー)の活躍するバディ・ムービー
と思いきや、残酷描写満載で、二人の下っ端警官が、
新型麻薬に絡む科学者と巨大企業の企む「巨悪』に挑む・・・
という社会派サスペンスでした。

オーランド・ブルームは「汚い作り」でも、いい男はやはり汚い成りでもいい男。やっぱり甘くセクシーです。

少女撲殺事件を追って行くと、街のならず者が機関銃で武装して襲って来る。
これは普通じゃない!!
手繰って行くと、新型麻薬(凶暴になって、殺しあったり、自殺する)
に、たどり着きます。
その治験にホームレスの子供を使っていた。

アパルトヘイトで黒人だけを殺す薬の開発が30年前に行われていた。
その世界的科学者が、また悪魔の薬を「売りさばこう」という企業と結託していた。

ブライアンもネスも、そんな大事と知らずに、
少女撲殺事件から、そこへたどり着いてしまうのです。

刑事の一人がナタで手首をブッタ切られるシーンや、生首、死体・・・と眼を覆うシーン満載です。
でも、お陰で社会悪の酷さがリアルに浮き彫りになりました。

ストーリーが詰め込み過ぎで、複雑なので、もう少し整理したら、
ソダーバーグ監督作の『トラフィック』に、匹敵する映画に、
なったかもしれません。少し残念です。
でも見応え十分アリ・・・でした。

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こんなオーランドもありかもしれない

投稿日:2015/04/02 レビュアー:飛べない魔女

オーランド狙いで見ました。

南アフリカ・ケープタウンを舞台に
人種差別と蔓延る犯罪に立ち向かう正義の人、ズールー人(黒人)刑事アリ(フォレスト・ウィテカー)。
彼には壮絶で悲惨な過去の体験がある。
一方、アル中ぎみで横暴、おまけに女好き、やっかいものの白人刑事ブライアン(オーランド)。
自身の自堕落のせいで別れた妻と息子がいる。
対照的なこの二人が、殺人事件の犯人を追う仮定で発生する新たな暴力と殺し合いと血みどろの攻防。
もう、見ていて体中が痛くなること請け合いの暴力シーン、残虐シーン満載。
そして、やがて知ることになる、ある恐ろしい計画。
途中までは緊迫した描写に惹きこまれていったものの
あれだけ残虐なことをしてきたラスボスの最後はだだの情けないオッサンでした。
それでも、人間のエゴと情け容赦ない暴力描写の裏で、正義とは?人間らしさとは?を問いているのでしょう。

冒頭の方にブライアンが自分の息子から「早くじいさんの墓に名前を彫ってよ」と攻め立てられていました。
どうもブライアンの父親は人種差別主義者で黒人を痛めつけていた側だったようです。
で、ラストに彼が墓に名前を彫る決断をするのですが、その決断の理由が良くわかりませんでした。
人間らしさを取り戻して、父親を許したということなのでしょうか?

オーランドには珍しく、酒と女に溺れてたしょうもない男という役どころ。
美しきオーランドは本作では封印です。(それでもやっぱり素敵だけどね(*^。^*))
フォレスト・ウィテカーは実に適役でした。

それにしても、南アフリカの治安の悪さが伺える本作。
故マンデラ大統領の努力もむなしく、いまだに貧困と差別にあえぐ黒人が多いのでしょうね・・

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刑事としての職務から、復讐へと変わるその先にあるもの

投稿日:2015/03/04 レビュアー:ひゅう助

なかなかいい雰囲気が出てる映画でした。さすがは南アフリカ共和国を舞台にした映画だけあって、犯罪遭遇率がハンパなく高い。銃撃戦の雨あられ。非常に緊迫感のある映画でした。

あらすじ

アリ(フォレスト・ウィテカー)とブライアン(オーランド・ブルーム)は南アフリカ有数の都市、ケープタウンの刑事。治安が悪い都市で、今日も事件と遭遇していた。

そんなある日、麻薬がらみの殺人事件が発生。二人は犯人追及に乗り出すが・・・。


まず言っときますが、この映画、(俺的)R−18ね。女の裸は出るわ、生首は出るわ、もう子供の成長上よくない映像のてんこ盛り。見ちゃダメ!絶対!!

というわけです(どういうわけや)。

この映画では人がよく死にます。麻薬捜査の過程で、刑事二人の仲間も死にます。刑事の母親も死にます。もう血みどろの戦いです。

その「誰が死ぬかわからない」緊迫感を作り出すことに、この映画は成功しています。まあそれはこの映画の舞台である南アフリカのネームバリューですでに成功していますが。

犯罪が日常茶飯事のこの世界で、刑事たちは何をどうすればいいのか。これがこの映画のメインテーマだと思いました。

刑事としての職務を全うしても、次の犯罪が起こる。さらに刑事の家族を狙った犯罪までおこる。この殺伐とした世界で、南アフリカの刑事は、一体どうすればいい?

復讐を遂げたとしても、その先に何があるのか?

何も残らない。答えは一生見つからない。


はい、そんな感じの映画でした。

かなり自分好みの映画でした。クライム映画ってオレ、けっこう好きなのかも。

主演二人の南アフリカ訛りの英語に拍手を送りたい。普段から字幕で映画を見ている自分でも、彼ら二人の英語が訛ってるのがよくわかる。それを演じたあたり「さすが」と言いたい。

というわけで、☆5つ!

このレビューは気に入りましたか? 5人の会員が気に入ったと投稿しています

暗くて汚くてどんよりしていて重い雰囲気がいい

投稿日:2019/08/22 レビュアー:勇光

面白かった。ストーリーは特別斬新なものではないのだが、主役の2人のキャラクターやそれぞれの背景が南アフリカという土地柄を反映させてズッシリとつくりこまれてある。また、アクションシーンはけっこうリアルだし、残虐なシーンは子どもに見せられないほどむごたらしい。ラストの格闘はぐっと気持ちがたかぶった。
気になったのはレゴラスの身体。がっちり鍛えてあって体脂肪率も15パーセントくらいに抑えられてある。酒浸りで不摂生ばかりしてるような暮らしぶりなのにあんな身体なわけがない。が、まあ、そこはエルフだということで大目に見るしかないだろう。不死身の身体は不摂生しても太らないということにしておこう。

このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

作品の持つハードな雰囲気を、ロケ地が最高のアシストで盛り上げる!

投稿日:2018/06/22 レビュアー:コタロウ(!)

殴殺された少女の遺体が見つかり、アリ警部、ブライアン警部たちが捜査した結果、
「過剰に摂取すると、殺し合いに発展するほど攻撃性が高まる新種の麻薬」が絡んでいることが判明。
凶悪な麻薬組織、彼らを利用して新種麻薬を開発する真の悪人に、アリ警部たちが迫る!

南アフリカ、ケープタウンを舞台にしたクライム・サスペンス。
内容は目新しいものではなく、トンデモ違法捜査にハッキング無双だが、映像の力がすごい。
ロケ地が最高のアシストをしており、作品のハードな雰囲気を盛り上げている。

荒々しくも雄大な海岸線で、アリ警部たちを見舞う惨劇。
茶色の大地に延々と広がるタウンシップと呼ばれる貧しい黒人居住区で行われる、麻薬組織と
警察の激しい銃撃戦。
ナミビアのどこまでも広がる砂漠での執拗な追跡。
どれも非常に迫力がありました。

ブライアン刑事(オーランド・ブルーム)は、女好きで無頼なムードがカッコいい。
彼の父親はレイシストで、その事実に忸怩たる思いを持つ繊細さも持ち合わせています。
しかし、印象に残ったのはアリ警部(フォレスト・ウィテカー)でした。

アリ警部は、幼少期に父親をタイヤ・ネックレス(怖いよー…)で焼殺され、警官が放った犬に
局部を噛まれ不能になるという壮絶な過去を持っているが、穏やかな人物。
ままならない体だが、娼婦の体に触れたり、美しいダンサーを見つめることで折り合いをつけている。
「和解をしたければ敵と働けばいい。仲間になれる」というマンデラ氏の言葉を胸に、
レイシストの上司とも上手くやっている。

しかし、抑えていたアリ警部の怒りが、頂点に達する出来事が起こる。
犯人に向ける彼の眼差しは、静かで恐ろしかった。
原題は「ZULU」、治安を守るアリ警部、文盲の麻薬組織の殺人者たち、どちらもズールー族です…

先に投稿した方たちのレビューに惹かれて視聴しました。感謝です。

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1〜 5件 / 全20件

ケープタウン

ユーザーレビュー

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内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

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骨太の社会派サスペンス・・・見応え十分

投稿日

2016/05/22

レビュアー

カマンベール

以外と面白かったです。

白人刑事のブライアン(オーランド・ブルーム)と
黒人警部アリ(フォレスト・ウィテカー)の活躍するバディ・ムービー
と思いきや、残酷描写満載で、二人の下っ端警官が、
新型麻薬に絡む科学者と巨大企業の企む「巨悪』に挑む・・・
という社会派サスペンスでした。

オーランド・ブルームは「汚い作り」でも、いい男はやはり汚い成りでもいい男。やっぱり甘くセクシーです。

少女撲殺事件を追って行くと、街のならず者が機関銃で武装して襲って来る。
これは普通じゃない!!
手繰って行くと、新型麻薬(凶暴になって、殺しあったり、自殺する)
に、たどり着きます。
その治験にホームレスの子供を使っていた。

アパルトヘイトで黒人だけを殺す薬の開発が30年前に行われていた。
その世界的科学者が、また悪魔の薬を「売りさばこう」という企業と結託していた。

ブライアンもネスも、そんな大事と知らずに、
少女撲殺事件から、そこへたどり着いてしまうのです。

刑事の一人がナタで手首をブッタ切られるシーンや、生首、死体・・・と眼を覆うシーン満載です。
でも、お陰で社会悪の酷さがリアルに浮き彫りになりました。

ストーリーが詰め込み過ぎで、複雑なので、もう少し整理したら、
ソダーバーグ監督作の『トラフィック』に、匹敵する映画に、
なったかもしれません。少し残念です。
でも見応え十分アリ・・・でした。

こんなオーランドもありかもしれない

投稿日

2015/04/02

レビュアー

飛べない魔女

オーランド狙いで見ました。

南アフリカ・ケープタウンを舞台に
人種差別と蔓延る犯罪に立ち向かう正義の人、ズールー人(黒人)刑事アリ(フォレスト・ウィテカー)。
彼には壮絶で悲惨な過去の体験がある。
一方、アル中ぎみで横暴、おまけに女好き、やっかいものの白人刑事ブライアン(オーランド)。
自身の自堕落のせいで別れた妻と息子がいる。
対照的なこの二人が、殺人事件の犯人を追う仮定で発生する新たな暴力と殺し合いと血みどろの攻防。
もう、見ていて体中が痛くなること請け合いの暴力シーン、残虐シーン満載。
そして、やがて知ることになる、ある恐ろしい計画。
途中までは緊迫した描写に惹きこまれていったものの
あれだけ残虐なことをしてきたラスボスの最後はだだの情けないオッサンでした。
それでも、人間のエゴと情け容赦ない暴力描写の裏で、正義とは?人間らしさとは?を問いているのでしょう。

冒頭の方にブライアンが自分の息子から「早くじいさんの墓に名前を彫ってよ」と攻め立てられていました。
どうもブライアンの父親は人種差別主義者で黒人を痛めつけていた側だったようです。
で、ラストに彼が墓に名前を彫る決断をするのですが、その決断の理由が良くわかりませんでした。
人間らしさを取り戻して、父親を許したということなのでしょうか?

オーランドには珍しく、酒と女に溺れてたしょうもない男という役どころ。
美しきオーランドは本作では封印です。(それでもやっぱり素敵だけどね(*^。^*))
フォレスト・ウィテカーは実に適役でした。

それにしても、南アフリカの治安の悪さが伺える本作。
故マンデラ大統領の努力もむなしく、いまだに貧困と差別にあえぐ黒人が多いのでしょうね・・

刑事としての職務から、復讐へと変わるその先にあるもの

投稿日

2015/03/04

レビュアー

ひゅう助

なかなかいい雰囲気が出てる映画でした。さすがは南アフリカ共和国を舞台にした映画だけあって、犯罪遭遇率がハンパなく高い。銃撃戦の雨あられ。非常に緊迫感のある映画でした。

あらすじ

アリ(フォレスト・ウィテカー)とブライアン(オーランド・ブルーム)は南アフリカ有数の都市、ケープタウンの刑事。治安が悪い都市で、今日も事件と遭遇していた。

そんなある日、麻薬がらみの殺人事件が発生。二人は犯人追及に乗り出すが・・・。


まず言っときますが、この映画、(俺的)R−18ね。女の裸は出るわ、生首は出るわ、もう子供の成長上よくない映像のてんこ盛り。見ちゃダメ!絶対!!

というわけです(どういうわけや)。

この映画では人がよく死にます。麻薬捜査の過程で、刑事二人の仲間も死にます。刑事の母親も死にます。もう血みどろの戦いです。

その「誰が死ぬかわからない」緊迫感を作り出すことに、この映画は成功しています。まあそれはこの映画の舞台である南アフリカのネームバリューですでに成功していますが。

犯罪が日常茶飯事のこの世界で、刑事たちは何をどうすればいいのか。これがこの映画のメインテーマだと思いました。

刑事としての職務を全うしても、次の犯罪が起こる。さらに刑事の家族を狙った犯罪までおこる。この殺伐とした世界で、南アフリカの刑事は、一体どうすればいい?

復讐を遂げたとしても、その先に何があるのか?

何も残らない。答えは一生見つからない。


はい、そんな感じの映画でした。

かなり自分好みの映画でした。クライム映画ってオレ、けっこう好きなのかも。

主演二人の南アフリカ訛りの英語に拍手を送りたい。普段から字幕で映画を見ている自分でも、彼ら二人の英語が訛ってるのがよくわかる。それを演じたあたり「さすが」と言いたい。

というわけで、☆5つ!

暗くて汚くてどんよりしていて重い雰囲気がいい

投稿日

2019/08/22

レビュアー

勇光

面白かった。ストーリーは特別斬新なものではないのだが、主役の2人のキャラクターやそれぞれの背景が南アフリカという土地柄を反映させてズッシリとつくりこまれてある。また、アクションシーンはけっこうリアルだし、残虐なシーンは子どもに見せられないほどむごたらしい。ラストの格闘はぐっと気持ちがたかぶった。
気になったのはレゴラスの身体。がっちり鍛えてあって体脂肪率も15パーセントくらいに抑えられてある。酒浸りで不摂生ばかりしてるような暮らしぶりなのにあんな身体なわけがない。が、まあ、そこはエルフだということで大目に見るしかないだろう。不死身の身体は不摂生しても太らないということにしておこう。

作品の持つハードな雰囲気を、ロケ地が最高のアシストで盛り上げる!

投稿日

2018/06/22

レビュアー

コタロウ(!)

殴殺された少女の遺体が見つかり、アリ警部、ブライアン警部たちが捜査した結果、
「過剰に摂取すると、殺し合いに発展するほど攻撃性が高まる新種の麻薬」が絡んでいることが判明。
凶悪な麻薬組織、彼らを利用して新種麻薬を開発する真の悪人に、アリ警部たちが迫る!

南アフリカ、ケープタウンを舞台にしたクライム・サスペンス。
内容は目新しいものではなく、トンデモ違法捜査にハッキング無双だが、映像の力がすごい。
ロケ地が最高のアシストをしており、作品のハードな雰囲気を盛り上げている。

荒々しくも雄大な海岸線で、アリ警部たちを見舞う惨劇。
茶色の大地に延々と広がるタウンシップと呼ばれる貧しい黒人居住区で行われる、麻薬組織と
警察の激しい銃撃戦。
ナミビアのどこまでも広がる砂漠での執拗な追跡。
どれも非常に迫力がありました。

ブライアン刑事(オーランド・ブルーム)は、女好きで無頼なムードがカッコいい。
彼の父親はレイシストで、その事実に忸怩たる思いを持つ繊細さも持ち合わせています。
しかし、印象に残ったのはアリ警部(フォレスト・ウィテカー)でした。

アリ警部は、幼少期に父親をタイヤ・ネックレス(怖いよー…)で焼殺され、警官が放った犬に
局部を噛まれ不能になるという壮絶な過去を持っているが、穏やかな人物。
ままならない体だが、娼婦の体に触れたり、美しいダンサーを見つめることで折り合いをつけている。
「和解をしたければ敵と働けばいい。仲間になれる」というマンデラ氏の言葉を胸に、
レイシストの上司とも上手くやっている。

しかし、抑えていたアリ警部の怒りが、頂点に達する出来事が起こる。
犯人に向ける彼の眼差しは、静かで恐ろしかった。
原題は「ZULU」、治安を守るアリ警部、文盲の麻薬組織の殺人者たち、どちらもズールー族です…

先に投稿した方たちのレビューに惹かれて視聴しました。感謝です。

1〜 5件 / 全20件