トリシュナ Trishna

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トリシュナ Trishna / フリーダ・ピント

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「トリシュナ Trishna」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

イギリスの文豪トマス・ハーディの古典小説『テス(ダーバヴィル家のテス)』を原作に、舞台設定をインドに移して制作された人間ドラマ。愛によって運命に翻弄される女性を描く。監督はマイケル・ウィンターボトム、主演はフリーダ・ピント。インドのラジャスタンにある寺で、19歳のトリシュナとイギリスのビジネスマンであるジェイは出会った。トリシュナの父が自動車事故を起こし、トリシュナはジェイの計らいにより彼の父親のホテルで働くことになる。次第に愛し合うようになる二人。だがいくつものギャップが彼らを悩ませ始め…。

「トリシュナ Trishna」 の作品情報

作品情報

製作年: 2011年
製作国: イギリス
原題: TRISHNA

「トリシュナ Trishna」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 4件 / 全4件

ウィンターボトムマジックなるか?

投稿日:2013/05/19 レビュアー:ミルクチョコ

イギリスの文豪トーマス・ハーディの「ダーバヴィル家のテス」を基に、ウィンターボトム監督がインドを舞台にして制作したらしいです。東京国際映画祭で上映されたようですが、劇場未公開だったようです。もったいないですね。
ご紹介下さったよふかしさん、ローズさん、パンケーキレンズさん、有難うございました。危うく、見逃すところでした。
ウィンターボトム監督ということを知らなければ、何のことはない、前半はボリウッド映画です。
「テス」が下敷きになっているという事なので、芸術映画を想像しましましたが、結構ハードルは低く、むしろ親しみやすい作品でした。

ロケ地もラージャスターンの片田舎、ジャイプール、ムンバイと、典型的なインドらしい風景が映し出されていてそれだけで楽しめました。街の喧騒シーンは観ているだけでインドにいるような気分にさせられます。

フリーダ・ピント演じるヒロインは「スラムドック$ミリオネア」の彼女。ダンスシーンが可愛らしいです。
「テス」では、「罪の告白」が非常に大きな意味を持っていたと思いますが、「トリシュナ」では、あまり告白自体はそんなに重きを置いていないように思いました。「どうして今まで黙っていたのかな?もっと前に話せたであろうに・・」と自分のことは棚に上げて、ちょっと彼女を攻めているようなところはありましたが、そこでその話は立ち消えになってしまったように思います。
トリシュナは貧しい出で過酷な人生を生きて来て、そこに現れた御曹司。毎日が夢のようだったのでしょう。
身分違いの恋愛から一転して、後半は過激なベッドシーンと段々と猟奇的になって来ます。
明らかに後半から物語の方向性が異なってきて、二人が普通のカップルでなくなり、彼は彼女を凌辱し始めます。
トリシュナは時に男性の言うままで、主従関係であることから自分の意見も言う事ができず、屈託のない笑顔の裏に様々な想いを隠しているようでした。
でもちょっと、ラストにいたる動機が弱いような気がしましたが、女性という「性」の悲しさ故のの行動だとしたら、やるせないです。

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「テス」と同じ原作とは思えない。

投稿日:2013/05/13 レビュアー:パープルローズ

またまたよふかしさん、おすすめありがとうございました。おもしろかったです。

しかし、これがポランスキーの「テス」と同じ原作を元にしているとは!!
時代設定も場所も全く違うので、言われなければ全く気づかなかったでしょう。
「テス」が19世紀末を舞台にしているのに対して、「トリシュナ」は現代が舞台。
そうしても違和感がないのは、インドがまだまだ階級制の名残が強く残っていて、貧富の差が激しいからでしょうか。

フリーダ・ピント演じるヒロインは、田舎の貧しい家庭の出身ですが、
彼女が育った村、最初に働きに出るホテルのあるジャイプール
(余談ですが、「マリーゴールドホテルで会いましょう」もジャイプールが舞台だったのではないかしら?)、
そしてヒロインが恋人と暮らすムンバイ、3つの街が同じ国の中とは思えないほど違います。
そして、スラム街のような汚い場所もしっかり写しています。

確か「テス」ではふたりの男性が登場して、
ひとりはテスを手篭めにしてしまう金持ちの男、
もうひとりはテスが真実の愛に目覚める理想主義者の牧師だったと思うのですが、
この映画のジェイはふたりの人物をひとつにしたようなキャラクターです。
はじめはトリシュナに対して誠実に接していますが、
終盤はかなりひどい男に変貌してしまいます。
自分のやりたいことを諦めて、父親の跡を継ぎホテル経営を任されたことが
彼を変えてしまったのでしょうが、トリシュナが気の毒すぎて辛かったです。

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ウィンターボトム版「テス」

投稿日:2013/04/30 レビュアー:よふかし

 昨年映画祭で観たのですが、なかなか面白かったです。ポランスキーの映画で知られるトーマス・ハーディの『テス』を、舞台をインドに移して映画化。
 フリーダ・ピントも美しいし(ヌードあり)、古典的なラブロマンスの構造は原作そのままなので、そうした作品がお好きであればお勧めできます。
 逆に言うとお話はよく知られたもの、想像がつきやすいもの。しかし退屈しなかったのはピントの魅力とともにウィンターボトムのしっかりした演出のためでしょう。
 スラムから超お金持ちの邸宅まで、インドの様々な顔が美しく切り取られています。鮮やかな色彩の印象が残る映画で、ピントの褐色の肌の美しさも堪能できます。
 ただ、これは原作由来なのかもしれませんが、中心となる主人公トリシュナのまわりの空気がどうにもぼんやりしています。
 それか必ずしも、ポランスキーの『テス』のスコットランドのきりりと冷えた空気感と、インドの湿気と熱気にむせるような空気感の違いというばかりでもないような気がします。
 ひょっとして原作由来なのかもしれませんが(未読)、主人公の常に男に流されていく浮遊感が作品全体にぼんやりした雰囲気をもたらしているような気がするのです。
 意志のない(見えない)お人形のような美女――という印象は、ナスターシャ・キンスキーにも感じないでもなかったのですが、そこをポランスキーが独特の神経症的な演出できゅっと締めていたのではないかと思うのです。
『トリシュナ』にはそうした演出上の冴えよりも、この物語に対する悠然とした構えが感じられました。実はそこが物足りないと思ったところです。60点。

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なんでも撮れる、ウィンターボトム!

投稿日:2013/05/10 レビュアー:パンケーキレンズ

古典ロマンスには疎いですし
トーマス・ハーディっていう名前は知ってても、作品やストーリーに関しては全然知らんっ!(←開き直ってるw)
のですが、なにせマイケル・ウィンターボトム監督なので、ちょっと期待して鑑賞♪

『スラムドック$ミリオネア』の、フリーダ・ピントがヒロインです

言ってしまえば、排他的、悲劇的な王道古典ロマンスなんですけど
舞台がインド☆これがポイント♪
しかも、都会と郊外という、二つの舞台を設けて
身分の格差とか、その地域の風習の違いとかを少しずつ浮き彫りにしながら
急成長を遂げるインドという国の内側に深く進入して
禁断の愛が、躍動感と生命力いっぱいに描かれていました

あふれそうに人が行き交う街の喧騒や、働く女性たち
それを、リズム良く挟み込んでいく演出の上手さが際立っていましたし
イギリス人監督が撮ったとは思えない、いわゆるボリウッド的なシーンも
かなりの完成度♪(なんでも撮れる、ウィンターボトム!)

田舎暮らしの19歳の女性と
ホテルの御曹司、お坊ちゃま

お互い惹かれあう・・・というか、結局は男性に従うしかない、立場上弱い女性の姿があったのですが
一線を越えるまでの初めてのキスシーンなんか、最高に素敵なんです
(あの状況なら、私も絶対キスするな〜・・・なんて妄想モードw)

そんな二人の恋物語ですが

どうして、あんなことになってしまったのかっ!?

所々に、二人の主人公の行動に疑問符が付くのですが
でも、冷静に考えれば辻褄が合うんですよね
明確に説明するわけじゃなく
でも、インドという舞台背景が、ちゃんとヒントになていて
監督もそれを控えめにですが、提示してくれているのです
(やっぱり一番大きいのが、男性の、社会とか家庭での身分の強さ、なのかな〜)

そして
身分の格差など全く気にされない都会での暮らし
開けっ広げに好きだ!と言える自由な生活と、映画撮影とダンスに明け暮れる充実の日々
それが
ある事情で、二人の関係を秘め事にせざるを得ない、田舎の方へと移動することで
二人の関係が劇的に変化していくのです・・・

「トリシュナに、なんて事するんじゃーー!」
と、何度叫びたくなったことかw

でも、お坊ちゃまも、悲劇なんですよね

家庭の事情で、自分の夢を諦め、挫折した現実
抜け殻のようになってゆく彼の中で、堕落した生活によって
何かが芽生え始めてしまったのです・・・

いろいろ書きましたけど、結構好き♪
終盤の展開は、あちゃ〜、って感じで
いかにも悲劇!ドロ沼悲劇!ですが
インド社会と、ロマンスが見事に融合した、現代ロマンスに仕上がっていました♪



ちょっと、どうでもいいことなんですけど・・・

パッケージ写真の裏側も、見れるようにしてもらいたいです
このジャケ写、映画のイメージとちと違うのでw
これじゃ、情事に溺れる、イケナイ映画みたいですよね(^^;)
お店に行く機会があまりないので、手に取って見れないのが残念です

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トリシュナ Trishna

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ウィンターボトムマジックなるか?

投稿日

2013/05/19

レビュアー

ミルクチョコ

イギリスの文豪トーマス・ハーディの「ダーバヴィル家のテス」を基に、ウィンターボトム監督がインドを舞台にして制作したらしいです。東京国際映画祭で上映されたようですが、劇場未公開だったようです。もったいないですね。
ご紹介下さったよふかしさん、ローズさん、パンケーキレンズさん、有難うございました。危うく、見逃すところでした。
ウィンターボトム監督ということを知らなければ、何のことはない、前半はボリウッド映画です。
「テス」が下敷きになっているという事なので、芸術映画を想像しましましたが、結構ハードルは低く、むしろ親しみやすい作品でした。

ロケ地もラージャスターンの片田舎、ジャイプール、ムンバイと、典型的なインドらしい風景が映し出されていてそれだけで楽しめました。街の喧騒シーンは観ているだけでインドにいるような気分にさせられます。

フリーダ・ピント演じるヒロインは「スラムドック$ミリオネア」の彼女。ダンスシーンが可愛らしいです。
「テス」では、「罪の告白」が非常に大きな意味を持っていたと思いますが、「トリシュナ」では、あまり告白自体はそんなに重きを置いていないように思いました。「どうして今まで黙っていたのかな?もっと前に話せたであろうに・・」と自分のことは棚に上げて、ちょっと彼女を攻めているようなところはありましたが、そこでその話は立ち消えになってしまったように思います。
トリシュナは貧しい出で過酷な人生を生きて来て、そこに現れた御曹司。毎日が夢のようだったのでしょう。
身分違いの恋愛から一転して、後半は過激なベッドシーンと段々と猟奇的になって来ます。
明らかに後半から物語の方向性が異なってきて、二人が普通のカップルでなくなり、彼は彼女を凌辱し始めます。
トリシュナは時に男性の言うままで、主従関係であることから自分の意見も言う事ができず、屈託のない笑顔の裏に様々な想いを隠しているようでした。
でもちょっと、ラストにいたる動機が弱いような気がしましたが、女性という「性」の悲しさ故のの行動だとしたら、やるせないです。

「テス」と同じ原作とは思えない。

投稿日

2013/05/13

レビュアー

パープルローズ

またまたよふかしさん、おすすめありがとうございました。おもしろかったです。

しかし、これがポランスキーの「テス」と同じ原作を元にしているとは!!
時代設定も場所も全く違うので、言われなければ全く気づかなかったでしょう。
「テス」が19世紀末を舞台にしているのに対して、「トリシュナ」は現代が舞台。
そうしても違和感がないのは、インドがまだまだ階級制の名残が強く残っていて、貧富の差が激しいからでしょうか。

フリーダ・ピント演じるヒロインは、田舎の貧しい家庭の出身ですが、
彼女が育った村、最初に働きに出るホテルのあるジャイプール
(余談ですが、「マリーゴールドホテルで会いましょう」もジャイプールが舞台だったのではないかしら?)、
そしてヒロインが恋人と暮らすムンバイ、3つの街が同じ国の中とは思えないほど違います。
そして、スラム街のような汚い場所もしっかり写しています。

確か「テス」ではふたりの男性が登場して、
ひとりはテスを手篭めにしてしまう金持ちの男、
もうひとりはテスが真実の愛に目覚める理想主義者の牧師だったと思うのですが、
この映画のジェイはふたりの人物をひとつにしたようなキャラクターです。
はじめはトリシュナに対して誠実に接していますが、
終盤はかなりひどい男に変貌してしまいます。
自分のやりたいことを諦めて、父親の跡を継ぎホテル経営を任されたことが
彼を変えてしまったのでしょうが、トリシュナが気の毒すぎて辛かったです。

ウィンターボトム版「テス」

投稿日

2013/04/30

レビュアー

よふかし

 昨年映画祭で観たのですが、なかなか面白かったです。ポランスキーの映画で知られるトーマス・ハーディの『テス』を、舞台をインドに移して映画化。
 フリーダ・ピントも美しいし(ヌードあり)、古典的なラブロマンスの構造は原作そのままなので、そうした作品がお好きであればお勧めできます。
 逆に言うとお話はよく知られたもの、想像がつきやすいもの。しかし退屈しなかったのはピントの魅力とともにウィンターボトムのしっかりした演出のためでしょう。
 スラムから超お金持ちの邸宅まで、インドの様々な顔が美しく切り取られています。鮮やかな色彩の印象が残る映画で、ピントの褐色の肌の美しさも堪能できます。
 ただ、これは原作由来なのかもしれませんが、中心となる主人公トリシュナのまわりの空気がどうにもぼんやりしています。
 それか必ずしも、ポランスキーの『テス』のスコットランドのきりりと冷えた空気感と、インドの湿気と熱気にむせるような空気感の違いというばかりでもないような気がします。
 ひょっとして原作由来なのかもしれませんが(未読)、主人公の常に男に流されていく浮遊感が作品全体にぼんやりした雰囲気をもたらしているような気がするのです。
 意志のない(見えない)お人形のような美女――という印象は、ナスターシャ・キンスキーにも感じないでもなかったのですが、そこをポランスキーが独特の神経症的な演出できゅっと締めていたのではないかと思うのです。
『トリシュナ』にはそうした演出上の冴えよりも、この物語に対する悠然とした構えが感じられました。実はそこが物足りないと思ったところです。60点。

なんでも撮れる、ウィンターボトム!

投稿日

2013/05/10

レビュアー

パンケーキレンズ

古典ロマンスには疎いですし
トーマス・ハーディっていう名前は知ってても、作品やストーリーに関しては全然知らんっ!(←開き直ってるw)
のですが、なにせマイケル・ウィンターボトム監督なので、ちょっと期待して鑑賞♪

『スラムドック$ミリオネア』の、フリーダ・ピントがヒロインです

言ってしまえば、排他的、悲劇的な王道古典ロマンスなんですけど
舞台がインド☆これがポイント♪
しかも、都会と郊外という、二つの舞台を設けて
身分の格差とか、その地域の風習の違いとかを少しずつ浮き彫りにしながら
急成長を遂げるインドという国の内側に深く進入して
禁断の愛が、躍動感と生命力いっぱいに描かれていました

あふれそうに人が行き交う街の喧騒や、働く女性たち
それを、リズム良く挟み込んでいく演出の上手さが際立っていましたし
イギリス人監督が撮ったとは思えない、いわゆるボリウッド的なシーンも
かなりの完成度♪(なんでも撮れる、ウィンターボトム!)

田舎暮らしの19歳の女性と
ホテルの御曹司、お坊ちゃま

お互い惹かれあう・・・というか、結局は男性に従うしかない、立場上弱い女性の姿があったのですが
一線を越えるまでの初めてのキスシーンなんか、最高に素敵なんです
(あの状況なら、私も絶対キスするな〜・・・なんて妄想モードw)

そんな二人の恋物語ですが

どうして、あんなことになってしまったのかっ!?

所々に、二人の主人公の行動に疑問符が付くのですが
でも、冷静に考えれば辻褄が合うんですよね
明確に説明するわけじゃなく
でも、インドという舞台背景が、ちゃんとヒントになていて
監督もそれを控えめにですが、提示してくれているのです
(やっぱり一番大きいのが、男性の、社会とか家庭での身分の強さ、なのかな〜)

そして
身分の格差など全く気にされない都会での暮らし
開けっ広げに好きだ!と言える自由な生活と、映画撮影とダンスに明け暮れる充実の日々
それが
ある事情で、二人の関係を秘め事にせざるを得ない、田舎の方へと移動することで
二人の関係が劇的に変化していくのです・・・

「トリシュナに、なんて事するんじゃーー!」
と、何度叫びたくなったことかw

でも、お坊ちゃまも、悲劇なんですよね

家庭の事情で、自分の夢を諦め、挫折した現実
抜け殻のようになってゆく彼の中で、堕落した生活によって
何かが芽生え始めてしまったのです・・・

いろいろ書きましたけど、結構好き♪
終盤の展開は、あちゃ〜、って感じで
いかにも悲劇!ドロ沼悲劇!ですが
インド社会と、ロマンスが見事に融合した、現代ロマンスに仕上がっていました♪



ちょっと、どうでもいいことなんですけど・・・

パッケージ写真の裏側も、見れるようにしてもらいたいです
このジャケ写、映画のイメージとちと違うのでw
これじゃ、情事に溺れる、イケナイ映画みたいですよね(^^;)
お店に行く機会があまりないので、手に取って見れないのが残念です

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