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ストーン / エドワード・ノートン
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ストーン /ジョン・カラン

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「ストーン」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

ロバート・デ・ニーロ、エドワード・ノートン、ミラ・ジョヴォヴィッチ共演によるクライムサスペンス。刑務所の仮釈放管理官・ジャックは、受刑者・ストーンの担当に就く。シャバに出たいストーンは妻にジャックを誘惑させる。※3月2日より発売日変更※R15+

「ストーン」 の作品情報

作品情報

製作年:

2010年

製作国:

アメリカ

原題:

STONE

「ストーン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 5件 / 全46件

サスペンス映画じゃなかった!の巻 ネタバレ

投稿日:2011/02/27 レビュアー:よふかし

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 イントロダクションを読むと、クライム・サスペンスとありますが、ハラハラドキドキを期待してはいけません。デ・ニーロ、エドワード・ノートン、ミラ・ジョボヴィッチでしょ? 豪華キャストなのにそれなのに……。
 エロありのクライム・サスペンスという表現は、まったく間違いじゃないんですけど、正確にいうと、「宗教色の強いシリアスドラマ」でしょうか。案外真面目な映画みたいです。
 デ・ニーロは定年間近の仮釈放管理官、刑務所に入っている受刑者を仮釈放させていいのかどうか審査する役人ですね。冒頭に逆ギレして幼い娘を窓から放り出そうとするアブないヤツであることが描かれますが、このエピソードはどうも結構大事みたい……なんだけど、あまりその後のプロットに生きてきません。
 刺青だらけの受刑者ノートンは、おバカな妻ミラを使って、デ・ニーロを篭絡しようとします。ミラはちょっと色情狂っぽい感じもあって、ヌードありの大熱演。あまり僕は色っぽいとは思いませんでしたが……。こういうプロットなら、展開は予想できます。

 ついミラに手を出してしまったデ・ニーロを出所したノートンが脅迫する
→言うことを聞くふりをしたデ・ニーロがノートンを抹殺しようとする
→ふたりの対決、手に汗握るアクション(デ・ニーロの年齢がここで足かせとなってサスペンスを盛り上げる)
→デ・ニーロ危うし! そこにミラが登場、ノートンを撃ち殺す。
→抱き合うデ・ニーロとミラ。しかしミラの顔は妖しく笑っている

 ところが、全くそういう展開になりません。ノートンがあることがきっかけで、「宗教に目覚めちゃう」からです! で、デ・ニーロとミラの関係も「まあどうでもいいよ」みたいになっちゃうんです! で、ほとんどそのまま終わっちゃいます(ラストに少し含みがもたせてありますが、僕はノートンはほんとに変わってしまったんだと解釈しました)。
 もとは舞台劇だったそうですから、シリアスな心理ドラマを映画化するにあたって、サスペンス風味・エロ風味を付け加えた結果、なんだか中途半端なものになってしまったんじゃないかと想像しました。15点。

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それぞれの心理が淡々と残酷にそして退屈に描かれていく。 ネタバレ

投稿日:2011/04/13 レビュアー:mikitty.

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定年間近の仮釈放管理官ジャック(ロバート・デ・ニーロ)と服役中の受刑者ストーン(エドワード・ノートン)とストーンの妻ルセッタ(ミラ・ジョヴォヴィッチ)それにジャックの妻の4人が織り成す心理ドラマです。
ストーンを仮出所させるため、ルセッタがジャックを誘惑し罪深い人間にしてしまう。その後、ジャックは仮釈放に係わる書類を提出しストーンが仮出所した。その後、ジャックは自分が犯した罪とストーンの影に怯える。ジャックは定年を迎え職場を離れることに・・・。仲間と最後の酒を酌み交わしたその夜、自宅が火事で全焼し、すべてがジャックの前から消え去ります。もちろん妻も・・・。妻はどんなにこの日を待ち望んできたか・・・。そんな母の様子に娘がポツリと「どうして今まで別れなかったの?」と問いかける・・・。
最後まで観たものの俳優が大物でなかったらB級映画なのではないかと思うほど退屈でした。
ストーンとジャックの会話があまり面白くなくイライラしたし、神の言葉を持ち出したりして語られていくのも正直理解出来ませんでした。
★2.5ですが、ミラジョボのファンなので★3にします。辛口で申し訳ありませんが、これが私の感想です。。。

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。。。。。

投稿日:2011/02/25 レビュアー:エロエロ大魔神

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ミラ・ジョヴォビッチが色っぽい。 ネタバレ

投稿日:2011/02/27 レビュアー:パープルローズ

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定年退職間際の仮釈放審査官ジャック(ロバート・デ・ニーロ)は、放火殺人の罪で服役中のストーン(エドワード・ノートン)を担当することになる。釈放を強く望むストーンは、美しい妻ルセッタ(ミラ・ジョボヴィッチ)にジャックを誘惑させ、審査に有利な書類を作成させようと画策する。

10年ほど前の「スコア」で共演したデ・ニーロとノートン。あの映画ではラストで完全にデ・ニーロに花をもたせたノートンでしたが、今度は一矢報いるのではないかと楽しみにしていました。ところがそんな単純明快な話ではなくて、後半かなり宗教色が強くなり、私が期待したのとはちょっと違う映画でした。

ミラ・ジョボヴィッチが大変妖艶。容姿もさることながら、声とか話し方がセクシーなんですよね。真面目で硬い男だったジャックは簡単におちてしまいます。

映画はジャックとその妻が若い頃のエピソードで始まりますが、若い頃彼が妻にした仕打ちや、簡単にルセッタの誘惑に負けてしまったことに負い目があるせいか、信心深いはずのジャックが、ストーンの「本当に罪を犯したことはないのか?」という言葉に揺れ動き、内省を深めてゆきます。

一方、ストーンは刑務所の図書室で手に取った1冊の本から、一種の新興宗教にはまってゆきます。ジャックと対峙するあたりは、「真実の行方」の多重人格者(を演じる男)を思わせるような演技だったのですが、私が期待したような展開にはなりませんでした。ルセッタがなにを考えてるのかもいまいちよくわからず。

「Stone」というタイトルは、ノートン演じる男の名前であると同時に、「人間の魂は石ころから始まった」という宗教の教えの意味もあるようですが、あまりカタルシスの感じられない映画でした。もうちょっとすっきりしたかったです。

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ヒューーーー

投稿日:2011/06/05 レビュアー:ロンリー火真西

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ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:46件

サスペンス映画じゃなかった!の巻

投稿日

2011/02/27

レビュアー

よふかし

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 イントロダクションを読むと、クライム・サスペンスとありますが、ハラハラドキドキを期待してはいけません。デ・ニーロ、エドワード・ノートン、ミラ・ジョボヴィッチでしょ? 豪華キャストなのにそれなのに……。
 エロありのクライム・サスペンスという表現は、まったく間違いじゃないんですけど、正確にいうと、「宗教色の強いシリアスドラマ」でしょうか。案外真面目な映画みたいです。
 デ・ニーロは定年間近の仮釈放管理官、刑務所に入っている受刑者を仮釈放させていいのかどうか審査する役人ですね。冒頭に逆ギレして幼い娘を窓から放り出そうとするアブないヤツであることが描かれますが、このエピソードはどうも結構大事みたい……なんだけど、あまりその後のプロットに生きてきません。
 刺青だらけの受刑者ノートンは、おバカな妻ミラを使って、デ・ニーロを篭絡しようとします。ミラはちょっと色情狂っぽい感じもあって、ヌードありの大熱演。あまり僕は色っぽいとは思いませんでしたが……。こういうプロットなら、展開は予想できます。

 ついミラに手を出してしまったデ・ニーロを出所したノートンが脅迫する
→言うことを聞くふりをしたデ・ニーロがノートンを抹殺しようとする
→ふたりの対決、手に汗握るアクション(デ・ニーロの年齢がここで足かせとなってサスペンスを盛り上げる)
→デ・ニーロ危うし! そこにミラが登場、ノートンを撃ち殺す。
→抱き合うデ・ニーロとミラ。しかしミラの顔は妖しく笑っている

 ところが、全くそういう展開になりません。ノートンがあることがきっかけで、「宗教に目覚めちゃう」からです! で、デ・ニーロとミラの関係も「まあどうでもいいよ」みたいになっちゃうんです! で、ほとんどそのまま終わっちゃいます(ラストに少し含みがもたせてありますが、僕はノートンはほんとに変わってしまったんだと解釈しました)。
 もとは舞台劇だったそうですから、シリアスな心理ドラマを映画化するにあたって、サスペンス風味・エロ風味を付け加えた結果、なんだか中途半端なものになってしまったんじゃないかと想像しました。15点。

それぞれの心理が淡々と残酷にそして退屈に描かれていく。

投稿日

2011/04/13

レビュアー

mikitty.

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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定年間近の仮釈放管理官ジャック(ロバート・デ・ニーロ)と服役中の受刑者ストーン(エドワード・ノートン)とストーンの妻ルセッタ(ミラ・ジョヴォヴィッチ)それにジャックの妻の4人が織り成す心理ドラマです。
ストーンを仮出所させるため、ルセッタがジャックを誘惑し罪深い人間にしてしまう。その後、ジャックは仮釈放に係わる書類を提出しストーンが仮出所した。その後、ジャックは自分が犯した罪とストーンの影に怯える。ジャックは定年を迎え職場を離れることに・・・。仲間と最後の酒を酌み交わしたその夜、自宅が火事で全焼し、すべてがジャックの前から消え去ります。もちろん妻も・・・。妻はどんなにこの日を待ち望んできたか・・・。そんな母の様子に娘がポツリと「どうして今まで別れなかったの?」と問いかける・・・。
最後まで観たものの俳優が大物でなかったらB級映画なのではないかと思うほど退屈でした。
ストーンとジャックの会話があまり面白くなくイライラしたし、神の言葉を持ち出したりして語られていくのも正直理解出来ませんでした。
★2.5ですが、ミラジョボのファンなので★3にします。辛口で申し訳ありませんが、これが私の感想です。。。

。。。。。

投稿日

2011/02/25

レビュアー

エロエロ大魔神

ミラ・ジョヴォビッチが色っぽい。

投稿日

2011/02/27

レビュアー

パープルローズ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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定年退職間際の仮釈放審査官ジャック(ロバート・デ・ニーロ)は、放火殺人の罪で服役中のストーン(エドワード・ノートン)を担当することになる。釈放を強く望むストーンは、美しい妻ルセッタ(ミラ・ジョボヴィッチ)にジャックを誘惑させ、審査に有利な書類を作成させようと画策する。

10年ほど前の「スコア」で共演したデ・ニーロとノートン。あの映画ではラストで完全にデ・ニーロに花をもたせたノートンでしたが、今度は一矢報いるのではないかと楽しみにしていました。ところがそんな単純明快な話ではなくて、後半かなり宗教色が強くなり、私が期待したのとはちょっと違う映画でした。

ミラ・ジョボヴィッチが大変妖艶。容姿もさることながら、声とか話し方がセクシーなんですよね。真面目で硬い男だったジャックは簡単におちてしまいます。

映画はジャックとその妻が若い頃のエピソードで始まりますが、若い頃彼が妻にした仕打ちや、簡単にルセッタの誘惑に負けてしまったことに負い目があるせいか、信心深いはずのジャックが、ストーンの「本当に罪を犯したことはないのか?」という言葉に揺れ動き、内省を深めてゆきます。

一方、ストーンは刑務所の図書室で手に取った1冊の本から、一種の新興宗教にはまってゆきます。ジャックと対峙するあたりは、「真実の行方」の多重人格者(を演じる男)を思わせるような演技だったのですが、私が期待したような展開にはなりませんでした。ルセッタがなにを考えてるのかもいまいちよくわからず。

「Stone」というタイトルは、ノートン演じる男の名前であると同時に、「人間の魂は石ころから始まった」という宗教の教えの意味もあるようですが、あまりカタルシスの感じられない映画でした。もうちょっとすっきりしたかったです。

ヒューーーー

投稿日

2011/06/05

レビュアー

ロンリー火真西

1〜 5件 / 全46件

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