クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン8

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クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン8 / ジョー・マンテーニャ

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「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン8」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

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「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン8」 の作品情報

作品情報

製作国: アメリカ
原題: CRIMINAL MINDS

「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン8」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 5件 / 全15件

夢の中のメイヴ(VOL10のレビュー)

投稿日:2015/02/16 レビュアー:ぽんぽん玉

メイヴの事件を引きずっているリード。
【夢にメイヴが出てくるから】と寝る事を拒み、働き続けるリード。
人に心を開く事が苦手な彼が恋をし、それを失ったらどうなるのだろう。
すべてを覚えているリードの苦悩が涙を誘います。
【成り行きに任せろ】というロッシの助言のおかげで、幸せな夢に落ちたリード。
あまり現実逃避するのもどうかなぁとは思いますが、傷が癒えるまでは幸せな夢に逃避しても良いかな。。。
ところで、第10話【人形遣い】に引き続き第20話【錬金術】はリード役マシュー・グレイ・ギュブラー監督作品です。
最近では毎シーズン恒例となったマシュー監督作品。
今シーズンは第14話【姉妹】でホッチ役トーマス・ギブソンが初監督を務めています。




格言


第19話【タイムカプセル】
【記憶とは何かが起きた時に残るものである−E・デ・ボノ】
【現在や未来はない。あるのは今。何度も繰り返される過去だけ−E・オニール】
第20話【錬金術】
【夢は続く限り現実。では、この世は夢か?−A・テニスン】
【泣くなとは言わない。すべての涙が悪ではないのだ−J・R・R・トールキン】




今回のゲスト。
第19話【タイムカプセル】
リアンは【24 シーズン6】のリタ・ブレイディ。
サムは【24 シーズン7〜8】のジョン・スミス。
第20話【錬金術】
テスは【デクスター シーズン5】のエミリー・バーチ。
チャドは【アルカトラズ】のトミー・マドセン。

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あなたのそばにも?!(VOL7のレビュー) ネタバレ

投稿日:2015/02/16 レビュアー:ぽんぽん玉

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今作品を見ていると、疑心暗鬼になってくる。
相手にしているのはただの殺人者ではないのだ。
生まれつき【良心】を持ち合わせていない反社会性人格障害(サイコパス)なのだ。
サイコパスは、良心を持ち合わせず、罪悪感を感じる事もないらしい。動機さえあれば、相手を踏みつけにする事もいとわず、結果に罪悪感を感じる事もないのです。
【目的の為には手段を選ばず】というのがサイコパスの特徴。
ただ、サイコパスが殺人と直結するわけではなく、大抵の場合は成功者に多く見られるのだ。出世の為には手段を選ばず、周囲を踏みつけにしてのし上がっていくわけですから、興味が【野心】に向いている場合は、成功者となります。
自分に都合良く、いけしゃあしゃあと嘘をついて上司に気に入られる同僚は周囲にいませんか?
こういう人達は明らかにサイコパスです。でも殺人者ではない。
問題なのは、興味が【殺人】に向いている場合。【良心】も【罪悪感】も持ち合わせないわけですから、大量殺人に発展するのです。気に入らない人間は片っ端から殺してしまう。そしてそれに対してなんの感情も湧かないのだ。自分にとって邪魔なものを排除しているだけ。
これが、凶悪犯罪型サイコパスなのです。
このタイプには会いたくないですね。。。
ただ、サイコパスは世渡り上手なので、一見、人当たりが良い。なので分かりづらい。
第6話の少年サイコパスも第14話の少女も親なら気が付いたのではないかと思ってしまいますが、自分の子がサイコパスだなんて信じたくないですよね。。。
ましてや第14話の少女は、二重人格の父親を利用して母と妹を殺しました。
この父親が不憫ですね。(酔っぱらいの虐待親父ではあるけど)
【記憶がないまま家族を殺す】のと【唯一残された家族が犯人】だと知らされるのと、どちらがつらいだろう。。。





格言


第13話【血の肖像】
【私の血を奪うがいい。だが苦しませるな−マリー・アントワネット】
【つらいのは忘れることではなく、やり直すことを覚えることだ−N・ソボン】
第14話【姉妹】
【愛は自然死はしない。無知と誤解と背信によって息絶える。疲れ果て衰え去り色あせて死ぬのだ−マナイス・ニン】
【つらさも楽しさも固執すれば幸せになれないのはこの世の悲劇である−A・ライトマン】




今回のゲスト。
第13話【血の肖像】
ヒューズは【ゴシップガール】のアーロン・ローズ。
第14話【姉妹】
ブルースは【ブラザーズ&シスターズ】のデビッド・キャプラン。
ジェフは【ブレイド ブラッド・オブ・カソン】のレイ・コリンズ。

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総評

投稿日:2015/02/16 レビュアー:ぽんぽん玉

前シーズンでエミリーが去り、今シーズンからはアレックス・ブレイクが登場します。
エミリーと違って華はありませんが、落ち着いた物腰はいきなりベテランの域^^;
安心感のあるキャラが投入されました。
そして今シーズンは、事件自体も華やかさはなく、【説得】のシーズンといった感じです。
第5話でブレイクが犯人を説得したのを皮切りに、BAUのメンバーが順番に犯人を説得する流れとなっています。
その【説得方法】は、それぞれの性格を表していて見応えがありました。
一応、今シーズンも【宿敵】が登場しますが、それよりもキャラクターそれぞれの言動が見所となるシーズンです。
今作もシーズン8。安心感のある作品になりました。
まだまだ続いて欲しい作品です。

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レプリケーターとの戦い(VOL12のレビュー) ネタバレ

投稿日:2015/02/16 レビュアー:ぽんぽん玉

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とうとうレプリケーターとの全面対決です。
正直、ここまで引っ張った割には犯人はショボかったなぁ。。。と言うのが印象です。
ただの逆恨みだし、見た目もうだつの上がらないオジサン。。。
FBI職員と定時の仕事をしていた彼が、世界中追いかけて写真を撮る事が出来たのか疑問が残るところです。
そしてラスト、レプリケーターを罠にかけて閉じ込めたロッシ。
ちょっと待って!これって明らかに殺人でしょ?!
ストラウスの仇をとれたのは嬉しいけど、後味の悪いラストでした。




格言


第23話【ホッチナー兄弟】
【ひとつ屋根の下、家族と暮らすと成長しない−R・バック】
【兄弟の争いこそ残酷である−アリストテレス】
第24話【レプリケーターの正体】
【苦悩は人を哀れな者にせず、正気に返らせ賢明な者にする−H・G・ウェルズ】
【真の家族をつなぐ絆は血ではない。互いの人生を敬い喜ぶ心だ−R・バック】




今回のゲスト。
第23話【ホッチナー兄弟】
セインは【ワンス・アポン・ア・タイム】のロビン・フッド。

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ウィル出たー♪♪(VOL11のレビュー)

投稿日:2015/02/16 レビュアー:ぽんぽん玉

前シーズン終盤で良い働きをしたJJ夫のウィル。
個人的に大好きなキャラです。
今シーズンの出番はないのかと心配していましたが、第21話で登場www
それもヘンリーくんと家族水入らずの登場です。
ヘンリーくん、やっと髪の毛を切ったのね 爆
ハロウィンでのリトルリードは可愛かったけど、短髪の方が可愛いわ。
JJ役A・J・クックの実の息子であるヘンリーくん。更に顔つきがお母さんに似てきましたねぇ。
彼の成長を見るのも今作の楽しみのひとつです。




格言


第21話【子守キラー】
【子供は大人の話ではなく人となりから学ぶ−C・ユング】
第22話【夫婦の誓い】
【今年の自分は去年と違う。自分が愛する人もそうだ。自分が変わりながら変わる人を愛し続けることは幸せだ−サマセット・モーム】




今回のゲスト。
第21話【子守キラー】
タラは【ザ・ユニット3 米軍極秘部隊】のアニー。
第22話【夫婦の誓い】
エマは【デトロイト1−8−7】のアビー・ウォード。

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クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン8

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夢の中のメイヴ(VOL10のレビュー)

投稿日

2015/02/16

レビュアー

ぽんぽん玉

メイヴの事件を引きずっているリード。
【夢にメイヴが出てくるから】と寝る事を拒み、働き続けるリード。
人に心を開く事が苦手な彼が恋をし、それを失ったらどうなるのだろう。
すべてを覚えているリードの苦悩が涙を誘います。
【成り行きに任せろ】というロッシの助言のおかげで、幸せな夢に落ちたリード。
あまり現実逃避するのもどうかなぁとは思いますが、傷が癒えるまでは幸せな夢に逃避しても良いかな。。。
ところで、第10話【人形遣い】に引き続き第20話【錬金術】はリード役マシュー・グレイ・ギュブラー監督作品です。
最近では毎シーズン恒例となったマシュー監督作品。
今シーズンは第14話【姉妹】でホッチ役トーマス・ギブソンが初監督を務めています。




格言


第19話【タイムカプセル】
【記憶とは何かが起きた時に残るものである−E・デ・ボノ】
【現在や未来はない。あるのは今。何度も繰り返される過去だけ−E・オニール】
第20話【錬金術】
【夢は続く限り現実。では、この世は夢か?−A・テニスン】
【泣くなとは言わない。すべての涙が悪ではないのだ−J・R・R・トールキン】




今回のゲスト。
第19話【タイムカプセル】
リアンは【24 シーズン6】のリタ・ブレイディ。
サムは【24 シーズン7〜8】のジョン・スミス。
第20話【錬金術】
テスは【デクスター シーズン5】のエミリー・バーチ。
チャドは【アルカトラズ】のトミー・マドセン。

あなたのそばにも?!(VOL7のレビュー)

投稿日

2015/02/16

レビュアー

ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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今作品を見ていると、疑心暗鬼になってくる。
相手にしているのはただの殺人者ではないのだ。
生まれつき【良心】を持ち合わせていない反社会性人格障害(サイコパス)なのだ。
サイコパスは、良心を持ち合わせず、罪悪感を感じる事もないらしい。動機さえあれば、相手を踏みつけにする事もいとわず、結果に罪悪感を感じる事もないのです。
【目的の為には手段を選ばず】というのがサイコパスの特徴。
ただ、サイコパスが殺人と直結するわけではなく、大抵の場合は成功者に多く見られるのだ。出世の為には手段を選ばず、周囲を踏みつけにしてのし上がっていくわけですから、興味が【野心】に向いている場合は、成功者となります。
自分に都合良く、いけしゃあしゃあと嘘をついて上司に気に入られる同僚は周囲にいませんか?
こういう人達は明らかにサイコパスです。でも殺人者ではない。
問題なのは、興味が【殺人】に向いている場合。【良心】も【罪悪感】も持ち合わせないわけですから、大量殺人に発展するのです。気に入らない人間は片っ端から殺してしまう。そしてそれに対してなんの感情も湧かないのだ。自分にとって邪魔なものを排除しているだけ。
これが、凶悪犯罪型サイコパスなのです。
このタイプには会いたくないですね。。。
ただ、サイコパスは世渡り上手なので、一見、人当たりが良い。なので分かりづらい。
第6話の少年サイコパスも第14話の少女も親なら気が付いたのではないかと思ってしまいますが、自分の子がサイコパスだなんて信じたくないですよね。。。
ましてや第14話の少女は、二重人格の父親を利用して母と妹を殺しました。
この父親が不憫ですね。(酔っぱらいの虐待親父ではあるけど)
【記憶がないまま家族を殺す】のと【唯一残された家族が犯人】だと知らされるのと、どちらがつらいだろう。。。





格言


第13話【血の肖像】
【私の血を奪うがいい。だが苦しませるな−マリー・アントワネット】
【つらいのは忘れることではなく、やり直すことを覚えることだ−N・ソボン】
第14話【姉妹】
【愛は自然死はしない。無知と誤解と背信によって息絶える。疲れ果て衰え去り色あせて死ぬのだ−マナイス・ニン】
【つらさも楽しさも固執すれば幸せになれないのはこの世の悲劇である−A・ライトマン】




今回のゲスト。
第13話【血の肖像】
ヒューズは【ゴシップガール】のアーロン・ローズ。
第14話【姉妹】
ブルースは【ブラザーズ&シスターズ】のデビッド・キャプラン。
ジェフは【ブレイド ブラッド・オブ・カソン】のレイ・コリンズ。

総評

投稿日

2015/02/16

レビュアー

ぽんぽん玉

前シーズンでエミリーが去り、今シーズンからはアレックス・ブレイクが登場します。
エミリーと違って華はありませんが、落ち着いた物腰はいきなりベテランの域^^;
安心感のあるキャラが投入されました。
そして今シーズンは、事件自体も華やかさはなく、【説得】のシーズンといった感じです。
第5話でブレイクが犯人を説得したのを皮切りに、BAUのメンバーが順番に犯人を説得する流れとなっています。
その【説得方法】は、それぞれの性格を表していて見応えがありました。
一応、今シーズンも【宿敵】が登場しますが、それよりもキャラクターそれぞれの言動が見所となるシーズンです。
今作もシーズン8。安心感のある作品になりました。
まだまだ続いて欲しい作品です。

レプリケーターとの戦い(VOL12のレビュー)

投稿日

2015/02/16

レビュアー

ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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とうとうレプリケーターとの全面対決です。
正直、ここまで引っ張った割には犯人はショボかったなぁ。。。と言うのが印象です。
ただの逆恨みだし、見た目もうだつの上がらないオジサン。。。
FBI職員と定時の仕事をしていた彼が、世界中追いかけて写真を撮る事が出来たのか疑問が残るところです。
そしてラスト、レプリケーターを罠にかけて閉じ込めたロッシ。
ちょっと待って!これって明らかに殺人でしょ?!
ストラウスの仇をとれたのは嬉しいけど、後味の悪いラストでした。




格言


第23話【ホッチナー兄弟】
【ひとつ屋根の下、家族と暮らすと成長しない−R・バック】
【兄弟の争いこそ残酷である−アリストテレス】
第24話【レプリケーターの正体】
【苦悩は人を哀れな者にせず、正気に返らせ賢明な者にする−H・G・ウェルズ】
【真の家族をつなぐ絆は血ではない。互いの人生を敬い喜ぶ心だ−R・バック】




今回のゲスト。
第23話【ホッチナー兄弟】
セインは【ワンス・アポン・ア・タイム】のロビン・フッド。

ウィル出たー♪♪(VOL11のレビュー)

投稿日

2015/02/16

レビュアー

ぽんぽん玉

前シーズン終盤で良い働きをしたJJ夫のウィル。
個人的に大好きなキャラです。
今シーズンの出番はないのかと心配していましたが、第21話で登場www
それもヘンリーくんと家族水入らずの登場です。
ヘンリーくん、やっと髪の毛を切ったのね 爆
ハロウィンでのリトルリードは可愛かったけど、短髪の方が可愛いわ。
JJ役A・J・クックの実の息子であるヘンリーくん。更に顔つきがお母さんに似てきましたねぇ。
彼の成長を見るのも今作の楽しみのひとつです。




格言


第21話【子守キラー】
【子供は大人の話ではなく人となりから学ぶ−C・ユング】
第22話【夫婦の誓い】
【今年の自分は去年と違う。自分が愛する人もそうだ。自分が変わりながら変わる人を愛し続けることは幸せだ−サマセット・モーム】




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第21話【子守キラー】
タラは【ザ・ユニット3 米軍極秘部隊】のアニー。
第22話【夫婦の誓い】
エマは【デトロイト1−8−7】のアビー・ウォード。

1〜 5件 / 全15件