マン・ハンティング リデンプション

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マン・ハンティング リデンプション / 愛葉るび

全体の平均評価点:(5点満点)

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「マン・ハンティング リデンプション」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

人気スリラーシリーズ第2弾。社長令嬢の女子高生・川野真樹が失踪。傭兵部隊と共に真樹を捜索する秘書の留美は、山奥の不気味な小屋で真樹を発見する。しかし、そこへ不死身の殺人鬼・ハンターが出現。真樹たちは暗い森の中を必死で逃げ惑うが…。

「マン・ハンティング リデンプション」 の作品情報

作品情報

製作年: 2011年
製作国: 日本

「マン・ハンティング リデンプション」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

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1〜 4件 / 全4件

40点(駄作) ネタバレ

投稿日:2011/07/22 レビュアー:ホヨマックス

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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また観てしまった・・^^

社長の娘が誘拐される。秘書が傭兵4人と共に茨城の山へ。
早速痛みを感じぬ殺人鬼が現れる(前作の殺人鬼と同一人物だ
ナイフで刺しても銃で撃っても死なぬ不死身だ。
じゃぁどうやって勝つの?こ〜れが勝てないんだな〜^^
やがて傭兵らが1人ずつ死んで行き、秘書もパンチラ娘も大ピンチ!

ポロリ有りの70分物なのでサクッと2倍速もしながら観たけど、もう続編が出ても観ない^^;

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グラビアアイドルは踏み台なのか?

投稿日:2012/08/17 レビュアー:伝衛門

アルバトロスの人気(!)スリラーシリーズ第2弾。
前作のヒロインは元AKB研究生という肩書がありましたが、
本作のヒロインはAV女優の立花さや。

2009年8月にグラビアデビューした後、2010年6月には現役グラドルからのAV転身されたようで、
パンチラ有り(しかも白)、つぶらな乳首もありなのですが、ありがたみに欠けます。(・・。)ゞ

この手の作品に期待するのは、安易なポロリではないのです。

紆余曲折しながらようやく手にした主演作品。
”体当たり演技でがんばります!”的な決意が感じ取れ、その姿にホロリとできれば満足なのです。
天地茂さんの美女シリーズで育ったので、想像力だけは幾分豊かになっているように思います。
ポロリは別女優でも可、シャワーシーンやピンチシーンだけでも良いのです。
(この辺は、柏原芳恵さんのおかげかも?)

最近は、”元芸能人”という箔をつける為に短期間グラドルを経験した後、AV女優に転身するケースが多いようですが、
”色々がんばったけどグラドルとして目が出なかったなぁ〜”と気持ちを切り替え再デビューされるケースの方を支持したい。

グラドル出身で元AV女優の愛葉るびさんが秘書役で出演されていますが、
彼女のようにホラー女優としての地位を築けるかどうかは。。。
厳しいようにも思いました。

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今度は、ふたりだ!

投稿日:2016/07/04 レビュアー:みなさん(退会)

性懲りもなく観てしまった第2弾。何でも揃えないと気が済まないこの性格を何とかしないと……。(汗)

『エイリアン2』のヒット以来、ホラー映画の続編は戦争アクション風にシフトするのがトレンドだった。「続編は当たらない」というジンクスを打ち破った『エイリアン2』は、“今度は、戦争だ!”というキャッチコピーそのままに、私たちに続編の可能性を見せてくれた。
けれど、B級映画にとっては、ハードルが高くなっただけだ。確かに、パワーUPは続編の宿命だが、死体の数を増やしたりショックシーンをハデにするだけだけで済んだ80年代のイージーさはなくなってしまった。みんなこねくり回してダメにしてしまう。
面白い続編を観たいのは確かだが、しょーもない続編の方が愛おしいんですけどね。(苦笑)

さて、本作品は“今度は、戦争だ!”と言わんばかりに傭兵が登場する。(笑) 邦画で傭兵なんぞ出てきたひにはロクなことにならない。そう相場は決まっている。
銃社会ではない日本で銃を撃ちまくるのは違和感があるし、そもそも役者さんが銃を扱ったことがない人ばかりだから、何をかいわんやである。監督さんやカメラマンだって経験がないから正しい指導が出来ない。たいていはゴッコ遊びになってしまう。
本作品にいたっては、ボウガンで撃たれて宙返りするとか、昔のJACのようなアクションを披露している。旅芸人というより、お遊戯会だな。
その上、女兵士は靴にナイフが仕込んであったり腕時計からワイヤーが出たり、007のようなギミックを登場させ、変に余裕をこいている。何を勘違いしてるんだろう。(溜息)

――悪徳高利貸の社長の娘が、“ハンター”に拉致される。社長は、娘を取り戻そうと秘書に命じて傭兵を集めて送り出す。
山奥の寂れた小屋に辿り着いた一行は、監禁された娘を発見するが、その途端、“ハンター”の襲撃を受ける。
……というお話し。

ナイフ1本のハンターに、傭兵たちが倒されて行く。女の子を中心に見たいから、やせっぽちの傭兵なんかいくら死んでも構わないのだが、銃弾が当たっても死なないのってヘンじゃない? それとも、当たってないのか? ヘタクソだなぁ。ディズニーランドの射的で鍛えた私の方が上手いぞ。(笑)

今回のヒロインもパンチラ、おっぱい丸出しで頑張っているが、いかんせん作品そのものが駄作とあっては気の毒としか言いようがない。
ところが、当の本人は「続編があるので、また出たいです」と、インタビューにニコニコ答えている。ちょっとショックだった。
こんな作品でも、「また出たい」と言える女の子がいるなんて……。フツーに考えても、本作品への出演は汚点だぞ。(笑)

何故か秘書が救出作戦にくっついて来て、セオリー通りにヒドい目に遭う。(笑)
“今度は、2人だ!”というキャッチコピーで、パンチラ×2、おっぱい×2、ナマ足×2で頑張って欲しかったのに、なんで傭兵なんか出て来るんだ?
でも、女兵士は良かった。(笑) 体の動きもなかなかだ。たぶん傭兵の隊長さんよりキレていた。どこかで見た女優さんだが、思い出せない。
それに、せっかく2人になったのに、秘書の方はミニスカートじゃないんだよねぇ。そこが不満。(嘆息)
“エログロ”って言うくらいだから、まずは“エロ”でしょ。その後、“グロ”。順番を間違ってはいけない。(何言ってるんだ、オレ?)

今回もパンチラ、おっぱい丸出しシーンはあったが、どうもエロくない。カメラが不必要にお尻だの足だのをナメ回すことがないからだろう。
駅の階段でパンチラを撮ると警察に捕まる。→だから、見れない。→でも、本作品なら堂々と見ることが出来る。それが、本作品の存在理由だ。(青少年が道を踏み外さないように)
そこを蔑ろにして、ヘタクソなアクションシーンを見せられては、フラストレーションがたまるだけだ。(苦笑)

どんな作品にも存在理由がある。(たぶん……)
そこを見誤るようでは、監督さんもプロデューサーも道を見失っているに違いない。みんなで“自分探し”の旅に出ることをオススメします。




――作品?


ススメるわけないじゃないですか。(笑)

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いまいち。 ネタバレ

投稿日:2011/07/27 レビュアー:動物大好き

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社長令嬢のわがまま女子高生が失踪。
わがままのおかげで、秘書の人殺されて、かわいそう。
犯すシーンとかつくったら、以外と面白い映像になるのではないだろうか?

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40点(駄作)

投稿日

2011/07/22

レビュアー

ホヨマックス

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また観てしまった・・^^

社長の娘が誘拐される。秘書が傭兵4人と共に茨城の山へ。
早速痛みを感じぬ殺人鬼が現れる(前作の殺人鬼と同一人物だ
ナイフで刺しても銃で撃っても死なぬ不死身だ。
じゃぁどうやって勝つの?こ〜れが勝てないんだな〜^^
やがて傭兵らが1人ずつ死んで行き、秘書もパンチラ娘も大ピンチ!

ポロリ有りの70分物なのでサクッと2倍速もしながら観たけど、もう続編が出ても観ない^^;

グラビアアイドルは踏み台なのか?

投稿日

2012/08/17

レビュアー

伝衛門

アルバトロスの人気(!)スリラーシリーズ第2弾。
前作のヒロインは元AKB研究生という肩書がありましたが、
本作のヒロインはAV女優の立花さや。

2009年8月にグラビアデビューした後、2010年6月には現役グラドルからのAV転身されたようで、
パンチラ有り(しかも白)、つぶらな乳首もありなのですが、ありがたみに欠けます。(・・。)ゞ

この手の作品に期待するのは、安易なポロリではないのです。

紆余曲折しながらようやく手にした主演作品。
”体当たり演技でがんばります!”的な決意が感じ取れ、その姿にホロリとできれば満足なのです。
天地茂さんの美女シリーズで育ったので、想像力だけは幾分豊かになっているように思います。
ポロリは別女優でも可、シャワーシーンやピンチシーンだけでも良いのです。
(この辺は、柏原芳恵さんのおかげかも?)

最近は、”元芸能人”という箔をつける為に短期間グラドルを経験した後、AV女優に転身するケースが多いようですが、
”色々がんばったけどグラドルとして目が出なかったなぁ〜”と気持ちを切り替え再デビューされるケースの方を支持したい。

グラドル出身で元AV女優の愛葉るびさんが秘書役で出演されていますが、
彼女のようにホラー女優としての地位を築けるかどうかは。。。
厳しいようにも思いました。

今度は、ふたりだ!

投稿日

2016/07/04

レビュアー

みなさん(退会)

性懲りもなく観てしまった第2弾。何でも揃えないと気が済まないこの性格を何とかしないと……。(汗)

『エイリアン2』のヒット以来、ホラー映画の続編は戦争アクション風にシフトするのがトレンドだった。「続編は当たらない」というジンクスを打ち破った『エイリアン2』は、“今度は、戦争だ!”というキャッチコピーそのままに、私たちに続編の可能性を見せてくれた。
けれど、B級映画にとっては、ハードルが高くなっただけだ。確かに、パワーUPは続編の宿命だが、死体の数を増やしたりショックシーンをハデにするだけだけで済んだ80年代のイージーさはなくなってしまった。みんなこねくり回してダメにしてしまう。
面白い続編を観たいのは確かだが、しょーもない続編の方が愛おしいんですけどね。(苦笑)

さて、本作品は“今度は、戦争だ!”と言わんばかりに傭兵が登場する。(笑) 邦画で傭兵なんぞ出てきたひにはロクなことにならない。そう相場は決まっている。
銃社会ではない日本で銃を撃ちまくるのは違和感があるし、そもそも役者さんが銃を扱ったことがない人ばかりだから、何をかいわんやである。監督さんやカメラマンだって経験がないから正しい指導が出来ない。たいていはゴッコ遊びになってしまう。
本作品にいたっては、ボウガンで撃たれて宙返りするとか、昔のJACのようなアクションを披露している。旅芸人というより、お遊戯会だな。
その上、女兵士は靴にナイフが仕込んであったり腕時計からワイヤーが出たり、007のようなギミックを登場させ、変に余裕をこいている。何を勘違いしてるんだろう。(溜息)

――悪徳高利貸の社長の娘が、“ハンター”に拉致される。社長は、娘を取り戻そうと秘書に命じて傭兵を集めて送り出す。
山奥の寂れた小屋に辿り着いた一行は、監禁された娘を発見するが、その途端、“ハンター”の襲撃を受ける。
……というお話し。

ナイフ1本のハンターに、傭兵たちが倒されて行く。女の子を中心に見たいから、やせっぽちの傭兵なんかいくら死んでも構わないのだが、銃弾が当たっても死なないのってヘンじゃない? それとも、当たってないのか? ヘタクソだなぁ。ディズニーランドの射的で鍛えた私の方が上手いぞ。(笑)

今回のヒロインもパンチラ、おっぱい丸出しで頑張っているが、いかんせん作品そのものが駄作とあっては気の毒としか言いようがない。
ところが、当の本人は「続編があるので、また出たいです」と、インタビューにニコニコ答えている。ちょっとショックだった。
こんな作品でも、「また出たい」と言える女の子がいるなんて……。フツーに考えても、本作品への出演は汚点だぞ。(笑)

何故か秘書が救出作戦にくっついて来て、セオリー通りにヒドい目に遭う。(笑)
“今度は、2人だ!”というキャッチコピーで、パンチラ×2、おっぱい×2、ナマ足×2で頑張って欲しかったのに、なんで傭兵なんか出て来るんだ?
でも、女兵士は良かった。(笑) 体の動きもなかなかだ。たぶん傭兵の隊長さんよりキレていた。どこかで見た女優さんだが、思い出せない。
それに、せっかく2人になったのに、秘書の方はミニスカートじゃないんだよねぇ。そこが不満。(嘆息)
“エログロ”って言うくらいだから、まずは“エロ”でしょ。その後、“グロ”。順番を間違ってはいけない。(何言ってるんだ、オレ?)

今回もパンチラ、おっぱい丸出しシーンはあったが、どうもエロくない。カメラが不必要にお尻だの足だのをナメ回すことがないからだろう。
駅の階段でパンチラを撮ると警察に捕まる。→だから、見れない。→でも、本作品なら堂々と見ることが出来る。それが、本作品の存在理由だ。(青少年が道を踏み外さないように)
そこを蔑ろにして、ヘタクソなアクションシーンを見せられては、フラストレーションがたまるだけだ。(苦笑)

どんな作品にも存在理由がある。(たぶん……)
そこを見誤るようでは、監督さんもプロデューサーも道を見失っているに違いない。みんなで“自分探し”の旅に出ることをオススメします。




――作品?


ススメるわけないじゃないですか。(笑)

いまいち。

投稿日

2011/07/27

レビュアー

動物大好き

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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社長令嬢のわがまま女子高生が失踪。
わがままのおかげで、秘書の人殺されて、かわいそう。
犯すシーンとかつくったら、以外と面白い映像になるのではないだろうか?

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