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アポカリプス・トゥモロー

アポカリプス・トゥモローの画像・ジャケット写真

アポカリプス・トゥモロー / ジョエル グレッチ

全体の平均評価点:(5点満点)

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旧作

ジャンル :

「アポカリプス・トゥモロー」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

古代マヤ文明の預言に残された未曽有の危機に立ち向かう人々の姿を描くパニック。考古学者・マーティンが発見したゾディアックの石盤。そこに記された12の災厄が実際に地球を襲い始める。マーティンは石盤の謎を解こうとするが…。※販売代理:アルバト

「アポカリプス・トゥモロー」 の作品情報

作品情報

製作年:

2014年

製作国:

カナダ

原題:

ZODIAC: SIGNS OF THE APOCALYPSE

「アポカリプス・トゥモロー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:5件

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1〜 5件 / 全5件

寝そうになりました(苦笑

投稿日:2015/02/16 レビュアー:静かなる海

低予算C級作品でした(苦笑
またやってしまった・・・
ハズレと思いつつも借りてしまう・・・

さて、あらすじですが、古代遺跡の予言に基づき12星座をかたどりながら地球規模の大災害を引き起こします。
それを阻止しようとする学者と息子のパニックアクションムービーです。

途中で何度も見るのを辞めようと思いつつ、一応最後まで見ました。
予算が無いためでしょうが、車とヘリコプターとCGを駆使した作品。

せめてストーリーが面白ければ良かったんですが、このパターンでありきたりなアホ国家公務員が暴走して足を引っ張りまくります。
あまりのアホさにイラッっとすることでしょう(笑

シャレで見る作品です。
不眠症のあなたにおススメです。

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

うし年やぎ座O型の不幸

投稿日:2016/07/25 レビュアー:みなさん(退会)

――考古学者のニール(ジョエル・グレッチェ)は、或る日、ポリダイナミックス社のキャスリン(エミリー・ホームズ)の訪問を受ける。彼女がニールに見せた画像は古代の“十二宮図”。落盤事故で研究者が亡くなってしまったため、後を引き継いで欲しいと言う。然も、ペルーの鉛鉱山から発見されたとなれば、大発見だ。
ニールは、高額の報酬につられて受けることになる。
……というトコまでがオープニング。

この手の作品で一番気になるのが、Oパーツの出来映え。十二宮図は、稚拙な造作だったが、カメラと照明に助けられて、まずまず満足。(笑)
大学のキャンパスで、隕石の落下を目撃するシーンの出来映えも良かった。

――太陽系の天体図が描かれた十二宮図の現物を前に、ニールは、それが何かの機械であることに気づく。案の定、天体図が動き、中心から“石”が見つかる。
しかし、再び鉱山の崩落が始まる。慌てて鉱山から出たものの、今度は海から巨大な高波が迫っていた。一行は、車で逃げようとするが、飲み込まれてしまう。
……という感じで進む。

ポリダイナミックス社は、国防総省と連んで、石が持つ未知のエネルギーを手に入れようとしていた、という設定。そこに至る経緯は不明だし、何故いま地球滅亡の危機なのかも不明。
ニールは、世界各地で発生している災害と十二宮図を関連づけるわけだが、これまた幼稚で、失笑を禁じ得ない。でも、演じている役者さんは、大真面目なんですけどね。

――国防総省のウッドワード(アーロン・ダグラス)は“石”を手に入れて強大な力を得ようとする。
一方、ニールたちは、その石が地球を守る手掛かりになるかも知れないと逃走をはかる。
しかし、地面から溶岩が吹き出し、彼らの行く手を阻む。
……という展開。

CGとライブで描かれた溶岩の噴出シーンは、カットを短く繋いで粗を見せない。なかなかの出来映えだ。
キャスリン役のE.ホームズが、ロビン・タニーと似ていて、幾度か『メンタリスト』を思い出してしまった。

――強烈な雷雲から逃げるニールたちの前に現れたのは、マーティ。来るべき終末を予想し、シェルターで暮らしていたのだ。
彼は世界各地で発生している災害に注目していたが、ニールも気づく。十二宮図が指し示す災厄は、既に起きていた。残すは、かに座と射手座だけだ。
もう一刻の猶予もならなかった。この災厄を止めるためには、何としてもイラクで出土した粘土板を手に入れなければならない。
……というわけでクライマックスになだれ込む。

しし座は、北半球を襲った隕石群。
やぎ座は、中国の球電現象。
さそり座は、南米の巨大な高波。
おひつじ座は、地面から噴出する溶岩。
てんびん座は、強烈な雷雨。
かに座と射手座を残して、後は割愛。この辺が、いかにもカナダ製のTVMっぽい。(笑)
これらの現象は、大きな楕円軌道を描いて太陽の近くを過ぎるニビル=第9惑星のせいらしい。説明はあるけど、何の根拠もないインチキっぽさが好きだなぁ。シェルターと言いながら、シャッター1枚で外と仕切られているトコも微笑ましい。
それにロケーションが抜群で、美しい景色が見られるのは、本作品のメリットだろう。

――ニールたちは、粘土板を求めて、マーティから借りた車で勇んで走り出す。しかし、程なく湖の水を吸い上げた竜巻(かに座)に襲われる。
キャスリンが犠牲になったものの、SEエンジニアリング社に辿り着いた3人。そこは、“変人”シーテグ博士(クリストファー・ロイド)が経営する企業だった。彼は、粘土板に記されていた“機械”を作り上げていた。
……ということでクライマックスへ。

粘土板1コで、あれだけの機械を作り上げられるのか、疑問に思ってはいけない。(笑)
どんな作用があるのかも不明なのに、よくも作り上げたものだ。ま、“ドク”だしね。大目にみましょう。(笑)

――射手座は、異常な太陽フレアで、強力な電磁波が矢のように地球めがけて降り注ぐ。
シーテグ博士が作り上げた“機械”に“石”をセットすれば、石のエネルギーが放射され、太陽フレアから地球を守るシールドになるはずだ。
しかし、そこにウッドワードが現れる。彼は“石”を取り返す妄執に取り憑かれていた。
……というお話し。

B級TVMなので、最後はキスしてハッピーエンド。(笑)
安心して観ていられる。

ちなみに、私はうし年のやぎ座。どちらも角があって、その角を突き合わせて喧嘩する動物だ。喧嘩っ早くて気性が荒いらしい。然も、O型なので、非常に大雑把。他人との協調性は皆無で唯我独尊。子供の頃、易者に「末は博士か大臣か乞食」と言われた。博士にも大臣にもなれなかったが、これから乞食になれる可能性はあるな。精進しなければ……。(笑)

星占いが好きな方にオススメ!(おいおい)

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無理があります

投稿日:2015/03/09 レビュアー:パグリッキー

話の内容としては偶然が多すぎ、悪役の目的が意味不明でただ邪魔してるだけ、途中から早送りで見ました。最後はお決まりのキス・・・・三流だね

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もうちょっと頑張って!

投稿日:2015/03/07 レビュアー:まあぼうまんちゃん

作品としては、まあまあだ。予兆が甘いし、映像効果も今一、お金がなかったのかな?

出ている俳優は、TVではよく見かける人を使っている割に演出不足で、かわいそう!

サスペンスか、SFか?国防省か政府側の演出があまりにもあまいせいで、ストーリーの品質が落ちたのか?

いいところまで来ているんだけど、もうちょっと頑張って映像処理すれば、いい作品になれたのに残念!

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時間のムダ

投稿日:2015/02/18 レビュアー:サクラ

全体的に陳腐でつまらない作品です。借りるんじゃなかった。

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1〜 5件 / 全5件

アポカリプス・トゥモロー

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:5件

寝そうになりました(苦笑

投稿日

2015/02/16

レビュアー

静かなる海

低予算C級作品でした(苦笑
またやってしまった・・・
ハズレと思いつつも借りてしまう・・・

さて、あらすじですが、古代遺跡の予言に基づき12星座をかたどりながら地球規模の大災害を引き起こします。
それを阻止しようとする学者と息子のパニックアクションムービーです。

途中で何度も見るのを辞めようと思いつつ、一応最後まで見ました。
予算が無いためでしょうが、車とヘリコプターとCGを駆使した作品。

せめてストーリーが面白ければ良かったんですが、このパターンでありきたりなアホ国家公務員が暴走して足を引っ張りまくります。
あまりのアホさにイラッっとすることでしょう(笑

シャレで見る作品です。
不眠症のあなたにおススメです。

うし年やぎ座O型の不幸

投稿日

2016/07/25

レビュアー

みなさん(退会)

――考古学者のニール(ジョエル・グレッチェ)は、或る日、ポリダイナミックス社のキャスリン(エミリー・ホームズ)の訪問を受ける。彼女がニールに見せた画像は古代の“十二宮図”。落盤事故で研究者が亡くなってしまったため、後を引き継いで欲しいと言う。然も、ペルーの鉛鉱山から発見されたとなれば、大発見だ。
ニールは、高額の報酬につられて受けることになる。
……というトコまでがオープニング。

この手の作品で一番気になるのが、Oパーツの出来映え。十二宮図は、稚拙な造作だったが、カメラと照明に助けられて、まずまず満足。(笑)
大学のキャンパスで、隕石の落下を目撃するシーンの出来映えも良かった。

――太陽系の天体図が描かれた十二宮図の現物を前に、ニールは、それが何かの機械であることに気づく。案の定、天体図が動き、中心から“石”が見つかる。
しかし、再び鉱山の崩落が始まる。慌てて鉱山から出たものの、今度は海から巨大な高波が迫っていた。一行は、車で逃げようとするが、飲み込まれてしまう。
……という感じで進む。

ポリダイナミックス社は、国防総省と連んで、石が持つ未知のエネルギーを手に入れようとしていた、という設定。そこに至る経緯は不明だし、何故いま地球滅亡の危機なのかも不明。
ニールは、世界各地で発生している災害と十二宮図を関連づけるわけだが、これまた幼稚で、失笑を禁じ得ない。でも、演じている役者さんは、大真面目なんですけどね。

――国防総省のウッドワード(アーロン・ダグラス)は“石”を手に入れて強大な力を得ようとする。
一方、ニールたちは、その石が地球を守る手掛かりになるかも知れないと逃走をはかる。
しかし、地面から溶岩が吹き出し、彼らの行く手を阻む。
……という展開。

CGとライブで描かれた溶岩の噴出シーンは、カットを短く繋いで粗を見せない。なかなかの出来映えだ。
キャスリン役のE.ホームズが、ロビン・タニーと似ていて、幾度か『メンタリスト』を思い出してしまった。

――強烈な雷雲から逃げるニールたちの前に現れたのは、マーティ。来るべき終末を予想し、シェルターで暮らしていたのだ。
彼は世界各地で発生している災害に注目していたが、ニールも気づく。十二宮図が指し示す災厄は、既に起きていた。残すは、かに座と射手座だけだ。
もう一刻の猶予もならなかった。この災厄を止めるためには、何としてもイラクで出土した粘土板を手に入れなければならない。
……というわけでクライマックスになだれ込む。

しし座は、北半球を襲った隕石群。
やぎ座は、中国の球電現象。
さそり座は、南米の巨大な高波。
おひつじ座は、地面から噴出する溶岩。
てんびん座は、強烈な雷雨。
かに座と射手座を残して、後は割愛。この辺が、いかにもカナダ製のTVMっぽい。(笑)
これらの現象は、大きな楕円軌道を描いて太陽の近くを過ぎるニビル=第9惑星のせいらしい。説明はあるけど、何の根拠もないインチキっぽさが好きだなぁ。シェルターと言いながら、シャッター1枚で外と仕切られているトコも微笑ましい。
それにロケーションが抜群で、美しい景色が見られるのは、本作品のメリットだろう。

――ニールたちは、粘土板を求めて、マーティから借りた車で勇んで走り出す。しかし、程なく湖の水を吸い上げた竜巻(かに座)に襲われる。
キャスリンが犠牲になったものの、SEエンジニアリング社に辿り着いた3人。そこは、“変人”シーテグ博士(クリストファー・ロイド)が経営する企業だった。彼は、粘土板に記されていた“機械”を作り上げていた。
……ということでクライマックスへ。

粘土板1コで、あれだけの機械を作り上げられるのか、疑問に思ってはいけない。(笑)
どんな作用があるのかも不明なのに、よくも作り上げたものだ。ま、“ドク”だしね。大目にみましょう。(笑)

――射手座は、異常な太陽フレアで、強力な電磁波が矢のように地球めがけて降り注ぐ。
シーテグ博士が作り上げた“機械”に“石”をセットすれば、石のエネルギーが放射され、太陽フレアから地球を守るシールドになるはずだ。
しかし、そこにウッドワードが現れる。彼は“石”を取り返す妄執に取り憑かれていた。
……というお話し。

B級TVMなので、最後はキスしてハッピーエンド。(笑)
安心して観ていられる。

ちなみに、私はうし年のやぎ座。どちらも角があって、その角を突き合わせて喧嘩する動物だ。喧嘩っ早くて気性が荒いらしい。然も、O型なので、非常に大雑把。他人との協調性は皆無で唯我独尊。子供の頃、易者に「末は博士か大臣か乞食」と言われた。博士にも大臣にもなれなかったが、これから乞食になれる可能性はあるな。精進しなければ……。(笑)

星占いが好きな方にオススメ!(おいおい)

無理があります

投稿日

2015/03/09

レビュアー

パグリッキー

話の内容としては偶然が多すぎ、悪役の目的が意味不明でただ邪魔してるだけ、途中から早送りで見ました。最後はお決まりのキス・・・・三流だね

もうちょっと頑張って!

投稿日

2015/03/07

レビュアー

まあぼうまんちゃん

作品としては、まあまあだ。予兆が甘いし、映像効果も今一、お金がなかったのかな?

出ている俳優は、TVではよく見かける人を使っている割に演出不足で、かわいそう!

サスペンスか、SFか?国防省か政府側の演出があまりにもあまいせいで、ストーリーの品質が落ちたのか?

いいところまで来ているんだけど、もうちょっと頑張って映像処理すれば、いい作品になれたのに残念!

時間のムダ

投稿日

2015/02/18

レビュアー

サクラ

全体的に陳腐でつまらない作品です。借りるんじゃなかった。

1〜 5件 / 全5件