ゾンビ・ナイト

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ゾンビ・ナイト / ダリル・ハンナ

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「ゾンビ・ナイト」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

“生ける死者”の群れに埋め尽くされた町でサバイバルに挑む家族を描いたホラー。突然、世界中で死者が甦り人々を襲い始め、パニック状態になる。カリフォルニアのある町で、パトリックは妻と娘と一緒に戦い続けていたが…。※販売代理:アルバト

「ゾンビ・ナイト」 の作品情報

作品情報

製作年: 2013年
製作国: アメリカ
原題: ZOMBIE NIGHT

「ゾンビ・ナイト」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 5件 / 全12件

60点(微妙)

投稿日:2015/05/28 レビュアー:ホヨマックス

1ヶ月前に観て今更レビュー。
題名だけじゃ内容が思い出せないので、あちこちクリックしまくってやっと思い出した。。。

動きが遅いから安心して観れるノロノロ・ゾンビなのねん。
でも、群で詰め寄られたら勝てないぜ。
なので役者達があっちの家に行ったりこっちの家に行ったりして逃げ惑いながらナイトを過ごす、そんな話。

1980年代風?で古臭い感がある。
まあ、アルバトロスって言うかニューセレクトだからこんなもん。
と思ったら何とアサライム社も絡んでいたとは・・・
要するに、安っぽいバラエティ・テレビ向けゾンビ映画?

だが、意外と悪くはなかったぜ^^

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『フィースト』シリーズや『ピラニア・リターンズ』的演出は皆無。

投稿日:2014/11/09 レビュアー:伝衛門

『フィースト』シリーズや『ピラニア・リターンズ』の弾けた演出が光るジョン・ギャラガー監督の作品ということもあり、その方面の描写を期待してしまいますが、
エロ描写ご法度のアサイラム制作で、テレビ映画ということもありグロ描写も控えめ。
残念ながら、監督の持ち味はずいぶん抑えられた格好のなってしまっています。(・・。)ゞ

同名のカナダ産の『ゾンビナイト』と同じ、ロメロゾンビを踏襲した極限状態における人間のエゴを押し出した作風です。

”情報技術が発達した状況下でそのもたつきは無いんじゃないの?”とご都合主義に閉口気味になってしまいますが、
”急がば事故る”、”森を歩けば穴に落ちる”的ホラー映画あるあるネタは健在で、ある種の安心感に包まれた展開ともいえます。

テレビ映画としてみれば俳優陣が豪華!
とても死にそうにない力強さを感じるダリル・ハンナさんを筆頭に、『ドリームハウス』に出演していたレイチェル・Gフォックス嬢の可愛さがまぶしさを放ちます。(*^.^*)

”普段なら我が家のタイル貼りぐらいしか頼まないだろうけど、妻と娘を頼む”と主人公を信頼してみせたカナダ産『ゾンビナイト』に対し、
本作品の主人公一家がどういった仕打ちを受けるのか。。。

本作品の最大且つ唯一の山場かもしれませんが、動きの速いモダンゾンビではなく古典的なロメロゾンビの方が好みの方であれば無難に受け入れられる作品のように感じました。

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個性の尊重

投稿日:2017/10/10 レビュアー:みなさん(退会)

アサイラムにしては破格の予算を注ぎ込んだのではなかろうか。そのため、従来のアサイラム“印”の作品と較べて出来映えも破格。たまにこういう作品をリリースしてくれると、会社の評価も高まると思う。(苦笑)
もっとも、ジョン・ギャラガー監督としては、やりたいことも出来ずにフラストレーションを溜めたに違いない。不道徳な描写が皆無なのは、これまでの彼の作品群から推しても、有り得ない。(辛うじて、少女を誤射してしまうシーンに彼らしさがうかがえる)
どんな理由でそうなったのかは不明だが、牙を抜かれてしまったようで、観客としても居心地が悪かった。

やはり、“らしい”作品の方が、気持ちいい。レッテルを貼るわけではないが、アサイラムならチープでどうしようもない作品の方が愛おしい。
ジョン・ギャラガー監督作品なら、眉をひそめるようなギャグがなければ、溜飲を下げられない。(笑)

そこそこの作品は、不特定多数の視聴者向けには良いかも知れない。けれど、本来、そのスタジオや作家が持つ個性を消してまで、平均点の作品を求めるべきではないと私は思う。

50年代にユニバーサルが甘い恋愛ミュージカル映画を撮ったら大顰蹙だろうし、スターが登場しないギャング映画はMGMには似合わない。デヴィッド・リーンが監督する『ピンクパンサー2』なんか観たくないし、ロジャー・コーマンが『日の名残り』なんか撮ったひには、世界の終焉を確信してしまうに違いない。
80年代に角川映画が遠藤周作の『沈黙』を映画化しようとしたら、誰だって「ヒロインは誰だ?」と思うだろう。
そういうものなのだ。

アサイラムがゾンビ映画を撮ることに異論はないが、「そんなにマジメに撮るなよ」と言うことである。小惑星の地球落下まで数時間、「こりゃたまらん」と“地獄の門”が開いて死者の魂が現世に蘇り、陸続とゾンビが現れる、――そんな映画が観たいと、心から思う。
ジョン・ギャラガー監督にしても、ゾンビ映画を撮ることに異論はないが、不道徳不謹慎な場面がなくして、どうして楽しめよう。主人公は呆気なく死亡してゾンビにならなければならないし、少女はムシャムシャ食べられなければならない。

『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』を換骨奪胎したストーリー展開には好感が持てるが、自分を殺してまでTVMを撮ってはいけないのだ。

主人公のパトリックを演じるのは、アンソニー・マイケル・ホール。TVドラマ『デッド・ゾーン』の頃の面影は、ギョロリとした目だけで、体型も面立ちも変わってしまった。これはこれで、歳相応でよいのかも知れない。でも、もう少し動けるようにした方がいいな。(笑)

妻のバーディを演じるのは、ダリル・ハンナ。ガタイがいいので普通の主婦役はどうかと思っていたが、意外と馴染んでいた。(苦笑)
でも、彼女はゾンビ退治に活躍せず、代わりに娘が“爆発”する。

棺桶のゾンビを執拗に石で叩き潰す“勇姿”には萌えてしまった。(笑)
トレイシー役には、レイチェル・G.フォックス。本作品で一番輝いていたのは、彼女だった。

本作品で、最も興味深いところは、“噛まれもゾンビにならない”“死んだらゾンビになる”という設定。と言うことは、“皆いずれはゾンビになる”ってことになる。つまり、全人類がゾンビ予備軍ってことだ。文字通りのリビングデッド。
本編ではサラリと流していたが、ゾンビの襲撃以上に怖くて救いのない話しだ。
それに、再び夜が来たら、ゾンビは立ち上がって人間を襲うのだろうか?(笑)

簡単に終わらせないところに、ジョン・ギャラガー監督の意地を見たような気がした。

オススメ!

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何故か★夜だけ活躍するノロノロゾンビ集団は好きカモ♪★☆★

投稿日:2014/10/20 レビュアー:mikitty.

私の好きなノロノロゾンビ集団が人間を襲うパニック・ホラーです。
突然ゾンビが街に溢れパニック状態に陥る。ある家族が車で走行中、ゾンビに襲われる危機を感じ近道を通り帰宅することにした。
墓場の前を通過しようとするとゾンビが土の中から次々と這い出しています。そんな光景を目の当たりにしパニック状態になるが、とにかく必死で家に駆け込み・・・。。
ノロノロゾンビだが集団になると力が強い。人間は襲われるとゾンビになるか喰われるかなので、必死に逃げ惑う。
家に逃げ込み鍵をかけたり支えなどをして身を守るですが、それでもガラスを破り扉を壊し続々入ってきます。
外はおおぜいの血まみれゾンビがウォーウォーと人間を捜して殺気立っています。
さて、ラスト・・・。夜が明け陽が昇り、ゾンビたちの姿は見えなくなりました。あの家族は生き延びることが出来たのでしょうか。それとも・・・。

「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」のようなノロノロゾンビ集団がウヨウヨ状態の光景が最初から最後まで繰り広げられます。
ゾンビ物としては良く出来ている映画だと思いました。

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ナイト・オブ・ザ・リビングデッド

投稿日:2014/09/20 レビュアー:恋次郎

ゾンビ映画の祖である「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」のオマージュ作品。

旧作で同名の「ゾンビナイト」もそんな作品でした。あちらはかなり低予算でしたが。

久々にダッシュ系でないゾンビ、墓場から半ばミイラ化して出てくるゾンビが懐かしい。「スリラー」ちょっと思い出しました。

警察の遺体安置所などセンスいいです。「ロンドンゾンビ紀行」とは違うジワジワの恐怖演出がきます。

ある一家が主人公で母親はダリル・ハンナ。「スプラッシュ」の人魚はムチムチでいがったぁー。最近はテレビが活躍の場みたいですが。
この普通の一家が娘を守るため、マジかよってくらいにゾンビを破壊して逃げるのが面白い。ジョン・ギャラガー監督の腕の見せ所でしょう。

夜が明けるとゾンビは活動を停止するのですが、迎えた朝につぶやく子供のセリフにグッときました。

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ゾンビ・ナイト

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:12件

60点(微妙)

投稿日

2015/05/28

レビュアー

ホヨマックス

1ヶ月前に観て今更レビュー。
題名だけじゃ内容が思い出せないので、あちこちクリックしまくってやっと思い出した。。。

動きが遅いから安心して観れるノロノロ・ゾンビなのねん。
でも、群で詰め寄られたら勝てないぜ。
なので役者達があっちの家に行ったりこっちの家に行ったりして逃げ惑いながらナイトを過ごす、そんな話。

1980年代風?で古臭い感がある。
まあ、アルバトロスって言うかニューセレクトだからこんなもん。
と思ったら何とアサライム社も絡んでいたとは・・・
要するに、安っぽいバラエティ・テレビ向けゾンビ映画?

だが、意外と悪くはなかったぜ^^

『フィースト』シリーズや『ピラニア・リターンズ』的演出は皆無。

投稿日

2014/11/09

レビュアー

伝衛門

『フィースト』シリーズや『ピラニア・リターンズ』の弾けた演出が光るジョン・ギャラガー監督の作品ということもあり、その方面の描写を期待してしまいますが、
エロ描写ご法度のアサイラム制作で、テレビ映画ということもありグロ描写も控えめ。
残念ながら、監督の持ち味はずいぶん抑えられた格好のなってしまっています。(・・。)ゞ

同名のカナダ産の『ゾンビナイト』と同じ、ロメロゾンビを踏襲した極限状態における人間のエゴを押し出した作風です。

”情報技術が発達した状況下でそのもたつきは無いんじゃないの?”とご都合主義に閉口気味になってしまいますが、
”急がば事故る”、”森を歩けば穴に落ちる”的ホラー映画あるあるネタは健在で、ある種の安心感に包まれた展開ともいえます。

テレビ映画としてみれば俳優陣が豪華!
とても死にそうにない力強さを感じるダリル・ハンナさんを筆頭に、『ドリームハウス』に出演していたレイチェル・Gフォックス嬢の可愛さがまぶしさを放ちます。(*^.^*)

”普段なら我が家のタイル貼りぐらいしか頼まないだろうけど、妻と娘を頼む”と主人公を信頼してみせたカナダ産『ゾンビナイト』に対し、
本作品の主人公一家がどういった仕打ちを受けるのか。。。

本作品の最大且つ唯一の山場かもしれませんが、動きの速いモダンゾンビではなく古典的なロメロゾンビの方が好みの方であれば無難に受け入れられる作品のように感じました。

個性の尊重

投稿日

2017/10/10

レビュアー

みなさん(退会)

アサイラムにしては破格の予算を注ぎ込んだのではなかろうか。そのため、従来のアサイラム“印”の作品と較べて出来映えも破格。たまにこういう作品をリリースしてくれると、会社の評価も高まると思う。(苦笑)
もっとも、ジョン・ギャラガー監督としては、やりたいことも出来ずにフラストレーションを溜めたに違いない。不道徳な描写が皆無なのは、これまでの彼の作品群から推しても、有り得ない。(辛うじて、少女を誤射してしまうシーンに彼らしさがうかがえる)
どんな理由でそうなったのかは不明だが、牙を抜かれてしまったようで、観客としても居心地が悪かった。

やはり、“らしい”作品の方が、気持ちいい。レッテルを貼るわけではないが、アサイラムならチープでどうしようもない作品の方が愛おしい。
ジョン・ギャラガー監督作品なら、眉をひそめるようなギャグがなければ、溜飲を下げられない。(笑)

そこそこの作品は、不特定多数の視聴者向けには良いかも知れない。けれど、本来、そのスタジオや作家が持つ個性を消してまで、平均点の作品を求めるべきではないと私は思う。

50年代にユニバーサルが甘い恋愛ミュージカル映画を撮ったら大顰蹙だろうし、スターが登場しないギャング映画はMGMには似合わない。デヴィッド・リーンが監督する『ピンクパンサー2』なんか観たくないし、ロジャー・コーマンが『日の名残り』なんか撮ったひには、世界の終焉を確信してしまうに違いない。
80年代に角川映画が遠藤周作の『沈黙』を映画化しようとしたら、誰だって「ヒロインは誰だ?」と思うだろう。
そういうものなのだ。

アサイラムがゾンビ映画を撮ることに異論はないが、「そんなにマジメに撮るなよ」と言うことである。小惑星の地球落下まで数時間、「こりゃたまらん」と“地獄の門”が開いて死者の魂が現世に蘇り、陸続とゾンビが現れる、――そんな映画が観たいと、心から思う。
ジョン・ギャラガー監督にしても、ゾンビ映画を撮ることに異論はないが、不道徳不謹慎な場面がなくして、どうして楽しめよう。主人公は呆気なく死亡してゾンビにならなければならないし、少女はムシャムシャ食べられなければならない。

『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』を換骨奪胎したストーリー展開には好感が持てるが、自分を殺してまでTVMを撮ってはいけないのだ。

主人公のパトリックを演じるのは、アンソニー・マイケル・ホール。TVドラマ『デッド・ゾーン』の頃の面影は、ギョロリとした目だけで、体型も面立ちも変わってしまった。これはこれで、歳相応でよいのかも知れない。でも、もう少し動けるようにした方がいいな。(笑)

妻のバーディを演じるのは、ダリル・ハンナ。ガタイがいいので普通の主婦役はどうかと思っていたが、意外と馴染んでいた。(苦笑)
でも、彼女はゾンビ退治に活躍せず、代わりに娘が“爆発”する。

棺桶のゾンビを執拗に石で叩き潰す“勇姿”には萌えてしまった。(笑)
トレイシー役には、レイチェル・G.フォックス。本作品で一番輝いていたのは、彼女だった。

本作品で、最も興味深いところは、“噛まれもゾンビにならない”“死んだらゾンビになる”という設定。と言うことは、“皆いずれはゾンビになる”ってことになる。つまり、全人類がゾンビ予備軍ってことだ。文字通りのリビングデッド。
本編ではサラリと流していたが、ゾンビの襲撃以上に怖くて救いのない話しだ。
それに、再び夜が来たら、ゾンビは立ち上がって人間を襲うのだろうか?(笑)

簡単に終わらせないところに、ジョン・ギャラガー監督の意地を見たような気がした。

オススメ!

何故か★夜だけ活躍するノロノロゾンビ集団は好きカモ♪★☆★

投稿日

2014/10/20

レビュアー

mikitty.

私の好きなノロノロゾンビ集団が人間を襲うパニック・ホラーです。
突然ゾンビが街に溢れパニック状態に陥る。ある家族が車で走行中、ゾンビに襲われる危機を感じ近道を通り帰宅することにした。
墓場の前を通過しようとするとゾンビが土の中から次々と這い出しています。そんな光景を目の当たりにしパニック状態になるが、とにかく必死で家に駆け込み・・・。。
ノロノロゾンビだが集団になると力が強い。人間は襲われるとゾンビになるか喰われるかなので、必死に逃げ惑う。
家に逃げ込み鍵をかけたり支えなどをして身を守るですが、それでもガラスを破り扉を壊し続々入ってきます。
外はおおぜいの血まみれゾンビがウォーウォーと人間を捜して殺気立っています。
さて、ラスト・・・。夜が明け陽が昇り、ゾンビたちの姿は見えなくなりました。あの家族は生き延びることが出来たのでしょうか。それとも・・・。

「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」のようなノロノロゾンビ集団がウヨウヨ状態の光景が最初から最後まで繰り広げられます。
ゾンビ物としては良く出来ている映画だと思いました。

ナイト・オブ・ザ・リビングデッド

投稿日

2014/09/20

レビュアー

恋次郎

ゾンビ映画の祖である「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」のオマージュ作品。

旧作で同名の「ゾンビナイト」もそんな作品でした。あちらはかなり低予算でしたが。

久々にダッシュ系でないゾンビ、墓場から半ばミイラ化して出てくるゾンビが懐かしい。「スリラー」ちょっと思い出しました。

警察の遺体安置所などセンスいいです。「ロンドンゾンビ紀行」とは違うジワジワの恐怖演出がきます。

ある一家が主人公で母親はダリル・ハンナ。「スプラッシュ」の人魚はムチムチでいがったぁー。最近はテレビが活躍の場みたいですが。
この普通の一家が娘を守るため、マジかよってくらいにゾンビを破壊して逃げるのが面白い。ジョン・ギャラガー監督の腕の見せ所でしょう。

夜が明けるとゾンビは活動を停止するのですが、迎えた朝につぶやく子供のセリフにグッときました。

1〜 5件 / 全12件