デスドール

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デスドール / マイケル・ドーマン

全体の平均評価点:(5点満点)

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「デスドール」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

「スクリームフェスト2010」ほか、ホラー映画祭の各賞を受賞したノンストップ・ホラー。父親から小さな古い機械仕掛けの箱を相続したベンは、その箱がオカルト信者として有名な天才技術者によって造られたブードゥー呪術を駆使した道具だと知り…。

「デスドール」 の作品情報

作品情報

製作年: 2010年
製作国: アメリカ
原題: NEEDLE

「デスドール」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:7件

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1〜 5件 / 全7件

60点(凡作) ネタバレ

投稿日:2011/07/23 レビュアー:ホヨマックス

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一瞬オモロいか?とも思ったが、イマイチ・・



***モロネタバレ***

父親の遺品は呪いの箱だった。顔写真を入れて怒りの血を注げばロウ人形が登場。
そのロウ人形を刺したりちぎったりすると実在の人間も同じように死ぬって訳だが
全然オモロ味を感じぬ。ふっっつ〜過ぎて・・

この手の物はやっぱチャラけたりポロリして欲しい・・(その手もふっっつ〜だよ!^^

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迷惑な遺産だね

投稿日:2011/07/28 レビュアー:エコエコアザラク

ミステリアスなカラクリ箱、相次ぐ学生の怪死、謎解き、兄弟の絆の修復、意外な真犯人(笑
シナリオは悪くないし、グロ度もなかなか♪ だけど、何故か怖くない・・・
やはり、直接手をくださないので、恐怖は薄めです。
呪い系は、やはり難しいですね。もう少し呪いの背景とか描けば良かったかな。
しかし、こんな箱のせいで大迷惑ですね。残した父親が悪いのか、届けた弁護士が悪いのか(笑^^
テロより恐ろしいキラー箱、もし自分が手に入れたらと想像したら・・・ちょっとワクワクしました♪

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父の遺品はなんと復讐の呪術箱だった!? ネタバレ

投稿日:2011/07/16 レビュアー:mikitty.

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大学生のベンのもとに2年前亡くなった父の遺品だと、アンティークな美しい箱が届けられた。
今まで見たことのない箱で、親しい友人たちに見せたが知っている者はいなかった。翌日、その箱が消えてしまった。
その後、自分で調べたり教授に写真を見せたりしたところ、ヴードゥー呪術を駆使した道具であることがわかった。
父の死後、2年間音沙汰がなかった兄マーカスが、警視庁の鑑識課のカメラマンとして帰って来た。
マーカスが勤務に着いて最初の殺人事件はベンの友人だった。死体は血まみれで残虐に切り刻まれていた。
その後もベンの友人が次々と目を覆うような残虐な死体で発見される。
しかし犯人が直接手を下した形跡はなく、死体は焼け針で裂かれたようなグロさが特徴である。
目が繰り抜かれていたりお腹もグチャグチャです。ターゲットの近くの電気がビリビリッとショートしているのが画面に映る。
ヴードゥー呪術ってすごいなぁ・・・呪いの人形か・・・(私の独り言です)
マーカスは、同じような手口の未解決事件が過去1件だけあることを知る。そこから事件のなぞが次第に解けて行きます。
犯人は復讐の為に殺人を犯しているらしいが、一番殺したいターゲットはベン!? 
さて、ヴードゥー呪術の箱に自分の血を注ぎ人形に針を刺し切り刻む・・・その犯人とは?
私は、最後までわかりませんでしたが、意外な人が犯人で、えーーーー?な感じでした^^;

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。。。。

投稿日:2011/07/08 レビュアー:エロエロ大魔神

信仰の自由!

ちなみにヒンズー教徒が近所にいる!

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デスボックス

投稿日:2011/08/20 レビュアー:ショコランナ

デスドールっていうから、人々に死をもたらす
気味悪い恐ろしい人形でも出てくるのかと覚悟してました。
でも、確かに人形もあったけど「人形なんか出てきたっけ?ん?あぁ、あれか〜!」
っていう程度の物体でした。
だからデスドールっていうよりも、デスボックスじゃないのかな?と思いました。
次々と人は死んでいくけれど、それほど怖くは無かった映画。
怖いというより、死体がキモかったという感じ。
早くから犯人の予想がだいたいついてて(←ところが私の予想は外れて犯人は別の人だった)
それを知って「えぇ〜っ!?」っていうのも全然ありませんでした。
暇つぶしに見るような分には良いですが、ホラー映画祭の各賞を受賞した
ノンストップ・ホラーって言われてしまうと、どうも解せなくて、
ついつい厳しい評価になってしまいました。
どこが、各賞を総ナメするほどのものなんだろう。分からない。
ベンが、父親の遺品として受け取った箱の仕掛けも、その箱に隠された過去も、
殺戮の仕組みも、犯人が犯人となるに至った事情とかも何一つ斬新なものは無いし、
犯人の最後なんて、言っちゃ悪いけどかなりマヌケだったんじゃないかと思う。
そんなわけでラストは拍子抜けだったし、なんでこんな状況のときに
こんなとこで告白?っていうのが・・こういう、ありがちだけど取ってつけたような
お飾り恋愛とかが嫌いな私。ちゃんとまともな時に言っといてよねって、
そんなとこにも冷めながら見終えたのでした。
登場する女優たちは皆、それこそお人形のように美形です。

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デスドール

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:7件

60点(凡作)

投稿日

2011/07/23

レビュアー

ホヨマックス

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一瞬オモロいか?とも思ったが、イマイチ・・



***モロネタバレ***

父親の遺品は呪いの箱だった。顔写真を入れて怒りの血を注げばロウ人形が登場。
そのロウ人形を刺したりちぎったりすると実在の人間も同じように死ぬって訳だが
全然オモロ味を感じぬ。ふっっつ〜過ぎて・・

この手の物はやっぱチャラけたりポロリして欲しい・・(その手もふっっつ〜だよ!^^

迷惑な遺産だね

投稿日

2011/07/28

レビュアー

エコエコアザラク

ミステリアスなカラクリ箱、相次ぐ学生の怪死、謎解き、兄弟の絆の修復、意外な真犯人(笑
シナリオは悪くないし、グロ度もなかなか♪ だけど、何故か怖くない・・・
やはり、直接手をくださないので、恐怖は薄めです。
呪い系は、やはり難しいですね。もう少し呪いの背景とか描けば良かったかな。
しかし、こんな箱のせいで大迷惑ですね。残した父親が悪いのか、届けた弁護士が悪いのか(笑^^
テロより恐ろしいキラー箱、もし自分が手に入れたらと想像したら・・・ちょっとワクワクしました♪

父の遺品はなんと復讐の呪術箱だった!?

投稿日

2011/07/16

レビュアー

mikitty.

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大学生のベンのもとに2年前亡くなった父の遺品だと、アンティークな美しい箱が届けられた。
今まで見たことのない箱で、親しい友人たちに見せたが知っている者はいなかった。翌日、その箱が消えてしまった。
その後、自分で調べたり教授に写真を見せたりしたところ、ヴードゥー呪術を駆使した道具であることがわかった。
父の死後、2年間音沙汰がなかった兄マーカスが、警視庁の鑑識課のカメラマンとして帰って来た。
マーカスが勤務に着いて最初の殺人事件はベンの友人だった。死体は血まみれで残虐に切り刻まれていた。
その後もベンの友人が次々と目を覆うような残虐な死体で発見される。
しかし犯人が直接手を下した形跡はなく、死体は焼け針で裂かれたようなグロさが特徴である。
目が繰り抜かれていたりお腹もグチャグチャです。ターゲットの近くの電気がビリビリッとショートしているのが画面に映る。
ヴードゥー呪術ってすごいなぁ・・・呪いの人形か・・・(私の独り言です)
マーカスは、同じような手口の未解決事件が過去1件だけあることを知る。そこから事件のなぞが次第に解けて行きます。
犯人は復讐の為に殺人を犯しているらしいが、一番殺したいターゲットはベン!? 
さて、ヴードゥー呪術の箱に自分の血を注ぎ人形に針を刺し切り刻む・・・その犯人とは?
私は、最後までわかりませんでしたが、意外な人が犯人で、えーーーー?な感じでした^^;

。。。。

投稿日

2011/07/08

レビュアー

エロエロ大魔神

信仰の自由!

ちなみにヒンズー教徒が近所にいる!

デスボックス

投稿日

2011/08/20

レビュアー

ショコランナ

デスドールっていうから、人々に死をもたらす
気味悪い恐ろしい人形でも出てくるのかと覚悟してました。
でも、確かに人形もあったけど「人形なんか出てきたっけ?ん?あぁ、あれか〜!」
っていう程度の物体でした。
だからデスドールっていうよりも、デスボックスじゃないのかな?と思いました。
次々と人は死んでいくけれど、それほど怖くは無かった映画。
怖いというより、死体がキモかったという感じ。
早くから犯人の予想がだいたいついてて(←ところが私の予想は外れて犯人は別の人だった)
それを知って「えぇ〜っ!?」っていうのも全然ありませんでした。
暇つぶしに見るような分には良いですが、ホラー映画祭の各賞を受賞した
ノンストップ・ホラーって言われてしまうと、どうも解せなくて、
ついつい厳しい評価になってしまいました。
どこが、各賞を総ナメするほどのものなんだろう。分からない。
ベンが、父親の遺品として受け取った箱の仕掛けも、その箱に隠された過去も、
殺戮の仕組みも、犯人が犯人となるに至った事情とかも何一つ斬新なものは無いし、
犯人の最後なんて、言っちゃ悪いけどかなりマヌケだったんじゃないかと思う。
そんなわけでラストは拍子抜けだったし、なんでこんな状況のときに
こんなとこで告白?っていうのが・・こういう、ありがちだけど取ってつけたような
お飾り恋愛とかが嫌いな私。ちゃんとまともな時に言っといてよねって、
そんなとこにも冷めながら見終えたのでした。
登場する女優たちは皆、それこそお人形のように美形です。

1〜 5件 / 全7件