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ザ・ターゲット 陰謀のスプレマシー

ザ・ターゲット 陰謀のスプレマシーの画像・ジャケット写真

ザ・ターゲット 陰謀のスプレマシー / アーロン・エッカート
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旧作

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「ザ・ターゲット 陰謀のスプレマシー」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

元CIAの男が国家の陰謀に立ち向かうリベンジアクション。巨大組織の陰謀に嵌められ、暗殺予定者リストに入れられた元CIA捜査官・ローガン。生き残るために捜査を始めた彼は、組織に娘を誘拐され…。アーロン・エッカート、オルガ・キュリレンコが共演。

「ザ・ターゲット 陰謀のスプレマシー」 の作品情報

作品情報

製作年:

2012年

製作国:

アメリカ/カナダ/ベルギー/イギリス

原題:

THE EXPATRIATE/ERASED

「ザ・ターゲット 陰謀のスプレマシー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:20件

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1〜 5件 / 全20件

平均点的なサスペンスアクション

投稿日:2013/05/26 レビュアー:みなみ

主人公は元CIAの男。ある日、会社が跡形もなく消えていて、調査しようとするも自らも危険な目に。
自分が陰謀に巻き込まれているのを知り、暴こうとする…という、ありがちなサスペンスアクション。

でも終始、一緒に巻き込まれた娘と行動している点は珍しいかな。
離婚して母親と暮らしていた娘とはぎくしゃくした関係だったけど、この事件を通してだんだんキズナが生まれていく
…というのはありがちですけどね^^;

離婚、娘、父親とくれば「96時間」シリーズを思い出しますが、あれみたいにはふざけてなくて、
終始シリアス。アクションもそれなりにあるし、悪くないんだけど、なぜかイマイチ面白くない。
主演が地味なせいかなあ…

オルガ・キュレリンコはきれいでしたが…

つまらなくないけど、あえて人に勧めようとも思わない作品でした。

このレビューは気に入りましたか? 6人の会員が気に入ったと投稿しています

「陰謀のスプレマシー」って何?

投稿日:2013/05/19 レビュアー:QWERTY

サスペンスなのかアクションなのか、どっちつかずな内容でイマイチでした。

主人公ローガンが、ある朝、出社してみると、会社はもぬけの殻だった。
自分の住民登録も銀行の出入記録も全部抹消されていて
「えーっ、なんでやねん!!」と、会社のことをいろいろ嗅ぎまわっていると
娘と共に突然命を狙われ、あー大変。
二人で逃避行をしつつ会社の背後に潜む陰謀を調べていくと
事件に関係ある人は死にまくり、関係ない人も巻き添えで死にまくり・・
なんだか死神親子みたいになっちゃいました(笑)

で、何だかんだで結局、真相には迫っていくものの、これがサスペンスとしてはプロットに穴が多すぎ・・
アクションの方も、ローガンはジェイソン・ボーンほど強くはないので、これもイマイチ盛り上がらない・・
合間にある娘との会話シーンが、回数も多いし長いしで、かなりダルい・・
特に親子喧嘩のシーンなんて全然面白くないし、どうせ最後には和解するのが分かりきっているので時間の無駄。

悪者も今ひとつ迫力が無いです。
オルガ・キュリレンコは見た目は仕事できそうだけど、実際はドジってばかりの無能エージェント・・
あんた本当に元ボンドガールですか?
悪の大ボスも何だかアホっぽいです・・いや、クライマックスを見ると実際アホでした。

これだったら内容スッカスカにして、ひたすらドンパチ悪者を撃ち殺すアクション映画にした方が良かったと思います。
ベルギーのロケーションは最高だったから・・

このレビューは気に入りましたか? 5人の会員が気に入ったと投稿しています

なんでそんなに強いの??

投稿日:2013/03/30 レビュアー:パープルローズ

「未体験ゾーンの映画たち 2013」にて鑑賞。

「ゲーテの恋」がさわやかでよかったフィリップ・シュテルツェル監督による、サスペンスアクション映画。
「ゲーテの恋」で主役だったアレクサンダー・フェールングも脇役で登場しています。

ブリュッセルの防犯装置会社の技師ローガン(アーロン・エッカード)は、10代の娘エイミーとふたり暮らし。
ところが、ある日突然会社が消え、自分の存在を含むすべてのデータが消去されていることに気づく。
巨大企業の陰謀に巻き込まれ、逃亡を余儀なくされるふたり。

愛する娘を守るため、巻き添えを気にせず次から次へと敵を倒してゆくローガンは、「96時間」のリーアム・ニーソンも真っ青。
娘と同様、ローガンは一般人だと思って観てたので、「なんであんたはそんなに強いのか?」と思いきや実は・・・。え〜っ、そうだったの?!!

エイミー役のリアナ・リベラトは、「アウトブレイク」「チャット」に続き、大物俳優の娘役での登場。
CIAの元同僚にオルガ・キュリレンコ。(死に方がよかった。)

後半は話が大きくなりすぎちゃったけど、まあまあおもしろく観れました。

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巨大企業の陰謀はさておき、途中経過がそこそこ楽しめる♪

投稿日:2013/05/06 レビュアー:MM3

アーロンエッカート、オルガキュリレンコ共演のサスペンスアクションですが
邦題がどーも、ボーンを意識してるようにも見え・・・
半信半疑で鑑賞しましたがそこそこ面白かったです♪

警備装置会社のローガンは
アメリカからブリュッセルに移住、娘と二人暮らし。
そこでブリュッセルの支社(?)に行くと
その会社も、自分の存在も、雇ってくれた同僚の存在も消されてる・・・・
娘と一緒だった彼はそのまま自分が消えた謎を解明するうちに
背後にある巨大な陰謀に気づく・・・と。

そもそも、この警備装置会社のローガンがなんでこんな目にあうのか
そもそも、なんでこんな狙ってくる敵をかわしてガンガン逃げられるのか
なんで、ピンチをあんなふうに切り抜けられるのか。

ローガンは実は元アレだったんですな。

だから強いんだな。

このあたりの逃走劇はなかなか面白かったです。

ボーンシリーズを意識したと言われても仕方ないくらい似てたけど(笑

そして、たまたま一緒に居た娘もこれまた機転の利く子で
ちょくちょくファインプレーするのがイイですな♪

背後にある陰謀がもう少し広がりそうで広がらなかったのが
ちょっと期待はずれな気もしたけれど、
敵なのか見方なのか中盤くらいまではっきりしないアンナ(オルガキュリレンコ)が
最終的にどっちに転ぶのかっていうのも気になって
終わってみれば、企業の陰謀はそっちのけで楽しめました♪

これ、陰謀がもっと大事になってたらそれはそれでもっと面白みが増したんじゃないかね?
とも思いましたけどね。
企業や国が絡んでるとはいえ、結局組織内の内輪モメに終始した印象でした。





このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

スピーディーな展開で楽しめました。

投稿日:2016/02/01 レビュアー:カマンベール

サスペンス・アクションとして中々です。
ハリウッド映画底抜けの乱暴さ(アーロン・エッカートがね!)
元CIAのベン(アーロン・エッカート)は、CIAの汚れ仕事を辞めて、
娘との穏やかな生活を望んで、ベルギーの特許申請関係のサラリーマンになっのに、巨大企業の陰謀の証拠を握る事になってしまいます。

命の危険が逃げるベンと高校生の娘に次々と襲い掛かります、
but・・・お父さん、やたらと強いんです!!
テンポ早くて息も付かせません。
なんか、元CIAと言う展開でCIAに追われる・・・『スパイレジェンド』に似てますね。
オルガ・キュリレンコも出てるし、結構スリルあって面白かったです。
ベルギーの街並みが、チョコレート色の箱庭みたいで素敵でした。

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ザ・ターゲット 陰謀のスプレマシー

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平均点的なサスペンスアクション

投稿日

2013/05/26

レビュアー

みなみ

主人公は元CIAの男。ある日、会社が跡形もなく消えていて、調査しようとするも自らも危険な目に。
自分が陰謀に巻き込まれているのを知り、暴こうとする…という、ありがちなサスペンスアクション。

でも終始、一緒に巻き込まれた娘と行動している点は珍しいかな。
離婚して母親と暮らしていた娘とはぎくしゃくした関係だったけど、この事件を通してだんだんキズナが生まれていく
…というのはありがちですけどね^^;

離婚、娘、父親とくれば「96時間」シリーズを思い出しますが、あれみたいにはふざけてなくて、
終始シリアス。アクションもそれなりにあるし、悪くないんだけど、なぜかイマイチ面白くない。
主演が地味なせいかなあ…

オルガ・キュレリンコはきれいでしたが…

つまらなくないけど、あえて人に勧めようとも思わない作品でした。

「陰謀のスプレマシー」って何?

投稿日

2013/05/19

レビュアー

QWERTY

サスペンスなのかアクションなのか、どっちつかずな内容でイマイチでした。

主人公ローガンが、ある朝、出社してみると、会社はもぬけの殻だった。
自分の住民登録も銀行の出入記録も全部抹消されていて
「えーっ、なんでやねん!!」と、会社のことをいろいろ嗅ぎまわっていると
娘と共に突然命を狙われ、あー大変。
二人で逃避行をしつつ会社の背後に潜む陰謀を調べていくと
事件に関係ある人は死にまくり、関係ない人も巻き添えで死にまくり・・
なんだか死神親子みたいになっちゃいました(笑)

で、何だかんだで結局、真相には迫っていくものの、これがサスペンスとしてはプロットに穴が多すぎ・・
アクションの方も、ローガンはジェイソン・ボーンほど強くはないので、これもイマイチ盛り上がらない・・
合間にある娘との会話シーンが、回数も多いし長いしで、かなりダルい・・
特に親子喧嘩のシーンなんて全然面白くないし、どうせ最後には和解するのが分かりきっているので時間の無駄。

悪者も今ひとつ迫力が無いです。
オルガ・キュリレンコは見た目は仕事できそうだけど、実際はドジってばかりの無能エージェント・・
あんた本当に元ボンドガールですか?
悪の大ボスも何だかアホっぽいです・・いや、クライマックスを見ると実際アホでした。

これだったら内容スッカスカにして、ひたすらドンパチ悪者を撃ち殺すアクション映画にした方が良かったと思います。
ベルギーのロケーションは最高だったから・・

なんでそんなに強いの??

投稿日

2013/03/30

レビュアー

パープルローズ

「未体験ゾーンの映画たち 2013」にて鑑賞。

「ゲーテの恋」がさわやかでよかったフィリップ・シュテルツェル監督による、サスペンスアクション映画。
「ゲーテの恋」で主役だったアレクサンダー・フェールングも脇役で登場しています。

ブリュッセルの防犯装置会社の技師ローガン(アーロン・エッカード)は、10代の娘エイミーとふたり暮らし。
ところが、ある日突然会社が消え、自分の存在を含むすべてのデータが消去されていることに気づく。
巨大企業の陰謀に巻き込まれ、逃亡を余儀なくされるふたり。

愛する娘を守るため、巻き添えを気にせず次から次へと敵を倒してゆくローガンは、「96時間」のリーアム・ニーソンも真っ青。
娘と同様、ローガンは一般人だと思って観てたので、「なんであんたはそんなに強いのか?」と思いきや実は・・・。え〜っ、そうだったの?!!

エイミー役のリアナ・リベラトは、「アウトブレイク」「チャット」に続き、大物俳優の娘役での登場。
CIAの元同僚にオルガ・キュリレンコ。(死に方がよかった。)

後半は話が大きくなりすぎちゃったけど、まあまあおもしろく観れました。

巨大企業の陰謀はさておき、途中経過がそこそこ楽しめる♪

投稿日

2013/05/06

レビュアー

MM3

アーロンエッカート、オルガキュリレンコ共演のサスペンスアクションですが
邦題がどーも、ボーンを意識してるようにも見え・・・
半信半疑で鑑賞しましたがそこそこ面白かったです♪

警備装置会社のローガンは
アメリカからブリュッセルに移住、娘と二人暮らし。
そこでブリュッセルの支社(?)に行くと
その会社も、自分の存在も、雇ってくれた同僚の存在も消されてる・・・・
娘と一緒だった彼はそのまま自分が消えた謎を解明するうちに
背後にある巨大な陰謀に気づく・・・と。

そもそも、この警備装置会社のローガンがなんでこんな目にあうのか
そもそも、なんでこんな狙ってくる敵をかわしてガンガン逃げられるのか
なんで、ピンチをあんなふうに切り抜けられるのか。

ローガンは実は元アレだったんですな。

だから強いんだな。

このあたりの逃走劇はなかなか面白かったです。

ボーンシリーズを意識したと言われても仕方ないくらい似てたけど(笑

そして、たまたま一緒に居た娘もこれまた機転の利く子で
ちょくちょくファインプレーするのがイイですな♪

背後にある陰謀がもう少し広がりそうで広がらなかったのが
ちょっと期待はずれな気もしたけれど、
敵なのか見方なのか中盤くらいまではっきりしないアンナ(オルガキュリレンコ)が
最終的にどっちに転ぶのかっていうのも気になって
終わってみれば、企業の陰謀はそっちのけで楽しめました♪

これ、陰謀がもっと大事になってたらそれはそれでもっと面白みが増したんじゃないかね?
とも思いましたけどね。
企業や国が絡んでるとはいえ、結局組織内の内輪モメに終始した印象でした。





スピーディーな展開で楽しめました。

投稿日

2016/02/01

レビュアー

カマンベール

サスペンス・アクションとして中々です。
ハリウッド映画底抜けの乱暴さ(アーロン・エッカートがね!)
元CIAのベン(アーロン・エッカート)は、CIAの汚れ仕事を辞めて、
娘との穏やかな生活を望んで、ベルギーの特許申請関係のサラリーマンになっのに、巨大企業の陰謀の証拠を握る事になってしまいます。

命の危険が逃げるベンと高校生の娘に次々と襲い掛かります、
but・・・お父さん、やたらと強いんです!!
テンポ早くて息も付かせません。
なんか、元CIAと言う展開でCIAに追われる・・・『スパイレジェンド』に似てますね。
オルガ・キュリレンコも出てるし、結構スリルあって面白かったです。
ベルギーの街並みが、チョコレート色の箱庭みたいで素敵でした。

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