沈黙の弾痕 TRUE JUSTICE PART4

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沈黙の弾痕 TRUE JUSTICE PART4 / スティーブン・セガール
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「沈黙の弾痕 TRUE JUSTICE PART4」 の解説・あらすじ・ストーリー

スティーヴン・セガール率いる秘密捜査官チームが犯罪者らを追い詰めるアクションシリーズ第4弾。選挙を控えた現職議員の爆殺未遂事件が発生。SIUリーダー・ケインは対立候補の白人至上主義者・ライアンに疑惑の目を向け、彼の施設に部下を潜入させる。

「沈黙の弾痕 TRUE JUSTICE PART4」 の作品情報

製作年: 2010年
製作国: アメリカ
原題: TRUE JUSTICE: LETHAL JUSTICE

「沈黙の弾痕 TRUE JUSTICE PART4」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

沈黙の弾痕 TRUE JUSTICE PART4の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
90分 日 吹 1:ドルビーデジタル/ステレオ/英語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
90DRN10094 2011年09月02日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
25枚 0人 1人

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ユーザーレビュー:4件

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1〜 4件 / 全4件

沈黙シリーズって

投稿日:2011/11/03 レビュアー:ひろ

スティーブン.セガールの映画はイージーで気持ちがいい
ので全部見るようにしているのですが、最近の映画は全部
「沈黙の〜」になっているので、どれを見たのかわからない
ようになってしまった(笑)

これも単体の新作かと思って観たのですが、初のシリーズ
ものだったのですね。
遡って全部観てみることにしました。

よくいろんなシチュエーションが考えられるなとは思うものの
ほとんど記憶に残らない。
アクションものの宿命かもしれないけれど、時々一工夫、ひと
ひねり欲しいなと思います。
まあそれに勝るセガールのアクションがあるから観てしまうん
ですけどね。

この作品は初のシリーズ物で個性ある役者も出ているので、
ひねりやすいと思います。そこを期待したいと思います。

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セガール、上司になる

投稿日:2016/03/12 レビュアー:みなさん(退会)

スティーブン・セガール製作によるTVシリーズ第4弾。全6作のうち4本目である。

シアトル市警の特別捜査官チーム〈SIU〉のボス、イライジャ・ケインを演じるのは、S.セガール御大。
本作品では、潜入捜査をしたラドナーに「まさか麻薬をやったりしてないよな」とミもフタもないことを言ったりするなど、見事な中間管理職ぶりを見せてくれる。潜入を命じておいて、それはないよな。久しぶりに笑いました。(笑)

『ワンス・アポン・ア・タイム』のミーガン・オリーが演じるのは、ジュリエット・ソーンダーズ。釈放になった強姦魔をつけまわす彼女には、皆に隠していた過去があった。彼氏にHを強要されたとかオブラートに包んでいたが、そんなわきゃない。倦怠期のカップルなら一度は試すぞ。(失礼!)

『アロー』のウォーレン・クリスティーが演じるのは、ブレッド・ラドナー。白人優位主義者のグループに潜入捜査する。タトゥーを入れて、麻薬を吸って大活躍のはずなのに、上司には睨まれるし、後半はマジックで書いたタトゥーが薄くなって来るし、さんざんだった。(笑)

『特攻野郎Aチーム THE MOVIE』に出演していたウィリアム・ビッグスリープ・スチュワートが演じるのは、SIUの“大番頭”アンドレ・メイソン。
奥さんは里帰りしていることになっている。本作品では、存在感がなかった。

『フォレスト・オブ・ザ・デッド』のサラ・リンドが演じるのは、新人捜査官のサラ・モンゴメリ。どうやら、ラドナーと付き合うようになるらしい。唐突だな。(そんな気配は全くなかった)

――白人優位主義者が集まるコミュニティ。そこの仕切る保安官は、対立候補の黒人議員の暗殺を企てる。
幸いにも、車は爆破されたが、議員は無事だった。事態を重く見た署長は、SIUに早期解決を指示。ケインは、ラドナーにコミュニティへの潜入捜査を命じる。
一方、ジュリエットが逮捕した連続レイブ犯が釈放されることになる。納得のいかないジュリエットは、彼を監視し始める。次の被害者を出したくないの一心だった。
……というお話し。

セガール君は、全速力で走る犯人の先回りしたり、ラドナーとサラの関係に気づいたり、なかなか抜け目がない。細かいところにまで気を配る。いい上司だ。厳しいことも口にする。
けれど、ラドナーやジュリエットが一線を越えてしまったことにも気づいていそうだが、深くツッコまない。不問に伏してしまう。そんなんでいいのだろうか?(笑)

白人優位主義者による事件は前半で解決する。
後半は、教会に来た人を狙撃する事件がクローズアップされる。その腕前から犯人は狙撃兵だったのではないかと当たりをつけ、極めてアナログ的な手法で容疑者を絞り込んで行く。昨今のクライム・アクションを見慣れた目には、あまりに幼稚すぎる。(失笑)
……まぁ、最後は唐突に「コイツが犯人だ!」ってことになって逮捕に向かうから、途中の過程は、さして大切ではないかも知れない。(笑)

戦争の後遺症に悩むケインの戦友(部下)も出て来る。
正直、まるで彼が犯人ではないかと思わせるミエミエの演出がウザイ。観客をミスリードしたいのだろうけど、どのみち最後はセガール君の鉄拳制裁で幕をおろすんだから、ストレートな演出の方が、いいなぁ。
セガール君の作品は、頭を使わないで済むストーリーや演出が相応しい。(笑)

監督は、前作に引き続きウェイン・ローズ。
映像面はいいけど、解りづらい。編集のせいかなぁ。

一般の方にもオススメしたいけど、解りづらいから、止めておきましょう!(おいおい)

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チン黙した男根

投稿日:2015/12/19 レビュアー:ひとこと言いたい

おっ 女検事さん、シュワちゃん映画「トゥルーライズ」の女テロリストですね。いいおばさんになったもので。

 いろんな事件が関連している… ように作ってあるように見えるけど、
どうも散漫な印象になってしまう。
スナイパー騒動は省いて、白人至上主義者とレイプに絞ったほうがよいでしょう。
そもそも、最初のレイプ犯行現場〜裁判所前、ときたら同一事件かと思うじゃないですか。でも、白人至上主義と白髪のレイプ爺とは別。
しかも、終りのほうで白人〜の二人がレイプ爺を殺した理由がわからない

なんじゃねん?

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表紙

投稿日:2013/06/23 レビュアー:田中安

何だ?!、この表紙は?!。

スティーブン倅は、鉄砲撃つとき、こんな構えで撃つのか?!。

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