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ヘイヴン シーズン2 / エミリー・ローズ

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「ヘイヴン シーズン2」 の解説・あらすじ・ストーリー

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「ヘイヴン シーズン2」 の作品情報

作品情報

製作年:

2011年

製作国:

アメリカ

原題:

HAVEN

「ヘイヴン シーズン2」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

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スティーヴン・キング 骨の袋

ビバリーヒルズ青春白書 シーズン7

トゥルー・リベンジ

トレジャーハンター テンプル騎士団の財宝

ユーザーレビュー:7件

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1〜 5件 / 全7件

総評

投稿日:2015/03/20 レビュアー:ぽんぽん玉

シーズン1では、27年ごとに到来する【災い】の存在が語られました。
そして、シーズン2では【受難者】とパーカーの存在理由が判明。
受難者達を迫害しようとするドリスコル牧師と、彼らを助けようとするパーカーの攻防。
話数が少ないので中だるみもなく一気に見られます。
謎もさくさくと判明するので消化不良もない。
全5シーズンの今作ですが、全話通しての起承転結もしっかりしているのではないかと思います。
気軽に見られる作品ですね。
まだまだ判明していない謎もあるので、シーズン3が楽しみです。

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正常が異常(VOL4のレビュー)

投稿日:2015/03/20 レビュアー:ぽんぽん玉

牧師の策略で署長の職から降ろされてしまったネイサン。
この牧師って、ただの人間なのになぜか最強 笑
そして新しく来た署長メリルの対応が面白い。いや、面白いんじゃなくて普通なんだけど。。。
今回、警察署で化学テロに見える症状が蔓延。
当然、災いなのでパーカーとネイサンは災い用の対処をしようとするわけだ。ところがそれを許さないメリル新署長。
感染拡大を恐れ警察署を隔離し、疾病センターに通報。
至極、当然の対処をしているのになぜか滑稽に見えてしまうメリル^^;
ヘイヴンでは、【正しい行動】が【異常】に見えてしまうんだよね。。。

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正しいのは?(VOL6のレビュー) ネタバレ

投稿日:2015/03/20 レビュアー:ぽんぽん玉

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第12話で一気に全体像が見えた。
今までの話では、【子供の頃に無感覚でデュークにからかわれた】というネイサンのセリフがあった。
なので、ネイサンは昔から無感覚なのかと思っていたら、今回、【2年前にデュークと殴り合ったのがきっかけで無感覚が再発した】と判明。
そうかぁ、【子供の頃】というのは、27年前の【災い】の頃で、その後、感覚は戻り、また【災い】の到来で感覚がなくなった。。。。と。
そして能力の目覚めの時期は人それぞれ。
どうやら、27年前の【災い】では、デュークの父親が受難者を殺して、能力が子孫に引き継ぐのを阻止していたらしい。
正直、パーカー達がやっている事はその場しのぎなのだ。一時的に受難者を助けてはいるが、27年後にはまた同じ【災い】が降りかかる。
根本的な解決にはなっていないのです。
これこそが、牧師が言っていた事なのだろうか。
そう考えると、解決策がない以上、クロッカー家の任務って意義があるように思えてしまう。
もちろん、本人の同意がある事が前提だけど。



今回のゲスト。
第12話【父親たちの罪】
カイルは【チューダーズ】のカルペッパー。
サイモンは【スーパー・ナチュラル シーズン9】のエゼキエル。

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みんな受難者(VOL5のレビュー) ネタバレ

投稿日:2015/03/20 レビュアー:ぽんぽん玉

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ここまで、普通の人間としてパーカーに協力してきたデューク。
ところが、彼もまた受難者の家系である事が判明。
それも受難者ハンター?!
正直、ここまで見てきても【災い】の全体像が見えてこない。
27年ごとに災いが来るって言うのはわかるけど、受難者達の能力が目覚める時期はまちまち。
いつから【災い】が始まっているのか。。。
今回、牧師が死んだ事で状況が変わるのでしょうか。



今回のゲスト。
第10話【森の伝説】
キャンベルは【CSI:科学捜査班】のヴァルタン。

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良くある設定だけど、対応が。。。(VOL3のレビュー) ネタバレ

投稿日:2015/03/20 レビュアー:ぽんぽん玉

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【同じ日を繰り返す】って、ドラマでは良くある設定。
正直、マンネリが続くと出てくるのが【同じ日を繰り返す】と【タイムスリップ】。
これが出てくると、そのドラマの存続が怪しい。。。というのが持論。(そんな事はありませんように)
実際、【同じ日を繰り返す】って、そんなに面白い設定ではない。余計マンネリするのだ。
ところが、このエピソードは良くも悪くもマンネリ感がない。
いや、悪い方かな。
同じ日を繰り返している事に1人だけ気がついているパーカー。彼女だけがそのループから抜け出す鍵を握っているのに、なぜか対応が悪すぎるのだ。
こんなにイライラさせられるループって久しぶり 爆
毎度、パーカーが別の行動をとる為に死ぬ人が変わってしまい翻弄されるのだが、こういう場合、同じ行動をとるのが鉄則では?
同じ行動をとって、事前に死を回避するべきなのだ。
2度目のループで、デュークに小切手を渡した事で彼が死んでしまう。そこで、3度目ではクリスにデュークのお守りをさせるのだ。
いやいや、1回目ではデュークは無事だったんだから小切手を渡さなければ良い事でしょ。
どうもこの繰り返しで、無駄に状況を難しくしている^^;
面白くはあったけど、突っ込みどころ満載のエピソードでした。

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1〜 5件 / 全7件

ヘイヴン シーズン2

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:7件

総評

投稿日

2015/03/20

レビュアー

ぽんぽん玉

シーズン1では、27年ごとに到来する【災い】の存在が語られました。
そして、シーズン2では【受難者】とパーカーの存在理由が判明。
受難者達を迫害しようとするドリスコル牧師と、彼らを助けようとするパーカーの攻防。
話数が少ないので中だるみもなく一気に見られます。
謎もさくさくと判明するので消化不良もない。
全5シーズンの今作ですが、全話通しての起承転結もしっかりしているのではないかと思います。
気軽に見られる作品ですね。
まだまだ判明していない謎もあるので、シーズン3が楽しみです。

正常が異常(VOL4のレビュー)

投稿日

2015/03/20

レビュアー

ぽんぽん玉

牧師の策略で署長の職から降ろされてしまったネイサン。
この牧師って、ただの人間なのになぜか最強 笑
そして新しく来た署長メリルの対応が面白い。いや、面白いんじゃなくて普通なんだけど。。。
今回、警察署で化学テロに見える症状が蔓延。
当然、災いなのでパーカーとネイサンは災い用の対処をしようとするわけだ。ところがそれを許さないメリル新署長。
感染拡大を恐れ警察署を隔離し、疾病センターに通報。
至極、当然の対処をしているのになぜか滑稽に見えてしまうメリル^^;
ヘイヴンでは、【正しい行動】が【異常】に見えてしまうんだよね。。。

正しいのは?(VOL6のレビュー)

投稿日

2015/03/20

レビュアー

ぽんぽん玉

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第12話で一気に全体像が見えた。
今までの話では、【子供の頃に無感覚でデュークにからかわれた】というネイサンのセリフがあった。
なので、ネイサンは昔から無感覚なのかと思っていたら、今回、【2年前にデュークと殴り合ったのがきっかけで無感覚が再発した】と判明。
そうかぁ、【子供の頃】というのは、27年前の【災い】の頃で、その後、感覚は戻り、また【災い】の到来で感覚がなくなった。。。。と。
そして能力の目覚めの時期は人それぞれ。
どうやら、27年前の【災い】では、デュークの父親が受難者を殺して、能力が子孫に引き継ぐのを阻止していたらしい。
正直、パーカー達がやっている事はその場しのぎなのだ。一時的に受難者を助けてはいるが、27年後にはまた同じ【災い】が降りかかる。
根本的な解決にはなっていないのです。
これこそが、牧師が言っていた事なのだろうか。
そう考えると、解決策がない以上、クロッカー家の任務って意義があるように思えてしまう。
もちろん、本人の同意がある事が前提だけど。



今回のゲスト。
第12話【父親たちの罪】
カイルは【チューダーズ】のカルペッパー。
サイモンは【スーパー・ナチュラル シーズン9】のエゼキエル。

みんな受難者(VOL5のレビュー)

投稿日

2015/03/20

レビュアー

ぽんぽん玉

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ここまで、普通の人間としてパーカーに協力してきたデューク。
ところが、彼もまた受難者の家系である事が判明。
それも受難者ハンター?!
正直、ここまで見てきても【災い】の全体像が見えてこない。
27年ごとに災いが来るって言うのはわかるけど、受難者達の能力が目覚める時期はまちまち。
いつから【災い】が始まっているのか。。。
今回、牧師が死んだ事で状況が変わるのでしょうか。



今回のゲスト。
第10話【森の伝説】
キャンベルは【CSI:科学捜査班】のヴァルタン。

良くある設定だけど、対応が。。。(VOL3のレビュー)

投稿日

2015/03/20

レビュアー

ぽんぽん玉

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【同じ日を繰り返す】って、ドラマでは良くある設定。
正直、マンネリが続くと出てくるのが【同じ日を繰り返す】と【タイムスリップ】。
これが出てくると、そのドラマの存続が怪しい。。。というのが持論。(そんな事はありませんように)
実際、【同じ日を繰り返す】って、そんなに面白い設定ではない。余計マンネリするのだ。
ところが、このエピソードは良くも悪くもマンネリ感がない。
いや、悪い方かな。
同じ日を繰り返している事に1人だけ気がついているパーカー。彼女だけがそのループから抜け出す鍵を握っているのに、なぜか対応が悪すぎるのだ。
こんなにイライラさせられるループって久しぶり 爆
毎度、パーカーが別の行動をとる為に死ぬ人が変わってしまい翻弄されるのだが、こういう場合、同じ行動をとるのが鉄則では?
同じ行動をとって、事前に死を回避するべきなのだ。
2度目のループで、デュークに小切手を渡した事で彼が死んでしまう。そこで、3度目ではクリスにデュークのお守りをさせるのだ。
いやいや、1回目ではデュークは無事だったんだから小切手を渡さなければ良い事でしょ。
どうもこの繰り返しで、無駄に状況を難しくしている^^;
面白くはあったけど、突っ込みどころ満載のエピソードでした。

1〜 5件 / 全7件