CSI:科学捜査班 シーズン11

CSI:科学捜査班 シーズン11の画像・ジャケット写真

CSI:科学捜査班 シーズン11 / ローレンス・フィッシュバーン

全体の平均評価点:(5点満点)

21

全体の平均評価点:

DVD

旧作

「CSI:科学捜査班 シーズン11」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

旧作

解説・ストーリー

数々のヒット作を手掛けるジェリー・ブラッカイマー製作総指揮による人気TVドラマ第11シーズン第6巻。リサイクルショップに回収された箱から男のバラバラ死体が見つかる。被害者は遺灰を飲まされ窒息死していた。第14話から第16話を収録。

「CSI:科学捜査班 シーズン11」 の作品情報

作品情報

製作年:

2010年

製作国:

アメリカ

原題:

CSI:CRIME SCENE INVESTIGATION

「CSI:科学捜査班 シーズン11」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

NIKITA/ニキータ <セカンド・シーズン>

クローザー <セカンド・シーズン>

クリミナル・マインド 国際捜査班 シーズン1

ALPHAS/アルファズ

ユーザーレビュー:21件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全21件

CSIマイアミも

投稿日:2013/01/23 レビュアー:ppp

CSIマイアミもファイナルのシーズン10を早く、早くぅ!
最近、新作というとくだらないしょうもない、韓国物とケッタイなアニメばかりなので・・・。
早くまともなドラマをレンタルしてくれ。早く!

このレビューは気に入りましたか? 12人の会員が気に入ったと投稿しています

次シーズンへのつなぎ?

投稿日:2013/02/22 レビュアー:ほたるママ

CSIは私が米ドラにはまった最初の作品。
24が米ドラ人気を押し上げたように言われていますが、CSIシリーズの貢献度もかなりあると思います。

批判覚悟ですが、グリッソムが抜けてからのCSIは今一つおもしろくありません。
別にローレンス・フィッシュバーンが嫌いなわけではありません。
ただCSIメンバーの中で一番下っ端なはずの彼が捜査の中心になるのはいささか無理があるのでは。
またいつまでもサラが捜査に加わっているとグリッソムとの夫婦生活の危機では?
他にも色々突っ込み所が多々あります。

彼は今シーズンで降板ですが、次シーズンではかなりメンバーの追加があるようです。
とりあえず次シーズンに向けての期待を含めて視ていきたいです。
マイアミも終了したし、NYも存続が危なそう。
さて本家は生き残ることができるのでしょうか?


このレビューは気に入りましたか? 11人の会員が気に入ったと投稿しています

「教授」去る ネタバレ

投稿日:2014/01/12 レビュアー:Kavi

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

グリッソムが去った後、主役となったのが新米の「教授」。
グリッソム期と比較すると、
視聴率が伸びず、結局、このシーズンで降板。

長期で対峙していた連続殺人犯と向かい合った時、
教授の中に静かに潜む「悪」が暴走し、
処分されるはめに。

というオチ。

さて、次のシーズンは誰が主役に?
ってトコロが注目ですかね。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

総評

投稿日:2013/06/22 レビュアー:ぽんぽん玉

今シーズンでラングストンが降板するのは知っていたので、ハスケルに刺された時はハラハラ(>_<)
まさか、このまま?!
でも、さすがにそんな事はなかったですね。。。
しかし、今シーズンはラングストン降板に向けてのストーリーが多く、同時にチームの団結力を前面に押し出したシーズンといえる。
シーズン9からグリッソムの後釜として番組を引っ張ってきたラングストン役ローレンス・フィッシュバーン。
しかし、グリッソムが降板した事により、視聴率は下降の一途をたどっている。
名優ローレンス・フィッシュバーンをもってしても、その視聴率を上向きにする事は出来ず。
その上、映画俳優であるフィッシュバーンの里心がうずき出したようで、映画界へと出戻る為に本人の意志で降板が決定したのです。
シーズン12では、新しくD.B.ラッセルが登場し、エクリーの娘モーガンも新メンバーとして活躍します。
反面、次シーズンをもってキャサリンは降板。長く今作品を引っ張ってきたキャサリンが抜けるのは寂しい限りです。
まぁ、実際はシーズン10での降板を望んでいたので、+2シーズン残ってくれたので良しとしますか。
次々と降板劇が続く本家CSI。マイアミも終了してしまったので心配するところですが、本国アメリカでは最新作シーズン13の視聴率も悪くないみたいなので、当分の間は安心と言ったところでしょうか。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

ハスケルとの最終決戦(VOL8のレビュー)

投稿日:2013/06/22 レビュアー:ぽんぽん玉

今回でとうとうハスケルとの戦いに終止符が打たれます。
前回、レディー・ヘザーに対して【たまには本能に従って良いのか?】と、苦しい胸の内を明かした教授。
必死に暴力的な遺伝子を押さえ込もうとしてきたが、それをあざ笑うかのようにハスケルが攻撃を仕掛けてきます。
さすがの教授もグロリアに危害を加えられたら黙ってはいられない。
個人的にハスケルを探し始める教授を必死でフォローする仲間の姿が心を打ちました。
今回の舞台はCSI:LA。
もしかして、新しいCSIを作る気か?!と疑ってしまったけど、あのメンツは魅力ないなぁ。。。
ロサンゼルスとラスベガスを舞台に捜査を続ける面々の個性が存分に発揮された今ディスク。
教授の為に秘密裏に協力するニック。分析に手心を加えないサラ。手を貸す者、貸さない者。その違いがとても興味深かった。
地域汚染の事件では保守にまわったエクリーが、今回は教授の為に現場入り。
いざという時に一致団結するベガスチームの良さが存分に発揮されていました。
このラストは賛否両論だろうけど、シーズンラストの事件としては見応えのある物に仕上がっています。




今回のゲスト。
第20話【惨劇へのプロローグ】
ビビアン父は【ゴースト〜天国からのささやき〜 シーズン4〜5】のジョシュ・ベッドフォード。
ビビアン母は【ミディアム】のリリー・デヴァロス。
第21話【この世の地獄】
モーガン・ブローディは【ポイント・プレザントの悪夢】のクリスティーナ。
第22話【バーニングアウト】
グロリア母は【LOST】のローズ。
シュルツは【ザ・シールド 〜ルール無用の警察バッジ〜】のダッチ。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

1〜 5件 / 全21件

CSI:科学捜査班 シーズン11

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:21件

CSIマイアミも

投稿日

2013/01/23

レビュアー

ppp

CSIマイアミもファイナルのシーズン10を早く、早くぅ!
最近、新作というとくだらないしょうもない、韓国物とケッタイなアニメばかりなので・・・。
早くまともなドラマをレンタルしてくれ。早く!

次シーズンへのつなぎ?

投稿日

2013/02/22

レビュアー

ほたるママ

CSIは私が米ドラにはまった最初の作品。
24が米ドラ人気を押し上げたように言われていますが、CSIシリーズの貢献度もかなりあると思います。

批判覚悟ですが、グリッソムが抜けてからのCSIは今一つおもしろくありません。
別にローレンス・フィッシュバーンが嫌いなわけではありません。
ただCSIメンバーの中で一番下っ端なはずの彼が捜査の中心になるのはいささか無理があるのでは。
またいつまでもサラが捜査に加わっているとグリッソムとの夫婦生活の危機では?
他にも色々突っ込み所が多々あります。

彼は今シーズンで降板ですが、次シーズンではかなりメンバーの追加があるようです。
とりあえず次シーズンに向けての期待を含めて視ていきたいです。
マイアミも終了したし、NYも存続が危なそう。
さて本家は生き残ることができるのでしょうか?


「教授」去る

投稿日

2014/01/12

レビュアー

Kavi

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

グリッソムが去った後、主役となったのが新米の「教授」。
グリッソム期と比較すると、
視聴率が伸びず、結局、このシーズンで降板。

長期で対峙していた連続殺人犯と向かい合った時、
教授の中に静かに潜む「悪」が暴走し、
処分されるはめに。

というオチ。

さて、次のシーズンは誰が主役に?
ってトコロが注目ですかね。

総評

投稿日

2013/06/22

レビュアー

ぽんぽん玉

今シーズンでラングストンが降板するのは知っていたので、ハスケルに刺された時はハラハラ(>_<)
まさか、このまま?!
でも、さすがにそんな事はなかったですね。。。
しかし、今シーズンはラングストン降板に向けてのストーリーが多く、同時にチームの団結力を前面に押し出したシーズンといえる。
シーズン9からグリッソムの後釜として番組を引っ張ってきたラングストン役ローレンス・フィッシュバーン。
しかし、グリッソムが降板した事により、視聴率は下降の一途をたどっている。
名優ローレンス・フィッシュバーンをもってしても、その視聴率を上向きにする事は出来ず。
その上、映画俳優であるフィッシュバーンの里心がうずき出したようで、映画界へと出戻る為に本人の意志で降板が決定したのです。
シーズン12では、新しくD.B.ラッセルが登場し、エクリーの娘モーガンも新メンバーとして活躍します。
反面、次シーズンをもってキャサリンは降板。長く今作品を引っ張ってきたキャサリンが抜けるのは寂しい限りです。
まぁ、実際はシーズン10での降板を望んでいたので、+2シーズン残ってくれたので良しとしますか。
次々と降板劇が続く本家CSI。マイアミも終了してしまったので心配するところですが、本国アメリカでは最新作シーズン13の視聴率も悪くないみたいなので、当分の間は安心と言ったところでしょうか。

ハスケルとの最終決戦(VOL8のレビュー)

投稿日

2013/06/22

レビュアー

ぽんぽん玉

今回でとうとうハスケルとの戦いに終止符が打たれます。
前回、レディー・ヘザーに対して【たまには本能に従って良いのか?】と、苦しい胸の内を明かした教授。
必死に暴力的な遺伝子を押さえ込もうとしてきたが、それをあざ笑うかのようにハスケルが攻撃を仕掛けてきます。
さすがの教授もグロリアに危害を加えられたら黙ってはいられない。
個人的にハスケルを探し始める教授を必死でフォローする仲間の姿が心を打ちました。
今回の舞台はCSI:LA。
もしかして、新しいCSIを作る気か?!と疑ってしまったけど、あのメンツは魅力ないなぁ。。。
ロサンゼルスとラスベガスを舞台に捜査を続ける面々の個性が存分に発揮された今ディスク。
教授の為に秘密裏に協力するニック。分析に手心を加えないサラ。手を貸す者、貸さない者。その違いがとても興味深かった。
地域汚染の事件では保守にまわったエクリーが、今回は教授の為に現場入り。
いざという時に一致団結するベガスチームの良さが存分に発揮されていました。
このラストは賛否両論だろうけど、シーズンラストの事件としては見応えのある物に仕上がっています。




今回のゲスト。
第20話【惨劇へのプロローグ】
ビビアン父は【ゴースト〜天国からのささやき〜 シーズン4〜5】のジョシュ・ベッドフォード。
ビビアン母は【ミディアム】のリリー・デヴァロス。
第21話【この世の地獄】
モーガン・ブローディは【ポイント・プレザントの悪夢】のクリスティーナ。
第22話【バーニングアウト】
グロリア母は【LOST】のローズ。
シュルツは【ザ・シールド 〜ルール無用の警察バッジ〜】のダッチ。

1〜 5件 / 全21件