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オーバー・ザ・トップ

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オーバー・ザ・トップ / シルベスター・スタローン

全体の平均評価点:(5点満点)

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旧作

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「オーバー・ザ・トップ」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

妻子を捨てトラック運転手として生きる男が、病気の妻に会うため10年ぶりに再会した息子と旅に出る。二人の間にできた溝は深く、息子は頑なになっている。男は、得意のアーム・レスリングを通して親子の絆の再生を試みるのだが……。M・ゴーラン、スタローン、二人の凡庸な面ばかりが強調された「チャンプ」もどきの作品。

「オーバー・ザ・トップ」 の作品情報

作品情報

製作年:

1987年

製作国:

アメリカ

原題:

OVER THE TOP

「オーバー・ザ・トップ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:23件

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1〜 5件 / 全23件

息子と父との関係修復の旅は感動を呼ぶ。腕相撲だけが見所ではない

投稿日:2005/10/30 レビュアー:RUSH


スタローン作品の中でもこの作品はお気に入りの部類に入る。何故なら派手なアクションよりも人間ドラマに重点が置かれているからだ。特に父と息子の関係修復していく描写は感動すら覚える。父と息子の関係修復を阻止しようとする祖父の妨害工作がそれをより一層高めている。スタローンの強い父親像にあこがれたものだ(^^ゞ。

この作品でアームレスリング、つまり腕相撲の世界選手権大会があることを知った(^^ゞ。見ているこっちも力が入ってしまって肩が凝った記憶がある(笑)。今見てもやっぱり力んでしまう(笑)。あの登場するアームレスラーたちの顔を真っ赤にさせて踏ん張る姿を見ているとやっぱり力が入るよねぇ(笑)。

アームレスリングを通して父と息子が関係を深めていく姿とアームレスリングの力の入った描写を楽しむ作品。

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完見度:最後まで

投稿日:2004/02/10 レビュアー:aiai

この作品でしばらく腕相撲がはやりましたね。腕相撲が好きな方には必見です笑

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無邪気に楽しみました。

投稿日:2017/12/07 レビュアー:カマンベール

1987年作品です。
ジルベスター・スタローンが若いと思ったら30歳になったばかりです。
「ロッキー」の前年なんですね。

スタローンが生き別れの息子マイケルの陸軍幼少学校卒業式に突然
凄いトラックに乗って現れます。
拉致するようにマイケルを乗せてトラックの旅。
寝泊まりして、語らって、トラックの運転を教えて、途中、ダイナーでスタローンは喧嘩をふっかけられて、アームレスリングの勝負をします。
勝ったスタローンは、カリフォルニアの「アームレスリングの大会」で
再度決着をつけることに。
ハイライトがその「アームレスリング大会」なのです。
マイケルも駆けつけて、遂に決勝戦!!
勝負の結果は映画を観て確かめてくださいね。
女っ気はほとんどなくて、父と息子の絆を結ぶお話です。
サクサク観れて楽しかったです。

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スーザン・ブレークリー狙いの人は観なくて良いだろう。

投稿日:2009/05/03 レビュアー:bokensdorf

スーザン・ブレークリー狙いで観た。スーザン・ブレークリーを知らない? それは気の毒だ。

この映画では心臓病で入院しているママという設定であのプラチナブロンドは短いし顔はやつれているし往年の面影はあるが美人でも39歳になるとこうなるんだなぁという見本のようでそのうえ5分で退場してしまう。

スーザン・ブレークリー狙いの人は観なくて良いだろう。
スタローン狙いの人でもこの映画はちょっと辛いんじゃないだろうか。

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本当の男!!

投稿日:2008/07/15 レビュアー:"

離婚していた妻が亡くなり、大金持ちの義父に子供を取られ、そんな父親のリンカーン・ホークは、アーム・レスリングしか無いような男。

父親として子供に男たるものを、体を持って伝えるスタローンの背中に、何とも言えない感動を覚え、泣けます。

また、アーム・レスリングシーンは、身を乗り出して応援してしまう臨場感があり、感動映画の傑作の1本です。~

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ユーザーレビュー:23件

息子と父との関係修復の旅は感動を呼ぶ。腕相撲だけが見所ではない

投稿日

2005/10/30

レビュアー

RUSH


スタローン作品の中でもこの作品はお気に入りの部類に入る。何故なら派手なアクションよりも人間ドラマに重点が置かれているからだ。特に父と息子の関係修復していく描写は感動すら覚える。父と息子の関係修復を阻止しようとする祖父の妨害工作がそれをより一層高めている。スタローンの強い父親像にあこがれたものだ(^^ゞ。

この作品でアームレスリング、つまり腕相撲の世界選手権大会があることを知った(^^ゞ。見ているこっちも力が入ってしまって肩が凝った記憶がある(笑)。今見てもやっぱり力んでしまう(笑)。あの登場するアームレスラーたちの顔を真っ赤にさせて踏ん張る姿を見ているとやっぱり力が入るよねぇ(笑)。

アームレスリングを通して父と息子が関係を深めていく姿とアームレスリングの力の入った描写を楽しむ作品。

完見度:最後まで

投稿日

2004/02/10

レビュアー

aiai

この作品でしばらく腕相撲がはやりましたね。腕相撲が好きな方には必見です笑

無邪気に楽しみました。

投稿日

2017/12/07

レビュアー

カマンベール

1987年作品です。
ジルベスター・スタローンが若いと思ったら30歳になったばかりです。
「ロッキー」の前年なんですね。

スタローンが生き別れの息子マイケルの陸軍幼少学校卒業式に突然
凄いトラックに乗って現れます。
拉致するようにマイケルを乗せてトラックの旅。
寝泊まりして、語らって、トラックの運転を教えて、途中、ダイナーでスタローンは喧嘩をふっかけられて、アームレスリングの勝負をします。
勝ったスタローンは、カリフォルニアの「アームレスリングの大会」で
再度決着をつけることに。
ハイライトがその「アームレスリング大会」なのです。
マイケルも駆けつけて、遂に決勝戦!!
勝負の結果は映画を観て確かめてくださいね。
女っ気はほとんどなくて、父と息子の絆を結ぶお話です。
サクサク観れて楽しかったです。

スーザン・ブレークリー狙いの人は観なくて良いだろう。

投稿日

2009/05/03

レビュアー

bokensdorf

スーザン・ブレークリー狙いで観た。スーザン・ブレークリーを知らない? それは気の毒だ。

この映画では心臓病で入院しているママという設定であのプラチナブロンドは短いし顔はやつれているし往年の面影はあるが美人でも39歳になるとこうなるんだなぁという見本のようでそのうえ5分で退場してしまう。

スーザン・ブレークリー狙いの人は観なくて良いだろう。
スタローン狙いの人でもこの映画はちょっと辛いんじゃないだろうか。

本当の男!!

投稿日

2008/07/15

レビュアー

"

離婚していた妻が亡くなり、大金持ちの義父に子供を取られ、そんな父親のリンカーン・ホークは、アーム・レスリングしか無いような男。

父親として子供に男たるものを、体を持って伝えるスタローンの背中に、何とも言えない感動を覚え、泣けます。

また、アーム・レスリングシーンは、身を乗り出して応援してしまう臨場感があり、感動映画の傑作の1本です。~

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