わらの犬

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わらの犬 / ジェームズ・マースデン

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「わらの犬」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

巨匠サム・ペキンパー監督による同名作品のリメイクで、想像を絶する暴力シーンが圧巻のバイオレンス・アクション。出演はジェームズ・マースデンとケイト・ボスワース。ロサンゼルスに住む脚本家のデヴィッドは、女優である美しい妻のエイミーと、静寂を求めて彼女の故郷であるミシシッピの田舎町へ引っ越す。だが裕福な彼らは、エイミーの元恋人チャーリーやその他の粗野な男たちから攻撃の対象にされてしまい、ついにはエイミーがチャーリーの仲間にレイプされてしまう。恐怖に陥ったデヴィッドは、徐々に凶暴な世界へと転落していくのだった。

「わらの犬」 の作品情報

作品情報

製作年: 2011年
製作国: アメリカ
原題: STRAW DOGS

「わらの犬」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:19件

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1〜 5件 / 全19件

90点(秀作) ネタバレ

投稿日:2012/12/07 レビュアー:ホヨマックス

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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ある意味「不快系」のバイオレンス。

主人公の脚本家が妻と共に田舎に移り住むも、地元の人間とトラブル。
ある人物をかばったせいで荒れ狂う者達から自宅を襲撃され大惨事に至る・・

女性が薄着でウロついてたら男の目に止まるだろうよ。
それをイヤらしい目で見られたとかで逆キレする女性がおかしいのだ。
ただ見ただけなら仕方ないとされてるが
うっかり見惚れてたりすると気付いた時には訴えられる勢いで睨まれるのだ。
米国ではそんな女性が多い。常識の違いには絶対に気をつけねばならぬのだ。
そんなこんなで本作では妻がトラブルの引き金を引いてたような気がする。

敵のイケメン野郎は悪いヤツなのか本当は良いヤツなのか頭が少し悪いだけなのか
何をしでかすか中々読み取れない感じだったので不気味であった。
ガタイが良くて背が高く腕っ節も強いので凡人の夫がマトモに戦ったんでは勝てぬので強敵。
夫がどう応戦するかが見物だ。

「ダスティン・ホフマン」主演の1971年製作のオリジナル版も観たくなって来た。
米国南部って言うか、外国の習慣を垣間見る事が出来る映画とも言えよう。

このレビューは気に入りましたか? 14人の会員が気に入ったと投稿しています

郷に入ったら郷に従います

投稿日:2012/04/21 レビュアー:まみもぉ

リメイク作はオリジナルが傑作であればあるほど、大らかに気楽に楽しめます。
できればオリジナル公開から時間があいている方が、思い出にも浸れていい。
どちらも素晴らしいなんてまれですが、
「ゾンビ」「七人の侍」「蝿男の恐怖」「華麗なる賭け」は、両方とも傑作と思います。

この「わらの犬」は大らかには観れましたが、
リメイク感はありませんでした。
タイトルが違っていたら、似てるけど…で☆二つ半だったと思います。

舞台がイギリスからアメリカへ、しかも南部。
地元住民の余所者に対しての感覚はあれで普通と思いました。
最初のバーでのシーン。客だけでなくウエイトレスまでも、そろいもそろってのあの態度。
異物に対する嫌悪感…地方育ちのこの身に覚えあります。
異物の良し悪しは関係なく、それが異物だからという理由で十分なんですよね。
異物は 新参者…よそ者は、土着民に媚びて合わせるのが礼儀。
主人公もそれはわかっていて 「When in Rome do as the Romans do.」と言っていたのに、
彼らの神経に障る無礼な行いや発言を7きちんとしてしまいます。

リメイク感がなかった一番の理由はこの主人公、ひ弱な感じがしませんし、ひ弱ではありません。
いびられている、いじめられてるという様子も伺えない。
すっぴんに近い状態のケイト・ボスワースは、南部の闘う女をがんばっていたけれど
肝心な小悪魔的なところがありませんでした。
で、お話しは”不愉快のスイッチ”が入らないままラストへ。
骨が飛び出たままのジェレミーはどうなったんだろう…  気になったまま終わってしまいました。

温厚で社会の規律を守り生きてきた人間の内側から、
その規律と秩序の厚い壁を突き破って爆裂噴上する暴力…
暴走したきたそれを真正面から叩きつけられ…たのにその衝撃が爽快だったオリジナル。
意地を張っておさまりのつかない大きな駄々っ子同士の意固地な大喧嘩を
超大作アクション映画に仕立ててしまったペキンパーに感服でした。
あれから、数十年後の今も、その爽快感を求める気持ちに変わりないことの再確認をさせてくれた、
オリジナルを観ないまま観れば、ジェレミーを中心に地元住民と
新しい秩序を持ち込んだシナリオライター夫婦との、
わらの犬同士の無意味な闘いを描いた作品でした。

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名作リメイクのはずが・・・

投稿日:2012/04/21 レビュアー:vanilla coke

おすすめ度★★★☆☆

サム・ペキンパー監督の名作『わらの犬』のリメイク版。
これはこれでおもしろかったけど、オリジナルと比較してしまうと星1個くらい・・・。

まず、舞台がイギリスからアメリカへ。これだけでもう嫌な予感(^_^;)
オリジナルは内に秘めた暴力衝動が解放されていくっていうのがメインテーマだったけど、
リメイク版はただのバイオレンス映画に成り下がっている(>_<)

だ・け・ど〜、こういうのは嫌いじゃないので全然OK(^_-)

起る出来事すべてが不条理、そしてアメリカの田舎町って本当にこわい(・o・) 
そしておまわりは何の役にも立たん(>_<)

ん?? この映画何かに似ている・・・。
それは『アイ・スピット・オン・ユア・グレイブ』??
そう思うのは俺だけ???

それにしても、主人公は来てすぐにこの町に嫌気がさしていたわけだから、彼女が帰ろうと言ったときなんでそうしなかったんだろ。
アホやん。彼女もアホ。全員アホすぎ!!

前半ちょっとかったるいところもあるけどその分終盤の盛り上がりが気持ちいい(?)
そんなところも『アイ・スピット・・・』に似ている^^

このレビューは気に入りましたか? 7人の会員が気に入ったと投稿しています

張られた伏線はことごとく放置される!

投稿日:2015/08/29 レビュアー:カマンベール

都会人の脚本家と妻の女優夫婦は、妻の実家のある
ミシシッピ州の田舎町に引っ越して来る。
リッチで都会派の2人は田舎町の人々の好奇心と反感を
同時に買います。

そして妻のハイスクール時代の元恋人(アレクサンダー・スカルスガルド)が、実家の修理に出入りすることに・・・。

大音響のROCKに対して、夫のデビッド(ジェームズ・マースデン)は、クラシック音楽派。
デビッドの乗っているのは高級スポーツカー。
デビッドは教会で牧師の説教の途中で席を立ちます。

そこにアル中の元コーチ(フットボールの)ジェームズ・ウッズと、
その娘が絡んできます。
この娘、全く理解出来ないけれど、知恵遅れのトロい中年男に、
モーションをかけるのですね。『二十日鼠と人間』ぽい設定で、
案の定・・・なのですが・・・。

サム・ペキンパー監督の同名作のリメイクだそうですが、オリジナルを観た事がありません。
似ても似つかないらしいですが、

こう成るのではという伏線や私の予想は悪い方へ、ことごとく裏切られます。

妻を辱められた夫の報復(夫はそれを知っていたのか?)
コーチは娘の敵を撃つ。
夫と妻の元恋人は妻エイミーを巡って命がけで、闘う?

そういう展開にはなりません。
脚本家が面倒臭くなって、敵も味方も、はたまた正義も悪も、
あったものじゃ無い!バイオレンスで、カタをつけるぜ!って感じ!

出演者がそこそこで、ミシシッピ州の景色も美しく、制作費も、
十分掛かっていて、退屈しのぎにはなりました。

このレビューは気に入りましたか? 5人の会員が気に入ったと投稿しています

いまいちだけど、スカルスガルドくんは素敵。

投稿日:2014/08/22 レビュアー:パープルローズ

最近はまっているアレキサンダー・スカルスガルド目当てで観ました。
サム・ペキンパー監督のオリジナルバージョンは観たことがないのですが、
「名作」といわれている映画を下敷きにしているわりには、とっ散らかった感じがしました。

ジェームズ・マースデン&ケイト・ボズワース演じる夫婦は、
夫の映画脚本執筆のために、妻の生まれ故郷のミシシッピの町に引っ越してくるが、
妻の元恋人をはじめとする地元住民との軋轢が日に日に高まっていく。

他のレビューアーの方がすでに書いておられますが、
静かな環境で執筆するためにやってきた田舎町でレイプされるという前半は
「アイ・スピット・オン・ユア・グレイブ」に似てるなあと思いながら観ていました。
しかし、「アイ・スピット・・・」の後半はレイプの復讐に向かって突き進んでいくので、
目的がはっきりしていて気分もすっきりするのに対して、こちらは後半の展開がいまいちすっきりせず。
夫は妻がレイプされたことを知らないのに、なぜあんなに暴走していくのか、説得力に欠けます。

最近おじさん化が激しいジェームズ・マースデンに対して、
敵役(妻の昔の恋人)アレキサンダー・スカルスガルドの鍛えられた体は素敵でした〜。
でも、妻とこの昔の恋人のことや過去の出来事について、もっと説明があってもよかったな。

たぶんあの大きな「罠」が最後のキーになるんだろうなと思いながら観てはいましたが、
あんなふうに「カパッ!!」といってしまうとは!!
スカルスガルドくん目当てだった私も、笑ってしまいました。

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わらの犬

ユーザーレビュー

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90点(秀作)

投稿日

2012/12/07

レビュアー

ホヨマックス

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ある意味「不快系」のバイオレンス。

主人公の脚本家が妻と共に田舎に移り住むも、地元の人間とトラブル。
ある人物をかばったせいで荒れ狂う者達から自宅を襲撃され大惨事に至る・・

女性が薄着でウロついてたら男の目に止まるだろうよ。
それをイヤらしい目で見られたとかで逆キレする女性がおかしいのだ。
ただ見ただけなら仕方ないとされてるが
うっかり見惚れてたりすると気付いた時には訴えられる勢いで睨まれるのだ。
米国ではそんな女性が多い。常識の違いには絶対に気をつけねばならぬのだ。
そんなこんなで本作では妻がトラブルの引き金を引いてたような気がする。

敵のイケメン野郎は悪いヤツなのか本当は良いヤツなのか頭が少し悪いだけなのか
何をしでかすか中々読み取れない感じだったので不気味であった。
ガタイが良くて背が高く腕っ節も強いので凡人の夫がマトモに戦ったんでは勝てぬので強敵。
夫がどう応戦するかが見物だ。

「ダスティン・ホフマン」主演の1971年製作のオリジナル版も観たくなって来た。
米国南部って言うか、外国の習慣を垣間見る事が出来る映画とも言えよう。

郷に入ったら郷に従います

投稿日

2012/04/21

レビュアー

まみもぉ

リメイク作はオリジナルが傑作であればあるほど、大らかに気楽に楽しめます。
できればオリジナル公開から時間があいている方が、思い出にも浸れていい。
どちらも素晴らしいなんてまれですが、
「ゾンビ」「七人の侍」「蝿男の恐怖」「華麗なる賭け」は、両方とも傑作と思います。

この「わらの犬」は大らかには観れましたが、
リメイク感はありませんでした。
タイトルが違っていたら、似てるけど…で☆二つ半だったと思います。

舞台がイギリスからアメリカへ、しかも南部。
地元住民の余所者に対しての感覚はあれで普通と思いました。
最初のバーでのシーン。客だけでなくウエイトレスまでも、そろいもそろってのあの態度。
異物に対する嫌悪感…地方育ちのこの身に覚えあります。
異物の良し悪しは関係なく、それが異物だからという理由で十分なんですよね。
異物は 新参者…よそ者は、土着民に媚びて合わせるのが礼儀。
主人公もそれはわかっていて 「When in Rome do as the Romans do.」と言っていたのに、
彼らの神経に障る無礼な行いや発言を7きちんとしてしまいます。

リメイク感がなかった一番の理由はこの主人公、ひ弱な感じがしませんし、ひ弱ではありません。
いびられている、いじめられてるという様子も伺えない。
すっぴんに近い状態のケイト・ボスワースは、南部の闘う女をがんばっていたけれど
肝心な小悪魔的なところがありませんでした。
で、お話しは”不愉快のスイッチ”が入らないままラストへ。
骨が飛び出たままのジェレミーはどうなったんだろう…  気になったまま終わってしまいました。

温厚で社会の規律を守り生きてきた人間の内側から、
その規律と秩序の厚い壁を突き破って爆裂噴上する暴力…
暴走したきたそれを真正面から叩きつけられ…たのにその衝撃が爽快だったオリジナル。
意地を張っておさまりのつかない大きな駄々っ子同士の意固地な大喧嘩を
超大作アクション映画に仕立ててしまったペキンパーに感服でした。
あれから、数十年後の今も、その爽快感を求める気持ちに変わりないことの再確認をさせてくれた、
オリジナルを観ないまま観れば、ジェレミーを中心に地元住民と
新しい秩序を持ち込んだシナリオライター夫婦との、
わらの犬同士の無意味な闘いを描いた作品でした。

名作リメイクのはずが・・・

投稿日

2012/04/21

レビュアー

vanilla coke

おすすめ度★★★☆☆

サム・ペキンパー監督の名作『わらの犬』のリメイク版。
これはこれでおもしろかったけど、オリジナルと比較してしまうと星1個くらい・・・。

まず、舞台がイギリスからアメリカへ。これだけでもう嫌な予感(^_^;)
オリジナルは内に秘めた暴力衝動が解放されていくっていうのがメインテーマだったけど、
リメイク版はただのバイオレンス映画に成り下がっている(>_<)

だ・け・ど〜、こういうのは嫌いじゃないので全然OK(^_-)

起る出来事すべてが不条理、そしてアメリカの田舎町って本当にこわい(・o・) 
そしておまわりは何の役にも立たん(>_<)

ん?? この映画何かに似ている・・・。
それは『アイ・スピット・オン・ユア・グレイブ』??
そう思うのは俺だけ???

それにしても、主人公は来てすぐにこの町に嫌気がさしていたわけだから、彼女が帰ろうと言ったときなんでそうしなかったんだろ。
アホやん。彼女もアホ。全員アホすぎ!!

前半ちょっとかったるいところもあるけどその分終盤の盛り上がりが気持ちいい(?)
そんなところも『アイ・スピット・・・』に似ている^^

張られた伏線はことごとく放置される!

投稿日

2015/08/29

レビュアー

カマンベール

都会人の脚本家と妻の女優夫婦は、妻の実家のある
ミシシッピ州の田舎町に引っ越して来る。
リッチで都会派の2人は田舎町の人々の好奇心と反感を
同時に買います。

そして妻のハイスクール時代の元恋人(アレクサンダー・スカルスガルド)が、実家の修理に出入りすることに・・・。

大音響のROCKに対して、夫のデビッド(ジェームズ・マースデン)は、クラシック音楽派。
デビッドの乗っているのは高級スポーツカー。
デビッドは教会で牧師の説教の途中で席を立ちます。

そこにアル中の元コーチ(フットボールの)ジェームズ・ウッズと、
その娘が絡んできます。
この娘、全く理解出来ないけれど、知恵遅れのトロい中年男に、
モーションをかけるのですね。『二十日鼠と人間』ぽい設定で、
案の定・・・なのですが・・・。

サム・ペキンパー監督の同名作のリメイクだそうですが、オリジナルを観た事がありません。
似ても似つかないらしいですが、

こう成るのではという伏線や私の予想は悪い方へ、ことごとく裏切られます。

妻を辱められた夫の報復(夫はそれを知っていたのか?)
コーチは娘の敵を撃つ。
夫と妻の元恋人は妻エイミーを巡って命がけで、闘う?

そういう展開にはなりません。
脚本家が面倒臭くなって、敵も味方も、はたまた正義も悪も、
あったものじゃ無い!バイオレンスで、カタをつけるぜ!って感じ!

出演者がそこそこで、ミシシッピ州の景色も美しく、制作費も、
十分掛かっていて、退屈しのぎにはなりました。

いまいちだけど、スカルスガルドくんは素敵。

投稿日

2014/08/22

レビュアー

パープルローズ

最近はまっているアレキサンダー・スカルスガルド目当てで観ました。
サム・ペキンパー監督のオリジナルバージョンは観たことがないのですが、
「名作」といわれている映画を下敷きにしているわりには、とっ散らかった感じがしました。

ジェームズ・マースデン&ケイト・ボズワース演じる夫婦は、
夫の映画脚本執筆のために、妻の生まれ故郷のミシシッピの町に引っ越してくるが、
妻の元恋人をはじめとする地元住民との軋轢が日に日に高まっていく。

他のレビューアーの方がすでに書いておられますが、
静かな環境で執筆するためにやってきた田舎町でレイプされるという前半は
「アイ・スピット・オン・ユア・グレイブ」に似てるなあと思いながら観ていました。
しかし、「アイ・スピット・・・」の後半はレイプの復讐に向かって突き進んでいくので、
目的がはっきりしていて気分もすっきりするのに対して、こちらは後半の展開がいまいちすっきりせず。
夫は妻がレイプされたことを知らないのに、なぜあんなに暴走していくのか、説得力に欠けます。

最近おじさん化が激しいジェームズ・マースデンに対して、
敵役(妻の昔の恋人)アレキサンダー・スカルスガルドの鍛えられた体は素敵でした〜。
でも、妻とこの昔の恋人のことや過去の出来事について、もっと説明があってもよかったな。

たぶんあの大きな「罠」が最後のキーになるんだろうなと思いながら観てはいましたが、
あんなふうに「カパッ!!」といってしまうとは!!
スカルスガルドくん目当てだった私も、笑ってしまいました。

1〜 5件 / 全19件