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極秘指令ドッグ×ドッグ

極秘指令ドッグ×ドッグの画像・ジャケット写真

極秘指令ドッグ×ドッグ / ジョー・アンダーソン
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全体の平均評価点:(5点満点)

4

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旧作

ジャンル :

「極秘指令ドッグ×ドッグ」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

密室空間に閉じ込められたエリート工作員たちが凄惨な殺人バトルを繰り広げるバイオレンス・サスペンス。出演はジョー・アンダーソン、エレン・バーキン、マギー・Q、ヴィング・レイムス。オバマ大統領誕生の陰で、旧政権下で極秘ミッションに関わってきたエリート諜報員たちに何者かによる全員抹殺の指令が下る。そして、“ファクトリー”と呼ばれる政府の極秘地下施設に丸腰で閉じ込められた“殺しのプロ”たち11人。やがて彼らは、壮絶な殺し合いを始めるが…。

「極秘指令ドッグ×ドッグ」 の作品情報

作品情報

製作年:

2009年

製作国:

アメリカ

原題:

OPERATION: ENDGAME/ROGUES GALLERY

「極秘指令ドッグ×ドッグ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 4件 / 全4件

全くどうでもええ話やけど熱く語ります←え?

投稿日:2013/01/02 レビュアー:KASPAR

日本でも公開してたし、なんとなく面白そうな雰囲気はあったんで、『極秘指令ドッグ×ドッグ』を観てみました!

うん、なるほど!非常に微妙だ!

今まで4000本ほど映画を観てきたけど、やっとこの手の映画にリアリティが生まれない理由
(=感情移入できない=ノレない)が解った様な気がするっすよ(遅すぎるやろ!)

これは「this is a true story(これは実話である)」問題から派生した問題なのです!(ビシッ)

「これは実話である」系の前置きを入れると、リアリティと興行収入が2割り増しになるという定説(都市伝説)があるんすけどね、
使い方を間違えるとこの映画のようになるということですな!

殆ど人にはどうもええ話やし、自分にとってもも全くどうでもええ話やけど熱く語ります←え?

実際の事件や実際のニュース映像を使ったりして、ノンフィクション(現実)とフィクション(映画)をクロスさせると、
一見するとフィクションがノンフィクションに染まって、リアリティ(重み)が生まれるような気がするけど、
実は案外SAWではないっつーことですね。

この映画の場合、ノンフィクションとフィクションが完全に分離してしまってるので、
いわゆるリアリティライン(作品の中の常識)が2本存在することになってもーてるんすね。

ということは、この場合のノンフィクション映像は、
ファンタジー世界から、観客を現実に引き戻す効果(比較対象になる)にしかなってないっつーことなんすね。

「んなあほなの世界」の中にリアリティ(重さ)を生み出すのは、やはり感情と行動(リアクション)のリアリティ(共感)ですね。

うん、納得!ということで、どうでも良いお話でした←オイオイ

個人的満足度 63点!(ファンタジーにしておけばよかった)
オススメ度 60点(面白いとは到底いえない)

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深夜ドラマっぽいです

投稿日:2012/12/01 レビュアー:よふかし

 エレン・バーキン、マギーQの出ているスパイアクション(?)かあと興味が湧いて観に行きましたが、案の定、あまり面白くはありませんでした。
 お話はイントロダクションの通りですが、ゆるいつくりと低予算で、アクションも冴えず、深夜テレビのようです。ところどころ流血を派手にして、安い感じを補おうとしています。
 苦笑しながら観るという意味ではコメディといえるかもしれません。
 工作員はアルファチームとオメガチームだったかに分かれて殺しあう羽目になるのですが、地下の秘密オフィスに閉じ込められて武器もない。
 そこで文房具や什器で戦うことになるわけですが、この部分をもっと推し進めれば馬鹿馬鹿しく面白い作品になったのでは? と思います(たとえば『ミスターBoo!』のソーセージヌンチャクのような)。
 しかしまあせいぜいが裁断機をブレード代わりにするくらいじゃあ、あまりその点で楽しめません。
 いかにも普通のオフィス然とした場所での戦いもただ安さを醸し出しているだけで、元恋人たちがその気になってしまうなどゆるゆるの展開もあり、なんだか深夜ドラマのような作品であると思いました。15点。

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アメリカのギャグ

投稿日:2016/12/06 レビュアー:たんたかたん

完全にコメディなのに、そうとは気づかれないという非常に残念な映画。
ほかのレビューを見るとギャグはいらないとか、悪ふざけにとらえられている様子。
いやこれコメディ映画なんでギャグは必須なんですよ。
と擁護してやりたいけれど、なんにせよ面白くはないので擁護もしにくい。

お国柄によるコメディのありかたが違うともいえるし、
単純にこの映画の魅せ方が失敗しているというところもあるし、
個人的にはこういう笑いは嫌いではないので、及第点。
だけどおすすめできるかって聞かれると、無理って即答。

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中途半端なギャグは必要ない

投稿日:2013/11/13 レビュアー:たこら

>密室空間に閉じ込められたエリート工作員たちが凄惨な殺人バトルを繰り広げるバイオレンス・サスペンス。

この宣伝文句を読んでこれを観ようと思った人間はギャグなんか一切期待してないでしょう。
グロ描写もある割にギャグが入ってるせいでコメディなのか何なのかわからない作品になってしまっていて
観ている最中ずっと居心地が悪く、物語に没入出来ない。アメリカでも評判が悪かったらしいけどそれももっともな話。
設定だけなら悪くはないのにおかしなセンスを持った監督のせいで台無しになってます。
完全にコメディにするか、或いは完全にシリアスで作れば(荒唐無稽で結果的には苦笑する作品になったとしても)
今よりはもう少しマシな物になっていたはず。

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極秘指令ドッグ×ドッグ

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全くどうでもええ話やけど熱く語ります←え?

投稿日

2013/01/02

レビュアー

KASPAR

日本でも公開してたし、なんとなく面白そうな雰囲気はあったんで、『極秘指令ドッグ×ドッグ』を観てみました!

うん、なるほど!非常に微妙だ!

今まで4000本ほど映画を観てきたけど、やっとこの手の映画にリアリティが生まれない理由
(=感情移入できない=ノレない)が解った様な気がするっすよ(遅すぎるやろ!)

これは「this is a true story(これは実話である)」問題から派生した問題なのです!(ビシッ)

「これは実話である」系の前置きを入れると、リアリティと興行収入が2割り増しになるという定説(都市伝説)があるんすけどね、
使い方を間違えるとこの映画のようになるということですな!

殆ど人にはどうもええ話やし、自分にとってもも全くどうでもええ話やけど熱く語ります←え?

実際の事件や実際のニュース映像を使ったりして、ノンフィクション(現実)とフィクション(映画)をクロスさせると、
一見するとフィクションがノンフィクションに染まって、リアリティ(重み)が生まれるような気がするけど、
実は案外SAWではないっつーことですね。

この映画の場合、ノンフィクションとフィクションが完全に分離してしまってるので、
いわゆるリアリティライン(作品の中の常識)が2本存在することになってもーてるんすね。

ということは、この場合のノンフィクション映像は、
ファンタジー世界から、観客を現実に引き戻す効果(比較対象になる)にしかなってないっつーことなんすね。

「んなあほなの世界」の中にリアリティ(重さ)を生み出すのは、やはり感情と行動(リアクション)のリアリティ(共感)ですね。

うん、納得!ということで、どうでも良いお話でした←オイオイ

個人的満足度 63点!(ファンタジーにしておけばよかった)
オススメ度 60点(面白いとは到底いえない)

深夜ドラマっぽいです

投稿日

2012/12/01

レビュアー

よふかし

 エレン・バーキン、マギーQの出ているスパイアクション(?)かあと興味が湧いて観に行きましたが、案の定、あまり面白くはありませんでした。
 お話はイントロダクションの通りですが、ゆるいつくりと低予算で、アクションも冴えず、深夜テレビのようです。ところどころ流血を派手にして、安い感じを補おうとしています。
 苦笑しながら観るという意味ではコメディといえるかもしれません。
 工作員はアルファチームとオメガチームだったかに分かれて殺しあう羽目になるのですが、地下の秘密オフィスに閉じ込められて武器もない。
 そこで文房具や什器で戦うことになるわけですが、この部分をもっと推し進めれば馬鹿馬鹿しく面白い作品になったのでは? と思います(たとえば『ミスターBoo!』のソーセージヌンチャクのような)。
 しかしまあせいぜいが裁断機をブレード代わりにするくらいじゃあ、あまりその点で楽しめません。
 いかにも普通のオフィス然とした場所での戦いもただ安さを醸し出しているだけで、元恋人たちがその気になってしまうなどゆるゆるの展開もあり、なんだか深夜ドラマのような作品であると思いました。15点。

アメリカのギャグ

投稿日

2016/12/06

レビュアー

たんたかたん

完全にコメディなのに、そうとは気づかれないという非常に残念な映画。
ほかのレビューを見るとギャグはいらないとか、悪ふざけにとらえられている様子。
いやこれコメディ映画なんでギャグは必須なんですよ。
と擁護してやりたいけれど、なんにせよ面白くはないので擁護もしにくい。

お国柄によるコメディのありかたが違うともいえるし、
単純にこの映画の魅せ方が失敗しているというところもあるし、
個人的にはこういう笑いは嫌いではないので、及第点。
だけどおすすめできるかって聞かれると、無理って即答。

中途半端なギャグは必要ない

投稿日

2013/11/13

レビュアー

たこら

>密室空間に閉じ込められたエリート工作員たちが凄惨な殺人バトルを繰り広げるバイオレンス・サスペンス。

この宣伝文句を読んでこれを観ようと思った人間はギャグなんか一切期待してないでしょう。
グロ描写もある割にギャグが入ってるせいでコメディなのか何なのかわからない作品になってしまっていて
観ている最中ずっと居心地が悪く、物語に没入出来ない。アメリカでも評判が悪かったらしいけどそれももっともな話。
設定だけなら悪くはないのにおかしなセンスを持った監督のせいで台無しになってます。
完全にコメディにするか、或いは完全にシリアスで作れば(荒唐無稽で結果的には苦笑する作品になったとしても)
今よりはもう少しマシな物になっていたはず。

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