トーチウッド:ミラクル・デイ

トーチウッド:ミラクル・デイの画像・ジャケット写真

トーチウッド:ミラクル・デイ / ジョン・バロウマン

全体の平均評価点:(5点満点)

13

全体の平均評価点:

DVD

ジャンル :

「トーチウッド:ミラクル・デイ」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

解説・ストーリー

超常現象の解明調査をしてきた秘密組織“トーチウッド”と米国のCIAが「人類不死」という謎に挑むSFアクション第5巻。SFオタク青年・ユージーンが死亡する。ジャックは交通事故と判断するが、グウェンは殺人の疑いを抱き…。第9話と最終第10話を収録。

「トーチウッド:ミラクル・デイ」 の作品情報

作品情報

製作年: 2011年
製作国: アメリカ/イギリス
原題: TORCHWOOD/TORCHWOOD: MIRACLE DAY

「トーチウッド:ミラクル・デイ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

ソウル・フード

プロフェッサー

ER緊急救命室XV <ファイナル>

イグニッション

ユーザーレビュー:13件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全13件

前作を見てから鑑賞するべし ネタバレ

投稿日:2013/03/26 レビュアー:メグ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

作品紹介の内容と合わないと思うんですけど。
もしかしてメインメニューじゃないのかと思い何度も確認したけど・・・
途中紹介のトーチウッドとCISとの合同捜査で世界から死がなくなったという異常から世界を救うという流れからスタート。
なので、トーチウッドって何??って感じです。
ミラクルデイとあるので、もしかしたらその前があるのかもしれないけど・・・

って検索したらありました。2008年レンタル開始って・・・・・
この前作を見てから今作をみないと全然面白くありません・・


キャプテンって何なのって疑問から入り、なぜグウェンは仲間になったのか?何を調べていたのか?
など、わかってる上でストーリーが進みます。

前作をみてないので(また、機会があったら見てみます)今作分の感想です。

@ゲイをそこまでリアルに出す必要あった?
主人公の性癖?は、勝手なのですがそこまでリアルなベッドシーン必要?かなと。
主人公はすぐ、ナンパする感じですが相手もよく釣れますw

Aグウェンって何なの?
前作を見てない分、グウェンの立ち位置が不明。
子供がいて家族を守るのはわかるが、お父さんを助けるために旦那さんを巻き込みすぎ。

B祝福って何?
最終的に、キャプテンの血が死を亡くした原因だったけどひっぱたわりには無理やり終わった感

などなど、最後に重要人物の二人の運命が大きく変わり
一人は、なくなり
一人は、死ぬはずが生き残る

そして、最後に不死身がもう一人増えて終わります。

感想を書いては、なんと説明していいかわからなくなり何度も書き直すのですが
こんな感じです。
まだ、続くのかもしれません

とにかく、前作のトーチウッドを見てから今作を見ることをお勧めします。

このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

続くのか?!(VOL5のレビュー)

投稿日:2015/04/30 レビュアー:ぽんぽん玉

このラスト、超ウケた∵ゞ(≧ε≦o)ぶっ
続くのか?続いたら良いなぁ。
グウェンの出番を減らしても良いから^^;
舞台をイギリスからアメリカに移し、なかなかのスタートを見せた今作。
イギリスでは、ベッドシーンをカットして放送するなど、制限が設けられる中、アメリカの方が寛容に受け入れてくれているようです。
そういう意味では、このままアメリカで制作した方が続くのかもしれませんね。
まぁ、ジャック演じるジョン・バロウマンもレックス演じるメキ・ファイファーもアメリカで活躍している俳優さんですし。
ちなみに同性愛シーンが多いのは、ジョン・バロウマン本人が同性愛者だからでしょうか。
別に、同性愛に偏見はない私ですが、ベッドシーンは見たくないなぁ。。。^^;




今回のゲスト。
第9話【運命の地へ】
上海の女は【ユーリカ】のエヴァ・ソーン。
第10話【奇跡の終わり】
ブエノスアイレスの男は【グッド・ワイフ】のマタン・ブロディ。
サントスは【ハウス・オブ・カード 野望の階段】のヘクター・メンドーサ。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

ゼロ・フィールド(VOL4のレビュー)

投稿日:2015/04/30 レビュアー:ぽんぽん玉

どうやら、【奇跡】の元凶はジャックだった。
やっぱりねぇ〜^^;
グウェンじゃないけど【あんた、何やったのよ?!】って本当だね。
大抵の問題はジャックが原因なんだよね 爆
長生きしすぎて人との関わり方を軽く見ているのではないだろうか。
そして後々に歪みが出てくるのだ。
反面、昔愛した人がヨボヨボのじいさんになっていたら辛いだろうなぁ。
人と真剣に関わり合いたくなるのも分かるか。
そのアンジェロのベッドの下に設置されたゼロ・フィールド。これによって【奇跡】から逃れたアンジェロ。
だとしたら、この上に立ったらジャックは不死身に戻るのだろうか?
いや、この上で死ねるのなら、カテゴリー1の患者を順番に運んでくるというのは邪道か?
。。。死に誘うベッド。。。 笑




今回のゲスト。
第8話【死の訪れ】
シャピーロは【ブレイキング・バッド】のドナルド・マーゴリス。
オリヴィアは【ダーク・エンジェル】のマダムX。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

苦肉の策(VOL3のレビュー) ネタバレ

投稿日:2015/04/30 レビュアー:ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

【カテゴリー1】【カテゴリー2】の患者を集め、管理する事になったオーバーフローキャンプ。
とはいえ、患者は次々と来るのだ。集めたところで何の解決策にもなってはいない。
そう考えると、政府がとった【カテゴリー1】に対する対処法は妥当ともいえるのです。
当然、生きたまま焼却されるなんて残酷だけど、死んでいるはずの人々なのだ。
正直、彼らを【生きている】とは言い難い。バラバラになった人や、潰されたモンロー。目だけは動いていたけど、彼らは果たして【生きている】という定義に当てはまるのかは疑問です。
ただ、【火に焼かれる】という行為に対して、火葬文化の日本人はそれほど抵抗がないからかもしれませんが。。。
ちょっと思ったのは、灰になったら死ぬのか?という疑問。
灰が動いていたら怖いなぁ。。。^^;




今回のゲスト。
第5話【命の仕分け】
マローニーは【CSI:科学捜査班】のエクリー。
ラルフは【LOST】のシェイマス。
第6話【祝福】
スチュワートの部下は【プリティ・リトル・ライアーズ】のウェイン・フィールド。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

奇跡の仕組み(VOL2のレビュー)

投稿日:2015/04/30 レビュアー:ぽんぽん玉

人が死ななくなった事で飽和状態となる病院。
そこで、軽症患者から治療するという手法がとられるのです。
そりゃぁ、そうだよね。重傷者を優先する意味がないんだもの。
そしてとうとう、重傷者をカテゴリー別に分けて管理する事に。
でも、このカテゴリーというのがよく分からないのだ。
カテゴリー1は【死亡】に相当するのはわかる。
問題はカテゴリー2。これって重体患者?重症患者?
何より分からないのは、傷が治らなくなるのはどのカテゴリーからなのだろう?
当然、レックスはカテゴリー1になるのでしょう。本来なら死んでいただろうから。だとしたら傷が治らないのは分かる。
でも、他の人は?
傷が治らないのはジャックだけなのだろうか?
それとも、誰もが治癒能力を失っているのだろうか?
だとしたら、カテゴリー2からは回復する事はなく、行き着く先はカテゴリー1となる。
どうも、【奇跡】の仕組みが今ひとつ説明不足に感じられます。



今回のゲスト。
第3話【潜入】
ブラッドは【ニキータ】のショーン。
第4話【隔離】
モンローは【グレイズ・アナトミー】のスーザン・グレイ。
殺し屋は【クリミナル・マインド シーズン9】のリーパー。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

1〜 5件 / 全13件

トーチウッド:ミラクル・デイ

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:13件

前作を見てから鑑賞するべし

投稿日

2013/03/26

レビュアー

メグ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

作品紹介の内容と合わないと思うんですけど。
もしかしてメインメニューじゃないのかと思い何度も確認したけど・・・
途中紹介のトーチウッドとCISとの合同捜査で世界から死がなくなったという異常から世界を救うという流れからスタート。
なので、トーチウッドって何??って感じです。
ミラクルデイとあるので、もしかしたらその前があるのかもしれないけど・・・

って検索したらありました。2008年レンタル開始って・・・・・
この前作を見てから今作をみないと全然面白くありません・・


キャプテンって何なのって疑問から入り、なぜグウェンは仲間になったのか?何を調べていたのか?
など、わかってる上でストーリーが進みます。

前作をみてないので(また、機会があったら見てみます)今作分の感想です。

@ゲイをそこまでリアルに出す必要あった?
主人公の性癖?は、勝手なのですがそこまでリアルなベッドシーン必要?かなと。
主人公はすぐ、ナンパする感じですが相手もよく釣れますw

Aグウェンって何なの?
前作を見てない分、グウェンの立ち位置が不明。
子供がいて家族を守るのはわかるが、お父さんを助けるために旦那さんを巻き込みすぎ。

B祝福って何?
最終的に、キャプテンの血が死を亡くした原因だったけどひっぱたわりには無理やり終わった感

などなど、最後に重要人物の二人の運命が大きく変わり
一人は、なくなり
一人は、死ぬはずが生き残る

そして、最後に不死身がもう一人増えて終わります。

感想を書いては、なんと説明していいかわからなくなり何度も書き直すのですが
こんな感じです。
まだ、続くのかもしれません

とにかく、前作のトーチウッドを見てから今作を見ることをお勧めします。

続くのか?!(VOL5のレビュー)

投稿日

2015/04/30

レビュアー

ぽんぽん玉

このラスト、超ウケた∵ゞ(≧ε≦o)ぶっ
続くのか?続いたら良いなぁ。
グウェンの出番を減らしても良いから^^;
舞台をイギリスからアメリカに移し、なかなかのスタートを見せた今作。
イギリスでは、ベッドシーンをカットして放送するなど、制限が設けられる中、アメリカの方が寛容に受け入れてくれているようです。
そういう意味では、このままアメリカで制作した方が続くのかもしれませんね。
まぁ、ジャック演じるジョン・バロウマンもレックス演じるメキ・ファイファーもアメリカで活躍している俳優さんですし。
ちなみに同性愛シーンが多いのは、ジョン・バロウマン本人が同性愛者だからでしょうか。
別に、同性愛に偏見はない私ですが、ベッドシーンは見たくないなぁ。。。^^;




今回のゲスト。
第9話【運命の地へ】
上海の女は【ユーリカ】のエヴァ・ソーン。
第10話【奇跡の終わり】
ブエノスアイレスの男は【グッド・ワイフ】のマタン・ブロディ。
サントスは【ハウス・オブ・カード 野望の階段】のヘクター・メンドーサ。

ゼロ・フィールド(VOL4のレビュー)

投稿日

2015/04/30

レビュアー

ぽんぽん玉

どうやら、【奇跡】の元凶はジャックだった。
やっぱりねぇ〜^^;
グウェンじゃないけど【あんた、何やったのよ?!】って本当だね。
大抵の問題はジャックが原因なんだよね 爆
長生きしすぎて人との関わり方を軽く見ているのではないだろうか。
そして後々に歪みが出てくるのだ。
反面、昔愛した人がヨボヨボのじいさんになっていたら辛いだろうなぁ。
人と真剣に関わり合いたくなるのも分かるか。
そのアンジェロのベッドの下に設置されたゼロ・フィールド。これによって【奇跡】から逃れたアンジェロ。
だとしたら、この上に立ったらジャックは不死身に戻るのだろうか?
いや、この上で死ねるのなら、カテゴリー1の患者を順番に運んでくるというのは邪道か?
。。。死に誘うベッド。。。 笑




今回のゲスト。
第8話【死の訪れ】
シャピーロは【ブレイキング・バッド】のドナルド・マーゴリス。
オリヴィアは【ダーク・エンジェル】のマダムX。

苦肉の策(VOL3のレビュー)

投稿日

2015/04/30

レビュアー

ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

【カテゴリー1】【カテゴリー2】の患者を集め、管理する事になったオーバーフローキャンプ。
とはいえ、患者は次々と来るのだ。集めたところで何の解決策にもなってはいない。
そう考えると、政府がとった【カテゴリー1】に対する対処法は妥当ともいえるのです。
当然、生きたまま焼却されるなんて残酷だけど、死んでいるはずの人々なのだ。
正直、彼らを【生きている】とは言い難い。バラバラになった人や、潰されたモンロー。目だけは動いていたけど、彼らは果たして【生きている】という定義に当てはまるのかは疑問です。
ただ、【火に焼かれる】という行為に対して、火葬文化の日本人はそれほど抵抗がないからかもしれませんが。。。
ちょっと思ったのは、灰になったら死ぬのか?という疑問。
灰が動いていたら怖いなぁ。。。^^;




今回のゲスト。
第5話【命の仕分け】
マローニーは【CSI:科学捜査班】のエクリー。
ラルフは【LOST】のシェイマス。
第6話【祝福】
スチュワートの部下は【プリティ・リトル・ライアーズ】のウェイン・フィールド。

奇跡の仕組み(VOL2のレビュー)

投稿日

2015/04/30

レビュアー

ぽんぽん玉

人が死ななくなった事で飽和状態となる病院。
そこで、軽症患者から治療するという手法がとられるのです。
そりゃぁ、そうだよね。重傷者を優先する意味がないんだもの。
そしてとうとう、重傷者をカテゴリー別に分けて管理する事に。
でも、このカテゴリーというのがよく分からないのだ。
カテゴリー1は【死亡】に相当するのはわかる。
問題はカテゴリー2。これって重体患者?重症患者?
何より分からないのは、傷が治らなくなるのはどのカテゴリーからなのだろう?
当然、レックスはカテゴリー1になるのでしょう。本来なら死んでいただろうから。だとしたら傷が治らないのは分かる。
でも、他の人は?
傷が治らないのはジャックだけなのだろうか?
それとも、誰もが治癒能力を失っているのだろうか?
だとしたら、カテゴリー2からは回復する事はなく、行き着く先はカテゴリー1となる。
どうも、【奇跡】の仕組みが今ひとつ説明不足に感じられます。



今回のゲスト。
第3話【潜入】
ブラッドは【ニキータ】のショーン。
第4話【隔離】
モンローは【グレイズ・アナトミー】のスーザン・グレイ。
殺し屋は【クリミナル・マインド シーズン9】のリーパー。

1〜 5件 / 全13件