ドラゴン・コップス

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ドラゴン・コップス / ジェット・リー
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「ドラゴン・コップス」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

「ウォーロード/男たちの誓い」のジェット・リーが、「海洋天堂」で息子役を演じたウェン・ジャンを再び共演に迎えて贈るアクション・コメディ。香港を震撼させるセレブ連続殺人事件の謎を追うベテラン刑事と新米刑事の凸凹コンビが繰り広げるハチャメチャな捜査の行方を、迫力のカンフー・アクションと共にコミカルに描く。香港では奇怪な死を遂げる有名スター・セレブたちが相次ぎ、巷を震撼させていた。この不可解な事件の捜査に当たるのは、穏便に定年の日を迎えようとしているベテラン刑事のホアン・フェイホンと女好きなチャラ男新米刑事ワン・プーアルの凸凹コンビ。やがて、犠牲者の葬儀に必ず顔を出していた売れない映画女優リウ・チンシュイが容疑者として浮上してくるが…。 JAN:4907953054813

「ドラゴン・コップス」 の作品情報

作品情報

製作年: 2013年
製作国: 中国
原題: 不二神探/BADGES OF FURY

「ドラゴン・コップス」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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レジェンド・オブ・フラッシュ・ファイター 格闘飛龍/格闘飛龍・方世玉

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池田秀一(シャア・アズナブル)

投稿日:2014/10/18 レビュアー:oyoyo


ジェット・リーにコメディーは合わない。
出番も少ない。相棒のほうが出番が多い。
ひょっとしたら主演は相棒のほうかもしれない。
カンフーアクションも期待してはいけない。
ワイヤーの使い方が不自然だから。

吹き替え版で観ましたが、
ジェット・リーの声をシャアの人が吹き替えてます。


35点

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ジェット・リー主役ちゃうやん・・・

投稿日:2015/01/15 レビュアー:Yohey

「おっ、ジェット・リーの主演作品か。どんなんやろなぁ。」となんの情報もなしに借りる。オープニングで弾丸のように飛んで行く役者たち、「あれ??これは・・・」と思ったら、やっぱり・・・香港アクションものでコメディを入れているやつは今までいっぱい観てきたけど、昔は「まぁ、こんなもんか。」と苦笑の笑いで観れたのに、これは殺意が湧くレベル。ほんまおもんない・・・

ジェット・リーが主役ではなく、横にいるだけの微妙な設定で、それも笑いに繋げようとしているんだろうけど、どれも空振り・・・ベタな笑いでもいいんやけど、主役の子に魅力がないと、こんなにおもんなくなるんや、と思った作品でした。あの子、人気らしいけど、ほんまなん??日本のベタな芸人が主役のC級映画みたいやった・・・

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えっ!8人のジェット・リーに多謝、多謝!!

投稿日:2014/12/30 レビュアー:払釣込足

面白い!
主演はジェットと過去二作「海洋天堂」「白蛇伝説」で共演したウェン・ジャンです。
ジェットは脇役です、で二人のこの立ち位置が絶妙なんです。
笑うに笑えぬボケ、ツッコミ、放置ギャグの数々この様なしょうもなさがぐだぐだ、だらだらと延々と続いて最後に“なっ、な、なぁ〜んや、それっ!!”と言うぐらいの、大ツッコミを入れたくなるオチをもってオシマイという、以前はよくあった香港コメディー・アクションもの。
だから話しの筋をあーたら・こーたら言うのは野暮な事。
チャウ・シンチー組からはあの人、ジョニー・トー組からはあの人やこの人までもと、大作でないにもかかわらず豪華キャストです。
もちろん、ジェットのカンフー・バトルは見て損はなし(シビアなバトルはないですけど)。

まずは、コリン・チョウとの吹き抜け階段を壁面・手摺をジャンプ降下しながらのアクションで軽いジャブを繰り出す。コリン・チョウも功夫アクションのベテラン、上手い!!
次なるは私も好きな功夫スター、ウー・ジン。このバトルが地味ながらリアル度が高い。
近接戦においての隙のない最短の動きが最速の制圧を可能とするかのような、ほぼガチンコに近い功夫アクションを見せてくれます。
そして最後はカンフー・バトル本作最大の見どころで見応え十分。
かつては鋭い連続蹴りを得意とし、殴っては走り、蹴っては走るハイスパート・クンフーアクションと言えばこの人で、最近出演作品が多くなったように思えるブルース・リャンとのバトル。ジェットもこの大御所とは初対決じゃないかな?ここでは、さすがのジェットも苦戦。(逃げるリャンに、“そんなに走って闘えるのか”とジェットが言うサービス場面もあったりして・・)
あ、そうそうジェットとは対決しないけどレオン・カーヤンも頑張ってたなぁ。

観るほうからすれば意味もなく無駄な尺を使ってのPV風海南島傷心旅行を見せられたり、あっちへフラフラ、こっちへフラフラしてぐちゃ、ぐちゃになるかつてはよくあった香港コメディーの類と言ってしまえばそれまでですが、ジェットが登場する場面では「男兒當自強」が流れたり、リャンとのバトルでは竹・梯子・布を用いての大掛りなセットでのバトル等あの名作を彷彿します。

また本編がコメディーなので、往年の功夫スター達にもがっつりとした功夫アクションをさせてはいるんだけども、リアルさよりもエンターテイメント性のあるアクション振付でもってその辺のところを上手に対処しているなと思い気になって作品公式ページを覗くと制作・脚本陣はまさに「ワン・チャイ」を手掛けた人達だったんですね、なるほどとね。

エンド・ロールのNG集でのジェットの和やかな顔を見ていたら、「もう香港映画に専念したほうがええんちゃう?!」と思いましたね。
少し前「エクスペンダブルズ3 ワールド・・」を観た時、チョコッと出てくるだけで、“あんな扱いはないやろ!!”と少しムッとした気分になったもんですから。

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あー・・・ジェット・リーの評価下がるわー

投稿日:2014/11/20 レビュアー:

香港映画のベタすぎるギャグは理解不能。
この感じ、どこかで感じたなと思ったら、ジャキー・チェンのシティハンターで感じたんだ。
笑いのツボが中国人とは違うんだなと思った。

久々にクソ映画を見た…。

ジェット・リーが可哀想…

ノリ的には少林サッカーみたいな感じですかね?
あそこまで逝っちゃってくれたらまだ、それはそれで観れたんだけどなー…

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つまらん

投稿日:2014/11/13 レビュアー:だいこんさん

コメディ仕立てなんだけど面白くない、笑えない。作り手が面白いと思って作ってるけど観客が笑えない作品の見本となるような映画だった。
ワイヤーアクションもありえない動きが多すぎて、人間じゃないよなって・・・

私は30分であきらめました。最後まで見る忍耐力はありませんでした!

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池田秀一(シャア・アズナブル)

投稿日

2014/10/18

レビュアー

oyoyo


ジェット・リーにコメディーは合わない。
出番も少ない。相棒のほうが出番が多い。
ひょっとしたら主演は相棒のほうかもしれない。
カンフーアクションも期待してはいけない。
ワイヤーの使い方が不自然だから。

吹き替え版で観ましたが、
ジェット・リーの声をシャアの人が吹き替えてます。


35点

ジェット・リー主役ちゃうやん・・・

投稿日

2015/01/15

レビュアー

Yohey

「おっ、ジェット・リーの主演作品か。どんなんやろなぁ。」となんの情報もなしに借りる。オープニングで弾丸のように飛んで行く役者たち、「あれ??これは・・・」と思ったら、やっぱり・・・香港アクションものでコメディを入れているやつは今までいっぱい観てきたけど、昔は「まぁ、こんなもんか。」と苦笑の笑いで観れたのに、これは殺意が湧くレベル。ほんまおもんない・・・

ジェット・リーが主役ではなく、横にいるだけの微妙な設定で、それも笑いに繋げようとしているんだろうけど、どれも空振り・・・ベタな笑いでもいいんやけど、主役の子に魅力がないと、こんなにおもんなくなるんや、と思った作品でした。あの子、人気らしいけど、ほんまなん??日本のベタな芸人が主役のC級映画みたいやった・・・

えっ!8人のジェット・リーに多謝、多謝!!

投稿日

2014/12/30

レビュアー

払釣込足

面白い!
主演はジェットと過去二作「海洋天堂」「白蛇伝説」で共演したウェン・ジャンです。
ジェットは脇役です、で二人のこの立ち位置が絶妙なんです。
笑うに笑えぬボケ、ツッコミ、放置ギャグの数々この様なしょうもなさがぐだぐだ、だらだらと延々と続いて最後に“なっ、な、なぁ〜んや、それっ!!”と言うぐらいの、大ツッコミを入れたくなるオチをもってオシマイという、以前はよくあった香港コメディー・アクションもの。
だから話しの筋をあーたら・こーたら言うのは野暮な事。
チャウ・シンチー組からはあの人、ジョニー・トー組からはあの人やこの人までもと、大作でないにもかかわらず豪華キャストです。
もちろん、ジェットのカンフー・バトルは見て損はなし(シビアなバトルはないですけど)。

まずは、コリン・チョウとの吹き抜け階段を壁面・手摺をジャンプ降下しながらのアクションで軽いジャブを繰り出す。コリン・チョウも功夫アクションのベテラン、上手い!!
次なるは私も好きな功夫スター、ウー・ジン。このバトルが地味ながらリアル度が高い。
近接戦においての隙のない最短の動きが最速の制圧を可能とするかのような、ほぼガチンコに近い功夫アクションを見せてくれます。
そして最後はカンフー・バトル本作最大の見どころで見応え十分。
かつては鋭い連続蹴りを得意とし、殴っては走り、蹴っては走るハイスパート・クンフーアクションと言えばこの人で、最近出演作品が多くなったように思えるブルース・リャンとのバトル。ジェットもこの大御所とは初対決じゃないかな?ここでは、さすがのジェットも苦戦。(逃げるリャンに、“そんなに走って闘えるのか”とジェットが言うサービス場面もあったりして・・)
あ、そうそうジェットとは対決しないけどレオン・カーヤンも頑張ってたなぁ。

観るほうからすれば意味もなく無駄な尺を使ってのPV風海南島傷心旅行を見せられたり、あっちへフラフラ、こっちへフラフラしてぐちゃ、ぐちゃになるかつてはよくあった香港コメディーの類と言ってしまえばそれまでですが、ジェットが登場する場面では「男兒當自強」が流れたり、リャンとのバトルでは竹・梯子・布を用いての大掛りなセットでのバトル等あの名作を彷彿します。

また本編がコメディーなので、往年の功夫スター達にもがっつりとした功夫アクションをさせてはいるんだけども、リアルさよりもエンターテイメント性のあるアクション振付でもってその辺のところを上手に対処しているなと思い気になって作品公式ページを覗くと制作・脚本陣はまさに「ワン・チャイ」を手掛けた人達だったんですね、なるほどとね。

エンド・ロールのNG集でのジェットの和やかな顔を見ていたら、「もう香港映画に専念したほうがええんちゃう?!」と思いましたね。
少し前「エクスペンダブルズ3 ワールド・・」を観た時、チョコッと出てくるだけで、“あんな扱いはないやろ!!”と少しムッとした気分になったもんですから。

あー・・・ジェット・リーの評価下がるわー

投稿日

2014/11/20

レビュアー

香港映画のベタすぎるギャグは理解不能。
この感じ、どこかで感じたなと思ったら、ジャキー・チェンのシティハンターで感じたんだ。
笑いのツボが中国人とは違うんだなと思った。

久々にクソ映画を見た…。

ジェット・リーが可哀想…

ノリ的には少林サッカーみたいな感じですかね?
あそこまで逝っちゃってくれたらまだ、それはそれで観れたんだけどなー…

つまらん

投稿日

2014/11/13

レビュアー

だいこんさん

コメディ仕立てなんだけど面白くない、笑えない。作り手が面白いと思って作ってるけど観客が笑えない作品の見本となるような映画だった。
ワイヤーアクションもありえない動きが多すぎて、人間じゃないよなって・・・

私は30分であきらめました。最後まで見る忍耐力はありませんでした!

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