マン・ハンティング リザレクション

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マン・ハンティング リザレクション / 栗林里莉

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旧作

ジャンル :

「マン・ハンティング リザレクション」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

不死身の人間兵器・ハンターが襲い来るスリラーシリーズ第3弾。ハンター捕獲を狙う某国の秘密工作が発動。作戦を指揮する天才猟奇殺人鬼・九門は、ハンターを罠に掛けるプランを立案する。その“餌”としてグラビアアイドルの綾乃が選ばれるが…。

「マン・ハンティング リザレクション」 の作品情報

作品情報

製作年:

2011年

製作国:

日本

「マン・ハンティング リザレクション」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

監督:

越坂康史

製作総指揮:

原啓二郎

出演:

栗林里莉上吉原陽藤原慎祐赤松恵吉沢眞人愛葉るびクラ立花さや真上純

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1〜 3件 / 全3件

シリーズ最高傑作であることに間違いはないのですが

投稿日:2014/02/10 レビュアー:伝衛門

アルバトロスの人気シリーズ『NAKED』の日本版ですので、お忘れなく。。。(*^.^*)

なんだかんだと第1弾、2弾と酷評していたものの、本作品も鑑賞してしまいました。
だって、”ハンティング祭り”に求める”エロ”がふんだんに織り込まれていそうじゃないですかぁ〜( ̄∇ ̄*)ゞ

不死身の人間兵器・ハンターを捕獲すべく某国の特殊工作部隊が発動。
指揮を執るのは天才的な猟奇殺人鬼・九門。
冒頭からドSな拷問シーンを見せつけてくれるが、エロ要素はここで打ち切り。(!)
絵ヅラも悪く、最悪のオープニングといえます。(・・。)ゞ

画面は一転、ハンター捕獲の餌となる栗林里莉さん演じるグラビアアイドル登場。
彼女のマネージャーを演じるのは赤松恵さん。(←まだがんばっておられたのですね。。。( p_q))
グラビアアイドル崩れのマネージャーという役どころが余計に泣けてきます。
風見しんごさんが”俺、アイドルだったんだよ”とつぶやいていたコントを思い出しました。。。
(”たっちん”と呼ぶ杉浦幸もね)

ハンターはグラビアアイドルとそのマネージャーを捕獲し、『SAW』で観たようなゲームを行わせます。
しかし、そこまでの行動を猟奇殺人鬼・九門は読んでいたのです。
餌として放たれた彼女らにある仕掛けを施していたのでした。

九門VSハンター。
そこに第2弾でハンターの被害に遭った女性の父親が復讐に馳せ参じます。

グラビアアイドルのなれの果て、AV女優のVシネマ界への進出。
色々な想いが交錯する中、『SAW』もどきの知力戦が繰り広げられる。。。

んっ! エロはどこへいった。。。
作品のコンセプトも迷走した感はありますが、シリーズ中で一番まともな作品であることは間違いないでしょう。

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今度はTバックだ!

投稿日:2016/07/06 レビュアー:みなさん(退会)

またまた性懲りもなく観てしまった第3弾。(笑) “毒喰らわば皿まで”の心境だな。

某国北○鮮みたいに将軍様の命令で、“ハンター”確保(?)に回りくどい作戦を実行する変な組織が出て来る。(笑) 正体は不明。この謎の組織は、拷問好きの連続殺人犯を飼っていて、何故だかソイツを担ぎ出して、作戦の指揮を執らせる。意味が分からない。

然も、これがまた、演じた役者さんは50年前の新劇かと見紛うくらい大袈裟でクサイお芝居をみせる。舞台劇か何かと勘違いしているらしい。(苦笑)
そもそも、ハンターを捕まえたいのか、殺したいのか、一緒に遊びたいだけなのか、目的が判然としない。無目的なのに、拷問殺人犯は時々凄んでみせたりして、脚本としても、かなりイタい。

「まさか、ジェネシスの……」とか、「ヤツらの本当の目的は……」とか、何やら意味ありげなセリフもあって、製作サイドとしては第4弾を目論んでいたのかも知れない。


……それだけは、阻止しなければ!(笑)


ヘタクソなドラマを盛り込んで、エログロから離れた『マン・ハンティング』に、どんな意味があるだろう。存在価値はないのだ。(苦笑)

そう、この手の作品に視聴者が求めるのは、いかがわしいエロと汚いグロである。説得力のないアクションなんか、誰も期待しない。観たくもない。
何よりも、あの“ハンター”のヘンテコな動きは何とかならなかったのだろうか?
その上、爆弾を仕掛けただの、生命反応が消えると爆発するだの、まるで中学生のようなことを言う。「本気かよ?!」と思っていたら、本当だった。(笑)
あろうことか、死んだはずの社長秘書が蘇って戦闘マシンになってるし……。クライマックスは失笑の連続だった。

おかげで、パンチラ、おっぱい丸出しは最小限になってしまった。(溜息)
……もっとも、ヒロイン(?)の売れないアイドルを演じた女の子に、あまり魅力がなかったのも確かだ。私には、クラブのおネェちゃんのベッドの上のコスプレにしか見えなかった。
むしろ、女性マネージャーの方が、肉感的でよかった。彼女をヒロインにして、散々な目に遭うようにした方が、ドラマチックな展開をはかれたような気がする。
いずれにせよ、青少年の健気な夢(妄想)を壊してはいけませんな。(笑)

もし、本作品で特筆すべきことがあるとしたら、ヒロイン(?)がTバックだったことだけだろう。そこだけは、素晴らしかった。(笑)

オススメ致しません!

(社長秘書のプルンプルンのお尻は素晴らしかった。何度も巻き戻して見てしまった)

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悪いことは言いません

投稿日:2012/07/04 レビュアー:まさき

止めたほうがいい。。。
爆睡しました。
意味がわかりません。。。

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マン・ハンティング リザレクション

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:3件

シリーズ最高傑作であることに間違いはないのですが

投稿日

2014/02/10

レビュアー

伝衛門

アルバトロスの人気シリーズ『NAKED』の日本版ですので、お忘れなく。。。(*^.^*)

なんだかんだと第1弾、2弾と酷評していたものの、本作品も鑑賞してしまいました。
だって、”ハンティング祭り”に求める”エロ”がふんだんに織り込まれていそうじゃないですかぁ〜( ̄∇ ̄*)ゞ

不死身の人間兵器・ハンターを捕獲すべく某国の特殊工作部隊が発動。
指揮を執るのは天才的な猟奇殺人鬼・九門。
冒頭からドSな拷問シーンを見せつけてくれるが、エロ要素はここで打ち切り。(!)
絵ヅラも悪く、最悪のオープニングといえます。(・・。)ゞ

画面は一転、ハンター捕獲の餌となる栗林里莉さん演じるグラビアアイドル登場。
彼女のマネージャーを演じるのは赤松恵さん。(←まだがんばっておられたのですね。。。( p_q))
グラビアアイドル崩れのマネージャーという役どころが余計に泣けてきます。
風見しんごさんが”俺、アイドルだったんだよ”とつぶやいていたコントを思い出しました。。。
(”たっちん”と呼ぶ杉浦幸もね)

ハンターはグラビアアイドルとそのマネージャーを捕獲し、『SAW』で観たようなゲームを行わせます。
しかし、そこまでの行動を猟奇殺人鬼・九門は読んでいたのです。
餌として放たれた彼女らにある仕掛けを施していたのでした。

九門VSハンター。
そこに第2弾でハンターの被害に遭った女性の父親が復讐に馳せ参じます。

グラビアアイドルのなれの果て、AV女優のVシネマ界への進出。
色々な想いが交錯する中、『SAW』もどきの知力戦が繰り広げられる。。。

んっ! エロはどこへいった。。。
作品のコンセプトも迷走した感はありますが、シリーズ中で一番まともな作品であることは間違いないでしょう。

今度はTバックだ!

投稿日

2016/07/06

レビュアー

みなさん(退会)

またまた性懲りもなく観てしまった第3弾。(笑) “毒喰らわば皿まで”の心境だな。

某国北○鮮みたいに将軍様の命令で、“ハンター”確保(?)に回りくどい作戦を実行する変な組織が出て来る。(笑) 正体は不明。この謎の組織は、拷問好きの連続殺人犯を飼っていて、何故だかソイツを担ぎ出して、作戦の指揮を執らせる。意味が分からない。

然も、これがまた、演じた役者さんは50年前の新劇かと見紛うくらい大袈裟でクサイお芝居をみせる。舞台劇か何かと勘違いしているらしい。(苦笑)
そもそも、ハンターを捕まえたいのか、殺したいのか、一緒に遊びたいだけなのか、目的が判然としない。無目的なのに、拷問殺人犯は時々凄んでみせたりして、脚本としても、かなりイタい。

「まさか、ジェネシスの……」とか、「ヤツらの本当の目的は……」とか、何やら意味ありげなセリフもあって、製作サイドとしては第4弾を目論んでいたのかも知れない。


……それだけは、阻止しなければ!(笑)


ヘタクソなドラマを盛り込んで、エログロから離れた『マン・ハンティング』に、どんな意味があるだろう。存在価値はないのだ。(苦笑)

そう、この手の作品に視聴者が求めるのは、いかがわしいエロと汚いグロである。説得力のないアクションなんか、誰も期待しない。観たくもない。
何よりも、あの“ハンター”のヘンテコな動きは何とかならなかったのだろうか?
その上、爆弾を仕掛けただの、生命反応が消えると爆発するだの、まるで中学生のようなことを言う。「本気かよ?!」と思っていたら、本当だった。(笑)
あろうことか、死んだはずの社長秘書が蘇って戦闘マシンになってるし……。クライマックスは失笑の連続だった。

おかげで、パンチラ、おっぱい丸出しは最小限になってしまった。(溜息)
……もっとも、ヒロイン(?)の売れないアイドルを演じた女の子に、あまり魅力がなかったのも確かだ。私には、クラブのおネェちゃんのベッドの上のコスプレにしか見えなかった。
むしろ、女性マネージャーの方が、肉感的でよかった。彼女をヒロインにして、散々な目に遭うようにした方が、ドラマチックな展開をはかれたような気がする。
いずれにせよ、青少年の健気な夢(妄想)を壊してはいけませんな。(笑)

もし、本作品で特筆すべきことがあるとしたら、ヒロイン(?)がTバックだったことだけだろう。そこだけは、素晴らしかった。(笑)

オススメ致しません!

(社長秘書のプルンプルンのお尻は素晴らしかった。何度も巻き戻して見てしまった)

悪いことは言いません

投稿日

2012/07/04

レビュアー

まさき

止めたほうがいい。。。
爆睡しました。
意味がわかりません。。。

1〜 3件 / 全3件

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