THE LINE 殺しの銃弾

THE LINE 殺しの銃弾の画像・ジャケット写真

THE LINE 殺しの銃弾 / アンディ・ガルシア

全体の平均評価点:(5点満点)

3

全体の平均評価点:

DVD

ジャンル :

「THE LINE 殺しの銃弾」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

解説・ストーリー

アンディ・ガルシアとレイ・リオッタがタッグを組み、アメリカ裏社会におけるマフィアの抗争を描く。共演はイーサイ・モラレス、ダニー・トレホ。アメリカへの麻薬密輸ルートの拠点となるメキシコのティファナ。組織のボスであるサラザールは引退を決め、後継者に息子ではなくペロンを指名したことから内部抗争が勃発。サラザールが事態を収めようとも、ペロンは助言に従わず中東のテロリストと麻薬取引交渉を開始。一方、ベテランの殺し屋シールズはペロン暗殺を目的にティファナを訪れる。

「THE LINE 殺しの銃弾」 の作品情報

作品情報

製作年: 2009年
製作国: アメリカ/メキシコ
原題: LA LINEA

「THE LINE 殺しの銃弾」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

ジオストーム

陰謀の代償 N.Y.コンフィデンシャル

エクスペンダブルズ・ゲーム

ニューオーリンズ・トライアル<スタンダード・エディション>

ユーザーレビュー:3件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 3件 / 全3件

点数のみ

投稿日:2020/05/31 レビュアー:Goose

Vシネのようなストーリーで星2つ

このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています

役者は揃っています。

投稿日:2011/10/02 レビュアー:saba

が、適材適所のキャスティングとはいえません。
レイ・リオッタの哀感は、悪役を演じて初めて滲み出るもの。
役作りも甘いような…。
他のキャストも特に役を作るようなことはなく、いつもの手慣れた演技を無難にこなしている印象。
アーマンド・アサンテだけですね、良かったのは。

このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています

よくわからない映画

投稿日:2011/09/24 レビュアー:lupin

せっかくのアンディガルシアも、意味分からない配役。リオッタもいる意味あるの?という役柄。カットもストーリーも支離滅裂。これは久々にひどい映画。

このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています

1〜 3件 / 全3件

THE LINE 殺しの銃弾

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:3件

点数のみ

投稿日

2020/05/31

レビュアー

Goose

Vシネのようなストーリーで星2つ

役者は揃っています。

投稿日

2011/10/02

レビュアー

saba

が、適材適所のキャスティングとはいえません。
レイ・リオッタの哀感は、悪役を演じて初めて滲み出るもの。
役作りも甘いような…。
他のキャストも特に役を作るようなことはなく、いつもの手慣れた演技を無難にこなしている印象。
アーマンド・アサンテだけですね、良かったのは。

よくわからない映画

投稿日

2011/09/24

レビュアー

lupin

せっかくのアンディガルシアも、意味分からない配役。リオッタもいる意味あるの?という役柄。カットもストーリーも支離滅裂。これは久々にひどい映画。

1〜 3件 / 全3件