サイレント・ワールド2013

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サイレント・ワールド2013 / ジェフ・フェイヒー

全体の平均評価点:(5点満点)

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旧作

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「サイレント・ワールド2013」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

大寒波と地殻変動が人類を襲うパニック。気温が急降下し氷河期に突入した世界。元パイロットのフォスターは、息子たちがフランスで孤立していることを知り救出の旅に出る。パリではライアンと妹・タリンが、地震と寒波に耐えサバイバルを続けていた。

「サイレント・ワールド2013」 の作品情報

作品情報

製作年:

2013年

製作国:

アメリカ

原題:

100 DEGREES BELOW ZERO

「サイレント・ワールド2013」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

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1〜 5件 / 全10件

ディザスター・パニック映画なのに、危機感ゼロ"(-""-)"

投稿日:2013/10/17 レビュアー:mikitty.

火山が次々と爆発し地殻変動が起き大寒波になる。氷の塊が降ってきて氷河期に突入。
オープニングはその映像と共に状況説明が流れる。
・・・・・・ここまでは良かった。
元パイロットのフォスターは、息子と娘を救出するためパリに向かいます。パニックに陥っている兄妹は父との待ち合わせ場所であるエッフェル塔に向かう。
地震と寒さで凍える中、なぜか兄は行きずりの女性に心奪われる。後半になぜかこの女性が現れ一緒に行動を共にすることになる(要らないだろうこんなくだりは・・・)
そして、3人で自転車に乗りパリの街を走ります。(凍っているんじゃなかった?氷河期に突入したんじゃ・・・)
とにかくなんとかエッフェル塔に着き3人で階段を上って行きます。なぜか真下では車が平常通りスイスイ走っています。(変でしょ!氷河期に突入したのに・・・)
それにノースリーブで軽装で非常階段を上っているんですよ(絶対変でしょ(/ω\))
また、ヘリに乗り移るシーンは余りにも簡単で恐怖感ゼロ。(あっという間に飛び移るんですよ"(-""-)") 
ラスト、結局この家族たちの茶番劇のような物語でした。(世界にはこの人たちだけしかいないのか・・・)
多分、世界の人々がどうなろうと知ったことじゃないんでしょうね〜(*´Д`)
時間の無駄ってこんなことを言うんでしょうね〜(@_@。。。

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シリーズ最低作品(笑)

投稿日:2014/01/13 レビュアー:みなさん(退会)

シリーズと呼んでいいのか分からないが、ここまで『サイレント・ワールド』シリーズを観て来て、現時点では本作品が最低作品である。まぁ、新作がリリースされれば分からないが、おそらく本作品を超えることは難しいのではなかろうか。(笑)

欧州各地で火山が噴火。大気中に飛散した火山灰が太陽光を遮ったことで、急激に気温が低下し、氷河期が訪れる。
米国空軍のパイロットだったフォスターは、息子と娘に会うため、フランスへと小型機を飛ばしていた。しかし、天候不順からロンドンに強制着陸させられる。
折しも、強烈な寒波がフランスに到達。極寒の中、家族は再会を願いながらサバイバルすることになる。
……というお話し。
ストーリーよりも、役者さんの幼稚な演技、演出と酷い撮影などに頭を抱えてしまった。脚本の稚拙さを上回るモノがあった。(笑)

たいていの作品は、低予算であるが故に脚本が短絡的だったり、CGの出来映えが安っぽかったりする。けれど、どこか応援したくなる真摯さをのぞかせているものだ。
ところが、本作品には、それがない。ただ単にバカバカしいだけ。ツッコミどころ満載と言うよりも、学芸会みたいなお芝居にウンザリしてしまった。

やたら仰向けに倒れる兄と妹。「バカじゃねぇか」と独り言てしまった。妹役の女性は、大きな胸と細いウエストのステキなスタイルをしていたから、寝かせて上から撮りたい、という欲望は理解できるけどね。(爆笑) ピチピチのTシャツという体のラインを強調した衣装も、目的は同じだろう。
おそらく、本作品で見所があるとすれば、彼女の“胸”だけだったと思う。名前は、サラ・マルクル・レイン。スティーブン・セガール主演『沈黙の聖戦』に出ていたらしい。あまり覚えていないが、たぶんS.セガールの娘役だな。(笑)

緊迫した状況にもかかわらず、役者さんたちの背後で、のんびり走る車が写り込んでいたり、買い物客が歩いていたり、それはそれは集中力に欠ける映像のオンパレード。
フツーならラッシュの時点でボツにするフィルムを使わなければならないところに低予算映画の悲哀を感じ取れるものだが、いまはデジタルの時代だ。その場でチェック出来るだろ。看過して来たってことは、「いい作品を撮りたい」って気持ちがないってことだ。これは、万死に値する。(笑)

本作品に較べると、『グランドクロス』が如何に大作力作であったか、よく分かる。上には上が、下には下があるってことだろうなぁ。

ディスカスさん、本作品はラインナップから外しても、誰も文句を言わないと思います。全部返品して反省を促しましょう!(笑)

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最低のパニック映画。

投稿日:2013/10/14 レビュアー:涼風マヨネーズ

内容を見て面白そうだと思い鑑賞したが、最初から「あ〜!やられた〜!」

びっくりするほどの最低映画。(これをDVD化やわざわざの吹替え・・・意味がわからん)

ヨーロッパ全土が氷河期?どう見てもただの軽い雪降りの風景?。

寒いと言いながら半袖Tシャツやノースリーブのワンピで逃げる女性2人?・・・デブデブの軍人?・・・ありえない!!

パニック映画と表した映画でこれだけ金のかかっていないものは初めてだ。このシーズン小学生の学芸会のほうが感動する。

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hghhgh

投稿日:2013/10/04 レビュアー:エロエロ大魔神

あちゃ〜超お寒い作品になっちゃってます〜

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何もかもが・・・ ネタバレ

投稿日:2013/10/04 レビュアー:フミ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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ディ・アフター・トゥモローのような感じで期待していたのですが・・・
ストーリー、映像、演技・・・どれをとっても見る価値のない映画でした。

作品紹介では「地震と寒波に耐えサバイバル」と書かれていますが、どこが!?と感じます。

作品後半で、自転車やコートを奪われるシーンがあるのですが・・・奪われた後にどうなるでもなく普通に話が進み「このシーンは必要だったのか!?」と、見ていて全く面白く感じませんでした。

最後に救出されるシーンなんかは・・・演出・演技ボロボロです。

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サイレント・ワールド2013

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ディザスター・パニック映画なのに、危機感ゼロ"(-""-)"

投稿日

2013/10/17

レビュアー

mikitty.

火山が次々と爆発し地殻変動が起き大寒波になる。氷の塊が降ってきて氷河期に突入。
オープニングはその映像と共に状況説明が流れる。
・・・・・・ここまでは良かった。
元パイロットのフォスターは、息子と娘を救出するためパリに向かいます。パニックに陥っている兄妹は父との待ち合わせ場所であるエッフェル塔に向かう。
地震と寒さで凍える中、なぜか兄は行きずりの女性に心奪われる。後半になぜかこの女性が現れ一緒に行動を共にすることになる(要らないだろうこんなくだりは・・・)
そして、3人で自転車に乗りパリの街を走ります。(凍っているんじゃなかった?氷河期に突入したんじゃ・・・)
とにかくなんとかエッフェル塔に着き3人で階段を上って行きます。なぜか真下では車が平常通りスイスイ走っています。(変でしょ!氷河期に突入したのに・・・)
それにノースリーブで軽装で非常階段を上っているんですよ(絶対変でしょ(/ω\))
また、ヘリに乗り移るシーンは余りにも簡単で恐怖感ゼロ。(あっという間に飛び移るんですよ"(-""-)") 
ラスト、結局この家族たちの茶番劇のような物語でした。(世界にはこの人たちだけしかいないのか・・・)
多分、世界の人々がどうなろうと知ったことじゃないんでしょうね〜(*´Д`)
時間の無駄ってこんなことを言うんでしょうね〜(@_@。。。

シリーズ最低作品(笑)

投稿日

2014/01/13

レビュアー

みなさん(退会)

シリーズと呼んでいいのか分からないが、ここまで『サイレント・ワールド』シリーズを観て来て、現時点では本作品が最低作品である。まぁ、新作がリリースされれば分からないが、おそらく本作品を超えることは難しいのではなかろうか。(笑)

欧州各地で火山が噴火。大気中に飛散した火山灰が太陽光を遮ったことで、急激に気温が低下し、氷河期が訪れる。
米国空軍のパイロットだったフォスターは、息子と娘に会うため、フランスへと小型機を飛ばしていた。しかし、天候不順からロンドンに強制着陸させられる。
折しも、強烈な寒波がフランスに到達。極寒の中、家族は再会を願いながらサバイバルすることになる。
……というお話し。
ストーリーよりも、役者さんの幼稚な演技、演出と酷い撮影などに頭を抱えてしまった。脚本の稚拙さを上回るモノがあった。(笑)

たいていの作品は、低予算であるが故に脚本が短絡的だったり、CGの出来映えが安っぽかったりする。けれど、どこか応援したくなる真摯さをのぞかせているものだ。
ところが、本作品には、それがない。ただ単にバカバカしいだけ。ツッコミどころ満載と言うよりも、学芸会みたいなお芝居にウンザリしてしまった。

やたら仰向けに倒れる兄と妹。「バカじゃねぇか」と独り言てしまった。妹役の女性は、大きな胸と細いウエストのステキなスタイルをしていたから、寝かせて上から撮りたい、という欲望は理解できるけどね。(爆笑) ピチピチのTシャツという体のラインを強調した衣装も、目的は同じだろう。
おそらく、本作品で見所があるとすれば、彼女の“胸”だけだったと思う。名前は、サラ・マルクル・レイン。スティーブン・セガール主演『沈黙の聖戦』に出ていたらしい。あまり覚えていないが、たぶんS.セガールの娘役だな。(笑)

緊迫した状況にもかかわらず、役者さんたちの背後で、のんびり走る車が写り込んでいたり、買い物客が歩いていたり、それはそれは集中力に欠ける映像のオンパレード。
フツーならラッシュの時点でボツにするフィルムを使わなければならないところに低予算映画の悲哀を感じ取れるものだが、いまはデジタルの時代だ。その場でチェック出来るだろ。看過して来たってことは、「いい作品を撮りたい」って気持ちがないってことだ。これは、万死に値する。(笑)

本作品に較べると、『グランドクロス』が如何に大作力作であったか、よく分かる。上には上が、下には下があるってことだろうなぁ。

ディスカスさん、本作品はラインナップから外しても、誰も文句を言わないと思います。全部返品して反省を促しましょう!(笑)

最低のパニック映画。

投稿日

2013/10/14

レビュアー

涼風マヨネーズ

内容を見て面白そうだと思い鑑賞したが、最初から「あ〜!やられた〜!」

びっくりするほどの最低映画。(これをDVD化やわざわざの吹替え・・・意味がわからん)

ヨーロッパ全土が氷河期?どう見てもただの軽い雪降りの風景?。

寒いと言いながら半袖Tシャツやノースリーブのワンピで逃げる女性2人?・・・デブデブの軍人?・・・ありえない!!

パニック映画と表した映画でこれだけ金のかかっていないものは初めてだ。このシーズン小学生の学芸会のほうが感動する。

hghhgh

投稿日

2013/10/04

レビュアー

エロエロ大魔神

あちゃ〜超お寒い作品になっちゃってます〜

何もかもが・・・

投稿日

2013/10/04

レビュアー

フミ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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ディ・アフター・トゥモローのような感じで期待していたのですが・・・
ストーリー、映像、演技・・・どれをとっても見る価値のない映画でした。

作品紹介では「地震と寒波に耐えサバイバル」と書かれていますが、どこが!?と感じます。

作品後半で、自転車やコートを奪われるシーンがあるのですが・・・奪われた後にどうなるでもなく普通に話が進み「このシーンは必要だったのか!?」と、見ていて全く面白く感じませんでした。

最後に救出されるシーンなんかは・・・演出・演技ボロボロです。

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