サファリ

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サファリ / キム・アーゲツィンガー
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「サファリ」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

血と肉に飢えた野生動物がサファリツアーの観光客に襲い掛かるアニマルパニックスリラー。南アフリカでサファリツアーに参加したザックたち。多くの動物を見て楽しんでいたが、ライオンだけ姿を現さず、彼らは通常の経路を外れて奥地へ向かうのだが…。※一般告知解禁日:4月21日

「サファリ」 の作品情報

作品情報

製作年: 2013年
製作国: アメリカ/南アフリカ
原題: SAFARI

「サファリ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

ジュラシック・クロコダイル 怒りのデス・アイランド

マザー・ドント・クライ

氷の誘惑 セカンドスキン

最強サイボーグX

ユーザーレビュー:12件

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1〜 5件 / 全12件

おバカばっかで、そりゃそーなりますわな!!!っていう映画。

投稿日:2014/05/05 レビュアー:MM3

サファリツアーに参加したら途中でトラブルが・・・
っていうんではなく、
自ら危険なほうへ行くという、飛んで火に入る夏の虫状態。
バカだな・・・・って思いながら観ましょう。

サファリに行った観光客に「ライオンがいねーじゃねえか」って
文句言われたガイドさん、
無謀にも「じゃあ、普段行っちゃイケないところ連れてっちゃいます」
とかつって・・・・・
客もやめりゃいいのに、それにノッちゃうのね。


バカだな・・・・・・


もうこの先は想像通りに進んでいきます。


「危険だから立ち入り禁止」エリアに入ったうえに、
車が壊れる、1人で車の外に出るetc・・・・

猛獣のエサになること間違いなし!!!!

その描写が突然だったりもするので
ちょくちょくビクっ!!!としたりもすることはするんですが、
基本想定内の展開が続きます。


こんな映画だけど、
ラストのシーンだけ妙にすわりがイイ感じ(笑
というか、そこまでの展開と違う感じにキマッてる。

あの現地の少女は、言葉はわかってたってことなのか?
でも話せなかった・・・と!?


気になったのはそこだけ!!!


あとはいつもの猛獣にやられるパニック映画でした。

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ほんとにほんとにほんとにほんとにライオンだぁ♪

投稿日:2018/08/29 レビュアー:みなさん(退会)

ファウンド・フッテージものとしては、中途半端な作品だった。
だいたい、オープニングとエンディングがPOVでないのは何故? ツアー客は何台かカメラを持っていたようだけど、米国大使館に届けられたのは1台だけ。他のカメラは、どうしたんだ? 後から回収したの? 分からん。いくら何でも説明を端折り過ぎじゃないか?(苦笑)

――念願のサファリにやって来たジェスと恋人のザック、そして、その友人カップル。4人は国立公園内を3日間、ガイドツアーに参加するのだ。
シマウマやキリンなどの野生動物を間近に見られて大興奮の参加者たち。けれど、ライオンなどの猛獣は姿を現さない。参加者の不満を察したガイドは、公園を出て狩猟エリアに行くことを提案する。そうすれば、確実にライオンなどを見ることが出来る。
多少不安はあったものの、皆が賛同して、車は安全なエリアから危険な狩猟エリアへと進んで行った。そして、念願のライオンを間近に見ることが出来て、不安は消し飛んでしまった。嘗てない素晴らしい体験に、皆の興奮は収まらなかった。
けれど、サバンナをただ1人で逃げて来た幼い少女ムバリを助けてから事態は急変し始める。車が壊れて立ち往生した挙げ句、ガイドがコブラ(?)に咬まれてしまう。移動手段がなくなった上に、帰り道を知っている唯一の人物が、生死の境をさ迷っている。
ジェスたちは生き残るための選択を迫られることになる。
……というお話し。

誰だって、このタイトルと粗筋を知ったら、猛獣に人間が襲われる作品だと思うだろう。少なからず『グレート・ハンティング(75)』のようなシーンを期待したはずだ。(或いは、リアル『グレート・ハンティング』の松島トモ子さんか……)
けれど、登場人物のほとんどは、崖から落ちたり、毒ヘビに咬まれたり、ライフルの誤射で頭を吹き飛ばしたり、助けを呼びに行ったままフェードアウトしたり、心臓の発作で動けなくなったり、密猟者に撃たれたり、おおよそ舞台設定には似つかわしくない死に方をする。半数以上は、期待ハズレだ。(苦笑)

そもそも、ツアーは3日間の予定とか言ってなかったっけ? なのに、水も食糧も持たずに参加するのって、間違っていません? もしかしたら、主催者側が用意していて、車に積んでいたかも知れないが……。それに、どこで寝泊まりする予定だったんだろ? キャンプ? コテージ? それとも、日帰りのツアー×3回と言う意味だったのか? どうも釈然としない。

然も、猛獣に殺されるシーンは、夜間ばかりだし、やたらブレて見切れているし、つまんない。ちゃんと撮れないなら「撮るなよ!」と言いたい。(笑)

それにだ、1人だけ生き残ったムバリは、大人たちが右往左往した広大なサバンナを簡単に抜け出してヒッチハイクして街まで戻る。あんなに英語を喋れないはずのムバリが、終盤には理解して、カメラを米国大使館に届けてしまう。“ご都合主義”と言われても仕方ないだろう。

こんな薄い作品では、誰も満足しないと思うぞ。

全くオススメ出来ません!

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どうして?の連続

投稿日:2015/02/26 レビュアー:てんてんまま

絶対に入ってはならない危険エリアに入っていしまったバカツアー客。その先はまぁ想像はつきます。
分らなくて???が頭を回ったのはこのツアー客、仲のイイ友人や恋人同士で組まれたメンバーなのに本当にケンカが多い。
岩を飛び損ねて落下して死んだ女性が居たり、古い銃をイジッテたらその目の前に来た男性の顔にバンッと球が出て殺してしまう事に ...
最後に残った男性2人も大ゲンカの末に俺はアッチに行く!とばかりに1人で去って行き、1人になったら当然肉食獣達はご馳走だとばかりに駆け寄って行きます。
車から降りて皆でキャンプ地まで行こうと歩き出したクセに何故か直ぐに立ち止まってマッタリしてしまう。夜になったら危険だと分かってるのに時間の無駄使いが観ててイライラします。だからこそ、立ち止まる度にあーでも無いこーでも無いと言い合いになり喧嘩を始める。
皆さん、アフリカへ旅行へ行かれる時は危険地域にはゆかない様にしましょうね!!

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ダーリンがきたっ!

投稿日:2014/08/14 レビュアー:恋次郎

毎度おなじみ流浪のPOVものです。

今度はヒコーキでアフリカ大陸までやってきました。 さぁ、サファリツアーにお出かけです。


しろいおおきなひととくろいおおきなひとが またやってきた。のっていたはこはうごかなくなり、くろいひとはヘビのやつにかまれた。

おれたちはうごかなくなったくろいひとをもらった。うまい。これは、ごちそうがやってきたんだ。しろいごちそうももらおう。

いつのまにかごちそうたちにくろいちいさいひとがふえた。こいつらはおれたちをうごけなくするぼうをもっていないようだ。とちゅうでいちどおとがしたけど あいつらがごちそうになっただけだった。

おれたちだけでなくヒョウのやつもうわさをきいてきやがった。ハイエナたちはとおくからみているからいいが はやくたべないと。とられてたまるか。

やまのうえまできた。ごちそうはのこりすくなくなっちまった。なにをしたいのかわからない。インパラのほうが ずっとりこうだ、

こんや たいらげてやろう。 きめてやるぜ、べいべー。


今回のサファリツアーの主役は猛獣のほうでありました。カメラの記録映像は黒い小さいひとの手によりヨハネスブルグの大使館に届けられたものです。愛しいダーリン(ごちそう)を猛獣たちは今も待っていることでしょう。

むかし夏休み期間に子供向けのムシや動物やお化けの映画をテレビでやってたの思い出したなぁ。
そんな夏休み向けの作品です。

動物とアフリカといえば「野生のエルザ」もいいですが、ジョン・ウェインの「ハタリ」は名作ですのでお勧めします。

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なんじゃこりゃ

投稿日:2014/07/15 レビュアー:リュウイチロウ

猛獣にやられたというよりも 崖から落ちたり 銃でうたれたり 訳のわからん死に方ばかり。行かなければよかったのに。
最後に残った人達はどうなったんでしょうか?

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サファリ

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おバカばっかで、そりゃそーなりますわな!!!っていう映画。

投稿日

2014/05/05

レビュアー

MM3

サファリツアーに参加したら途中でトラブルが・・・
っていうんではなく、
自ら危険なほうへ行くという、飛んで火に入る夏の虫状態。
バカだな・・・・って思いながら観ましょう。

サファリに行った観光客に「ライオンがいねーじゃねえか」って
文句言われたガイドさん、
無謀にも「じゃあ、普段行っちゃイケないところ連れてっちゃいます」
とかつって・・・・・
客もやめりゃいいのに、それにノッちゃうのね。


バカだな・・・・・・


もうこの先は想像通りに進んでいきます。


「危険だから立ち入り禁止」エリアに入ったうえに、
車が壊れる、1人で車の外に出るetc・・・・

猛獣のエサになること間違いなし!!!!

その描写が突然だったりもするので
ちょくちょくビクっ!!!としたりもすることはするんですが、
基本想定内の展開が続きます。


こんな映画だけど、
ラストのシーンだけ妙にすわりがイイ感じ(笑
というか、そこまでの展開と違う感じにキマッてる。

あの現地の少女は、言葉はわかってたってことなのか?
でも話せなかった・・・と!?


気になったのはそこだけ!!!


あとはいつもの猛獣にやられるパニック映画でした。

ほんとにほんとにほんとにほんとにライオンだぁ♪

投稿日

2018/08/29

レビュアー

みなさん(退会)

ファウンド・フッテージものとしては、中途半端な作品だった。
だいたい、オープニングとエンディングがPOVでないのは何故? ツアー客は何台かカメラを持っていたようだけど、米国大使館に届けられたのは1台だけ。他のカメラは、どうしたんだ? 後から回収したの? 分からん。いくら何でも説明を端折り過ぎじゃないか?(苦笑)

――念願のサファリにやって来たジェスと恋人のザック、そして、その友人カップル。4人は国立公園内を3日間、ガイドツアーに参加するのだ。
シマウマやキリンなどの野生動物を間近に見られて大興奮の参加者たち。けれど、ライオンなどの猛獣は姿を現さない。参加者の不満を察したガイドは、公園を出て狩猟エリアに行くことを提案する。そうすれば、確実にライオンなどを見ることが出来る。
多少不安はあったものの、皆が賛同して、車は安全なエリアから危険な狩猟エリアへと進んで行った。そして、念願のライオンを間近に見ることが出来て、不安は消し飛んでしまった。嘗てない素晴らしい体験に、皆の興奮は収まらなかった。
けれど、サバンナをただ1人で逃げて来た幼い少女ムバリを助けてから事態は急変し始める。車が壊れて立ち往生した挙げ句、ガイドがコブラ(?)に咬まれてしまう。移動手段がなくなった上に、帰り道を知っている唯一の人物が、生死の境をさ迷っている。
ジェスたちは生き残るための選択を迫られることになる。
……というお話し。

誰だって、このタイトルと粗筋を知ったら、猛獣に人間が襲われる作品だと思うだろう。少なからず『グレート・ハンティング(75)』のようなシーンを期待したはずだ。(或いは、リアル『グレート・ハンティング』の松島トモ子さんか……)
けれど、登場人物のほとんどは、崖から落ちたり、毒ヘビに咬まれたり、ライフルの誤射で頭を吹き飛ばしたり、助けを呼びに行ったままフェードアウトしたり、心臓の発作で動けなくなったり、密猟者に撃たれたり、おおよそ舞台設定には似つかわしくない死に方をする。半数以上は、期待ハズレだ。(苦笑)

そもそも、ツアーは3日間の予定とか言ってなかったっけ? なのに、水も食糧も持たずに参加するのって、間違っていません? もしかしたら、主催者側が用意していて、車に積んでいたかも知れないが……。それに、どこで寝泊まりする予定だったんだろ? キャンプ? コテージ? それとも、日帰りのツアー×3回と言う意味だったのか? どうも釈然としない。

然も、猛獣に殺されるシーンは、夜間ばかりだし、やたらブレて見切れているし、つまんない。ちゃんと撮れないなら「撮るなよ!」と言いたい。(笑)

それにだ、1人だけ生き残ったムバリは、大人たちが右往左往した広大なサバンナを簡単に抜け出してヒッチハイクして街まで戻る。あんなに英語を喋れないはずのムバリが、終盤には理解して、カメラを米国大使館に届けてしまう。“ご都合主義”と言われても仕方ないだろう。

こんな薄い作品では、誰も満足しないと思うぞ。

全くオススメ出来ません!

どうして?の連続

投稿日

2015/02/26

レビュアー

てんてんまま

絶対に入ってはならない危険エリアに入っていしまったバカツアー客。その先はまぁ想像はつきます。
分らなくて???が頭を回ったのはこのツアー客、仲のイイ友人や恋人同士で組まれたメンバーなのに本当にケンカが多い。
岩を飛び損ねて落下して死んだ女性が居たり、古い銃をイジッテたらその目の前に来た男性の顔にバンッと球が出て殺してしまう事に ...
最後に残った男性2人も大ゲンカの末に俺はアッチに行く!とばかりに1人で去って行き、1人になったら当然肉食獣達はご馳走だとばかりに駆け寄って行きます。
車から降りて皆でキャンプ地まで行こうと歩き出したクセに何故か直ぐに立ち止まってマッタリしてしまう。夜になったら危険だと分かってるのに時間の無駄使いが観ててイライラします。だからこそ、立ち止まる度にあーでも無いこーでも無いと言い合いになり喧嘩を始める。
皆さん、アフリカへ旅行へ行かれる時は危険地域にはゆかない様にしましょうね!!

ダーリンがきたっ!

投稿日

2014/08/14

レビュアー

恋次郎

毎度おなじみ流浪のPOVものです。

今度はヒコーキでアフリカ大陸までやってきました。 さぁ、サファリツアーにお出かけです。


しろいおおきなひととくろいおおきなひとが またやってきた。のっていたはこはうごかなくなり、くろいひとはヘビのやつにかまれた。

おれたちはうごかなくなったくろいひとをもらった。うまい。これは、ごちそうがやってきたんだ。しろいごちそうももらおう。

いつのまにかごちそうたちにくろいちいさいひとがふえた。こいつらはおれたちをうごけなくするぼうをもっていないようだ。とちゅうでいちどおとがしたけど あいつらがごちそうになっただけだった。

おれたちだけでなくヒョウのやつもうわさをきいてきやがった。ハイエナたちはとおくからみているからいいが はやくたべないと。とられてたまるか。

やまのうえまできた。ごちそうはのこりすくなくなっちまった。なにをしたいのかわからない。インパラのほうが ずっとりこうだ、

こんや たいらげてやろう。 きめてやるぜ、べいべー。


今回のサファリツアーの主役は猛獣のほうでありました。カメラの記録映像は黒い小さいひとの手によりヨハネスブルグの大使館に届けられたものです。愛しいダーリン(ごちそう)を猛獣たちは今も待っていることでしょう。

むかし夏休み期間に子供向けのムシや動物やお化けの映画をテレビでやってたの思い出したなぁ。
そんな夏休み向けの作品です。

動物とアフリカといえば「野生のエルザ」もいいですが、ジョン・ウェインの「ハタリ」は名作ですのでお勧めします。

なんじゃこりゃ

投稿日

2014/07/15

レビュアー

リュウイチロウ

猛獣にやられたというよりも 崖から落ちたり 銃でうたれたり 訳のわからん死に方ばかり。行かなければよかったのに。
最後に残った人達はどうなったんでしょうか?

1〜 5件 / 全12件