ペク・ドンス

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ペク・ドンス / チ・チャンウク

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「ペク・ドンス」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

『笑ってトンへ』のチ・チャンウク主演による武侠アクション歴史活劇第12巻。罪人の子として生を受けたペク・ドンスは、手足に障害を持ちながらも剣仙・グァンテクから武術を学び、朝鮮最高の剣士へと成長していく。第23話と第24話を収録。

「ペク・ドンス」 の作品情報

作品情報

製作年: 2011年
製作国: 韓国
原題:

「ペク・ドンス」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 5件 / 全18件

ペク・ドンスは実在した。

投稿日:2012/08/16 レビュアー:サランヘ

イ・サン(正祖)の護衛武官として実在した朝鮮最高の剣士ペク・ドンス(チ・チャンウクssi)と、王の暗殺を企む刺客集団の対決を描いたドラマらしいですが、実話といえるのはペク・ドンスという人物がいたということだけで、他の部分は全くのフュージョンだと思います。思悼世子が米びつに入れられて餓死させられたのが史実でしょうし、朝鮮軍が北京に無血入城を可能にするための兵法が記された「北伐之書」なるものも存在したとは思えません。したがって本作は、時代劇として見るのではなく、イケメンのチ・チャンウク君が主演した時代劇風ドラマとして見るのが正解だと思います。時代劇として見るには、チャンウク君のキャラでは少し軽く感じます。

ただ、さすがに視聴率男といわれるだけあって、視聴率は同時間帯一位を独走し、当初の24話予定から5話延長され全29話となりました。韓国でのチャンウク君人気が如何に凄いかを物語るエピソードです。


おまけ:「太王四神記」では可愛い子役だったユ・スンホ君がかっこいい青年に成長し、暗殺集団フクサチョロンの殺し屋ヨ・ウン役を演じます。役としては悪役かもしれませんが、こちらもイケメンですからチャンウク君と女性ファンを二分するでしょうね。

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中年のライバルたち

投稿日:2013/02/11 レビュアー:kinako

ペク・ドンスとヨ・ウン、二人の若者

黒紗燭籠(フクサチョロン)の天のチェ・ミンスと剣仙のチェ・グァンリョルの中年の二人

それぞれ剣豪であり、ライバルであるのだが、

若者たちには申し訳ないが、

私は中年の二人に釘付けでした。

特に、チェ・ミンスのエロっぷりに、この人「こんなに色気のある人だったかな」と思いながらも
こんなに薄汚い格好しているのに、この色気は何なんだ

と、ドラマに関係のないことばかり考えてしまいました。

とにかく、是非、チェ・ミンス氏を見てください。



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子役の成長にほれぼれ

投稿日:2012/09/16 レビュアー:ゆかねこ

NHKでイ・サンとイ・サンつながりでペク・ドンスにはまりました。まだ、6巻までしか見ていませんが、子役たちの成長にほれぼれと見ています。成長株はやっぱりユ・スンホ氏ですね。もう、君というにはいなかい感じですね。ペク・ドンスの親友でありながら、敵対する関係になるヨ・ウンの影のある役を熱演。もうかっこよすぎる。ついつい、目で追ってます善徳女王でも難しい役をしていたけど、今回はさらに・・・・。そして、ペク・ドンスとヨ・ウンの子役もまたまた。大きくなったね。かっこよくなったね。といいたくなりました。どちらも、イ・ジュンギ氏主演の「イルジメ」と「犬とオオカミの時間」で子役をしていたヨング君とコンテ君。大きくなったもんですね。どちらも、いろいろな役をこなして演技力も抜群です。コンテ君は「キム・スロ」で久しぶりに見て、女の子かと間違えるほど、美少年になってましたが、今回は影のある美少年でよかったです。
韓国ドラマの魅力の一つは、子役の成長ですね。ユ・スンホ氏は、今度は、「アラン使徒伝」(偶然ですが、イ・ジュンギ氏つながりですね)で白髪の玉皇上帝になったそうですね。DVDになるのが待ち遠しいです。

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出演者豪華!! オススメ

投稿日:2014/04/07 レビュアー:マオ

ペクドンスの子役→青年の移行に違和感を感じなかったのは、初めてかも。
だけど、カオクとジンジュは無理があったなw

出演者は豪華。キャラクターや人間関係が魅力的
光と影 正義と悪 ダークサイドが、カッコイイ///

タイトルのペクドンスが主役ではあるが、ベテランクラスの存在感は凄かった。貫禄ですね

ドンスも良かったが、私はウンに一票(^_^)/

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チャンバラが見どころの、STARWARS朝鮮史劇版

投稿日:2018/10/18 レビュアー:ぐー

チチャンウクに嵌っていろいろ観ようと手を付けて、フィクションだと聞いてはいたが時代考証とかも緩そうで、これ一体なんだろう?って思いながらウンが完全にダークサイドに堕ちた所で「ああ、スターウォーズを意識してるんだ」と気付いた。
キャラクター設定、人間関係から衣装まで、それっぽい。
どのキャラも底が浅いというか掘り下げていなくてストーリーはとても軽い。
なにを一番大事に作ってるのかなって考えたらやっぱり、ドラゴンボールみたいに代わる代わる武芸の達人が出てきて繰り広げる決闘シーンとか、とにかく29話にもれなく満載な戦闘シーン!
特に主演の二人ドンス(ルークもしくはオビワン)とウン(アナキン)、お父さん組の剣聖(オビワン)と天主(ダースベイダー)は、ダブルを使っているにしろ凄い迫力で、圧巻でした。
出番の少ないヒロインよりもヒロイン的な立ち位置で目立つスンホ君は、この役は演技力より体力のほうが大変だったのではと思う位の活躍。
肝心のチャンウク君も、イケメンだし類まれな身体能力を遺憾なく発揮して飛んだり跳ねたり馬に乗ったり、ファンはそれだけで観る価値あり。
ただ、今の人とは顔も体つきも別人www
今の人の、声がクリソツで男臭さ5割増しの弟、と思えば自然に観られるかな。
違う人を観た気分で、お得な感じwww
夢中になって一気に観ることは出来なかったけど、チャンウク君とスンホ君の美しいチャンバラを楽しみました。

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ペク・ドンス

ユーザーレビュー

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ペク・ドンスは実在した。

投稿日

2012/08/16

レビュアー

サランヘ

イ・サン(正祖)の護衛武官として実在した朝鮮最高の剣士ペク・ドンス(チ・チャンウクssi)と、王の暗殺を企む刺客集団の対決を描いたドラマらしいですが、実話といえるのはペク・ドンスという人物がいたということだけで、他の部分は全くのフュージョンだと思います。思悼世子が米びつに入れられて餓死させられたのが史実でしょうし、朝鮮軍が北京に無血入城を可能にするための兵法が記された「北伐之書」なるものも存在したとは思えません。したがって本作は、時代劇として見るのではなく、イケメンのチ・チャンウク君が主演した時代劇風ドラマとして見るのが正解だと思います。時代劇として見るには、チャンウク君のキャラでは少し軽く感じます。

ただ、さすがに視聴率男といわれるだけあって、視聴率は同時間帯一位を独走し、当初の24話予定から5話延長され全29話となりました。韓国でのチャンウク君人気が如何に凄いかを物語るエピソードです。


おまけ:「太王四神記」では可愛い子役だったユ・スンホ君がかっこいい青年に成長し、暗殺集団フクサチョロンの殺し屋ヨ・ウン役を演じます。役としては悪役かもしれませんが、こちらもイケメンですからチャンウク君と女性ファンを二分するでしょうね。

中年のライバルたち

投稿日

2013/02/11

レビュアー

kinako

ペク・ドンスとヨ・ウン、二人の若者

黒紗燭籠(フクサチョロン)の天のチェ・ミンスと剣仙のチェ・グァンリョルの中年の二人

それぞれ剣豪であり、ライバルであるのだが、

若者たちには申し訳ないが、

私は中年の二人に釘付けでした。

特に、チェ・ミンスのエロっぷりに、この人「こんなに色気のある人だったかな」と思いながらも
こんなに薄汚い格好しているのに、この色気は何なんだ

と、ドラマに関係のないことばかり考えてしまいました。

とにかく、是非、チェ・ミンス氏を見てください。



子役の成長にほれぼれ

投稿日

2012/09/16

レビュアー

ゆかねこ

NHKでイ・サンとイ・サンつながりでペク・ドンスにはまりました。まだ、6巻までしか見ていませんが、子役たちの成長にほれぼれと見ています。成長株はやっぱりユ・スンホ氏ですね。もう、君というにはいなかい感じですね。ペク・ドンスの親友でありながら、敵対する関係になるヨ・ウンの影のある役を熱演。もうかっこよすぎる。ついつい、目で追ってます善徳女王でも難しい役をしていたけど、今回はさらに・・・・。そして、ペク・ドンスとヨ・ウンの子役もまたまた。大きくなったね。かっこよくなったね。といいたくなりました。どちらも、イ・ジュンギ氏主演の「イルジメ」と「犬とオオカミの時間」で子役をしていたヨング君とコンテ君。大きくなったもんですね。どちらも、いろいろな役をこなして演技力も抜群です。コンテ君は「キム・スロ」で久しぶりに見て、女の子かと間違えるほど、美少年になってましたが、今回は影のある美少年でよかったです。
韓国ドラマの魅力の一つは、子役の成長ですね。ユ・スンホ氏は、今度は、「アラン使徒伝」(偶然ですが、イ・ジュンギ氏つながりですね)で白髪の玉皇上帝になったそうですね。DVDになるのが待ち遠しいです。

出演者豪華!! オススメ

投稿日

2014/04/07

レビュアー

マオ

ペクドンスの子役→青年の移行に違和感を感じなかったのは、初めてかも。
だけど、カオクとジンジュは無理があったなw

出演者は豪華。キャラクターや人間関係が魅力的
光と影 正義と悪 ダークサイドが、カッコイイ///

タイトルのペクドンスが主役ではあるが、ベテランクラスの存在感は凄かった。貫禄ですね

ドンスも良かったが、私はウンに一票(^_^)/

チャンバラが見どころの、STARWARS朝鮮史劇版

投稿日

2018/10/18

レビュアー

ぐー

チチャンウクに嵌っていろいろ観ようと手を付けて、フィクションだと聞いてはいたが時代考証とかも緩そうで、これ一体なんだろう?って思いながらウンが完全にダークサイドに堕ちた所で「ああ、スターウォーズを意識してるんだ」と気付いた。
キャラクター設定、人間関係から衣装まで、それっぽい。
どのキャラも底が浅いというか掘り下げていなくてストーリーはとても軽い。
なにを一番大事に作ってるのかなって考えたらやっぱり、ドラゴンボールみたいに代わる代わる武芸の達人が出てきて繰り広げる決闘シーンとか、とにかく29話にもれなく満載な戦闘シーン!
特に主演の二人ドンス(ルークもしくはオビワン)とウン(アナキン)、お父さん組の剣聖(オビワン)と天主(ダースベイダー)は、ダブルを使っているにしろ凄い迫力で、圧巻でした。
出番の少ないヒロインよりもヒロイン的な立ち位置で目立つスンホ君は、この役は演技力より体力のほうが大変だったのではと思う位の活躍。
肝心のチャンウク君も、イケメンだし類まれな身体能力を遺憾なく発揮して飛んだり跳ねたり馬に乗ったり、ファンはそれだけで観る価値あり。
ただ、今の人とは顔も体つきも別人www
今の人の、声がクリソツで男臭さ5割増しの弟、と思えば自然に観られるかな。
違う人を観た気分で、お得な感じwww
夢中になって一気に観ることは出来なかったけど、チャンウク君とスンホ君の美しいチャンバラを楽しみました。

1〜 5件 / 全18件