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しあわせの処方箋シーズン2

しあわせの処方箋シーズン2の画像・ジャケット写真

しあわせの処方箋シーズン2 / ジェイダ・ピンケット=スミス

全体の平均評価点:(5点満点)

7

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旧作

ジャンル :

「しあわせの処方箋シーズン2」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

ジェイダ・ピンケット・スミス主演によるメディカルヒューマンドラマのセカンドシーズン第1巻。閉鎖が決まったリッチモンド・トリニティ病院の最終日。最後の患者を送り出したクリスティーナの下に、血だらけの男性が現れ…。第1話と第2話を収録。

「しあわせの処方箋シーズン2」 の作品情報

作品情報

製作年:

2010年

製作国:

アメリカ

原題:

HAWTHORNE

「しあわせの処方箋シーズン2」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

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HEROES/ヒーローズ ファイナル・シーズン

Lの世界 シーズン3

Empire/エンパイア 成功の代償 シーズン3

ワールド・オン・ファイアー PART1:人類終末の序曲

ユーザーレビュー:7件

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1〜 5件 / 全7件

総評

投稿日:2014/09/26 レビュアー:ぽんぽん玉

今シーズンも傍若無人なクリスティーナ全開です^^;
もう、これでもかってくらい掻き回してくれます。。。
だいぶ、慣れてきたけどやっぱり疲れる 爆
今シーズンは、カミールが病院でボランティアをはじめます。母親の苦労を目の当たりにする事によって、2人の絆は更に深まっていくのです。
新しい病院を切り盛りしていくクリスティーナのパワーはさすが。
せっかく面白くなってきたところなのに、リリースはここまで。
本国アメリカではシーズン3まで制作されているので、引き続きリリースされる事を望みます。

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無茶苦茶です。。。(VOL5のレビュー) ネタバレ

投稿日:2014/09/26 レビュアー:ぽんぽん玉

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マーカスがカミールを殴ったと誤解したクリスティーナは、病院内でマーカスを追い回し罵倒。
今回も、やってくれちゃってます。クリスティーナ^^;
相変わらずプロとしての自覚に欠ける。。。
そんなクリスティーナにニックが3つの提案をするのです。
@マーカスに誤る
Aカミールの父親役までしない
Bトムに愛を伝える
とっても的確な言葉。
個人的には、同調するトムよりも、冷静に状況判断が出来るニックの方がクリスティーナには合っていると思う。
結局、Bを言う機会を逃してしまったクリスティーナだけど、少しは素直になれたでしょうか。

最終話では病院で事故が起こり、今までにないスリリングな展開となりました。
初めて医療面で緊迫したシーンがあったかな^^;
エレベーターの構造まで熟知している看護師長って凄い!
病院すべてに精通しているクリスティーナはさすがですね。

ところで、ジュディはジャスティンを置き去りにして1人で逃げたのだろうか?
だとしたらサイテー。。。





今回のゲスト。
第9話【不器用な愛】
レベッカの母親は【シカゴ・ホープ】のリサ・カテラ。

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なぜ?(VOL4のレビュー)

投稿日:2014/09/26 レビュアー:ぽんぽん玉

第8話はイザベルの息子モーゼスのお話。
定期的に息子と会っていたイザベルは、モーゼスの様子がおかしい事に気が付き養父母に伝えますが取り合ってもらえず、ケンカになってしまいます。
ここでもまた首を突っ込むクリスティーナ。おかげでモーゼスの誘拐に手を貸す事になってしまうのです。
今回のお話は、母親ならではの直感が活きたストーリー展開となっています。
ここで登場するのが、養母の兄であるニック・レナータ刑事。
うーん。。。なんか凄く違和感が(-_-;)
確か、以前に登場したモーゼスの養父母って、バリバリ黒人だったよね?なのに、兄はヒスパニック系?
凄く変なんですけど 爆
調べてみたところ、この方はマーク・アンソニーというサルサ系ラテン歌手。ジェニファー・ロペスの元夫らしいです。(知らんかった)
当人はプエルトリコ系アメリカ人。どう見ても黒人には見えない^^;
無理矢理、マークアンソニーに役をあてがったみたいでモヤモヤしてしまう。




今回のゲスト。
第7話【それぞれの秘密】
キャシーの父親は【カルフォルニケイション】のリチャード・ベイツ。
キャシーの母親は【となりのサインフェルド シーズン4】のスーザン・ロス。
第8話【母の直感】
ニック・レナータは、ジェニファー・ロペスの元夫マーク・アンソニー。

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確率(VOL3のレビュー)

投稿日:2014/09/26 レビュアー:ぽんぽん玉

腎臓の移植を待つ双子の姉妹。
兄から片方の腎臓をもらう事になっているものの、助けられるのは1人だけという残酷なお話。
それを選ばなければいけない母親はなんと酷だろう。。。
今回、見かねたカミールがネットで呼びかけた事により、ドナー希望者が病院に押しかける事態となります。
そして、適合したのがウォルター。ところが、いざとなると尻込みしたウォルターが提供を拒否するのです。
ウォルターは言いました。
【映像を見てかわいそうだと思ってここに来たけど、まさか本当に自分が適合するとは思ってもみなかった】
これってとっても分かる!
【同情】と【覚悟】は別物なのだ。
日本でもドナー登録をしている人は多いだろうが、実際に連絡が来たらビビるだろう^^;
なんだか、とてもリアルで興味深いエピソードでした。




今回のゲスト。
第5話【奇跡の確率】
ウォルターは【ダート】のケニー。
双子の母親は【トゥルー・ブラッド】のレティー。
双子の兄は【ハンナ・モンタナ】のクーパー。
第6話【眠りにつく前に】
サリムは【ボーンズ】のアラスト・バジリ。
アネッサは【ホームランド】のファラ。

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プロとして。。。(VOL2のレビュー)

投稿日:2014/09/26 レビュアー:ぽんぽん玉

死刑囚が手術を受ける事になり搬送されてくる。
税金を使って死刑囚を手術する事に文句を言うクリスティーナ。
でもこれってどうなのだろう。。。
プロであるならば、患者を選んではいけないでしょう?
貧乏人が病院にかかれない事に対しては、不公平だと文句を言うのに、囚人はダメなのか?
そのくせ、周囲が敵に回ると囚人の味方をするクリスティーナ。
なんだかなぁ。。。
感情論や主観ではなく、プロとしての判断をしてほしい。
こういう見方をするから、クリスティーナを好きになれないのだ。【正義の人】ではなく【わがまま】に見えてしまうから。。。

今シーズンから登場した受付のマーカス。
娘カミールと良い雰囲気になっている事が気に入らないクリスティーナ。
多分、相手が誰であっても気に入らないんだろうね^^;
マーカスって、真面目でしっかりしている。とってもオススメでしょ。変な男に引っかかるよりよっぽと良いと思うんですけど。




今回のゲスト。
第3話【ある日突然に】
ポールの妻は【ギルモア・ガールズ】のシーラ。
ベンは【パーソン・オブ・インタレスト】のライオネル・ファスコ。
ジャスティンは【ワンス・アポン・ア・タイム】のヘンリー。
第4話【消えない傷跡】
エミリーは【アグリー・ベティ シーズン1】のグレイディ。
クレッグは【ダメージ シーズン5】のブルース・デービス。
カルヴィンは【バーン・ノーティス シーズン4】のヴォーン・アンダーソン。

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しあわせの処方箋シーズン2

ユーザーレビュー

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総評

投稿日

2014/09/26

レビュアー

ぽんぽん玉

今シーズンも傍若無人なクリスティーナ全開です^^;
もう、これでもかってくらい掻き回してくれます。。。
だいぶ、慣れてきたけどやっぱり疲れる 爆
今シーズンは、カミールが病院でボランティアをはじめます。母親の苦労を目の当たりにする事によって、2人の絆は更に深まっていくのです。
新しい病院を切り盛りしていくクリスティーナのパワーはさすが。
せっかく面白くなってきたところなのに、リリースはここまで。
本国アメリカではシーズン3まで制作されているので、引き続きリリースされる事を望みます。

無茶苦茶です。。。(VOL5のレビュー)

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2014/09/26

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ぽんぽん玉

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マーカスがカミールを殴ったと誤解したクリスティーナは、病院内でマーカスを追い回し罵倒。
今回も、やってくれちゃってます。クリスティーナ^^;
相変わらずプロとしての自覚に欠ける。。。
そんなクリスティーナにニックが3つの提案をするのです。
@マーカスに誤る
Aカミールの父親役までしない
Bトムに愛を伝える
とっても的確な言葉。
個人的には、同調するトムよりも、冷静に状況判断が出来るニックの方がクリスティーナには合っていると思う。
結局、Bを言う機会を逃してしまったクリスティーナだけど、少しは素直になれたでしょうか。

最終話では病院で事故が起こり、今までにないスリリングな展開となりました。
初めて医療面で緊迫したシーンがあったかな^^;
エレベーターの構造まで熟知している看護師長って凄い!
病院すべてに精通しているクリスティーナはさすがですね。

ところで、ジュディはジャスティンを置き去りにして1人で逃げたのだろうか?
だとしたらサイテー。。。





今回のゲスト。
第9話【不器用な愛】
レベッカの母親は【シカゴ・ホープ】のリサ・カテラ。

なぜ?(VOL4のレビュー)

投稿日

2014/09/26

レビュアー

ぽんぽん玉

第8話はイザベルの息子モーゼスのお話。
定期的に息子と会っていたイザベルは、モーゼスの様子がおかしい事に気が付き養父母に伝えますが取り合ってもらえず、ケンカになってしまいます。
ここでもまた首を突っ込むクリスティーナ。おかげでモーゼスの誘拐に手を貸す事になってしまうのです。
今回のお話は、母親ならではの直感が活きたストーリー展開となっています。
ここで登場するのが、養母の兄であるニック・レナータ刑事。
うーん。。。なんか凄く違和感が(-_-;)
確か、以前に登場したモーゼスの養父母って、バリバリ黒人だったよね?なのに、兄はヒスパニック系?
凄く変なんですけど 爆
調べてみたところ、この方はマーク・アンソニーというサルサ系ラテン歌手。ジェニファー・ロペスの元夫らしいです。(知らんかった)
当人はプエルトリコ系アメリカ人。どう見ても黒人には見えない^^;
無理矢理、マークアンソニーに役をあてがったみたいでモヤモヤしてしまう。




今回のゲスト。
第7話【それぞれの秘密】
キャシーの父親は【カルフォルニケイション】のリチャード・ベイツ。
キャシーの母親は【となりのサインフェルド シーズン4】のスーザン・ロス。
第8話【母の直感】
ニック・レナータは、ジェニファー・ロペスの元夫マーク・アンソニー。

確率(VOL3のレビュー)

投稿日

2014/09/26

レビュアー

ぽんぽん玉

腎臓の移植を待つ双子の姉妹。
兄から片方の腎臓をもらう事になっているものの、助けられるのは1人だけという残酷なお話。
それを選ばなければいけない母親はなんと酷だろう。。。
今回、見かねたカミールがネットで呼びかけた事により、ドナー希望者が病院に押しかける事態となります。
そして、適合したのがウォルター。ところが、いざとなると尻込みしたウォルターが提供を拒否するのです。
ウォルターは言いました。
【映像を見てかわいそうだと思ってここに来たけど、まさか本当に自分が適合するとは思ってもみなかった】
これってとっても分かる!
【同情】と【覚悟】は別物なのだ。
日本でもドナー登録をしている人は多いだろうが、実際に連絡が来たらビビるだろう^^;
なんだか、とてもリアルで興味深いエピソードでした。




今回のゲスト。
第5話【奇跡の確率】
ウォルターは【ダート】のケニー。
双子の母親は【トゥルー・ブラッド】のレティー。
双子の兄は【ハンナ・モンタナ】のクーパー。
第6話【眠りにつく前に】
サリムは【ボーンズ】のアラスト・バジリ。
アネッサは【ホームランド】のファラ。

プロとして。。。(VOL2のレビュー)

投稿日

2014/09/26

レビュアー

ぽんぽん玉

死刑囚が手術を受ける事になり搬送されてくる。
税金を使って死刑囚を手術する事に文句を言うクリスティーナ。
でもこれってどうなのだろう。。。
プロであるならば、患者を選んではいけないでしょう?
貧乏人が病院にかかれない事に対しては、不公平だと文句を言うのに、囚人はダメなのか?
そのくせ、周囲が敵に回ると囚人の味方をするクリスティーナ。
なんだかなぁ。。。
感情論や主観ではなく、プロとしての判断をしてほしい。
こういう見方をするから、クリスティーナを好きになれないのだ。【正義の人】ではなく【わがまま】に見えてしまうから。。。

今シーズンから登場した受付のマーカス。
娘カミールと良い雰囲気になっている事が気に入らないクリスティーナ。
多分、相手が誰であっても気に入らないんだろうね^^;
マーカスって、真面目でしっかりしている。とってもオススメでしょ。変な男に引っかかるよりよっぽと良いと思うんですけど。




今回のゲスト。
第3話【ある日突然に】
ポールの妻は【ギルモア・ガールズ】のシーラ。
ベンは【パーソン・オブ・インタレスト】のライオネル・ファスコ。
ジャスティンは【ワンス・アポン・ア・タイム】のヘンリー。
第4話【消えない傷跡】
エミリーは【アグリー・ベティ シーズン1】のグレイディ。
クレッグは【ダメージ シーズン5】のブルース・デービス。
カルヴィンは【バーン・ノーティス シーズン4】のヴォーン・アンダーソン。

1〜 5件 / 全7件