キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン1

キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン1の画像・ジャケット写真
キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン1 / ネイサン・フィリオン
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「キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン1」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・あらすじ・ストーリーは、ただいま準備中です。

「キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン1」 の作品情報

製作年: 2009年
製作国: アメリカ
原題: CASTLE

「キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン1」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン1のシリーズ商品


1〜 5件 / 全5件

キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン1 Vol.1

  • 旧作

収録時間: 字幕: 音声:
84分 1.日本語字幕 2.英語字幕 3.日本語吹替用字幕 ドルビーデジタル1.英語(5.1ch)2.日本語(2.0ch)
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VWDR2548 2012年08月03日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
40枚 1人 0人

キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン1 Vol.2

  • 旧作

収録時間: 字幕: 音声:
83分 1.日本語字幕 2.英語字幕 3.日本語吹替用字幕 ドルビーデジタル1.英語(5.1ch)2.日本語(2.0ch)
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VWDR2549 2012年08月03日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
35枚 0人 1人

キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン1 Vol.3

  • 旧作

収録時間: 字幕: 音声:
85分 1.日本語字幕2.英語字幕3.日本語吹替用字幕 ドルビーデジタル1.英語(5.1ch)2.日本語(2.0ch)
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VWDR2550 2012年08月03日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
33枚 2人 1人

キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン1 Vol.4

  • 旧作

収録時間: 字幕: 音声:
85分 1.日本語字幕2.英語字幕3.日本語吹替用字幕 ドルビーデジタル1.英語(5.1ch)2.日本語(2.0ch)
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VWDR2552 2012年08月03日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
38枚 5人 3人

キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン1 Vol.5

  • 旧作

収録時間: 字幕: 音声:
86分 1.日本語字幕2.英語字幕3.日本語吹替用字幕 ドルビーデジタル1.英語(5.1ch)2.日本語(2.0ch)
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VWDR2553 2012年08月03日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
29枚 5人 4人

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なかなかのスタート

投稿日:2012/06/12 レビュアー:ぽんぽん玉

他DVDに同時収録されていたので視聴。
自身の小説に描かれる方法で殺人が行われた為に捜査に協力する事になった小説家キャッスルが主人公。
当初、殺人犯が捕まったら話は終わりじゃないか?と心配になったものの、コネを使いまくって取材と称して捜査に関わる事になった。
このキャッスル氏、なかなか面白い。ひょうひょうとしていて大きな子供といった感じ。
登場する娘の方がよほど大人に見えるというのも笑える。
それ以上に、キャッスルの面倒を見る事になる女性捜査官。彼女が事あるごとにため息をつくのもわかるくらい面倒な男である 笑
この2人の掛け合いはテンポが良くて面白いので、飽きることなく見られる予感。
ただし、今後の事件内容による。
出来ればセンスの良い事件を望む。
だって、キャッスルのセンスは最悪だもの。
バラの花びらに囲まれた死体。。。までは良いけど、目にひまわりって。。。^^;

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ベケットが美しい

投稿日:2012/08/12 レビュアー:yougaku_pv_fan

海外ドラマによくある刑事となにかしら能力を持った一般人が手を組んで犯罪捜査を行う
パターンのドラマ。このパターンってもうねた切れ感が強いな〜
相棒がミステリー作家ってのが苦しくて弱い(笑)

小説家ならではの視点&発想&推理で事件解決の糸口が見つかるって感じなんですけどね・・・
そこら辺に特に面白さは見い出せない。

このドラマの見所は女捜査官でチームのボスであるベケットに尽きるでしょう。
周りの男達にガンガン指示を出して事件を解決していく姿がCOOL!

最近の海外ドラマの中では1番綺麗でかっこいい
女優さんじゃないかな〜と個人的に思ってるペネロペ系の美人さん
NCISのケイト以来のお気に入りキャラ。

ちなみに上のパケ写のはげ親父がキャッスルでもなければ
横のおばちゃんがベケットでもないので・・・一応ね
写真のチョイス悪すぎでしょ(笑)

まあ肝心の犯罪捜査の部分も二転三転と読みにくく良く出来てる方なんですけど
やっぱこのドラマは二人の微笑ましいやりとりやお互い想い合いながらも
付かず離れず微妙な関係、その辺を楽しむのがメインかな〜

TVでやってたら観るけどレンタルしてまで観るかとゆうと微妙なレベル。
私はベケット目当てで観てるけど彼女が出てなかったらたぶん観ない(笑)

ちなみに今TVでシーズン2やってますけど彼女ロングヘアーになって
一段と美しく魅力的になってます。

シーズン1・・・65点

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のんび〜り、でも意外と練られてる

投稿日:2012/08/20 レビュアー:ぶらぢる

こういう、のんびりした犯罪モノは、2〜3作押さえておきたいところ。刺激が欲しくない時、安心しながらのんびり視聴できる作品は、私にとっては重要です。
クローザーがそんな存在でしたが、次期シーズンでファイナルとなってしまうらしいので、こういう作品を探していました。
ハラハラドキドキ!はしませんが、気楽にのんびり観られます。それでも、犯人は単純に割り出されることなく、意外と練られています。
ただ、主人公のキャッスル役であるネイサン・フィリオンという役者さんが、今のところ魅力に欠けるかな。でも、Season4まで続いているということは、キャラクターが育っていくからこそなのだろうと思います。その点で、今後を期待しています。
クローザーのような気楽な犯罪モノであり、キャッスル(主人公)とケイト・ベケット(美人刑事)との関係は、メンタリストっぽく、キャッスルとお嬢さんとの関係はライ・トゥー・ミーっぽく、キャッスルと母親との関係はバーンノーティスのようであり、と、なんだか観たことある感じが満載ですが、かえってそれが安心感となり、疲れた身体を癒やしてくれます(笑)
刺激を求める方にはNGですが、私のようにのんびり観たい方にはオススメです。

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DISC 5 呆気にとられた鮮やかさ

投稿日:2013/05/24 レビュアー:みなさん

第1シーズンが何故、10話しかないのか不明。全米脚本家協会のスト(2007〜08)の影響かとも思ったが、それにしてはキレイにまとまっている。本シリーズのオンエアは2009年だから、多少の影響はあったとしても、話数を半分以上カットするとは思えない。やはり、何か別の理由があったのだろう。何となくだが、10話まとめてパイロット版のような気がする。(笑)

第09話 消えた幼女
モンゴメリー部長に呼び出されたベケット刑事とキャッスル。FBIより先に幼女誘拐事件を解決してくれと言う。協力者としてベケットを指名して来たFBIの鼻をあかしたいのだ。2人は、捜査を開始する。
……というお話し。
ベケット刑事の元カレのFBI捜査官が登場する一編。キャッスルとの対決がコミカルに描かれるが、誘拐事件におけるFBIの対応としては物足りない。TVドラマとはいえ、その辺りはしっかりと描いて欲しかった。

第10話 始まりへの最終章
ベケット刑事の母親が殺された事件を、極秘裏に調べていたキャッスルは、新たな事実をつかむ。単なる行きずりの犯行ではなかった。プロの仕事だ。然も、同様の犯行が過去にも記録されている。キャッスルは、新事実をベケットに伝えようか悩む。
……というお話し。
レッカー移動された車からストレッチフィルムに巻かれた男性の遺体が見つかるところから物語は始まる。発生した事件もなかなか面白かったが、製作サイドの意図は、ベケット刑事の母親が殺された事件に焦点を合わせることだったようだ。
彼女自身が触れないでいようとしているのに、キャッスルがどのようにアジャストするのか……。キャッスル自身がどう咀嚼してどう結論づけるか、そこが難しいところ。脚本は、一部を解決して一部を積み残したまま第1シーズンを終える。常套手段だが、呆気にとられるくらい鮮やかだった。正直、これで第1シーズンが終わりだと思わなかった。(笑)

本シリーズは、製作陣が豪華で、質の高さを支えている。
『エレクトラ』や『サラマンダー』を監督したロブ・ボーマン。
『エアフォース・ワン』『エンド・オブ・デイズ』の製作総指揮アーミアン・バーンスタイン。
また、同作品で脚本を務めたアンドリュー・W.マーロンが名を連ねているのも興味深い。
勿論、TV畑の方が実質的に切り盛りしているだろうことは、想像に難くない。

現在、第4シーズンのオンエアがケーブルTVで始まり、本国では第5シーズンが放送中。これからの展開に期待したい。
オススメ!

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DISC 4 フィッシュボーン

投稿日:2013/05/16 レビュアー:みなさん

主人公のキャッスルがベストセラー作家という設定なので、本の出版に関する裏事情が時折り物語に盛り込まれる。それが、本シリーズでは良いアクセントになっており、視聴者を飽きさせない要因になっている。
第1シーズン冒頭から出版記念パーティだった。“デリック・ストーム”シリーズの最終巻の発売直前である。人気シリーズを終わらせ、新たな着想を求めていたキャッスルの前にケイト・ベケット刑事が現れる、という展開。実に用意周到なプロデューサだと思った。
出版後は、サイン会や朗読会に駆り出されるキャッスルの姿が描かれる。米国じゃ、こうやって本を売るのだな、と感心してしまった。

第07話 血に飢えた宝石泥棒
高級マンションの一室で、壁の金庫に押し込まれた遺体が発見される。最近、同じ手口の泥棒が多発しており、次第に犯行がエスカレートしていた。いまでは、高価な宝飾品を盗むだけでなく、運悪く居合わせた住人を殺すようになっていた。これまでの被害者3人に共通点はなく、捜査は暗礁に乗り上げつつあった。
……というお話し。
ターゲットの情報を収集するスマートさが、住人を惨殺する凶悪さと馴染まない。そこは別々の犯人像を描けば解決することなのだが、どうもヘンだ。
凶悪犯が、ホワイトカラーの犯罪者と手を組むかよ、ということである。所詮は同じ穴の狢だ、似たような相手を求めるんじゃないか? そもそも高価な宝飾品を盗ってどうするつもりなんだろう。イマイチ納得のいかないストーリー展開だった。

第08話 浴槽に沈む謎の死体
場末の安ホテルで女性の遺体が発見される。遺体は、浴室のバスタブにはられたモーターオイルに沈められていた。被害者の身許はすぐに判明したが、夫が公的機関に死亡の届けを出したところ、既に何十年も前に死亡していることになっていた。被害者は何か大きな秘密を隠していた。
………というお話し。
こちらは逆に納得してしまった。バスタブで遺体をオイル漬けにする必要があるのかよ、と思っていたら、見事にハマりました。(笑) やはりミステリーだから、アクロバットのような謎解きよりも、すべてが整然と収まるべきところに収まると満足度が高い。

警察組織としては、ベケット刑事のチームは最小単位だろう。これに上司の部長刑事、検視官、時々FBIなどが絡み、事件を解決に導いて行く。
面白いのは、ベケット刑事がホワイト・ボードに相関図とタイムスケジュールを書き込みながら事件の全容を把握しようとしるところ。まるでQC活動のフィッシュボーンみたいだ。問題解決には視覚化が一番インスピレーションを生み出しやすい。共感してしまった。
しかし、キャッスルが、自作の執筆に当たって、登場人物の相関図をPCで描いている場面が出て来るが、こちらは×。人間関係を整理するためたろうが、PCの場合、作るのに一生懸命で、活用しないことが多い。きっとキャッスルも同じじゃないのか、と思った。実際、1回しか出て来ないしね。(笑)

オススメ!

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キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン1

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