ブラック・エンジェルズ

ブラック・エンジェルズの画像・ジャケット写真
ブラック・エンジェルズ / 落合モトキ
全体の平均評価点:
(5点満点)

6

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「ブラック・エンジェルズ」 の解説・あらすじ・ストーリー

80年代に「週刊少年ジャンプ」で連載された平松伸二原作の同名アクションコミックを実写化。気弱な青年・雪藤は、ウェイトレスがヤクザの抗争に巻き込まれて死亡する現場に遭遇する。その後、そのヤクザたちが人知れず何者かに殺されるが…。

「ブラック・エンジェルズ」 の作品情報

製作年: 2011年
製作国: 日本

「ブラック・エンジェルズ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

ブラック・エンジェルズの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
74分 1:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
GNBR2782 2011年04月27日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
7枚 0人 1人

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ユーザーレビュー:6件

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1〜 5件 / 全6件

70点(良作)ネタバレ

投稿日:2013/06/07 レビュアー:ホヨマックス

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℃-ute 矢島舞美ちゃん!(ハート^^)

ブラック・エンジェルズ!と自称し夜な夜な人殺しをする「落合モトキ」がダークヒーロー。
悪の組織でセクシー・チャイナドレスをまとい暗殺者となっていた「矢島舞美」
この2人が激突!するかと思いきや違う展開に・・そうだよ、矢島舞美ちゃんがワルな訳ないも〜ん^^

う〜ん・・ダークヒーローが恰好良くもなく美男でもなく、な〜んの魅力も無い・・
碇シンジ君が大人になったらこんな感じになるのかな?みたいな。。。

うん!ツッコミ無しで素直に醤油顔の矢島舞美ちゃんを応援するシリーズなのだ!^^

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矢島舞美が可愛い。

投稿日:2011/05/21 レビュアー:シルバーアロー

劇画調の漫画をアニメ化したり実写化するのって難しいからこんなもんかなって感じ。ストーリー自体も古臭くて途中から早送りしてしまった。見せ場は矢島舞美がチャイナドレス姿で格闘するシーンだけ。矢島舞美のチャイナドレス姿がさまになってたので彼女を主役にした新しいブラックエンジェルズに仕立てた方が面白くなったと思う。

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ちょっと違う

投稿日:2011/05/11 レビュアー:ケチャップ

う〜ん、違う・・・違うぞ。
原作の雪藤はもっと、闇に溶け込んでいた気がする。
画面の雪藤は(短い時間だが)イキイキとアクションをこなしていた。
別に雪藤は動きが闇に隠れていても良いと思う。
結果、首に刺さったスポークさえ解ればファンは納得すると思うのだが。
ストーリーも先が読めるし、今時ああいう悪役キャラもねえ・・・・。
何故、画像だけを現在に甦らせて、悪役キャラが数十年前から進化していないのか理解できない。
途中で緩んでしまった。
その緩みを解消できずに、クライマックスに流れ込んだから盛り上がりにも欠けた。
恨みという面では、「地獄少女ドラマ版」の方がまだリアリティを共感できた。
主役の落合君は彼なりに雪藤を消化しようと努力しているのは分ります・・・。
次回に期待したい。
色即是空、空即是色・・・・。
悪役も、ストーリーも、もっと練らなければ、
日本刀の刃の上に立ち上がる雪藤に会えるにはまだまだ遠いかな。
素材自体は化けやすい素材だと思うので、ストーリーも、映像も、21世紀のブラックエンジェルズを見てみたい。

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伝説のコミック蘇る!?

投稿日:2020/01/11 レビュアー:伝衛門

1981年から1985年まで「週刊少年ジャンプ」で連載され人気を博した
平松伸二さんのコミック「ブラック・エンジェルズ」の実写化作品。

現在版『必殺仕事人』と評価されていた頃の
分かりやすい”勧善懲悪、でも登場人物ほぼ救われない”的な世界観。
登場人物は、雪藤と麗羅のみで松田は本作品では登場しません。

矢島舞美さんのチャイナドレスからの”太ももよこんにちは”チックな
むふふシーン目当てでの鑑賞の為、麗羅・雪藤の雰囲気に
多少の違和感を感じようとも特に不満は無かったです。

今だったら、”小学生も読むのだからこんな暴力描写はありえない”
という抗議殺到で連載させてもらえないんだろうなぁ〜と少々複雑な気分にも…

子供なりに善悪理解した上で作品を楽しんでいたように思いますが…

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微妙に救われてないのが、らしくて良いネタバレ

投稿日:2012/03/29 レビュアー:ありゃま

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弱者がピンチの時に颯爽と現れるヒーロー!
そんな展開はあっさりと裏切られ、出てくる登場人物は片っ端からひどい目に(笑)
しかし、ヒロインだけは!!!
という思いもばっさりと、やはりひどい目に(笑)
そして、悪党共は言うまでもなくひどい目に(笑)
原作の初期が好きな人向きでしょうか。
ジュディが出なかったのが、賛否の分かれ目。
いや、実際出さなくて正解なんですが。
次回作はビッグママが活躍してくれることでしょう。
原作知らない人には☆2つ程度の内容。
私は☆4つ付けようかと思ったけど、
ラストに主人公が正体を隠してとぼけるシーンがなかったので、減点。

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