ザ・パシフィック

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ザ・パシフィック / ジェームズ・バッジ・デール

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「ザ・パシフィック」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

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「ザ・パシフィック」 の作品情報

作品情報

製作年: 2010年
製作国: アメリカ
原題: THE PACIFIC

「ザ・パシフィック」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:49件

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1〜 5件 / 全49件

最後まで通しで見て全体を評価すべき ネタバレ

投稿日:2011/08/04 レビュアー:♂猫♀猫

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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あえてこの作品の評価はつけませんでした。
星を何個つけるかでレビューの内容に先入観を与えてしまいかねないからです。

そもそも、この作品を鑑賞しようと思った人は一体どのような思いで鑑賞したのでしょうか。
タイトルは"The Pacific"。手がけているのはトム・ハンクスとスピルバーグ。
"The Band of Brothers"の制作陣。内容は太平洋戦争。当然主人公はアメリカ人で、敵は大日本帝国下の日本人。
これだけの情報があれば、本作の内容がいかなるものか鑑賞せずとも一定程度予想できますよね。

事前情報を得ていれば、当然日本人として鑑賞するからには、それなりの思いを込めて鑑賞すると想像されます。
愛国心豊かな方も大いに結構。逆に戦争映画好きも大いに結構。反戦主義な方も大いに結構。
ただ、鑑賞すると決めたからにはバイアスを捨てて鑑賞すべきではないでしょうか。
日本人の描き方に不満がある方も一定数以上いるかと思いますが、プライベートライアンは好きだとか、
バンドオブブラザーズは好きだとか、はたまたブラックホークダウンは好きだとか、戦争を題材にしたアメリカの作品は沢山ありますし、
それらを何の違和感もなく見れているのであれば、それはバイアスにかかっている証拠です。

この作品はテレビドラマですので、全10話と長く、当然製作者側も全編を通して作品の主張をしています。
ですから、最後まで見終えてからでなければ、この作品に対する客観的な評価をすることはできないと思います。

内容の評価に移りますが、2010年にこの作品を放映していると言うことは一体何を意図しているのでしょうか。
内容自体はドキュメンタリータッチに近く、戦闘シーンの描写は今まで見てきた戦争モノで一番生々しく感じました。
特にぺリリュー戦の映像を観て、これを本国のアメリカ人が観たらどのような感想を抱くのだろうかと純粋に疑問に思いました。
ただただ、戦闘シーンの悲惨さに本国アメリカ人も不快感を隠しきれない気がします。
そして、最終話でのユージーンの発言を聞いて、この作品はどう転んでも好戦と反戦どちらかと言われたら反戦のベクトルを持った内容の作品だと確信しました。
その布石として、日本人を蔑視する発言の嵐と、日本兵に対して向けられたアメリカ兵の蛮行の描写があるのだろうと推察されます。
アメリカにおける差別描写に対するうるささは日本のメディアの比ではありません。
それにも関わらず、これだけ蔑視した発言をオンパレードで描写できるのは、その差別意識を一つの狂気の描写として位置づけているからだと推察されます。

全体を通して感じるのは、決してアメリカ人を賛美しただけの作品ではないということです。
制作陣がかなり気を使って作った作品であることが感じられます。
そして、21世紀に入ってからの二つの戦争に対する、現状のの反戦ムードの流れにのった作品として恐らく位置づけられるのであろうと個人的に考えています。
それにしても地獄絵図のような戦闘シーンでした。


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イマイチ

投稿日:2011/06/17 レビュアー:aky

もう少し日本軍の方を描写してくれるのかと期待してみましたが、
どうしてもこういう描き方になってしまうのですね。

戦いとは湧き出る敵をやっつけるだけではないでしょう。
両陣営の側面を描いてこそ本質がみえてくると思うのですが。

そいういった意味では「硫黄島からの手紙」「父親たちの星条旗」は
意味深かったですね。

しかしこれがTVドラマだというから驚愕です。
朝鮮ドラマなどを流すしかない日本のTV業界には到底真似できないことです。
今も昔も国力の差ですね。

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これ何?

投稿日:2011/08/06 レビュアー:シンチャン

昔、コンバットゆうヨーロッパ戦線を舞台にした第二次大戦連続ドラマあったけど、その太平洋版って感じ。
日本兵、ただ泥のなかから突撃してはそのまま撃たれ死ぬばかり。おまけに、死んでから金歯盗まれたりして、あきれますわ。
自分の叔父がパラオで戦死した立場としては、不愉快極まりない作品。スピルバーグもトム・ハンクスも嫌いではないが、これは日本人からすれば最低極悪作品。
一応、全部見ましたが、不愉快な思いしか残らなかった。
でも、それは日本兵が無様に描かれていたからというよりも、作品全体が「あの戦争は、でも致し方なかったんだ」という、アメリカ的な一方的な視点がありありだったから。
私は、基本的に戦争反対ですが、この作品みたいにアメリカのいつものような「<アメリカのための>正義の戦争は許せる」みたいな考え方は、やっぱ許せるもんじゃないでしょう。不愉快の一言です。

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戦争も後半

投稿日:2012/03/30 レビュアー:さっちゃん

 うーん、こういうシリーズものを1巻ずつレヴューするには、新しいフォーマットはどの巻を取り上げているのか分かりにくくて困ります。DISCASさん、再考をお願いします。
 ということで『ザ・パシフィック』3巻のレヴューであります。この巻は2つのエピソードでペリリュー島の戦いを描いております。この島を巡る戦いは日本軍の敗勢も色濃くなった中で、それまでの戦術を変えたという意味で太平洋戦史上重要な戦いであります。ドラマの紹介の前に少し、その辺りについて説明をいたしたい。
 それまでの日本軍の戦術は波打ち際での迎撃と一つ覚えのバンザイ・アタックの繰り返しでしたが、この島の守備に当たった第14師団第2連隊長の中川大佐が、島中にトンネルを掘りまくり、地下に潜んで、米軍の思いもかけない場所から攻撃をかけるという一種のゲリラ戦術を採り、そのために米軍は当初、見込んだよりも多くの時間を、この島に費やすことになりました。この戦術から他の映画を思い出した方もいらっしゃると思います。そう『硫黄島からの手紙』で描かれた栗林中将の戦術が、ペリリューの戦訓に学んだものだったのです。本来、日本人には不向きな長期に亘って粘り抜くという戦い方です。この精神的にも肉体的にも苦しい戦いを指揮した二人の指揮官の力量が分かろうというものです。
 この島が初陣となる主要登場人物の一人、スレッジを中心に物語が進みます。彼は迫撃砲の要員として戦場に到着しますが、直接の戦いの経験以外に兵士同士の軋轢にも悩まされることになります。そして、このエピソードの中で事前に聞いていた、死んだ日本兵から金歯をナイフでえぐりとるという話が出てきます。これについてはショックな描写と思っていましたが、それをする海兵隊員が、普段から嫌な奴で、その場面で他の海兵隊員たちは引いているので、米兵の中にも非道い行為を行った者がいたということを描きたかったのかと思いました。しかし、このエピソードでは、海兵隊たちが水や食料の欠乏に苦しめられるという場面もあり、物資の豊富な米軍でも兵站の失敗はあったのかと思いました。そのあとすぐに敵の砲撃を潰すために、日本軍が占拠している飛行場を突っ切るという非常に犠牲の多い戦いに移るため、より一層、米軍の物量にも場所によって限界があったということを感じました。スレッジも同じ迫撃砲チームの戦友を失います。
 さて、ここで少し”趣味の時間”とまいりましょう。まず、上陸戦の場面で、ニックネームをアリゲーターという水陸両用の兵員輸送車LVTが大量に出てきます。これは50口径と30口径の機関銃が付いているだけなので、基本形のLVT1かと思います。戦闘が島の内陸部に移ってから、このシリーズで初の日本軍の戦車が出てきます。といっても九五式軽戦車ですが、歩兵だけだと、これでも脅威で、M4シャーマンが出てきて片づけるまで、退却せざるを得ませんでした。しかし、こいつが相当、良く出来ていて、ロング・ショットだけですから細部は分かりにくいのですが、砲塔が少し細身かなと感じますが、原型として何を使ったか分かりませんが、特徴的な足回りはまさに九五式にしか見えません。
 あと、小火器としては日本軍の九二式重機関銃や九九式(だと思いますが)軽機関銃などが出てきます。先に書いた飛行場を突っ切る戦いの場面で盛大に発射しております。また、海兵隊側でも、迫撃砲のチームは、ほとんどの兵士がM1カービンを持っています。これは重い迫撃砲や、その弾薬などを運搬しなければならない迫撃砲舞チームでは、小火器としても軽いものでなければならないからでしょう。
 引き続き残りのDVDも見られる限り、観ていきたいと思います。

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いかり

投稿日:2011/07/27 レビュアー:エロエロ大魔神

トムハンクス君!君は日本に恨みでもあるのか?やっと1と2がレンタルできてみました・・・・

なんじゃこりゃ〜

日本人を蔑視する言葉を連発し、日本人を敵視してかたっぱしから日本人を侮辱しながら殺していく!

間違いなく日本に喧嘩を売っている作品だと感じた!

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1〜 5件 / 全49件

ザ・パシフィック

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最後まで通しで見て全体を評価すべき

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2011/08/04

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♂猫♀猫

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あえてこの作品の評価はつけませんでした。
星を何個つけるかでレビューの内容に先入観を与えてしまいかねないからです。

そもそも、この作品を鑑賞しようと思った人は一体どのような思いで鑑賞したのでしょうか。
タイトルは"The Pacific"。手がけているのはトム・ハンクスとスピルバーグ。
"The Band of Brothers"の制作陣。内容は太平洋戦争。当然主人公はアメリカ人で、敵は大日本帝国下の日本人。
これだけの情報があれば、本作の内容がいかなるものか鑑賞せずとも一定程度予想できますよね。

事前情報を得ていれば、当然日本人として鑑賞するからには、それなりの思いを込めて鑑賞すると想像されます。
愛国心豊かな方も大いに結構。逆に戦争映画好きも大いに結構。反戦主義な方も大いに結構。
ただ、鑑賞すると決めたからにはバイアスを捨てて鑑賞すべきではないでしょうか。
日本人の描き方に不満がある方も一定数以上いるかと思いますが、プライベートライアンは好きだとか、
バンドオブブラザーズは好きだとか、はたまたブラックホークダウンは好きだとか、戦争を題材にしたアメリカの作品は沢山ありますし、
それらを何の違和感もなく見れているのであれば、それはバイアスにかかっている証拠です。

この作品はテレビドラマですので、全10話と長く、当然製作者側も全編を通して作品の主張をしています。
ですから、最後まで見終えてからでなければ、この作品に対する客観的な評価をすることはできないと思います。

内容の評価に移りますが、2010年にこの作品を放映していると言うことは一体何を意図しているのでしょうか。
内容自体はドキュメンタリータッチに近く、戦闘シーンの描写は今まで見てきた戦争モノで一番生々しく感じました。
特にぺリリュー戦の映像を観て、これを本国のアメリカ人が観たらどのような感想を抱くのだろうかと純粋に疑問に思いました。
ただただ、戦闘シーンの悲惨さに本国アメリカ人も不快感を隠しきれない気がします。
そして、最終話でのユージーンの発言を聞いて、この作品はどう転んでも好戦と反戦どちらかと言われたら反戦のベクトルを持った内容の作品だと確信しました。
その布石として、日本人を蔑視する発言の嵐と、日本兵に対して向けられたアメリカ兵の蛮行の描写があるのだろうと推察されます。
アメリカにおける差別描写に対するうるささは日本のメディアの比ではありません。
それにも関わらず、これだけ蔑視した発言をオンパレードで描写できるのは、その差別意識を一つの狂気の描写として位置づけているからだと推察されます。

全体を通して感じるのは、決してアメリカ人を賛美しただけの作品ではないということです。
制作陣がかなり気を使って作った作品であることが感じられます。
そして、21世紀に入ってからの二つの戦争に対する、現状のの反戦ムードの流れにのった作品として恐らく位置づけられるのであろうと個人的に考えています。
それにしても地獄絵図のような戦闘シーンでした。


イマイチ

投稿日

2011/06/17

レビュアー

aky

もう少し日本軍の方を描写してくれるのかと期待してみましたが、
どうしてもこういう描き方になってしまうのですね。

戦いとは湧き出る敵をやっつけるだけではないでしょう。
両陣営の側面を描いてこそ本質がみえてくると思うのですが。

そいういった意味では「硫黄島からの手紙」「父親たちの星条旗」は
意味深かったですね。

しかしこれがTVドラマだというから驚愕です。
朝鮮ドラマなどを流すしかない日本のTV業界には到底真似できないことです。
今も昔も国力の差ですね。

これ何?

投稿日

2011/08/06

レビュアー

シンチャン

昔、コンバットゆうヨーロッパ戦線を舞台にした第二次大戦連続ドラマあったけど、その太平洋版って感じ。
日本兵、ただ泥のなかから突撃してはそのまま撃たれ死ぬばかり。おまけに、死んでから金歯盗まれたりして、あきれますわ。
自分の叔父がパラオで戦死した立場としては、不愉快極まりない作品。スピルバーグもトム・ハンクスも嫌いではないが、これは日本人からすれば最低極悪作品。
一応、全部見ましたが、不愉快な思いしか残らなかった。
でも、それは日本兵が無様に描かれていたからというよりも、作品全体が「あの戦争は、でも致し方なかったんだ」という、アメリカ的な一方的な視点がありありだったから。
私は、基本的に戦争反対ですが、この作品みたいにアメリカのいつものような「<アメリカのための>正義の戦争は許せる」みたいな考え方は、やっぱ許せるもんじゃないでしょう。不愉快の一言です。

戦争も後半

投稿日

2012/03/30

レビュアー

さっちゃん

 うーん、こういうシリーズものを1巻ずつレヴューするには、新しいフォーマットはどの巻を取り上げているのか分かりにくくて困ります。DISCASさん、再考をお願いします。
 ということで『ザ・パシフィック』3巻のレヴューであります。この巻は2つのエピソードでペリリュー島の戦いを描いております。この島を巡る戦いは日本軍の敗勢も色濃くなった中で、それまでの戦術を変えたという意味で太平洋戦史上重要な戦いであります。ドラマの紹介の前に少し、その辺りについて説明をいたしたい。
 それまでの日本軍の戦術は波打ち際での迎撃と一つ覚えのバンザイ・アタックの繰り返しでしたが、この島の守備に当たった第14師団第2連隊長の中川大佐が、島中にトンネルを掘りまくり、地下に潜んで、米軍の思いもかけない場所から攻撃をかけるという一種のゲリラ戦術を採り、そのために米軍は当初、見込んだよりも多くの時間を、この島に費やすことになりました。この戦術から他の映画を思い出した方もいらっしゃると思います。そう『硫黄島からの手紙』で描かれた栗林中将の戦術が、ペリリューの戦訓に学んだものだったのです。本来、日本人には不向きな長期に亘って粘り抜くという戦い方です。この精神的にも肉体的にも苦しい戦いを指揮した二人の指揮官の力量が分かろうというものです。
 この島が初陣となる主要登場人物の一人、スレッジを中心に物語が進みます。彼は迫撃砲の要員として戦場に到着しますが、直接の戦いの経験以外に兵士同士の軋轢にも悩まされることになります。そして、このエピソードの中で事前に聞いていた、死んだ日本兵から金歯をナイフでえぐりとるという話が出てきます。これについてはショックな描写と思っていましたが、それをする海兵隊員が、普段から嫌な奴で、その場面で他の海兵隊員たちは引いているので、米兵の中にも非道い行為を行った者がいたということを描きたかったのかと思いました。しかし、このエピソードでは、海兵隊たちが水や食料の欠乏に苦しめられるという場面もあり、物資の豊富な米軍でも兵站の失敗はあったのかと思いました。そのあとすぐに敵の砲撃を潰すために、日本軍が占拠している飛行場を突っ切るという非常に犠牲の多い戦いに移るため、より一層、米軍の物量にも場所によって限界があったということを感じました。スレッジも同じ迫撃砲チームの戦友を失います。
 さて、ここで少し”趣味の時間”とまいりましょう。まず、上陸戦の場面で、ニックネームをアリゲーターという水陸両用の兵員輸送車LVTが大量に出てきます。これは50口径と30口径の機関銃が付いているだけなので、基本形のLVT1かと思います。戦闘が島の内陸部に移ってから、このシリーズで初の日本軍の戦車が出てきます。といっても九五式軽戦車ですが、歩兵だけだと、これでも脅威で、M4シャーマンが出てきて片づけるまで、退却せざるを得ませんでした。しかし、こいつが相当、良く出来ていて、ロング・ショットだけですから細部は分かりにくいのですが、砲塔が少し細身かなと感じますが、原型として何を使ったか分かりませんが、特徴的な足回りはまさに九五式にしか見えません。
 あと、小火器としては日本軍の九二式重機関銃や九九式(だと思いますが)軽機関銃などが出てきます。先に書いた飛行場を突っ切る戦いの場面で盛大に発射しております。また、海兵隊側でも、迫撃砲のチームは、ほとんどの兵士がM1カービンを持っています。これは重い迫撃砲や、その弾薬などを運搬しなければならない迫撃砲舞チームでは、小火器としても軽いものでなければならないからでしょう。
 引き続き残りのDVDも見られる限り、観ていきたいと思います。

いかり

投稿日

2011/07/27

レビュアー

エロエロ大魔神

トムハンクス君!君は日本に恨みでもあるのか?やっと1と2がレンタルできてみました・・・・

なんじゃこりゃ〜

日本人を蔑視する言葉を連発し、日本人を敵視してかたっぱしから日本人を侮辱しながら殺していく!

間違いなく日本に喧嘩を売っている作品だと感じた!

1〜 5件 / 全49件