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クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン7

クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン7の画像・ジャケット写真

クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン7 / ジョー・マンテーニャ

全体の平均評価点:(5点満点)

18

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旧作

「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン7」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

解説・あらすじ・ストーリーは、ただいま準備中です。

「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン7」 の作品情報

作品情報

製作年:

2011年

製作国:

アメリカ

原題:

CRIMINAL MINDS

「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン7」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

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ザ・ユニット 米軍極秘部隊 シーズン2

JUSTIFIED 俺の正義 シーズン1

サンズ・オブ・アナーキー シーズン3

ワンス・アポン・ア・タイム シーズン2

ユーザーレビュー:18件

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1〜 5件 / 全18件

祝!プレンティス復活ww(VOL1のレビュー)

投稿日:2014/02/08 レビュアー:ぽんぽん玉

とうとう始まりました。シーズン7。
ドタバタで内容の薄かったシーズン6。今シーズンは期待しています。
スタート早々、プレンティス復活!
やっぱり、彼女がいないとしまらないよね。
でも、生きている事を隠していた事でリードがへそを曲げています^^;
プレンティスが死んだ事で一番ショックを受けていたモーガンが大人の対応なのもニヤリです。
十人十色で面白い。

事件自体は相変わらず残忍で、犯人達はイカレてる。。。
この世界観に慣れるのにちょっと時間が掛かりそうです(-_-;)

それはそうと、ホッチが病的に痩せこけているのが怖い。。。





格言

第1話【家族の絆】
【過去を正すことはできない−エリザベス1世】
第2話【虚構の愛】
【それが奇跡なら、証拠はおのずと現れるだろう。だがそれが事実なら、証明の必要がある−マーク・トウェイン】
【復讐を果たしてこそ、相手を許す気になる−スコット・アダムス】




今回のゲスト。
第1話【家族の絆】
クレイマーは【マッドメン】のハーマン・フィリップス。
第2話【虚構の愛】
ライラは【24 シーズン2】のカーラ。

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これをどう読む?(VOL10のレビュー) ネタバレ

投稿日:2014/02/10 レビュアー:ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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第19話はちょっと異質な作品だった。
シリアルキラーである事には間違いないんだけど、それだけでは割り切れない何かがあった。
妹を悪魔から守る為に殺人を重ねたジェームズ。
彼は明らかに母親からの遺伝。悪魔と戦う宿命を背負っていると思い込んだ母親。それを受け継いだ息子。
そしてラスト。ララの元へと現れる悪魔。当然、これもまた妄想であると読むべきか。兄同様、妹も精神に異常をきたしたと。。。
ただ、あまりにもリアルな悪魔。そしてラストのシーンをよく見ると、ララの左腕は生身の腕なのだ。義手ではなく。。。
もしかしたら、ジェームズ親子の言い分の方が正しかったのかもしれない。
だとしたら、呼ぶべきはBAUではなくウィンチェスター兄弟だわ 爆
実はこの作品、リード役のマシュー・グレイ・ギュブラーの監督作品です。
今回が3度目の監督作品になります。
幻想的な作りが印象的な作品に仕上がっていますね。

関係ないけど、ガルシアがモーガンに言った【チョコレートマッチョくん】に大爆笑してしまった。。。。






格言

第19話【悪魔の花嫁】
【人はみな悪魔。我々がこの世に地獄を作る−オスカー・ワイルド】
【見るもの全ては夢のまた夢−エドガー・アラン・ポー】
第20話【奴隷契約】
【嘘をつくよりひどいことは、嘘の人生を生きることだ−ロバート・ブロールト】




今回のゲスト。
第19話【悪魔の花嫁】
ジェームズは【ヴェロニカ・マーズ】のビーバー。
ララは【カルフォルニケイション】のベッカ。
キャサリンは【バフィ〜恋する十字架〜】のドゥルーシラ。
第20話【奴隷契約】
フォードは【ウォーキング・デッド】のタイリース。
サラは【ER】のアデル・ニューマン。

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激可愛い(VOL12のレビュー) ネタバレ

投稿日:2014/02/10 レビュアー:ぽんぽん玉

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シーズン7のラストを飾るのは前後編です。
今回はJJが大活躍!
JJとウィル、息子のヘンリーが家族として生きて行く上で大きな転機となるストーリーです。
たまにチラッとだけしか出てこないウィル。
今回は、しっかりと警官としての職務に就き、正義感いっぱいに戦っています。
そしてたっぷり出演してくれたヘンリーくん。
この子はJJ役のAJ・クックの実の息子さんです。よく似てるわぁ〜。
クリッとした大きな目が母親似で、チョー可愛いww
今回、晴れて結婚式を挙げるJJとウィルですが、こういう時、実の息子としてはどんな気持ちなんだろ?
子役ならまだしも、出演は今作だけだし、実の母親が知らないおっちゃんと結婚式をしているわけだ。2〜3歳で理解できるのか?
などと、どうでも良い事が気になってしまった。。。
とりあえず、JJ一家は平穏無事に落ち着きそうで嬉しいです。
できれば、もう少しウィルが活躍してくれたら良かったのに。(よくよく見ると、良いとこなしなのだ^^;)





格言

第23話【仮面強盗−前編−】
【恐怖を撃ちぬくことができるのは勇気である−ジェームズ・F・ベル】
第24話【仮面強盗−後編−】
【人は言う。どんな終わりからも何かが始まる。たとえその時はわからなくてもと。それが本当だと、私は信じたい−エミリー・プレンティス】

今回のゲスト。
第23話【仮面強盗−前編−】
イジーは【ギャラクティカ】のナンバー6。
イースターは【フリンジ】のトーマス・ニュートン。

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モーガンの苦悩(VOL8のレビュー)

投稿日:2014/02/10 レビュアー:ぽんぽん玉

前シーズンでプレンティスが死んだ時、責任を感じたモーガン。
その後、7ヶ月に渡って独自に犯人を追い続けとうとうドイルを逮捕した。
プレンティスの死を偽装した事にたいして、リードは激怒してJJを攻めまくっていましたが、意外にもモーガンは大人の対応をしていましたね。
しかしながら、彼自身が乗り越えたわけではなかったのでしょう。
今回、プレンティスが負傷した事に責任を感じるモーガン。
もっとも、モーガンのせいで怪我を負ったわけではないけど、一緒に捜査に出た仲間が傷付くのは耐えられないのでしょう。
人一倍辛い人生を歩んでいながら、いつも仲間に優しく寛大なモーガン。
必ずしも見たままとは限らないのですね。彼も色々と抱えているようです。
そういえば、モーガンって浮いた話がないよなぁ。(リードは分かるけど^^;)
まぁ、見たいような見たくないような。。。




格言

第15話【殺人キャンペーン】
【平等は正しいかもしれないが、いかなる力もそれを実現できた試しがない−オノレ・ド・バルザック】
【わたしは真実に味方する。それが誰の言葉だとしても。私は正義に味方する。それが誰のためになるとしても−マルコム・X】
第16話【つぐない】
【怒りの奥底には、必ず苦しみが潜んでいる−エックハルト・トール】
【自分の子供にとって正しい人の見本になるように生きなさい−H・ジャクソン・ブラウン Jr.】




今回のゲスト。
第15話【殺人キャンペーン】
プレストンは【One Tree Hill】のスコット・ダン。
トレヴァーは【ヴェロニカ・マーズ】のショーン・フリードリヒ。
第16話【つぐない】
リンダは【ミディアム】のマージョリー・デュボア。
ドナルドは【ボストン・リーガル】のクリストファー・パーマー。

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カメオ出演(VOL6のレビュー)

投稿日:2014/02/10 レビュアー:ぽんぽん玉

第11話で、大好きな作家パトリシア・コーンウェルがカメオ出演していてびっくり!(予備知識なく見た)
彼女の代表作【検死官ケイ・スカーペッタ】シリーズを一時読み耽ったのを覚えている。
今回登場する【血霧】は第19巻目の作品です。
子育てで一時中断したままになっている読書。調べたら第14巻までしか読んでない。。。
手が空いたら続きを読もうと思いつつ、最近はDVDばっかり^^;
ちなみに、エピソードにパトリシア・コーンウェルは全く関係ありません。あしからず。
事件は1968年〜のシリアルキラー【ゾディアック】になぞられた犯罪がメイン。
実在のシリアルキラーが登場するので、前知識があるとわかりやすいと思います。
まぁ、ガルシアが適度に説明してくれてはいますが。。。

今回、ゾディアックの模倣犯として【サカキバラ セイト】とガルシアが言ったのは悲しかった。
そのくらい凶悪事件だったという事でしょうけど、治安の良い国として名高い日本がゾディアックと並ぶ凶悪犯を生み出してしまったという事ですね。。。





格言

第11話【天才vs天才】
【3人でも秘密は守れる、ふたりが死んでいれば−B・フランクリン】
【不幸のどん底で幸福だった時代を思い出すことほどの哀しみはない−ダンテ】
第12話【ピアノマン】
【トラウマは苦しみの源とは限らない。それぞれの目的に沿ったものをもたらすのだ−A・アドラー】
【人がうまく生きていくには、あきらめと執着を適度に持ち合わせることだ−ヘンリー・エリス】




今回のゲスト。
第12話【ピアノマン】
ハミルトンは【ザ・シールド】のオーランド・“ダッチ”・ワーゲンバック。
レジーナは【ポイント・プレザントの悪夢】のアンバー・ハーグローブ。

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クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン7

ユーザーレビュー

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祝!プレンティス復活ww(VOL1のレビュー)

投稿日

2014/02/08

レビュアー

ぽんぽん玉

とうとう始まりました。シーズン7。
ドタバタで内容の薄かったシーズン6。今シーズンは期待しています。
スタート早々、プレンティス復活!
やっぱり、彼女がいないとしまらないよね。
でも、生きている事を隠していた事でリードがへそを曲げています^^;
プレンティスが死んだ事で一番ショックを受けていたモーガンが大人の対応なのもニヤリです。
十人十色で面白い。

事件自体は相変わらず残忍で、犯人達はイカレてる。。。
この世界観に慣れるのにちょっと時間が掛かりそうです(-_-;)

それはそうと、ホッチが病的に痩せこけているのが怖い。。。





格言

第1話【家族の絆】
【過去を正すことはできない−エリザベス1世】
第2話【虚構の愛】
【それが奇跡なら、証拠はおのずと現れるだろう。だがそれが事実なら、証明の必要がある−マーク・トウェイン】
【復讐を果たしてこそ、相手を許す気になる−スコット・アダムス】




今回のゲスト。
第1話【家族の絆】
クレイマーは【マッドメン】のハーマン・フィリップス。
第2話【虚構の愛】
ライラは【24 シーズン2】のカーラ。

これをどう読む?(VOL10のレビュー)

投稿日

2014/02/10

レビュアー

ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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第19話はちょっと異質な作品だった。
シリアルキラーである事には間違いないんだけど、それだけでは割り切れない何かがあった。
妹を悪魔から守る為に殺人を重ねたジェームズ。
彼は明らかに母親からの遺伝。悪魔と戦う宿命を背負っていると思い込んだ母親。それを受け継いだ息子。
そしてラスト。ララの元へと現れる悪魔。当然、これもまた妄想であると読むべきか。兄同様、妹も精神に異常をきたしたと。。。
ただ、あまりにもリアルな悪魔。そしてラストのシーンをよく見ると、ララの左腕は生身の腕なのだ。義手ではなく。。。
もしかしたら、ジェームズ親子の言い分の方が正しかったのかもしれない。
だとしたら、呼ぶべきはBAUではなくウィンチェスター兄弟だわ 爆
実はこの作品、リード役のマシュー・グレイ・ギュブラーの監督作品です。
今回が3度目の監督作品になります。
幻想的な作りが印象的な作品に仕上がっていますね。

関係ないけど、ガルシアがモーガンに言った【チョコレートマッチョくん】に大爆笑してしまった。。。。






格言

第19話【悪魔の花嫁】
【人はみな悪魔。我々がこの世に地獄を作る−オスカー・ワイルド】
【見るもの全ては夢のまた夢−エドガー・アラン・ポー】
第20話【奴隷契約】
【嘘をつくよりひどいことは、嘘の人生を生きることだ−ロバート・ブロールト】




今回のゲスト。
第19話【悪魔の花嫁】
ジェームズは【ヴェロニカ・マーズ】のビーバー。
ララは【カルフォルニケイション】のベッカ。
キャサリンは【バフィ〜恋する十字架〜】のドゥルーシラ。
第20話【奴隷契約】
フォードは【ウォーキング・デッド】のタイリース。
サラは【ER】のアデル・ニューマン。

激可愛い(VOL12のレビュー)

投稿日

2014/02/10

レビュアー

ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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シーズン7のラストを飾るのは前後編です。
今回はJJが大活躍!
JJとウィル、息子のヘンリーが家族として生きて行く上で大きな転機となるストーリーです。
たまにチラッとだけしか出てこないウィル。
今回は、しっかりと警官としての職務に就き、正義感いっぱいに戦っています。
そしてたっぷり出演してくれたヘンリーくん。
この子はJJ役のAJ・クックの実の息子さんです。よく似てるわぁ〜。
クリッとした大きな目が母親似で、チョー可愛いww
今回、晴れて結婚式を挙げるJJとウィルですが、こういう時、実の息子としてはどんな気持ちなんだろ?
子役ならまだしも、出演は今作だけだし、実の母親が知らないおっちゃんと結婚式をしているわけだ。2〜3歳で理解できるのか?
などと、どうでも良い事が気になってしまった。。。
とりあえず、JJ一家は平穏無事に落ち着きそうで嬉しいです。
できれば、もう少しウィルが活躍してくれたら良かったのに。(よくよく見ると、良いとこなしなのだ^^;)





格言

第23話【仮面強盗−前編−】
【恐怖を撃ちぬくことができるのは勇気である−ジェームズ・F・ベル】
第24話【仮面強盗−後編−】
【人は言う。どんな終わりからも何かが始まる。たとえその時はわからなくてもと。それが本当だと、私は信じたい−エミリー・プレンティス】

今回のゲスト。
第23話【仮面強盗−前編−】
イジーは【ギャラクティカ】のナンバー6。
イースターは【フリンジ】のトーマス・ニュートン。

モーガンの苦悩(VOL8のレビュー)

投稿日

2014/02/10

レビュアー

ぽんぽん玉

前シーズンでプレンティスが死んだ時、責任を感じたモーガン。
その後、7ヶ月に渡って独自に犯人を追い続けとうとうドイルを逮捕した。
プレンティスの死を偽装した事にたいして、リードは激怒してJJを攻めまくっていましたが、意外にもモーガンは大人の対応をしていましたね。
しかしながら、彼自身が乗り越えたわけではなかったのでしょう。
今回、プレンティスが負傷した事に責任を感じるモーガン。
もっとも、モーガンのせいで怪我を負ったわけではないけど、一緒に捜査に出た仲間が傷付くのは耐えられないのでしょう。
人一倍辛い人生を歩んでいながら、いつも仲間に優しく寛大なモーガン。
必ずしも見たままとは限らないのですね。彼も色々と抱えているようです。
そういえば、モーガンって浮いた話がないよなぁ。(リードは分かるけど^^;)
まぁ、見たいような見たくないような。。。




格言

第15話【殺人キャンペーン】
【平等は正しいかもしれないが、いかなる力もそれを実現できた試しがない−オノレ・ド・バルザック】
【わたしは真実に味方する。それが誰の言葉だとしても。私は正義に味方する。それが誰のためになるとしても−マルコム・X】
第16話【つぐない】
【怒りの奥底には、必ず苦しみが潜んでいる−エックハルト・トール】
【自分の子供にとって正しい人の見本になるように生きなさい−H・ジャクソン・ブラウン Jr.】




今回のゲスト。
第15話【殺人キャンペーン】
プレストンは【One Tree Hill】のスコット・ダン。
トレヴァーは【ヴェロニカ・マーズ】のショーン・フリードリヒ。
第16話【つぐない】
リンダは【ミディアム】のマージョリー・デュボア。
ドナルドは【ボストン・リーガル】のクリストファー・パーマー。

カメオ出演(VOL6のレビュー)

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2014/02/10

レビュアー

ぽんぽん玉

第11話で、大好きな作家パトリシア・コーンウェルがカメオ出演していてびっくり!(予備知識なく見た)
彼女の代表作【検死官ケイ・スカーペッタ】シリーズを一時読み耽ったのを覚えている。
今回登場する【血霧】は第19巻目の作品です。
子育てで一時中断したままになっている読書。調べたら第14巻までしか読んでない。。。
手が空いたら続きを読もうと思いつつ、最近はDVDばっかり^^;
ちなみに、エピソードにパトリシア・コーンウェルは全く関係ありません。あしからず。
事件は1968年〜のシリアルキラー【ゾディアック】になぞられた犯罪がメイン。
実在のシリアルキラーが登場するので、前知識があるとわかりやすいと思います。
まぁ、ガルシアが適度に説明してくれてはいますが。。。

今回、ゾディアックの模倣犯として【サカキバラ セイト】とガルシアが言ったのは悲しかった。
そのくらい凶悪事件だったという事でしょうけど、治安の良い国として名高い日本がゾディアックと並ぶ凶悪犯を生み出してしまったという事ですね。。。





格言

第11話【天才vs天才】
【3人でも秘密は守れる、ふたりが死んでいれば−B・フランクリン】
【不幸のどん底で幸福だった時代を思い出すことほどの哀しみはない−ダンテ】
第12話【ピアノマン】
【トラウマは苦しみの源とは限らない。それぞれの目的に沿ったものをもたらすのだ−A・アドラー】
【人がうまく生きていくには、あきらめと執着を適度に持ち合わせることだ−ヘンリー・エリス】




今回のゲスト。
第12話【ピアノマン】
ハミルトンは【ザ・シールド】のオーランド・“ダッチ”・ワーゲンバック。
レジーナは【ポイント・プレザントの悪夢】のアンバー・ハーグローブ。

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