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グレイズ・アナトミー シーズン7

グレイズ・アナトミー シーズン7の画像・ジャケット写真

グレイズ・アナトミー シーズン7 / エレン・ポンピオ

全体の平均評価点:(5点満点)

25

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旧作

ジャンル :

「グレイズ・アナトミー シーズン7」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

若き医師たちの成長を描く人気医療ドラマの第7シーズン第5巻。デレクのお祝いでジョーの店へ向かったアテンディングたちは、バーテンダーとなったクリスティーナに遭う。一方、夜勤のERに列車と衝突した10代の兄弟が運ばれ…。第9話と第10話を収録。

「グレイズ・アナトミー シーズン7」 の作品情報

作品情報

製作年:

2010年

製作国:

アメリカ

原題:

GREY'S ANATOMY Season7

「グレイズ・アナトミー シーズン7」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

関連作品

関連作品

魔法にかけられて

デスパレートな妻たち<シーズン2>

DALLAS/スキャンダラス・シティ <ファースト・シーズン>

ザ・ラストシップ <ファイナル・シーズン>

ユーザーレビュー:25件

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1〜 5件 / 全25件

惨劇を乗り越えて ネタバレ

投稿日:2012/01/29 レビュアー:パープルローズ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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突然の惨劇に襲われたシアトル・グレイス。
銃撃に仲間を奪われ、極限の恐怖を味わった医師たちは、そのトラウマからなかなか立ち直ることができない。

デリクはスピードに快楽を見出し、無謀運転を繰り返した上に、部長職も辞任。
メレディスは繰り返しカウンセリングを受けているが、オペの許可が下りずに焦る。
中でも最も重いトラウマに苦しむのが、オペ中に銃口を突きつけられたクリスティーナ。オペだけが生きがいだった彼女なのに、これ以上医者を続けることができないのでは?というほど苦しむ。
彼らはトラウマを克服することができるのか?

第6話のドキュメンタリー調のエピソード、第18話のミュージカル仕立てのエピソード(カリー役のサラ・ラミレスが歌がうまくてびっくり!)など、すっかり長寿番組となったドラマならではの新しい挑戦も新鮮です。

後半はアレックス、メレディス、クリスティーナ、エイプリル、ジャクソンの5人の、チーフレジデントを巡る争いが激化。(そして、最も意外な結果に。)

紆余曲折の末に結ばれるカリーとアリゾナの結婚式には感動しましたが、結局あっちからもこっちからも不協和音が聞えてくる最終話にやきもきさせられました。

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m、mmm

投稿日:2012/01/29 レビュアー:エロエロ大魔神

医局の全員穴兄弟!?しかしながら同僚たちと3Pにはびっくり!手術の最中に「昨日はどうだった?」とか囁いていそう(妄想)

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何をしたいのかよくわからない。。。(VOL9のレビュー) ネタバレ

投稿日:2012/07/02 レビュアー:ぽんぽん玉

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今回は、今シーズンの目玉ともいえるミュージックエピソードあり。
しかし、個人的にはよくわからない。。。。
何がしたいの?
まぁ、【脳に損傷を受けると〜】というカリーの言葉があったが、そこにつながる症状なのだろうか。
それとも、ただ単に、ミュージカル女優としても有名であるサラ・ラミレス(カリー)の魅力を存分に引き出す為に作られたエピソードなのか。
字幕版で見ると、確かにサラ・ラミレスの歌唱力はすばらしい。見事である。
ただし、ドラマに組み込む必要があったのだろうか。
自分が自分を見下ろすというだけで十分説得力はあったと思う。
カリーが事故に遭い、子供を早産し、アディソンが駆けつけ。。。
これで十分。
【現実とは思えない】を表現したかったのだろうが、リアリティーがなさ過ぎて緊迫感に欠けてしまったのが残念。
まぁ、せめてもの救いは、吹き替え声優にド音痴がいなかった事か。

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総評 ネタバレ

投稿日:2012/07/02 レビュアー:ぽんぽん玉

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今シーズンは、【医療】よりも【プライベート】に重点を置いていた。
前シーズンの衝撃のラストからすれば、それぞれのトラウマや人生を顧みる余裕など、濃い内容のエピソードが作れたのが要因でしょう。
氷の心臓を持っていると思われていたクリスティーナのトラウマもなかなかの見物だった。
それぞれの人生に対する価値観や、子供に対する価値観など、登場人物の人物像を掘り下げたエピソードが多くて見応えがあった。
特に【妊娠話】が多かったので、興味がない人には退屈だったかもしれないが、【仕事と育児の両立】という女性にとっての永遠のテーマに踏み込んでいる面も面白い。
裏事情としては、アリゾナ役のジェシカ・キャプショーが妊娠中で、産休の為に【アフリカ行き】の設定ができたとか。
その割に復帰が早かったには驚き。

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jjjs

投稿日:2012/01/29 レビュアー:エロエロ大魔神

「ハウス」とは真逆

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グレイズ・アナトミー シーズン7

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:25件

惨劇を乗り越えて

投稿日

2012/01/29

レビュアー

パープルローズ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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突然の惨劇に襲われたシアトル・グレイス。
銃撃に仲間を奪われ、極限の恐怖を味わった医師たちは、そのトラウマからなかなか立ち直ることができない。

デリクはスピードに快楽を見出し、無謀運転を繰り返した上に、部長職も辞任。
メレディスは繰り返しカウンセリングを受けているが、オペの許可が下りずに焦る。
中でも最も重いトラウマに苦しむのが、オペ中に銃口を突きつけられたクリスティーナ。オペだけが生きがいだった彼女なのに、これ以上医者を続けることができないのでは?というほど苦しむ。
彼らはトラウマを克服することができるのか?

第6話のドキュメンタリー調のエピソード、第18話のミュージカル仕立てのエピソード(カリー役のサラ・ラミレスが歌がうまくてびっくり!)など、すっかり長寿番組となったドラマならではの新しい挑戦も新鮮です。

後半はアレックス、メレディス、クリスティーナ、エイプリル、ジャクソンの5人の、チーフレジデントを巡る争いが激化。(そして、最も意外な結果に。)

紆余曲折の末に結ばれるカリーとアリゾナの結婚式には感動しましたが、結局あっちからもこっちからも不協和音が聞えてくる最終話にやきもきさせられました。

m、mmm

投稿日

2012/01/29

レビュアー

エロエロ大魔神

医局の全員穴兄弟!?しかしながら同僚たちと3Pにはびっくり!手術の最中に「昨日はどうだった?」とか囁いていそう(妄想)

何をしたいのかよくわからない。。。(VOL9のレビュー)

投稿日

2012/07/02

レビュアー

ぽんぽん玉

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今回は、今シーズンの目玉ともいえるミュージックエピソードあり。
しかし、個人的にはよくわからない。。。。
何がしたいの?
まぁ、【脳に損傷を受けると〜】というカリーの言葉があったが、そこにつながる症状なのだろうか。
それとも、ただ単に、ミュージカル女優としても有名であるサラ・ラミレス(カリー)の魅力を存分に引き出す為に作られたエピソードなのか。
字幕版で見ると、確かにサラ・ラミレスの歌唱力はすばらしい。見事である。
ただし、ドラマに組み込む必要があったのだろうか。
自分が自分を見下ろすというだけで十分説得力はあったと思う。
カリーが事故に遭い、子供を早産し、アディソンが駆けつけ。。。
これで十分。
【現実とは思えない】を表現したかったのだろうが、リアリティーがなさ過ぎて緊迫感に欠けてしまったのが残念。
まぁ、せめてもの救いは、吹き替え声優にド音痴がいなかった事か。

総評

投稿日

2012/07/02

レビュアー

ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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今シーズンは、【医療】よりも【プライベート】に重点を置いていた。
前シーズンの衝撃のラストからすれば、それぞれのトラウマや人生を顧みる余裕など、濃い内容のエピソードが作れたのが要因でしょう。
氷の心臓を持っていると思われていたクリスティーナのトラウマもなかなかの見物だった。
それぞれの人生に対する価値観や、子供に対する価値観など、登場人物の人物像を掘り下げたエピソードが多くて見応えがあった。
特に【妊娠話】が多かったので、興味がない人には退屈だったかもしれないが、【仕事と育児の両立】という女性にとっての永遠のテーマに踏み込んでいる面も面白い。
裏事情としては、アリゾナ役のジェシカ・キャプショーが妊娠中で、産休の為に【アフリカ行き】の設定ができたとか。
その割に復帰が早かったには驚き。

jjjs

投稿日

2012/01/29

レビュアー

エロエロ大魔神

「ハウス」とは真逆

1〜 5件 / 全25件