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バーク アンド ヘア

バーク アンド ヘアの画像・ジャケット写真

バーク アンド ヘア / サイモン・ペッグ

全体の平均評価点:(5点満点)

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旧作

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「バーク アンド ヘア」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

「ホットファズ 俺たちスーパーポリスメン!」のサイモン・ペッグと「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのアンディ・サーキスが、19世紀前半のイギリスに実在した殺人鬼コンビ“バークとヘア”を演じるブラック・コメディ。共演はトム・ウィルキンソン、アイラ・フィッシャー。監督は「ブルース・ブラザース」「狼男アメリカン」のジョン・ランディス。時は1828年。お金に困った冴えない2人の男ウィリアム・バークとウィリアム・ヘア。ある日、ヘアの家の下宿人が家賃を滞納したまま急死してしまう。死体の処理に困ったバークとヘアは、解剖用の死体を買い取っているというノックス博士のもとに持ち込み、まんまと5ポンドを手にすることに成功するのだが…。

「バーク アンド ヘア」 の作品情報

作品情報

製作年:

2010年

製作国:

イギリス

原題:

BURKE AND HARE

「バーク アンド ヘア」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:5件

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1〜 5件 / 全5件

異文化の笑いに触れる映画

投稿日:2013/03/13 レビュアー:みなみ

ジョン・ランディス監督作品ということで、見てみました。
ですが、あまりピンとこなかったです…

芸達者そうなサイモン・ペッグとアンディ・サーキスの二人が主演。
テレビドラマのコメディみたいな雰囲気ですが、映画なんですね。
いかにも「みんなぁ〜、ココで笑うよ!」という感じの演出で、ヨーロッパ風。
日本人とはツボが違う、万国共通ではない笑いですね。
異文化に触れる映画でした。

新鮮な死体を手に入れるための殺人を、ブラックに、軽ーく、コミカルに描く。
とはいっても、犯罪を犯せばやはり代償はあるもので…
正直者はバカを見るのか?、はたまた感動を呼ぶのか??
本人が幸せなら、それでいいのかも。

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新鮮な死体をおくれー!!

投稿日:2012/12/01 レビュアー:パンケーキレンズ

1800年代に実在した連続殺人鬼のお話を、サイモン・ペグ主演で描いたブラック・コメディ♪

医学の進歩の始まりの始まりを基にした、この時代設定とストーリー、それはなかなか面白いと思いました

お金がほしい、バークとヘアの二人と
死体がほしい、解剖学の先生・・・

イケナイ歯車が回りだすワケです☆

とても殺人鬼には見えないサイモン・ペグとアンディ・サーキス
いつも、あたふたしていて、計画性もなく、気が付いたら人が死んでるw
でもって、解剖されちゃってるw

その、殺しの目星のつけ方から、変わり果てた姿になるまでの一部始終が
とにかく荒削りで、めちゃめちゃ展開が速い!
そんな中に、小ネタをまんべんなく塗しつつ
歴史的な有名人が、ちらほら登場したりで
楽しませようとしてくれてる感は、凄く感じるのですが・・・

もっともっと面白くなりそうな素材だけに
主人公の二人が、もっと、“アホ”になってもよかったかも
どう考えても、解剖の先生の方がイカれてますからw

「死体は鮮度が命!」って・・・

どーも、ブラックになりきれてないボヤけた印象でしたが
退屈はしませんでした♪

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久しぶりのジョン・ランディス

投稿日:2012/09/13 レビュアー:よふかし

 大好きだったジョン・ランディスが失速してから十数年。久しぶりの監督作が公開された……って東京は一日一回レイトショー、しかも深夜12時過ぎにスタートたあ、タクシーで帰れってか……。
 それでも観に行きました……結果は、まあまあ、くらいですか。まあ、サイモン・ペッグだから期待はしてませんでしたが、こういう映画は懐かしいし好きです。
 アメリカンなベタなコメディを撮ってきたランディスなのに、いきなり「イーリング・スタジオ」ってドドーンとでっかく出てびっくり。「イーリング・スタジオ」って、イギリス式ブラック・ユーモアに満ちた面白いコメディを4、50年代に何本も作った撮影所。詳しくはものの本などを見ていただければと思いますが、『マダムと泥棒』とか『ラベンダーヒル・モブ』とか面白いので観てください。俳優ならピーターセラーズ、アレック・ギネス、監督ならチャールズ・クライトン、アレクサンダー・マッケンドリックあたり。
 ランディスのこの復帰作にどうスタジオが絡んでいるのか分かりませんが、かつてイギリスで実際に起こった連続殺人「バークアンドヘア事件」をブラックな味わいで映画化しているので、イーリング・コメディにはふさわしい題材と言えるかも。
 この「バークアンドヘア事件」はウィキペディアでも詳しく出ていますが、解剖用の死体が足りなかった18世紀エディンバラで、どんどん人を殺して大学に売っていた二人組、バークとヘアの話です。ヘアは「毛」じゃなくて名前だったんですね。
 ブラック・コメディにふさわしい題材ですが、結果から言えば当時のエディンバラの再現など時代物としての面白さはあるものの、イーリング・コメディというのはシニカルな味わいやギャグの破壊力が足りない感じ。
 爆笑というわけにもいかないのは、ランディスもサイモン・ペッグもかなり抑え目にしているものの、やっぱりドタバタシーンのほうが生き生きしている。にもかかわらず、たとえば死体を入れた樽がどんどん転がってしまうシーンなんかは、笑いが弾けそうで弾けない。バークとヘアが殺しに魅せられるとか、あるいはおかしくなっていくとか、そういう描写もないので、抑えた分だけうすーい印象です。
 次々に解剖台に乗る死者たちも、社会的弱者なので、ちょっと笑いにくい。ブラックコメディにするなら、もうひと演出工夫がほしかったところ。
 深夜割増タクシー代数千円の価値はあったか? と聞かれると、ちょっと疑問ですが、まあ観れて嬉しかったですよ。45点。
 

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

サイモン!!

投稿日:2013/07/13 レビュアー:オノヅカ

サイモン ペッグがたまらなくセクシーだわ。

これってコメディなんだろうか?、、、という疑問はあるけど、とにかくテンポのいい映画でした。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

んー?

投稿日:2013/04/10 レビュアー:ピロ

サイモン・ペッグさんが出てる。とぃうことで見ました。
まぁ、想像してたけど、グロい。
それは、別に良ぃとして…、

何がしたかったのか分からなかった。
日本人には、分かりにくぃ感覚になりました。
??って感じ。

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バーク アンド ヘア

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異文化の笑いに触れる映画

投稿日

2013/03/13

レビュアー

みなみ

ジョン・ランディス監督作品ということで、見てみました。
ですが、あまりピンとこなかったです…

芸達者そうなサイモン・ペッグとアンディ・サーキスの二人が主演。
テレビドラマのコメディみたいな雰囲気ですが、映画なんですね。
いかにも「みんなぁ〜、ココで笑うよ!」という感じの演出で、ヨーロッパ風。
日本人とはツボが違う、万国共通ではない笑いですね。
異文化に触れる映画でした。

新鮮な死体を手に入れるための殺人を、ブラックに、軽ーく、コミカルに描く。
とはいっても、犯罪を犯せばやはり代償はあるもので…
正直者はバカを見るのか?、はたまた感動を呼ぶのか??
本人が幸せなら、それでいいのかも。

新鮮な死体をおくれー!!

投稿日

2012/12/01

レビュアー

パンケーキレンズ

1800年代に実在した連続殺人鬼のお話を、サイモン・ペグ主演で描いたブラック・コメディ♪

医学の進歩の始まりの始まりを基にした、この時代設定とストーリー、それはなかなか面白いと思いました

お金がほしい、バークとヘアの二人と
死体がほしい、解剖学の先生・・・

イケナイ歯車が回りだすワケです☆

とても殺人鬼には見えないサイモン・ペグとアンディ・サーキス
いつも、あたふたしていて、計画性もなく、気が付いたら人が死んでるw
でもって、解剖されちゃってるw

その、殺しの目星のつけ方から、変わり果てた姿になるまでの一部始終が
とにかく荒削りで、めちゃめちゃ展開が速い!
そんな中に、小ネタをまんべんなく塗しつつ
歴史的な有名人が、ちらほら登場したりで
楽しませようとしてくれてる感は、凄く感じるのですが・・・

もっともっと面白くなりそうな素材だけに
主人公の二人が、もっと、“アホ”になってもよかったかも
どう考えても、解剖の先生の方がイカれてますからw

「死体は鮮度が命!」って・・・

どーも、ブラックになりきれてないボヤけた印象でしたが
退屈はしませんでした♪

久しぶりのジョン・ランディス

投稿日

2012/09/13

レビュアー

よふかし

 大好きだったジョン・ランディスが失速してから十数年。久しぶりの監督作が公開された……って東京は一日一回レイトショー、しかも深夜12時過ぎにスタートたあ、タクシーで帰れってか……。
 それでも観に行きました……結果は、まあまあ、くらいですか。まあ、サイモン・ペッグだから期待はしてませんでしたが、こういう映画は懐かしいし好きです。
 アメリカンなベタなコメディを撮ってきたランディスなのに、いきなり「イーリング・スタジオ」ってドドーンとでっかく出てびっくり。「イーリング・スタジオ」って、イギリス式ブラック・ユーモアに満ちた面白いコメディを4、50年代に何本も作った撮影所。詳しくはものの本などを見ていただければと思いますが、『マダムと泥棒』とか『ラベンダーヒル・モブ』とか面白いので観てください。俳優ならピーターセラーズ、アレック・ギネス、監督ならチャールズ・クライトン、アレクサンダー・マッケンドリックあたり。
 ランディスのこの復帰作にどうスタジオが絡んでいるのか分かりませんが、かつてイギリスで実際に起こった連続殺人「バークアンドヘア事件」をブラックな味わいで映画化しているので、イーリング・コメディにはふさわしい題材と言えるかも。
 この「バークアンドヘア事件」はウィキペディアでも詳しく出ていますが、解剖用の死体が足りなかった18世紀エディンバラで、どんどん人を殺して大学に売っていた二人組、バークとヘアの話です。ヘアは「毛」じゃなくて名前だったんですね。
 ブラック・コメディにふさわしい題材ですが、結果から言えば当時のエディンバラの再現など時代物としての面白さはあるものの、イーリング・コメディというのはシニカルな味わいやギャグの破壊力が足りない感じ。
 爆笑というわけにもいかないのは、ランディスもサイモン・ペッグもかなり抑え目にしているものの、やっぱりドタバタシーンのほうが生き生きしている。にもかかわらず、たとえば死体を入れた樽がどんどん転がってしまうシーンなんかは、笑いが弾けそうで弾けない。バークとヘアが殺しに魅せられるとか、あるいはおかしくなっていくとか、そういう描写もないので、抑えた分だけうすーい印象です。
 次々に解剖台に乗る死者たちも、社会的弱者なので、ちょっと笑いにくい。ブラックコメディにするなら、もうひと演出工夫がほしかったところ。
 深夜割増タクシー代数千円の価値はあったか? と聞かれると、ちょっと疑問ですが、まあ観れて嬉しかったですよ。45点。
 

サイモン!!

投稿日

2013/07/13

レビュアー

オノヅカ

サイモン ペッグがたまらなくセクシーだわ。

これってコメディなんだろうか?、、、という疑問はあるけど、とにかくテンポのいい映画でした。

んー?

投稿日

2013/04/10

レビュアー

ピロ

サイモン・ペッグさんが出てる。とぃうことで見ました。
まぁ、想像してたけど、グロい。
それは、別に良ぃとして…、

何がしたかったのか分からなかった。
日本人には、分かりにくぃ感覚になりました。
??って感じ。

1〜 5件 / 全5件