会いたい

会いたいの画像・ジャケット写真

会いたい / パク・ユチョン

全体の平均評価点:(5点満点)

16

全体の平均評価点:

DVD

TSUTAYA TV

見放題

動画ポイント利用可

「会いたい」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

TSUTAYA TV

見放題

動画ポイント利用可

解説・ストーリー

『屋根部屋のプリンス』のパク・ユチョンと『私に嘘をついてみて』のユン・ウネ共演で贈るピュア・ラブストーリー第7巻。サンドゥク殺害事件の捜査で清掃員を尾行したジョンウは、彼女にスタンガンで攻撃され気絶してしまう。第11話を収録。

「会いたい」 の作品情報

作品情報

製作年: 2012年
製作国: 韓国
原題:

「会いたい」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

朝鮮魔術師

劇場版 スリーデイズ〜愛と正義〜

おばあちゃんの家

ぶどう畑のあの男

ユーザーレビュー:16件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全16件

20話のはずでは?

投稿日:2014/03/04 レビュアー:memeko

なぜ?メイキング映像が入るのですか20話なら10巻でいいので、はいつも別でメイキング映像専用DVDが出るのに、ドラマだけでいいです。その分枚数が増えるのに、いつも思うのに作る側はわからないみたいですね!

このレビューは気に入りましたか? 34人の会員が気に入ったと投稿しています

視聴する際の必須アイテムは『洗濯ばさみ』

投稿日:2013/12/03 レビュアー:マオ

このドラマも子役の演技は、全力でした。巧すぎる!! ヨ・ジング&キム・ソヒョン!!
少年→青年へのバトンタッチは大変だろうなと思うくらいで、しばしユン・ウネ パク・ユチョンは子役の残像に敵わなかったんじゃないかなと思いました。
まあ、そのくらいインパクトのある少年時代だったわけです。

とても涙が多くヘヴィーな内容 しかし、貰い泣きするほどではありませんでした。
リアリティに欠ける部分が、かなり目立ったせいでしょうか。
ジョンウの父親は演技というより人形みたいでしたし、ジョイ&ハリーは生活感が全くない。
内容は重く、キャラクターは薄い感じ?妙なアンバランスさ
ストーリーは、後半に向かうに連れ大雑把さや強引さが目立ちました。

今回 私はユチョンの演じたジョンウというキャラクターに好感が持てませんでした。
結構、自分本位なキャラで遠慮なしの部分が父親似だったんじゃないかな〜
ウネちゃんは、鼻を真っ赤にして泣くシーンが多い!!

そして ユ・スンホ君
ユ・スンホ君は美しい!!!←太字かフォント調整が出来たら是非強調したい気分www

そう 登場から、スンホ君演じたハリーが気に入りました。
美しくスタイリッシュ&ミステリアスでお金持ち、しかもアイテムが『杖!!』ツボにドンピシャ!!
私の中でウネちゃんもユチョンも喰ってしまって完全ハリー寄り視聴になっていました。
欲を言えば、もっと人格を掘り下げて頂きたかったです>< 
実に興味深いキャラクターだったのに・・ ハリー視点で描いたらもっと面白い内容になったかもしれない・・サイドストーリーが撮れそうです。
私には、ヴィジュアル的にも演技力も一番輝いて見えました☆
気づいたら、ハリー推しレビューです(//▽//)

ユチョンさんのマダムキラーぶりも凄いですwww 
そして魔法の城を酷い音痴で歌う姿も必見! 

洗濯ばさみを準備して視聴に挑むと良いでしょう!!

このレビューは気に入りましたか? 30人の会員が気に入ったと投稿しています

内容より… ネタバレ

投稿日:2014/02/18 レビュアー:アンニョン

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

ユチョンのドラマだから期待して借りたのに1巻な1話しか収録されていないことがしばしば。
内容よりこういった構成にがっかりしました。
お話はちょっと苦手な暗さがあるお話で最後まで観るか決めかねています。

このレビューは気に入りましたか? 15人の会員が気に入ったと投稿しています

人生の中で1番幸せな時も辛い時もあなたがいた ネタバレ

投稿日:2013/12/05 レビュアー:snowstar

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

それぞれの俳優さんたちが今までと違った姿を好演、胸が傷む悲しい思いを切々と演じられてます。
全編に渡って重苦しくて、純粋な心で始まった初恋が無残にも砕け散る事件に遭遇し、それから14年間もの間、失踪したイ・スヨンを探し続けるハン・ジョンウはユチョン。
出演したすべての作品が高評価、このドラマでも喜怒哀楽の詰め合わせのようなジョンウの感情を見事に演じます。
目を真っ赤にし犯人をどこまでも探して追い詰める所から『狂ったウサギ』というあだ名を持ち、熱血漢がありエネルギッシュ、過去の事件の真実をいまもずっと追い求める強力班刑事。
彼が生きていられるのはスヨンが生きていると信じてるから。

彼の14年は不信感しかない家族から離れ、スヨンの母のもとで家族のように過ごし、スヨンの代わりに母を支えてきました。
スヨンの母を『ハニー』と呼び、ぎゅっとハグし、その年月は彼を息子のような存在にしていて、ふたりのぽっかりと開いたスヨンという部分を埋めあってます。
今でもずっと自分を許せないでいるジョンウの心の傷の深さは至る所で見ることができます。
ジョンウの傷みがみるみるうちに悲しすぎる涙となってポロポロと頬を伝う姿は見ていてホント辛かった。。。

父の暴力からいつも母と共に逃げてばかりいたイ・スヨン。殺人者の娘というレッテルを貼られ、仲間外れに耐えていた中学時代。
それだけでも辛いのに、さらに追い討ちをかける事件によってスヨンはいなくなってしまう。
スヨンの14年間も血の涙を流す人生だったと思う。
表向きは強い自分を装ってても時折あの時の恐怖と闘いながら生きてきた。
スヨンの人生を捨てて、ジョイとして生まれ変わっても心の傷は消えないでいます。
そんな彼女が韓国にファッションンデザイナーとして戻ってきます。

もう一度あの時の3人が再会、ジョイにスヨンを感じるジョンウ。
ジョイを奪われたくないヒョンジュン。
心の寂しさを感じながらもスヨンには戻れないジョイ。

14年前の事件に関係してる人物が次々と殺されていく事件も挟みながらスヨンとジョンウの変わらぬ純愛と深い心の傷を描いていきます。
この物語は中学時代の彼らに起こる出来事があまりにも辛すぎてヨ・ジング君とキム・ソヒョンさんの演技に泣かされ、気持ちは一気に急降下し続けるし、大人になった3人も心の傷が大きすぎて見るのが辛い。
だけど彼らの熱演は苦手な暗めの物語でもつい見続けてしまうほど良かったと私は思いました。
明るい演技の多かったウネちゃんの大変身、応援したい気持ちになりました。

そしてユ・スンホ君演じるヒョンジュンの優しい笑顔の裏に隠されてる復讐に燃える狂気の部分、爽やかなスンホ君もイメージを覆す役柄。
足を引きずり歩きながら、ジョイへの執着とジョンウの父ハン・テジュンへの恨みに燃え、心が病んでるヒョンジュンを大人っぽい演技で表現しててジョイへ向ける優しい笑顔とその裏側に隠される2面性をしっかり演じてましたよね。
まだまだ可愛さが抜けないスンホ君。もうこんな歪んだ役はやらないでいいよと言いたい。

二人が初めて出会った公園、そしてブランコ。
髪に飾る洗濯ばさみ、チカチカする電灯、黄色の傘。
会いたいという壁に書いた落書き、嫌なことは忘れる魔法、あの思い出の曲。
いろんなアイテムが登場してそれが物語を盛り上げてくれました。

このレビューは気に入りましたか? 15人の会員が気に入ったと投稿しています

重石のように ネタバレ

投稿日:2013/12/07 レビュアー:ひよママ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

基本的には、マオさんのレビューに共感しています。
そうそう、そうなのよ。て思って読ませていただきました。

そして、私は子供時代に二人に起こった無残な事件が、重石のように心から離れず。
最後まで見ても、しつこく。
そもそも、そこまで残酷な設定が必要なのか。
疑問に思ってしまいます。

このレビューは気に入りましたか? 10人の会員が気に入ったと投稿しています

1〜 5件 / 全16件

会いたい

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:16件

20話のはずでは?

投稿日

2014/03/04

レビュアー

memeko

なぜ?メイキング映像が入るのですか20話なら10巻でいいので、はいつも別でメイキング映像専用DVDが出るのに、ドラマだけでいいです。その分枚数が増えるのに、いつも思うのに作る側はわからないみたいですね!

視聴する際の必須アイテムは『洗濯ばさみ』

投稿日

2013/12/03

レビュアー

マオ

このドラマも子役の演技は、全力でした。巧すぎる!! ヨ・ジング&キム・ソヒョン!!
少年→青年へのバトンタッチは大変だろうなと思うくらいで、しばしユン・ウネ パク・ユチョンは子役の残像に敵わなかったんじゃないかなと思いました。
まあ、そのくらいインパクトのある少年時代だったわけです。

とても涙が多くヘヴィーな内容 しかし、貰い泣きするほどではありませんでした。
リアリティに欠ける部分が、かなり目立ったせいでしょうか。
ジョンウの父親は演技というより人形みたいでしたし、ジョイ&ハリーは生活感が全くない。
内容は重く、キャラクターは薄い感じ?妙なアンバランスさ
ストーリーは、後半に向かうに連れ大雑把さや強引さが目立ちました。

今回 私はユチョンの演じたジョンウというキャラクターに好感が持てませんでした。
結構、自分本位なキャラで遠慮なしの部分が父親似だったんじゃないかな〜
ウネちゃんは、鼻を真っ赤にして泣くシーンが多い!!

そして ユ・スンホ君
ユ・スンホ君は美しい!!!←太字かフォント調整が出来たら是非強調したい気分www

そう 登場から、スンホ君演じたハリーが気に入りました。
美しくスタイリッシュ&ミステリアスでお金持ち、しかもアイテムが『杖!!』ツボにドンピシャ!!
私の中でウネちゃんもユチョンも喰ってしまって完全ハリー寄り視聴になっていました。
欲を言えば、もっと人格を掘り下げて頂きたかったです>< 
実に興味深いキャラクターだったのに・・ ハリー視点で描いたらもっと面白い内容になったかもしれない・・サイドストーリーが撮れそうです。
私には、ヴィジュアル的にも演技力も一番輝いて見えました☆
気づいたら、ハリー推しレビューです(//▽//)

ユチョンさんのマダムキラーぶりも凄いですwww 
そして魔法の城を酷い音痴で歌う姿も必見! 

洗濯ばさみを準備して視聴に挑むと良いでしょう!!

内容より…

投稿日

2014/02/18

レビュアー

アンニョン

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

ユチョンのドラマだから期待して借りたのに1巻な1話しか収録されていないことがしばしば。
内容よりこういった構成にがっかりしました。
お話はちょっと苦手な暗さがあるお話で最後まで観るか決めかねています。

人生の中で1番幸せな時も辛い時もあなたがいた

投稿日

2013/12/05

レビュアー

snowstar

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

それぞれの俳優さんたちが今までと違った姿を好演、胸が傷む悲しい思いを切々と演じられてます。
全編に渡って重苦しくて、純粋な心で始まった初恋が無残にも砕け散る事件に遭遇し、それから14年間もの間、失踪したイ・スヨンを探し続けるハン・ジョンウはユチョン。
出演したすべての作品が高評価、このドラマでも喜怒哀楽の詰め合わせのようなジョンウの感情を見事に演じます。
目を真っ赤にし犯人をどこまでも探して追い詰める所から『狂ったウサギ』というあだ名を持ち、熱血漢がありエネルギッシュ、過去の事件の真実をいまもずっと追い求める強力班刑事。
彼が生きていられるのはスヨンが生きていると信じてるから。

彼の14年は不信感しかない家族から離れ、スヨンの母のもとで家族のように過ごし、スヨンの代わりに母を支えてきました。
スヨンの母を『ハニー』と呼び、ぎゅっとハグし、その年月は彼を息子のような存在にしていて、ふたりのぽっかりと開いたスヨンという部分を埋めあってます。
今でもずっと自分を許せないでいるジョンウの心の傷の深さは至る所で見ることができます。
ジョンウの傷みがみるみるうちに悲しすぎる涙となってポロポロと頬を伝う姿は見ていてホント辛かった。。。

父の暴力からいつも母と共に逃げてばかりいたイ・スヨン。殺人者の娘というレッテルを貼られ、仲間外れに耐えていた中学時代。
それだけでも辛いのに、さらに追い討ちをかける事件によってスヨンはいなくなってしまう。
スヨンの14年間も血の涙を流す人生だったと思う。
表向きは強い自分を装ってても時折あの時の恐怖と闘いながら生きてきた。
スヨンの人生を捨てて、ジョイとして生まれ変わっても心の傷は消えないでいます。
そんな彼女が韓国にファッションンデザイナーとして戻ってきます。

もう一度あの時の3人が再会、ジョイにスヨンを感じるジョンウ。
ジョイを奪われたくないヒョンジュン。
心の寂しさを感じながらもスヨンには戻れないジョイ。

14年前の事件に関係してる人物が次々と殺されていく事件も挟みながらスヨンとジョンウの変わらぬ純愛と深い心の傷を描いていきます。
この物語は中学時代の彼らに起こる出来事があまりにも辛すぎてヨ・ジング君とキム・ソヒョンさんの演技に泣かされ、気持ちは一気に急降下し続けるし、大人になった3人も心の傷が大きすぎて見るのが辛い。
だけど彼らの熱演は苦手な暗めの物語でもつい見続けてしまうほど良かったと私は思いました。
明るい演技の多かったウネちゃんの大変身、応援したい気持ちになりました。

そしてユ・スンホ君演じるヒョンジュンの優しい笑顔の裏に隠されてる復讐に燃える狂気の部分、爽やかなスンホ君もイメージを覆す役柄。
足を引きずり歩きながら、ジョイへの執着とジョンウの父ハン・テジュンへの恨みに燃え、心が病んでるヒョンジュンを大人っぽい演技で表現しててジョイへ向ける優しい笑顔とその裏側に隠される2面性をしっかり演じてましたよね。
まだまだ可愛さが抜けないスンホ君。もうこんな歪んだ役はやらないでいいよと言いたい。

二人が初めて出会った公園、そしてブランコ。
髪に飾る洗濯ばさみ、チカチカする電灯、黄色の傘。
会いたいという壁に書いた落書き、嫌なことは忘れる魔法、あの思い出の曲。
いろんなアイテムが登場してそれが物語を盛り上げてくれました。

重石のように

投稿日

2013/12/07

レビュアー

ひよママ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

基本的には、マオさんのレビューに共感しています。
そうそう、そうなのよ。て思って読ませていただきました。

そして、私は子供時代に二人に起こった無残な事件が、重石のように心から離れず。
最後まで見ても、しつこく。
そもそも、そこまで残酷な設定が必要なのか。
疑問に思ってしまいます。

1〜 5件 / 全16件