ローン・サバイバー

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ローン・サバイバー / マーク・ウォールバーグ
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「ローン・サバイバー」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

アメリカが誇る精鋭部隊“ネイビーシールズ”によるアフガニスタンでの作戦中に起きた衝撃の実話をマーク・ウォールバーグ主演で映画化した緊迫の戦場アクション。監督は「キングダム/見えざる敵」のピーター・バーグ。2005年6月。ネイビーシールズは、タリバン幹部の殺害を目的とした極秘任務“レッド・ウィング作戦”を決行。マーカスを含む4人の兵士がヘリコプターでアフガニスタンの山岳地帯に降下し、偵察活動を開始する。そしてタリバンの秘密基地を発見し、標的の存在を確認する。しかし山中で無線状態が悪く、本部との連絡がうまく取れない。そんな時、山羊飼いの男たちと遭遇してしまう。すぐさま彼らを拘束するも、その処遇を巡って意見が割れるマーカスたちだったが…。 JAN:4988013014985

「ローン・サバイバー」 の作品情報

作品情報

製作年: 2013年
製作国: アメリカ
原題: LONE SURVIVOR

「ローン・サバイバー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 5件 / 全52件

1つの判断がもたらす惨事。エンドロールにも重要箇所あり注意。

投稿日:2014/07/06 レビュアー:MM3

マークウォルバーグのアクション映画は同じようなものが多いなあと
思っていたけれど、さすがにこれは別でした(笑

ネイビーシールズ創設以来の大惨事「レッドウィング作戦」を描いたもの。
監督は「キングダム 見えざる敵」のピーターバーグ。
(あちらの映画も戦闘シーンの迫力は凄かったっけ)

タイトルどおり、「たった一人生き延びる」のは客も知っており、
かつ実話に基づくお話なので、展開までも知ってる人も多いだろう。

それでも、序盤のシールズの下すとある判断から
どんどん状況が変化していく過程と描写は目が離せず、息が詰まる緊張感。

仲間を失いたった一人マーカスはなぜ生還できたのか。

当然助けがあったわけですが、
映画を観てる間は「なぜ?なぜ?」と思ってしまった。

彼らはなぜそこまでできたのか、不思議で仕方なかった。

助けられたマーカスも不思議そうながら
重症を負ってるので、お言葉に甘えたわけですが。

助かる過程を私は知らずに見たため
てっきり無人島サバイバルのような展開になるのかと思っていたので
正直この展開は意外でした。
だから他とは一味ちがうサバイバルアクションなのか、と。
だから彼らはマーカスを助けたのか、と。

その重要ポイントはンドロールでも説明されるので要注意です。
(エンドロール見ないで帰っちゃった人は不完全燃焼だろうな、これ)

シールズ4人の結束、
200人のタリバン襲来
助け人との交流
終盤の救出作戦の迫力と緊張感

それと、特に印象に残っているのが崖を転がり落ちるシーン。

ものすごい激痛描写!!!!

もう見てるだけで激痛想像して直視できなかったわ・・・・・


よくあるアクション映画の崖から転がるシーンとは全然迫力と痛さの伝わり具合が違う!!


スタントも大変だっただろうよ・・・・と思いましたよ。

見所多めの緊張感たっぷりサバイバルアクションとして、
素直に楽しめました。

戦争ベースの映画は毎回のようにプロパガンダだとかいう意見も出てくるんだけど
そんなことはもうこの際考えずに見たほうが楽しめると思いますよ。


キャストもマークウォルバーグの他にも
テイラーキッチュ、エミールハーシュ、ベンフォスター、エリックバナなど
なにげに豪華です。


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実話の難しさ

投稿日:2014/07/07 レビュアー:デジコン

まず、これから見る人は事前に、「レッド・ウィング作戦 (アフガニスタン)」 と、「Navy SEALs」 で検索し予備知識を得てからにして下さい

4人の偵察チームが遭遇する極々一部の局地戦であるので、プラトーンやブラックホークダウン等のスケール重視の作品とはまったく違います

地獄の訓練をパスした選りすぐりのエリート兵士であっても多勢に無勢、孤立した中では撤退すら至難の業であるという視点から見ないと、
この作品からリアルな出来事であったという事実を感じ得ることはできません

特に、唯一の生存者である主人公がなぜ生き延びることができたのか?この部分を何も知らずに見てしまうと、いかにも都合のよい場当たり的な展開に
創作じゃないのか?とさえ思ってしまうほどのドラマ性を持っています

前文に書いた 「Navy SEALs」 をWikipediaで調べると、ページ右下の方に本作で描かれた実物の兵士数名の写真と解説が載っていますが、
この作品を見終わった後にまたもう一度見返したくなるはずです

折しも今、集団的自衛権の容認問題で日本兵士の戦闘場面が今後劇的に変わる予感がします
「国を守る」 という耳障りの良いこの言葉の彼方では、いったいどんな状況が繰り広げられるのか?自衛権容認問題の是非を小難しく考える前に
この作品から兵士の置かれる立場や現実を考えてみてはどうでしょうか

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いつものアメリカ映画 ネタバレ

投稿日:2014/07/13 レビュアー:みなみ

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試写会で見ました。
アフガニスタンでの「レッドウィング作戦」で生き残った、マーカス・ラトレル氏の体験談の映画化。
戦争映画が好きではない私にとってはイマイチでした(>_<)

マーカス(マーク・ウォールバーグ)たち4人はタリバン拠点を監視、幹部を見つけたものの、
通信状況が悪くて本部との連絡が取れない。その上、羊飼いの少年や老人と遭遇してしまう。
4人は彼らを帰したが、その結果、たくさんの敵に囲まれてしまうことになる…

前半で、羊飼いの少年や老人と遭遇した時の彼らの決断に感動、
後半で、「なぜ瀕死のマーカスが助かったのか」(=予告編で言うところの「驚愕の事実」)に感動、
…という流れになっていますが、
私は「たたえよ、勇気を!素晴らしいアメリカ人に拍手を!!」という感じの、
いつものアメリカ映画だなーと醒めた目で見てしまいました。

なんだか美談すぎ。実話なんですが…。

いやそれは、自分が戦争と関わりがないから言える、無責任な感想なのかもしれません。

冒頭でネービーシールズの厳しい訓練が描かれ、ここにいる人たちはかなりの精鋭だとわかります。
戦場のシーンは残虐で厳しく、リアリティがありました。(隣の席の女性は耐えられなかったのか
途中退出してました)
私が一番印象に残ったのは、ごつごつした岩に当たりながら、急な坂を転げ落ちる長いシーン。
見ててすごく痛くて、戦場って爆弾や銃撃だけではなく、すべてが危険なのだと改めて思いました。
若者はこんな所に来るべきではない、こんな所で命を落としてはいけない、と強く感じましたね。
たまには戦争映画も見るべきなのかもしれません。

キャストは、テーラー・キッチュがよかったです♪ベン・フォスターも。
マーク・ウォールバーグはどこがいいのかわからないけど、よく起用されてますよね。
悪くもないんだけど…^^;

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オッサンたちのピクニック(アフガニスタン編♪)

投稿日:2014/09/03 レビュアー:QWERTY

どうやら最近は“実話に基づく”というのは「名前以外は全部ホラ話」という意味らしい(笑)
銃で撃たれても、崖から飛び降りても、元気に戦い続ける主人公達と
後半のあまりにもご都合主義な展開に、思わず苦笑い・・

最初から「これはおバカ映画です!!」と宣言していれば、気にせず楽しめると思うけど
リアル路線をウリにしているんだもん・・・そりゃガッカリだよ。
特に崖から転がり落ちるシーンなんて、あんなの全身複雑骨折確実。
ほんまありえへん。

ザックリとした内容は

最初の20分くらいは“米軍青春ストーリー”
彼女とチャットとかアラブ馬が幾らかみたいな本筋とは何の関係も無いシーンが延々と続く。
かけっこで負けたからボウズとか壁を何色に塗るとか本当どーでもいい。

作戦に出動してからも、基本偵察なので
ひたすら森の中を歩く、スコープでのぞく、寝転がって潜む、こればっかりで退屈。
さりげなくビールの宣伝をしたり、セリフも「スパルタン0−1」を連呼するのでイラッとする。

で、何だかんだあって1時間ほどたってようやく戦闘開始。
見た目は完全に「オッサンたちのサバイバルゲーム」
4人の米軍兵が無双プレイで何倍もの数のタリバン兵を倒しまくる。
でもアクションそのものは単調な銃撃戦で早送りしたくなる内容。

おしゃべり休憩を入れつつ、そんな銃撃戦を30分くらい続けたあとは
マーク・ウォールバーグがひたすら山の中を逃げ回り
自分で怪我を治療する“ランボーシーン”や、都合良すぎる展開の後
「アパッチ最強ーーーっ!!!」なシーンでめでたしめでたし。
おしまい。

山の中を歩いてる・寝そべってるシーンが合計で1時間くらいあるので
タイトルを「オッサンたちのピクニック(アフガニスタン編♪)」に改名すべきだ(笑)

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石の地獄

投稿日:2015/03/12 レビュアー:裸足のラヴァース

WOWが二か月半額で 三か月目は400円で 何とかカードあげますと 電話来たので 久しぶり契約
すると 早送りで見たり 録画とダヴィングに時間が取られて 何やってるんだかわかんなくなるんだよねw
 
そんなこんなで 色々だらだら見るの一本 数分は「アメリカンスナイパ」より面白そうと思わせて
山かなんかに入ると たちまち坂道を転げ落ちるように 凡庸になってしまう そもそも
斜面は難しいだろうよ アンソニーマンをピーターバーグは意識したのかね

最後は翼賛映画に終わって 何だそりゃタリバン糞くらえか 何とかシールズもファック!!

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ローン・サバイバー

ユーザーレビュー

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1つの判断がもたらす惨事。エンドロールにも重要箇所あり注意。

投稿日

2014/07/06

レビュアー

MM3

マークウォルバーグのアクション映画は同じようなものが多いなあと
思っていたけれど、さすがにこれは別でした(笑

ネイビーシールズ創設以来の大惨事「レッドウィング作戦」を描いたもの。
監督は「キングダム 見えざる敵」のピーターバーグ。
(あちらの映画も戦闘シーンの迫力は凄かったっけ)

タイトルどおり、「たった一人生き延びる」のは客も知っており、
かつ実話に基づくお話なので、展開までも知ってる人も多いだろう。

それでも、序盤のシールズの下すとある判断から
どんどん状況が変化していく過程と描写は目が離せず、息が詰まる緊張感。

仲間を失いたった一人マーカスはなぜ生還できたのか。

当然助けがあったわけですが、
映画を観てる間は「なぜ?なぜ?」と思ってしまった。

彼らはなぜそこまでできたのか、不思議で仕方なかった。

助けられたマーカスも不思議そうながら
重症を負ってるので、お言葉に甘えたわけですが。

助かる過程を私は知らずに見たため
てっきり無人島サバイバルのような展開になるのかと思っていたので
正直この展開は意外でした。
だから他とは一味ちがうサバイバルアクションなのか、と。
だから彼らはマーカスを助けたのか、と。

その重要ポイントはンドロールでも説明されるので要注意です。
(エンドロール見ないで帰っちゃった人は不完全燃焼だろうな、これ)

シールズ4人の結束、
200人のタリバン襲来
助け人との交流
終盤の救出作戦の迫力と緊張感

それと、特に印象に残っているのが崖を転がり落ちるシーン。

ものすごい激痛描写!!!!

もう見てるだけで激痛想像して直視できなかったわ・・・・・


よくあるアクション映画の崖から転がるシーンとは全然迫力と痛さの伝わり具合が違う!!


スタントも大変だっただろうよ・・・・と思いましたよ。

見所多めの緊張感たっぷりサバイバルアクションとして、
素直に楽しめました。

戦争ベースの映画は毎回のようにプロパガンダだとかいう意見も出てくるんだけど
そんなことはもうこの際考えずに見たほうが楽しめると思いますよ。


キャストもマークウォルバーグの他にも
テイラーキッチュ、エミールハーシュ、ベンフォスター、エリックバナなど
なにげに豪華です。


実話の難しさ

投稿日

2014/07/07

レビュアー

デジコン

まず、これから見る人は事前に、「レッド・ウィング作戦 (アフガニスタン)」 と、「Navy SEALs」 で検索し予備知識を得てからにして下さい

4人の偵察チームが遭遇する極々一部の局地戦であるので、プラトーンやブラックホークダウン等のスケール重視の作品とはまったく違います

地獄の訓練をパスした選りすぐりのエリート兵士であっても多勢に無勢、孤立した中では撤退すら至難の業であるという視点から見ないと、
この作品からリアルな出来事であったという事実を感じ得ることはできません

特に、唯一の生存者である主人公がなぜ生き延びることができたのか?この部分を何も知らずに見てしまうと、いかにも都合のよい場当たり的な展開に
創作じゃないのか?とさえ思ってしまうほどのドラマ性を持っています

前文に書いた 「Navy SEALs」 をWikipediaで調べると、ページ右下の方に本作で描かれた実物の兵士数名の写真と解説が載っていますが、
この作品を見終わった後にまたもう一度見返したくなるはずです

折しも今、集団的自衛権の容認問題で日本兵士の戦闘場面が今後劇的に変わる予感がします
「国を守る」 という耳障りの良いこの言葉の彼方では、いったいどんな状況が繰り広げられるのか?自衛権容認問題の是非を小難しく考える前に
この作品から兵士の置かれる立場や現実を考えてみてはどうでしょうか

いつものアメリカ映画

投稿日

2014/07/13

レビュアー

みなみ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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試写会で見ました。
アフガニスタンでの「レッドウィング作戦」で生き残った、マーカス・ラトレル氏の体験談の映画化。
戦争映画が好きではない私にとってはイマイチでした(>_<)

マーカス(マーク・ウォールバーグ)たち4人はタリバン拠点を監視、幹部を見つけたものの、
通信状況が悪くて本部との連絡が取れない。その上、羊飼いの少年や老人と遭遇してしまう。
4人は彼らを帰したが、その結果、たくさんの敵に囲まれてしまうことになる…

前半で、羊飼いの少年や老人と遭遇した時の彼らの決断に感動、
後半で、「なぜ瀕死のマーカスが助かったのか」(=予告編で言うところの「驚愕の事実」)に感動、
…という流れになっていますが、
私は「たたえよ、勇気を!素晴らしいアメリカ人に拍手を!!」という感じの、
いつものアメリカ映画だなーと醒めた目で見てしまいました。

なんだか美談すぎ。実話なんですが…。

いやそれは、自分が戦争と関わりがないから言える、無責任な感想なのかもしれません。

冒頭でネービーシールズの厳しい訓練が描かれ、ここにいる人たちはかなりの精鋭だとわかります。
戦場のシーンは残虐で厳しく、リアリティがありました。(隣の席の女性は耐えられなかったのか
途中退出してました)
私が一番印象に残ったのは、ごつごつした岩に当たりながら、急な坂を転げ落ちる長いシーン。
見ててすごく痛くて、戦場って爆弾や銃撃だけではなく、すべてが危険なのだと改めて思いました。
若者はこんな所に来るべきではない、こんな所で命を落としてはいけない、と強く感じましたね。
たまには戦争映画も見るべきなのかもしれません。

キャストは、テーラー・キッチュがよかったです♪ベン・フォスターも。
マーク・ウォールバーグはどこがいいのかわからないけど、よく起用されてますよね。
悪くもないんだけど…^^;

オッサンたちのピクニック(アフガニスタン編♪)

投稿日

2014/09/03

レビュアー

QWERTY

どうやら最近は“実話に基づく”というのは「名前以外は全部ホラ話」という意味らしい(笑)
銃で撃たれても、崖から飛び降りても、元気に戦い続ける主人公達と
後半のあまりにもご都合主義な展開に、思わず苦笑い・・

最初から「これはおバカ映画です!!」と宣言していれば、気にせず楽しめると思うけど
リアル路線をウリにしているんだもん・・・そりゃガッカリだよ。
特に崖から転がり落ちるシーンなんて、あんなの全身複雑骨折確実。
ほんまありえへん。

ザックリとした内容は

最初の20分くらいは“米軍青春ストーリー”
彼女とチャットとかアラブ馬が幾らかみたいな本筋とは何の関係も無いシーンが延々と続く。
かけっこで負けたからボウズとか壁を何色に塗るとか本当どーでもいい。

作戦に出動してからも、基本偵察なので
ひたすら森の中を歩く、スコープでのぞく、寝転がって潜む、こればっかりで退屈。
さりげなくビールの宣伝をしたり、セリフも「スパルタン0−1」を連呼するのでイラッとする。

で、何だかんだあって1時間ほどたってようやく戦闘開始。
見た目は完全に「オッサンたちのサバイバルゲーム」
4人の米軍兵が無双プレイで何倍もの数のタリバン兵を倒しまくる。
でもアクションそのものは単調な銃撃戦で早送りしたくなる内容。

おしゃべり休憩を入れつつ、そんな銃撃戦を30分くらい続けたあとは
マーク・ウォールバーグがひたすら山の中を逃げ回り
自分で怪我を治療する“ランボーシーン”や、都合良すぎる展開の後
「アパッチ最強ーーーっ!!!」なシーンでめでたしめでたし。
おしまい。

山の中を歩いてる・寝そべってるシーンが合計で1時間くらいあるので
タイトルを「オッサンたちのピクニック(アフガニスタン編♪)」に改名すべきだ(笑)

石の地獄

投稿日

2015/03/12

レビュアー

裸足のラヴァース

WOWが二か月半額で 三か月目は400円で 何とかカードあげますと 電話来たので 久しぶり契約
すると 早送りで見たり 録画とダヴィングに時間が取られて 何やってるんだかわかんなくなるんだよねw
 
そんなこんなで 色々だらだら見るの一本 数分は「アメリカンスナイパ」より面白そうと思わせて
山かなんかに入ると たちまち坂道を転げ落ちるように 凡庸になってしまう そもそも
斜面は難しいだろうよ アンソニーマンをピーターバーグは意識したのかね

最後は翼賛映画に終わって 何だそりゃタリバン糞くらえか 何とかシールズもファック!!

1〜 5件 / 全52件