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CSI:NY シーズン8

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CSI:NY シーズン8 / ゲイリー・シニーズ

全体の平均評価点:(5点満点)

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旧作

「CSI:NY シーズン8」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

N.Y.を舞台に、科学捜査班のメンバーが犯罪現場の物的証拠を分析し事件の真相を推理していく人気サスペンスドラマ第8シーズン。総合格闘技の選手、ライアン・リチャーズの黒焦げの遺体が発見される。

「CSI:NY シーズン8」 の作品情報

作品情報

製作年:

2011年

製作国:

アメリカ

原題:

CSI: NY

「CSI:NY シーズン8」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

関連作品

関連作品

GOTHAM/ゴッサム <セカンド・シーズン>

ナイト・ストーカー

FRINGE/フリンジ<ファイナル・シーズン>

オープン・シーズン

ユーザーレビュー:11件

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1〜 5件 / 全11件

総評

投稿日:2013/09/15 レビュアー:ぽんぽん玉

シーズンを重ねるごとに話数が減っていくCSI。。。
人気がそのまま話数に反映されています^^;
シーズン7が全22話だったのに比べ、今シーズンは全18話。
その割に、マックやジョーやダニーの人生の岐路が描かれ、ドタバタとした印象を受けた。
見所は、マックとジョーの【心残り】に決着がついた事でしょうか。
そもそも、マックは妻を9.11で亡くし、失意のどん底でCSIに赴任してきた。
ジョーは、レイプ犯ジョン・カーティスの事件での失態からFBIを追われCSIへとやってきた。
その2つが解決します。
マックは、過去を受け入れ、新たな恋を見つける。
それぞれにとって人生の岐路ともいえる今シーズンはCSI:NYファンには見逃せないエピソードばかりです。
その反面、常に打ち切りの噂が絶えなかった今シリーズ。
撮影当時、次シーズン続行が確定していなかったせいか、最終話はまるで作品の締めくくりのような作りとなっています。
このまま今シリーズが終わってしまっても許せるくらい丸く収まっている。
ちなみに、CSI:マイアミはこの1ヶ月前にシーズン10最終話を放送しているが、その後、シーズン11の制作がキャンセルされた為に打ち切りとなった。結果、マイアミ編は、いつも通りのラストで、作品全体としては尻切れトンボになってしまったのです。
その教訓があってかどうかは分かりませんが、NYの方は次シーズンキャンセルも視野に入れてのエピソード作りをした模様。
その後、シーズン9の制作は決まりましたが、それがファイナルシーズンになるとの事。
とうとう、CSIシリーズは本家のみとなってしまいます。
個人的にはスタイリッシュで、チーム仲が最高のNYが好きだったので残念。。。
そしてシーズン9は全17話の予定。(さらに1話減ったT_T)
残り少ない話数をかみしめて見て頂きたい。

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ネコ?(VOL6のレビュー) ネタバレ

投稿日:2013/09/15 レビュアー:ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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第17話【哀しいゲスト】は何ともやるせないエピソードだった。
色々な事件が絡み合って、人間の汚い部分が浮き彫りになったストーリー。
一見、【悪】に見えるところで【善の心】を感じたり、逆に、【善人】に見える人物の中に【悪】を見たり。。。
人というのは見た目通りではないという典型でしょうか。
反面、ちょっと素っ頓狂な解釈があって笑わせてもらった。
寝そべった招き猫の置物(招いてないし^^;)も笑えたが、裏のマークが最高。
【これは東洋の文字かと思ったんだが該当する文字はないんだ】ってホークスが真剣な顔でいってたけど、明らかにカタカナで【ネコ】って書いてある^^;
声優さん、良くまじめに演じられたよな 笑
まぁ、東洋ネタはおきまりですけどね。(白塗りの芸者とか^^;)




今回のゲスト。
第16話【ヘルズ・キッチンの掟】
ダン・コールマンは【トゥルー・ブラッド】のヒューゴ。
第17話【哀しいゲスト】
クライドは【スーパー・ナチュラル】のビクター・ヘンリクセン。
ケルビンは【リゾーリ&アイルズ】のバリー・フロスト。
ミシェルは【ミストレス】のルーシー・マロイ。
第18話【死の淵にて】
ダリウス・コールは【CSI:科学捜査班 シーズン9第9・10話】のジェラルド・トリヴァー。

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死の真相(VOL5のレビュー) ネタバレ

投稿日:2013/09/15 レビュアー:ぽんぽん玉

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第13話【不運な悪戯】は事件そのものよりも、そこに至る過程が面白いエピソード。
波及効果がもたらす殺人なのだ。
いくつもの小さな事件が重なり、次の事件を生み、そして最後には殺人にまで発展してしまうという皮肉な展開。
結果的に明かされた真相は、偶然の上に偶然が重なったもので、【なーんだ、そうかぁ】って感じ。
しかしながら、偶然をつなぎ合わせるのは至難の業なのだ。それに取り組み、見事解決したジョー。
彼女の【種明かしショー】はなかなかの見物。
まるで難しいパズルを解いた子供のように得意満面!
その割に周囲は冷静で、その温度差も面白いのです^^;




今回のゲスト。
第13話【不運な悪戯】
スコットは【クリミナル・マインド シーズン7第7話】のトラヴィス・ジェームズ。

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ボーン!(VOL4のレビュー)

投稿日:2013/09/15 レビュアー:ぽんぽん玉

ダニーの口癖【ボーン!】。
昔は良く口にしてたなぁ。その後、リンジーにたしなめられて(笑)登場回数はぐんと減ってしまった。
ましてや、昇進して制服組のボスとなったら、そんな軽口はたたいていられない。
ちょっと寂しく思っていたが、ラボへと戻ってきたダニーは早速第8話で【ボーン!】を披露してくれた 笑
それはジョーにまで伝染し、そして今回は、ダニー&ホークスのダブル【ボーン!】
そして【ボーン!】の連呼 笑
ダニーはこうでなくっちゃね。リンジーやホークスとの仲もよくて、CSIシリーズの中で唯一ほのぼのと見られるNY。
今シーズンは、NYの良さが前面に出ているシーズンです。




今回のゲスト。
第10話【消された関係】
リサ・リチャーズは【ゴシップガール シーズン2】のレイチェル・カー。
マーティンは【CSI:科学捜査班 シーズン12第13話】のアダム・ケンプ。
第11話【仮面の下】
メーガンは【CSI:科学捜査班 シーズン12第5話】のティファニー・バンフィールド。
ロン・ファーガソンは【ドールハウス】のノーラン。
第12話【ブルックリンに死す】
クリスティーンは【デトロイト1−8−7】のジェス・ハーキンズ。
ボリスは【キャッスル シーズン3第21話】のブライアン・モリス。

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過失致死?(VOL3のレビュー)

投稿日:2013/09/15 レビュアー:ぽんぽん玉

今回はアメリカらしいエピソード。
親が留守中に家でパーティーをしていて大惨事!
このお話、ちょっとコワイです。。。
「パーティーやってるよ〜」ってネットで伝言ゲームした結果、700人も集まる?!
それも、見ず知らずの人がわんさか訪ねてきてのどんちゃん騒ぎなのだ。
普通、見ず知らずの人を家に上げるか?
アメリカって、事件が多いくせに、結構無防備だよね^^;
余談だが、ガラス張りの玄関ドアも信じられない。強盗が多い国なのに。
逆を言えば、そういう事をしないから日本は安全なのかもしれないが。。。
そしてもう一つ気になった事。
【過失致死】の定義。
今回、大勢でバルコニーに出た事によってバルコニーが崩壊してしまった。
これって明らかな事故だと思ったのに、【大理石のテーブルを出したところで重量オーバーになったから、テーブルを出した人の過失致死】だそうだ。
そうなの?!
バルコニーが落ちるなんて予測できないと思うんだけど。
いや、予測できないから【過失】になるわけだが、思いもよらぬところで罪を犯してしまうのかと思うとゾッとする。。。

ところで、今回、ストーリーとは別のところで気になる部分があった。
第8話で、セリーナとジョーが立ち話をするシーン。明らかに別撮り^^;
スケジュールが合わなかったのか、ジョーだけロケせず背景は合成。セリーナは代役と演じているのがバレバレなのだ。
そして第9話、裁判後のシーンも同じく。同日撮影したんだろうが、いくら【裁判所前】で背景が同じだからってちょっと乱暴。。。
意味もなく、合成が目についてしまってストーリーに集中できなかった^^;
もう少し上手に合成できるでしょうに。。。





今回のゲスト。
第7話【毒牙】
リビーは【ゴシップガール】のカルメン。
ジェイクは【Hawaii Five-0 シーズン2第13話】のルーク・プレストン。
アリー・ランドは【クリミナルマインド:特命捜査班 レッドセル】のジーナ・ラサール。
ジョン・カーティスは【サード・ウォッチ】のボスコ。
第9話【最後の手段】
カーク・マシューズは【ボディー・オブ・プルーフ シーズン2】のトッド・フレミング。
アマンダは【グッド・ワイフ シーズン3第18話】のミランダ。
フランクは【Dr.ハウス】のルーカス・ダクラス。

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CSI:NY シーズン8

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投稿日

2013/09/15

レビュアー

ぽんぽん玉

シーズンを重ねるごとに話数が減っていくCSI。。。
人気がそのまま話数に反映されています^^;
シーズン7が全22話だったのに比べ、今シーズンは全18話。
その割に、マックやジョーやダニーの人生の岐路が描かれ、ドタバタとした印象を受けた。
見所は、マックとジョーの【心残り】に決着がついた事でしょうか。
そもそも、マックは妻を9.11で亡くし、失意のどん底でCSIに赴任してきた。
ジョーは、レイプ犯ジョン・カーティスの事件での失態からFBIを追われCSIへとやってきた。
その2つが解決します。
マックは、過去を受け入れ、新たな恋を見つける。
それぞれにとって人生の岐路ともいえる今シーズンはCSI:NYファンには見逃せないエピソードばかりです。
その反面、常に打ち切りの噂が絶えなかった今シリーズ。
撮影当時、次シーズン続行が確定していなかったせいか、最終話はまるで作品の締めくくりのような作りとなっています。
このまま今シリーズが終わってしまっても許せるくらい丸く収まっている。
ちなみに、CSI:マイアミはこの1ヶ月前にシーズン10最終話を放送しているが、その後、シーズン11の制作がキャンセルされた為に打ち切りとなった。結果、マイアミ編は、いつも通りのラストで、作品全体としては尻切れトンボになってしまったのです。
その教訓があってかどうかは分かりませんが、NYの方は次シーズンキャンセルも視野に入れてのエピソード作りをした模様。
その後、シーズン9の制作は決まりましたが、それがファイナルシーズンになるとの事。
とうとう、CSIシリーズは本家のみとなってしまいます。
個人的にはスタイリッシュで、チーム仲が最高のNYが好きだったので残念。。。
そしてシーズン9は全17話の予定。(さらに1話減ったT_T)
残り少ない話数をかみしめて見て頂きたい。

ネコ?(VOL6のレビュー)

投稿日

2013/09/15

レビュアー

ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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第17話【哀しいゲスト】は何ともやるせないエピソードだった。
色々な事件が絡み合って、人間の汚い部分が浮き彫りになったストーリー。
一見、【悪】に見えるところで【善の心】を感じたり、逆に、【善人】に見える人物の中に【悪】を見たり。。。
人というのは見た目通りではないという典型でしょうか。
反面、ちょっと素っ頓狂な解釈があって笑わせてもらった。
寝そべった招き猫の置物(招いてないし^^;)も笑えたが、裏のマークが最高。
【これは東洋の文字かと思ったんだが該当する文字はないんだ】ってホークスが真剣な顔でいってたけど、明らかにカタカナで【ネコ】って書いてある^^;
声優さん、良くまじめに演じられたよな 笑
まぁ、東洋ネタはおきまりですけどね。(白塗りの芸者とか^^;)




今回のゲスト。
第16話【ヘルズ・キッチンの掟】
ダン・コールマンは【トゥルー・ブラッド】のヒューゴ。
第17話【哀しいゲスト】
クライドは【スーパー・ナチュラル】のビクター・ヘンリクセン。
ケルビンは【リゾーリ&アイルズ】のバリー・フロスト。
ミシェルは【ミストレス】のルーシー・マロイ。
第18話【死の淵にて】
ダリウス・コールは【CSI:科学捜査班 シーズン9第9・10話】のジェラルド・トリヴァー。

死の真相(VOL5のレビュー)

投稿日

2013/09/15

レビュアー

ぽんぽん玉

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第13話【不運な悪戯】は事件そのものよりも、そこに至る過程が面白いエピソード。
波及効果がもたらす殺人なのだ。
いくつもの小さな事件が重なり、次の事件を生み、そして最後には殺人にまで発展してしまうという皮肉な展開。
結果的に明かされた真相は、偶然の上に偶然が重なったもので、【なーんだ、そうかぁ】って感じ。
しかしながら、偶然をつなぎ合わせるのは至難の業なのだ。それに取り組み、見事解決したジョー。
彼女の【種明かしショー】はなかなかの見物。
まるで難しいパズルを解いた子供のように得意満面!
その割に周囲は冷静で、その温度差も面白いのです^^;




今回のゲスト。
第13話【不運な悪戯】
スコットは【クリミナル・マインド シーズン7第7話】のトラヴィス・ジェームズ。

ボーン!(VOL4のレビュー)

投稿日

2013/09/15

レビュアー

ぽんぽん玉

ダニーの口癖【ボーン!】。
昔は良く口にしてたなぁ。その後、リンジーにたしなめられて(笑)登場回数はぐんと減ってしまった。
ましてや、昇進して制服組のボスとなったら、そんな軽口はたたいていられない。
ちょっと寂しく思っていたが、ラボへと戻ってきたダニーは早速第8話で【ボーン!】を披露してくれた 笑
それはジョーにまで伝染し、そして今回は、ダニー&ホークスのダブル【ボーン!】
そして【ボーン!】の連呼 笑
ダニーはこうでなくっちゃね。リンジーやホークスとの仲もよくて、CSIシリーズの中で唯一ほのぼのと見られるNY。
今シーズンは、NYの良さが前面に出ているシーズンです。




今回のゲスト。
第10話【消された関係】
リサ・リチャーズは【ゴシップガール シーズン2】のレイチェル・カー。
マーティンは【CSI:科学捜査班 シーズン12第13話】のアダム・ケンプ。
第11話【仮面の下】
メーガンは【CSI:科学捜査班 シーズン12第5話】のティファニー・バンフィールド。
ロン・ファーガソンは【ドールハウス】のノーラン。
第12話【ブルックリンに死す】
クリスティーンは【デトロイト1−8−7】のジェス・ハーキンズ。
ボリスは【キャッスル シーズン3第21話】のブライアン・モリス。

過失致死?(VOL3のレビュー)

投稿日

2013/09/15

レビュアー

ぽんぽん玉

今回はアメリカらしいエピソード。
親が留守中に家でパーティーをしていて大惨事!
このお話、ちょっとコワイです。。。
「パーティーやってるよ〜」ってネットで伝言ゲームした結果、700人も集まる?!
それも、見ず知らずの人がわんさか訪ねてきてのどんちゃん騒ぎなのだ。
普通、見ず知らずの人を家に上げるか?
アメリカって、事件が多いくせに、結構無防備だよね^^;
余談だが、ガラス張りの玄関ドアも信じられない。強盗が多い国なのに。
逆を言えば、そういう事をしないから日本は安全なのかもしれないが。。。
そしてもう一つ気になった事。
【過失致死】の定義。
今回、大勢でバルコニーに出た事によってバルコニーが崩壊してしまった。
これって明らかな事故だと思ったのに、【大理石のテーブルを出したところで重量オーバーになったから、テーブルを出した人の過失致死】だそうだ。
そうなの?!
バルコニーが落ちるなんて予測できないと思うんだけど。
いや、予測できないから【過失】になるわけだが、思いもよらぬところで罪を犯してしまうのかと思うとゾッとする。。。

ところで、今回、ストーリーとは別のところで気になる部分があった。
第8話で、セリーナとジョーが立ち話をするシーン。明らかに別撮り^^;
スケジュールが合わなかったのか、ジョーだけロケせず背景は合成。セリーナは代役と演じているのがバレバレなのだ。
そして第9話、裁判後のシーンも同じく。同日撮影したんだろうが、いくら【裁判所前】で背景が同じだからってちょっと乱暴。。。
意味もなく、合成が目についてしまってストーリーに集中できなかった^^;
もう少し上手に合成できるでしょうに。。。





今回のゲスト。
第7話【毒牙】
リビーは【ゴシップガール】のカルメン。
ジェイクは【Hawaii Five-0 シーズン2第13話】のルーク・プレストン。
アリー・ランドは【クリミナルマインド:特命捜査班 レッドセル】のジーナ・ラサール。
ジョン・カーティスは【サード・ウォッチ】のボスコ。
第9話【最後の手段】
カーク・マシューズは【ボディー・オブ・プルーフ シーズン2】のトッド・フレミング。
アマンダは【グッド・ワイフ シーズン3第18話】のミランダ。
フランクは【Dr.ハウス】のルーカス・ダクラス。

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