ウソツキは結婚のはじまり

ウソツキは結婚のはじまりの画像・ジャケット写真
ウソツキは結婚のはじまり / アダム・サンドラー
全体の平均評価点:
(5点満点)

31

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ジャンル:

「ウソツキは結婚のはじまり」 の解説・あらすじ・ストーリー

1969年公開映画「サボテンの花」のリメイク作品。出演はアダム・サンドラー、ジェニファー・アニストン、ニコール・キッドマンら。“嘘”によってすれ違う男女を描くロマンチックコメディ。1988年、心臓医見習いのダニーは結婚式の一時間前、婚約者と妹が自分の大きな鼻のことをバカにしていたことを知る。バーでマリッジリングを眺めながら酒を飲んでいると、隣に女性が座った。指輪のことで誤解されつつも、健気な夫を演じてみせたダニーは同情を誘うことに成功。美容外科医となって鼻を整形し、指輪を使って数々の女性と浮き名を流す。時は流れて2011年、ダニーは美しい小学校教師パーマーと出会う。2人は運命を感じるが、指輪を見たパーマーは彼の元を去る。パーマーへの思いをあきらめられないダニーは…。

「ウソツキは結婚のはじまり」 の作品情報

製作年: 2011年
製作国: アメリカ
原題: JUST GO WITH IT

「ウソツキは結婚のはじまり」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

ウソツキは結婚のはじまりの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
116分 日 英 1:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/英語
2:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
RDD80175 2012年01月11日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
15枚 0人 0人

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ユーザーレビュー:31件

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1〜 5件 / 全31件

ジェニファー、若い・・・

投稿日:2012/02/13 レビュアー:vanilla coke

おすすめ度★★☆☆☆

ジェニファー・アニストンが大好きなので観てみました(^^)
『フレンズ』の頃とち〜っとも変わらないのがファンとしては嬉しいけど、本当はもうかなりの歳のハズ・・・。
どうやったらあんな風に若さを保てるんだろう(・o・) 女優ってすごいや。
といっても同じ『フレンズ』出身のコートニー・コックスは結構なおば〜ちゃんになってるけど(・_・;)

ジェニファーはシットコムみたいな半舞台では結構おもしろかったけど、
映画で観ると例外なく演技がへたっぴというか、表現力が弱いというか・・・。
まあ自分の中では既にそういうキャラになっているし好きな女優なので許容範囲だけど^^

これは取って付けたようなコメディにせず、普通に恋愛ドラマとしてのシチュエーションの方がよかったかも。
それでも十分おもしろくなってたと思うなあ。

それにしても、ハワイいいなあ・・・。
楽しかったのでおすすめデ〜ス!

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くぅぅ〜・・・アダム・サンドラーに惚れてもうたやろーー!

投稿日:2012/01/13 レビュアー:パンケーキレンズ

去年の年末に見た恒例の「ガキ使 笑ってはいけない空港24時」
高橋恵子さんに、三田佳子さん・・・
「一流の女優さんってスゴイな〜〜!!」
なんてダンナと言ってたのも束の間、この作品のニコール・キッドマンにも、またまた感服でした♪

どんな役柄であっても、それがSMの女王(高橋恵子さんw)であっても
その世界に浸かりきって、役になりきるっていうよりも、もぅ違う人になってる(笑)
女優さんの恐るべし底力を目の当たりにしました☆

ジェニファー・アニストンのオーラの使い分けも、これまた凄くお上手♪

嘘から始まった、ちょっと一クセある三角関係
そこに、ニコールやら、羊男やら、これまた恐るべし子役ちゃんの女の子(オモロいw)やらが相まって
ちょっと下手な(無理やりな)シチュエーションが後半目立つも
それでも予想したとおりの結末でも
予想した結末だからこそ、幸せな気持ちがあって
アダム・サンドラーのマジな視線に、ちょっとドキっとしてる自分もいたりして・・・w

まぁ、あの、下手なシチュエーションを結構引っ張りすぎてるってのがあって
終盤の“じんわり”路線に割く時間が短いっていう・・・(笑)
でも、このバランスこそが、アダム・サンドラーらしさなのかもしれません♪

ギュっと凝縮された、愛の覚醒

もう若くはないと、子供の立場も考えながら思い悩むジェニファーの姿も印象的でした

冒頭から、終盤まで
アダム・サンドラーの面白さが目白押し!
なかなかよかったです♪

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ラジーにノミネートされてしまったニコール・キッドマン

投稿日:2012/05/26 レビュアー:みなみ

ジェニファー・アニストンのラブコメには興味はないのですが、ニコール・キッドマンに期待して見てみました。
なんとラジー助演女優賞にノミネートされていましたね。受賞、逃しましたが(^o^)
(ラジー賞の発表、今年からエイプリルフールになってしまいましたね。アカデミー賞前夜の方が面白かったのに)

うーん、これは最初の展開についていけませんでした。主人公に共感できなくて。
具体的に書いちゃっていいですか。ネタバレ入れてませんが…

まず、結婚式当日に花嫁が「変な鼻。浮気しまくってやるわ、金目当てよ」と友人に話しているのを
花婿(主人公で医師。アダム・サンドラ―)が聞いてしまい、結婚をやめる…と、ここまではいいのですが、
その後鼻を整形して、結婚指輪をしたまま後腐れなく女遊びしまくる…というのが、
いくら女性不信に陥ったからと言っても、納得いきませんでしたね。
そして運命の人だと思える女性に出会ったが、指輪をしているのがばれ、とっさに「妻とはもう別れる」と
ウソをつくのもわからない。そんな大きなウソ、突き通せるはずがないしね。
そして職場の助手の、シングルマザーの女性(J.アニストン)が妻役として、かり出される。
その後の展開は、予想どおり。

でも、その2つのヘンな設定の割には、その後はまあ面白くなりました。
クライマックスのA.サンドラ―のセリフにもグッときたりして。

ニコールはJ.アニストンの学生時代の友人の役で、なかなか強烈でした(^o^)
イジワルそうな顔がイイですね。
フラメンコ大会での対決は爆笑。

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アダムの優しいスマイルが私を幸せにする、それだけで満点!

投稿日:2012/02/03 レビュアー:飛べない魔女

大大大好きなアダム・サンドラー。
決してハンサムではないけれど、その人柄が表れているような優しげなオーラが好き。
彼が微笑むと、宇宙まで飛び出しそうに胸がときめく私です。
アメリカでは大人気の彼も、日本では未だに今一つなのでしょうか?
これは日本未公開でビデオスルーとなった作品ですね。
お相手役はこれまたけっこうお気に入り女優のジェニファー・アニストン。
ブラピと離婚してからの方が、良いお仕事ぶりなのでは?・・なんて勝手に思ったりして。
そんな二人がおおくりするラブコメ。
にこにこ笑って見れること請け合いです。

アダム作品につきもののお下劣ネタは割と抑えめ。
二人がどんな風に互いの気持ちに気付いてくのだろうかと、ハラハラしましたが、うまくまとめましたね。
どうみてもおばさんにしか見えないキャサリン(ジェニファー)の娘のブサかわいさなんかもいいです。

で、私ね、キャサリンの大学時代の悪友の女性、ずっとニコール・キッドマンに似た女優だなぁ・・って思っていたのです。
似てるけど、ちょっと不細工ぎみだから違うだろ・・って思っていたのですよ。
エンドロールみて、あれま、本人かい!?ってびっくりした次第です。
だって、なんかひと頃から比べると、顔が崩れているような印象が・・・整形した場所が崩れ始めたか?・・・なーんちって(*≧∇≦) 、女のひがみでござんす(;^_^A
彼女のはち切れてた役どころも新鮮でした。

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いくらアメリカでコケても

投稿日:2013/02/10 レビュアー:ykk1976

いくらラジー賞満載の映画であったとしても、アダム・サンドラーとジェニファー・アニストン・・・おいおいニコール・キッドマンも出てますやん。
なぜゆえ劇場未公開しちゃうのかしら。
こういう映画がことごとくビデオスルーされて、邦画は毎年のように観客動員数更新している昨今の現状が、
洋画にはあてはらまず、ほとんどの映画館で『007』(←好きだからわたしは見に行くけど)、そういう映画が好きじゃない人はますます映画館から遠ざかる原因に
なっています。
映画館をあまり訪れない人が、時間が空いたし映画でも見るかという時、あんまり敷居の高くない映画として選ぶのがコメディだと思います。
誰が、ショーン・コネリーから何代も続く歴史ある名作から見ようと思うか。
誰もが好きそうなメジャー映画ばかりを映画館で流すことによって、新たな客層を呼び寄せないようになっている気がします。

アメリカではずっこけて、評価もかなりお低めのこの映画ですが、
わたしはこういうおバカコメディのひとつではあるけれど、下品さがほとんどないアダム・サンドラーの一連のこういう映画は好きです。
今回も鼻を大きくした奇想天外なおバカさをちらつかせつつ、結構王道なラブロマンスをしっかりとやっています。
ジェニファー・アニストンって、時が止まっているの?!20代ピチピチと一緒にビキニを着ても遜色ないってどうなのよ。

そうたいしたサプライズはないけれど、気軽に映画を観ようという人にはわりと楽しめるコメディになっています。ぜひ。

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