クリミナル・マインド/FBI 特命捜査班レッドセル

クリミナル・マインド/FBI 特命捜査班レッドセルの画像・ジャケット写真
クリミナル・マインド/FBI 特命捜査班レッドセル / フォレスト・ウィテカー
全体の平均評価点:
(5点満点)

17

  • DVD
ジャンル:

「クリミナル・マインド/FBI 特命捜査班レッドセル」 の解説・あらすじ・ストーリー

優れた頭脳と鋭い洞察力で異常犯罪に挑むエリート・プロファイラー軍団・FBIに存在するもうひとつのチーム“レッドセル”の活躍を描くスピンオフドラマ第6巻。クワンティコ内のキャンプ場で海兵隊員が殺害される。第12話と最終第13話を収録。

「クリミナル・マインド/FBI 特命捜査班レッドセル」 の作品情報

製作年: 2011年
製作国: アメリカ
原題: CRIMINAL MINDS:SUSPECT BEHAVIOR

「クリミナル・マインド/FBI 特命捜査班レッドセル」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

クリミナル・マインド/FBI 特命捜査班レッドセルのシリーズ商品


1〜 6件 / 全6件

クリミナル・マインド/FBI 特命捜査班レッドセル Vol.1

  • 旧作

FBIの行動分析課の活躍を描く人気TVシリーズ「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪」のスピンオフドラマ第1巻。オハイオ州の高級住宅街で、8歳の白人の少女、サマンサ・ウェラーが自宅前で誘拐される事件が発生する。第1話から第3話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
127分 1.日本語字幕 2.英語字幕 3.日本語吹替用字幕 ドルビーデジタル1.英語(5.1ch)
2.日本語(2.0ch)
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VWDR2621 2012年11月07日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
19枚 0人 1人

クリミナル・マインド/FBI 特命捜査班レッドセル Vol.2

  • 旧作

優れた頭脳と鋭い洞察力で異常犯罪に挑むエリート・プロファイラー軍団・FBIに存在するもうひとつのチーム“レッドセル”の活躍を描くスピンオフドラマ第2巻。シカゴで高層ビルから市民を狙う長距離連続殺人事件が発生する。第4話と第5話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
84分 1.日本語字幕 2.英語字幕 3.日本語吹替用字幕 ドルビーデジタル1.英語(5.1ch)
2.日本語(2.0ch)
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VWDR2623 2012年11月07日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
18枚 1人 0人

クリミナル・マインド/FBI 特命捜査班レッドセル Vol.3

  • 旧作

FBIの行動分析課の活躍を描く人気TVシリーズ「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪」のスピンオフドラマ第3巻。オマハのレストランで誕生日会を開いていた男が、トイレに立った30分後に首を吊るされた姿で発見される。第6話と第7話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
82分 1.日本語字幕 2.英語字幕 3.日本語吹替用字幕 ドルビーデジタル1.英語(5.1ch)
2.日本語(2.0ch)
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VWDR2624 2012年11月21日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
18枚 0人 1人

クリミナル・マインド/FBI 特命捜査班レッドセル Vol.4

  • 旧作

優れた頭脳と鋭い洞察力で異常犯罪に挑むエリート・プロファイラー軍団・FBIに存在するもうひとつのチーム“レッドセル”の活躍を描くスピンオフドラマ第4巻。小学校教師のパトリックが、金属バットでめった打ちにされ殺害される。第8話と第9話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
82分 1.日本語字幕 2.英語字幕 3.日本語吹替用字幕 ドルビーデジタル1.英語(5.1ch)
2.日本語(2.0ch)
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VWDR2625 2012年11月21日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
20枚 0人 0人

クリミナル・マインド/FBI 特命捜査班レッドセル Vol.5

  • 旧作

FBIの行動分析課の活躍を描く人気TVシリーズ「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪」のスピンオフドラマ第5巻。突然、カリフォルニアに呼ばれたクーパーは、10年前にフィックラーが担当したプロファイルを見直すことに。第10話と第11話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
82分 1.日本語字幕 2.英語字幕 3.日本語吹替用字幕 ドルビーデジタル1.英語(5.1ch)
2.日本語(2.0ch)
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VWDR2626 2012年12月05日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
16枚 0人 0人

クリミナル・マインド/FBI 特命捜査班レッドセル Vol.6

  • 旧作

優れた頭脳と鋭い洞察力で異常犯罪に挑むエリート・プロファイラー軍団・FBIに存在するもうひとつのチーム“レッドセル”の活躍を描くスピンオフドラマ第6巻。クワンティコ内のキャンプ場で海兵隊員が殺害される。第12話と最終第13話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
83分 1.日本語字幕 2.英語字幕 3.日本語吹替用字幕 ドルビーデジタル1.英語(5.1ch)
2.日本語(2.0ch)
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VWDR2627 2012年12月05日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
16枚 0人 0人

1〜 6件 / 全6件

関連作品

ユーザーレビュー:17件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全17件

総評

投稿日:2013/01/07 レビュアー:ぽんぽん玉

本家クリミナルマインドで【型破りな裏のチーム】として描かれたレッドセル。
確かにその時の彼らは面白かった。
ホッチ率いるBAUがくそ真面目だからね。
しかしながら、それをスピンオフとして作った時点で問題が生じている。
なにせ、腐ってもFBIなのだ。
いくら型破りと言っても、平気で法を破らせるわけにはいかないのです。
さぁ、それではどこまでやるか?
詐欺まがいの法スレスレのところで、上手に立ち回る。
これがあって初めてレッドセルの魅力が出てくるのです。
ところがそれがなかった。
結局、普通のチーム。
一生懸命、型破りな過去と人生を引き合いに出していても、現在がこぢんまりしていたら何も面白くない。
それこそが今作品の敗因といえるでしょう。
当然、チームメンバー1人1人も掘り下げる暇がなく中途半端。
プロフェット(予言者)と呼ばれるシムズの予言者たるゆえんも語られないまま。
名スナイパーのミックも腕の見せ所はなし。
異質な存在で部署をたらい回しにされたと語るベスは、至って普通の人間。いや、むしろ真面目キャラ?
ジーナに関して言えば、まるっきり印象にない。
唯一、信心深い一面を見せたクーパーだけは人物像の掘り下げが開始されていた?
しかし、教会でのシーンは最初だけだった。
時間を掛けてそれぞれの魅力を引き出していくつもりだったのは分かる。
だが、のんびりやり過ぎると今回のように【打ち切り】という事態になってしまうのだ。
そういう意味では少し残念でもある。
もう少しフォレスト・ウィテカーを見ていたかったというのも事実。
やはり、本家が強すぎたのでしょうか。
確かに、ガルシア&モーガンの会話の方がしっくりくるしね^^;
まぁ、クリミナルマインドのファンの人は暇つぶしに見るのも良いでしょう。。。といった程度の出来です。
さてさて、それではこれから本家【クリミナルマインド シーズン6】に取りかかります♪


あ、そういえば、劇中ひとつ気になるセリフが。。。
犯人の家などに突入した際、部屋を確認していうセリフ。大抵の作品では【クリア!】です。なのに、今作では【いない!】。。。いない?
【いない!】【いない!】【こっちもいない!】
。。。かくれんぼじゃないんだから^^;

このレビューは気に入りましたか? はい 6人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

体育会系BAU

投稿日:2012/11/07 レビュアー:四十肩六郎

クリミナルマインド本作のシーズン5第18話『二つのBAU』を見た時に、これはスピンオフくるなと予想通りに、めっちゃ楽しみにしてました。

クソ真面目なホッチ率いるいかにも優等生な感じのチームとは違い、
小汚いスポーツジムに事務所を構え、メンバーも一癖も二癖もありそうな人達、
常識ばなれした特殊チームらしいw

元英国特殊部隊、『スナイパー』の異名のミック、元囚人『預言者』と呼ばれるジョナサン、
パツ金で気の強そうなジーナ、本作より登場の副リーダー的ベス、
そしてガルシアさんwwwwwwクリミナルマインドのシーズン1では脇役からレギュラーそしてスピンオフもレギュラーにと大出世。
彼女は相変わらず軽い感じで冗談交じりに会話しますが、スルーされ、メンバーはちょっと上から目線で会話、悲しいですw
レッドセルのメンバーはペネロープと呼びます、これは本家との区別か?それとも別チームの分析官なので単なる仕事仲間という演出か?
モーガンのように会話のやり取りになるか?これからの展開に期待です。
そしてエミリーとミックの関係も。

内容は、ホッチ達は行動分析って感じですが、クーパー達は、どちらかと言えば直観的動物の本能で動きます。
しかしよく見ていると結局ガルシア、彼女の異常な情報調査力が決め手のような気がしますw

第一話、日本ではドラマでもニュースでも見なくなったが海外ドラマでは、まだ定番の誘拐
第二話、洗脳がテーマ
第三話、ちょっとグロいです、久しぶりに異常者らしい異常者が登場します。

クリミナルマインド特有の著名人の格言っぽいのがでますが、なんとあの日本人が第二話で使われます!!!




このレビューは気に入りましたか? はい 3人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

どっちやねん!(VOL6のレビュー)

投稿日:2013/01/07 レビュアー:ぽんぽん玉

今回はジーナの家庭環境にスポットを当てている。
【判事と将軍とFBIがいる家庭】とベスが称していたが、結局その内訳は不明。
クーパーがジーナの父親と20年来の知り合いだと言う下りから、父親が将軍だろうか。
それでは母親は判事?
どちらにしてもとってつけたような印象が拭えなかった。
そしてベスに移動の話が持ち上がる。
以前、色々な部署をたらい回しにされたと言っていたが、この辺りもあやふや。
至って普通の人間に描かれているから。
一応、この時点ではシーズン2を視野に入れて作っていたと思われるが、その割には伏線が少ない?
エピソード的には普通でした。。。
そして誰もが最後に言うであろう言葉。

どっちやねんっっ!!

こういうクリフハンガーで打ち切りって悲しいですね。。。


そういえば、第12話で最初の被害者となった軍人。彼の兄役で登場したジェイソン・コネリーはショーン・コネリーの息子です。
いやぁ〜、【マーニーと魔法の動物園】のマーニーのお父さんを演じていた時は、甘いマスクでかっこよかったんですけどね。完全にオッサン化していて最初気が付かなかった。。。
父親のようには歳をとれなかったか。無念!




今回のゲスト。
第12話【奪われた顔】
犯人ケルヴィン・コーンウェルは【ザ・メンタリスト シーズン4第3話】のネイト・ガラス。
被害者の兄ジョンは【マーニーと魔法の動物園】のロス・マクブライド。
ドーン・タガートは【クリミナルマインド シーズン7第11話】のニコール。
第13話【銃弾の行方】
ウェイン・サンダーソンは【サード・ウォッチ】のドク。
ローリンズは【24 シーズン7第2話】のマスターズ。

このレビューは気に入りましたか? はい 2人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

悲しい事件(VOL4のレビュー)ネタバレ

投稿日:2013/01/07 レビュアー:ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

第8話は親として考えさせられるエピソードだった。
5人の少女を殺した息子。
父親は親として周囲から罰せられる。
度重なる嫌がらせと圧力。
一体、誰に責任があるのだろう。
【なぜ私を責める?】と聞いたレナードに対して会社の上司は【じゃぁ、誰を責めろって言うんだ】と返した。
周囲は、親の責任として責めているのではない。結局は、責めるべき本人が目の前にいないから父親を身代わりにしているのだ。
そして耐えきれなくなった父親は幻覚の息子を殺すという手段に出た。
誰が責める事ができるだろう。
もちろん、殺人は許されるべき事ではない。
でも、周囲がレナードの味方になっていれば防げた殺人なのだ。
囚人服に身を包んだマシューと共に受けたカウンセリング(?)の映像で、精神科医が【自分に責任があると思いますか?自身からの遺伝で息子が罪を犯したと思いますか?】と説いていたのが腹立たしかった。
その言葉と周囲の対応がレナードの精神を破壊したと言っても過言ではない。
子供が犯した罪に対して、親はどこまで責任を問われるのか。




今回のゲスト。
第8話【心の闇】
レナード・キーンは【トゥルー・ブラッド】のバド・ディアボーン。
マシュー・キーンは【ネバーエンディングストーリー3】のバスティアン。
第9話【母性の証明】
トレヴァーは【グレイズアナトミー シーズン8第11話】のチャーリー・エヴァンス。
ディアドラは【グレイズアナトミー】のエリス・グレイ。

このレビューは気に入りましたか? はい 2人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

やっと型破り(VOL3のレビュー)

投稿日:2013/01/06 レビュアー:ぽんぽん玉

今回は女性陣にスポットを当てている。
とはいえ、能力というよりも人となりに触れた程度。
家族持ちの父親が次々に殺され、残された幼子を思い心を痛めるジーナ。
彼女の優しさが前面に出ているものの、今ひとつ魅力に欠けるのです。
このチームに必要?とさえ思ってしまうほど存在感がない。
やはり、うら若き女性としてはペネロープ・ガルシアに勝てる者はいない?!
そのガルシアも今回は現場に出動!
とはいっても、オフィスだけど。クーパーと差し向かいでプロファイルに精を出すガルシア。
モノクロの(クーパー含め^^;)オフィスに原色のガルシアが映えています 笑
そしてミックが遺体を撃つという離れ業も繰り出し、初めて型破りなところを見せてくれました。
毎回この位やってくれると面白いんだけどね。

それはそうと、第7話でクーパーが犯人にタックルするシーンでの事。
クーパーのスタントが明らかに華奢なのが目についた(-_-;)
まぁ、フォレスト・ウィテカーって上半身ががっちりしている割に下半身は細くて足が長い。似た体型の人って少ないのかもしれないけど露骨すぎです^^;




今回のゲスト。
第6話【絶望の逃避行】
ケヴィン・ラフリンは【CSI:科学捜査班 シーズン12第1話】のトム・フィナティ。
スーザン・ラフリンは【プライベート・プラクティス】のケイティ・ケント。
シンディ・ラフリンは【TIME】のマヤ。
マイケルは【エバーウッド遙かなるコロラド シーズン4】のトファー・コール。
タミは【CSI:科学捜査班 シーズン10第7話】のダイアナ・ジャスパー。
第7話【失踪者】
被害者マイクは【クローザー シーズン7第17話】のポール・ウッズ。
シンディは【トゥルーブラッド シーズン5第4話】のメラニー。

このレビューは気に入りましたか? はい 2人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

1〜 5件 / 全17件

クリミナル・マインド/FBI 特命捜査班レッドセル

月額課金で借りる

都度課金で借りる